前院長林清文(享年73歳)はかねてより病気療養中のところでしたが令和6年5月27日に逝去いたしました。 ここにあらためて生前のご厚誼に深く感謝するとともに謹んでお知らせ申し上げます。 なお今後は副院長林美香が院長に就任し、引き続き地域の皆様に信頼される医療に尽力してまいります。 今後とも温かいご支援をよろしくお願いいたします。
近年、うつ病うやうつ状態なのどによって不調を訴える方は、増えている傾向にあります。日々の生活の中でストレスをお感じの方、軽い不眠や不安感、気分の落ち込みでお悩みの方など、心療内科系の患者様の診察・治療を行っております。「こんなことで」とご遠慮なさらずお気軽に御来院ください。少しでも患者様の症状が改善される様、丁寧な診療を心がけ治療に向けてサポートさせていただきます。また、医療法人ラルゴでは平成19年より、職場になかなか復帰できない方々のために、「横浜ストレスケアクリニック」を開設し、「復帰支援ショートケア」(リワーク)を実施してまいりました。また、「三木メンタルクリニック」においても、平成23年5月より2つのクリニックの機能を統合し、新しい「三木メンラルクリニック」として、再出発いたしました。復職支援ショートケアの受け入れ枠をさらに拡大し、心理テストや心理カウンセリングなどを行うことで、様々な環境で復職を願う患者様のニーズに広く応えられるように全力を尽くしてまいります。
祖母、母ともに歯科医師ということもあり、歯科の世界に飛びこみました。 患者様の年齢や性別によって、求められる補綴は違ってきます。「見た目が良く歯の白さも保つ」という治療も、「歯」という人から見られる性質上、大切です。しかし、私が患者様を治療させていただくうえで大切にしているのは、「その方にとって、何が幸せか」という点です。 来院される方が何を求めておられるか、どんな治療をどのくらいの価格で希望していらっしゃるのかを明確にしてから、治療へと進んでおります。 さまざまなお話を聞かせていただいたうえで治療に入るというのは、一見すると遠回りに見えますが、患者様とのお話を通して信頼関係を築くことを大切にし、日々の治療にあたっています。 さまざまなお話を聞かせていただいたうえで治療に入るというのは、一見すると遠回りに見えるかもしれませんが、患者様とのお話を通して信頼関係を築くことをとても大切にし、日々の治療にあたっています。 現在でも、長くお付き合いさせていただいている方や、遠方からいらしていただける方々がいらっしゃるのは、こうした信頼関係があるからではないかと考えています。 入れ歯やインプラント、ブリッジの治療などに際しては、歯を失ってしまった方や失いそうな方はぜひ一度お越しいただき、お口の中を診させていただければと思います。そして、患者様が納得される形での治療を進めていきたいと考えています。 咀嚼機能を改善し、豊かな日常生活を送るために、誠心誠意サポートいたします。土曜も診療しておりますので、どうぞお気軽に当院まで、治療・相談・歯の定期検診などにお越しいただければ幸いです。
横浜市西区境之谷にやまもと歯科を平成8年に開業して今日にいたります。 この間地域の皆様に歯科医としてご信頼をいただいて、今日にいたりました。 これからも皆様の歯の健康に貢献できるように、スタッフと共に診療してまいります。 小さなお子様からご年配の方まで、患者様一人ひとりに合った治療を目指し、患者さんの気持ちを考えながら安心、安全、誠実な治療を行っておりますので、歯の健康のご心配ごとがありましたら、どのような些細なことでもどうぞお気軽にご相談ください。 いつまでも元気な歯を持ち続けるお役に立ちたいと思っています。
横浜第一病院は慢性腎臓病の初期から末期まで、診断と保存的治療から各種血液浄化療法および高血圧、糖尿病、呼吸器疾患、心不全などの合併症の治療まで、幅広く、総合的な腎疾患の診療を目指して、昭和57年に開院しました。 以来、最新の腎疾患診療を目指し、腎臓内科、透析医療、泌尿器科、血管外科等の各専門医をそろえ、すべての腎疾患診療、血液浄化療法、バスキュラーアクセスの作製などの充実に努めております。 腎臓病は、慢性腎不全に進行しても、末期になるまで明らかな症状は出ない病気です。したがって、腎臓病の進行を防ぎ、透析療法を回避・遅延するためには、患者さまご自身が早期から病気について十分に理解し、正しい知識をもって取り組む必要があります。そのため当院では、腎臓内科、泌尿器科以外にも一般内科、糖尿病内科、循環器内科、消化器内科、整形外科などの専門医を招いて専門外来を設置しております。 また、透析患者さまのニーズに応え、当院バスキュラーアクセスセンターは、数多くのブラッドアクセス不全の患者さまを受け入れて、PTAとシャント手術などで活発に活動しています。さらに当院では、効率の良い透析療法を提供するため、深夜の時間帯に個室での長時間血液透析を実施しています。 現在の医療は患者さま中心のチーム医療が前提です。さまざまな医療専門職員が患者さま中心にチームを作って安全安心な医療を提供しなければなりません。 患者さまにご満足いただける医療を実現するために、患者さまのご意見やご提案は、大変貴重なものであり、ぜひ診療現場に還元していく必要があります。 引き続き率直なご意見をお寄せいただければ幸いです。 すべての腎臓病患者さまのよりよい生活のため、当院とともに、この地域の医師会の先生方や多くの病院と親密な医療連携をお願いしなければなりません。 どうかこれまで以上のご指導、ご支援を宜しくお願い申し上げます。
当院は横浜駅近くというアクセスの良い立地にあります吉田歯科医院です。 突然に痛み出した歯の治療だけでなく、普段から定期的に受診をして、 クリー二ングにもお越しください。 患者様にとって「安心して任せられる、相談できる」歯科医院を目指しております。
令和7年4月より院長に就任しました、高林と申します。 これまでは地域医療や救急医療、障害者医療など様々な疾患に対して総合的に携わってきました。 これまでの経験を活かし、内科外科問わず幅広い疾患の窓口となれるよう患者様とのコミュニケーションを大切にし向き合いたいと考えております。 心配なことや相談したい事があれば何なりと仰ってください。
今まで皆さんの歯を長くのこしていくために予防歯科に全力で取り組んできました。歯を長く残すためには1つ1つの基本的な治療を大切にし、歯科衛生士と協力してクリーニングの重要性を発信してきました。 現在、重点的に取り組んでいることは 〇詰め物被せものが長く使用できるように3Dプリンターを用いたセラミック治療(セレック治療) 〇開業時から大切にしている、子供たちが大人になった時に虫歯ゼロを達成する事を目標とした小児歯科 〇歯並びが悪いことで全身の健康に精通、関係している事実があります。成長期に適正な成長を手助けする顎顔面矯正治療 今後も「予防」というコンセプトを軸に上記の専門的な治療をメインに取り組んでいきます。 もちろん基本的な治療も引き続き全力で取り組んでいきますので、今まで信じて通っていただいている方やこれから賛同して通っていただく方と長いお付き合いができる様に頑張ります。
みなとみらい歯科醫院の院長、比留川守道です。 私は、大学時代にインプラントに興味を持ったことから、大学卒業後は口腔外科を目指して医学部の医局に残り、勤務医として働きながらインプラントについて学びました。当時はまだインプラントは今ほど一般的ではありませんでしたが、今後必ず必要になる治療方法だと実感しました。 「歯を失ってしまった部分に歯を作ることができる」というインプラントは、とても画期的な方法であり、15年くらい前まではそんな概念すらなかったのです。その後、現在に至るまでずっとインプラントの進歩や進化を見つめ続けて来て、やはりこれからの歯科医療には欠かせない技術だと思っています。 大学で2年、関連病院で1年、その後横浜市内での勤務医経験を経て、31歳で当院を開業。勤務医として勤めた歯科医院はとても忙しいところでしたので「手際の良さ」が身についたのはその時代に鍛えられたお陰だと思います。 私は口腔外科の出身ですのでインプラントをはじめとする外科手術も得意としていますが、当院自体は一般歯科医院として、確実で幅広い治療を行っています。もう1人のドクターである妻と力を合わせて、患者様の希望を叶え、期待に応え続けたいと考えています。 妻は同じ大学の同級生で、妻の実家は歯医者でした。妻は、歯科医だった義父の背中を見て育ったことが大きく影響しているのでしょう。 お子様からご高齢の方まで、さらにはこれからご出産される妊婦さんなど、ご家族全員のホームドクター的な存在として患者様のライフスタイルに寄り添い、お悩みを解決して差し上げられる歯科医でありたいと思います。 以前私が勤めていた医院から当院へ移って来てくださった患者様や、引越しをされても通ってくださる患者様などがいらっしゃると、安心していただけているのかな、ご信頼いただいているのかな、ととても嬉しくなります。 これからも、患者様に頼りにしていただけるよう、そして治療に満足していただけるように努力を続けていきますので、困ったことや心配事があったり、どんな治療が適しているのか迷ってしまったりしたときなどは、どうぞ当院にご相談ください。
令和4年4月より第11代院長を拝命致しました。 当院は昭和9年に中区山下町に警察の職域病院、地域の中核病院として開院した歴史と伝統のある病院です。 平成8年にみなとみらい21地区に新病院を建設移転し、アメニティー、ホスピタリティー、インターナショナリティーという3つのメインテーマを掲げて、快適な院内環境のもとに最先端の医療設備を整え、国内外の要人や外国人への対応もできる病院をめざし、病院名も警友病院 → けいゆう病院と変更しました。 平成16年には地域医療支援病院に指定され、地域医療連携センターが中心となって多くの医療機関の先生方と連携し、どの医療機関に通院されている患者さんでも「地域の患者さんである」との認識のもと、地域医療連携ホットラインによる救急、準救急患者のスムースな受け入れを行なっております。 紹介状をお持ちの患者さん自身による初診予約、冠動脈CTを含むCT検査、MRI検査のオンラインでの予約も行っております。 神奈川県がん診療連携指定病院としては、各種がんの治療を行うばかりでなく、がん相談支援センター、患者サロン、がん治療後のリンパ浮腫ケア、オンコファティリティー外来などを通じ患者さんのお力になれるよう努めております。 災害医療拠点病院、神奈川県DMAT指定病院として災害時医療に積極的に取り組んでおります。 私たちは、「患者さん中心の医療」、「高度で良質な医療」、「安全で信頼される医療」の提供を病院の理念と定めました。 理念は、「医療はこうあるべきだ」という根本の考えです。 私は、平成4年5月より一般消化器外科医として、当院に赴任し、地域の諸先生方に数々のご助言をいただきながら外科診療にあたってまいりました。平成27年より外科部長、平成30年より副院長として、手術室を担当し、手術室の運営に携わってきました。 現在の病院にとって手術室の効率の良い運用が病院経営にいかに重要であるか身にしみて感じてきました。 新型コロナウイルス感染症の蔓延から3年、中等症の患者さんを受け入れつつ、一般診療機能の維持と充実を図っております。今の状態がいつまで続くのか、懸念材料ではありますが、地域の先生方・地域住民の方々のご要望にお応えし、「愛と思いやりの心で接する医療」を実践していきたいと思っております。 もう一度、みなとみらいにはけいゆう病院があることを思い出して頂くために職員一同、誠心誠意精進してまいりますので、よろしくお願い申し上げます。
横浜市休日急患診療所案内、災害時の用意 クリニックについて 院長あいさつ 平沼クリニックは1955年(昭和30年)に「平沼橋診療所」として開設され、1972年(昭和47年)に「医療法人社団 木曜社 平沼診療所」と改名いたしました。以後55年以上にわたり地域医療に従事してまいり、2007年(平成19年)9月に医療法人社団 木曜社 平沼クリニックとして、新たな一歩を踏み出しました。 地域医療を最も重要であると考える当クリニックは、 ①患者さんの疾患を診るのみではなく、その悩みや心情を理解し、患者さん中心の医療を実践します。 ②患者さんが安心して医療を受けられる環境を整え、良質な医療を提供します。 ③内科全般の医療とともに、各種専門医による専門的な医療、各種検査機器による総合的な医療を提供いたします。 現在当クリニックは、一般内科を中心に、消化器(胃腸、胆嚢、膵臓)、肝臓病、呼吸器、循環器、糖尿病、脳神経内科、腎臓病などの各科専門医による診療を行っております。また電子内視鏡、ヘリカルCT、デジタル超音波装置、動脈硬化測定装置、呼吸機能測定装置、血液分析装置、生化学検査機器をはじめとする最新の医療機器を導入し、診療体制、臨床検査の充実を図っております。 当クリニックでは日常診療を充実させるとともに、各種健診(国保・社保の特定健診、協会けんぽ(全国健康保険協会)による生活習慣病予防健診、会社健診などの様々な健診や各種がん検診)、人間ドックを行っており、疾患の予防も行っております。さらに管理栄養士による食事指導、健康運動指導士による運動療法・高齢者の転倒予防の指導、定期的な講演(健康教室)等による健康に関する啓蒙活動にも力を注いでおります。 平沼クリニックの職員は、当院に受診されるすべての患者さんに対して、誠実に対応し、患者さんの様々な要望に応えられるように努力し、地域の皆様に信頼される医療機関を目指して日々努力を重ねてまいります。
平成24年7月にオープンいたしました心療内科・精神科の「メンタルクリニック横浜みなとみらい」院長の細野玄哉です。 社会状況の変化の中、心療内科・精神科のニーズの高まりを受け、皆様の望むメンタルヘルスの実践にこれまで砕身してまいりました。 当クリニックの開設にあたり「人が人を癒す」という医療の原点に立ち返り「ヒューマニズムに基づく使命感」「幅広い視野と豊な人格」の大切さにあらためて思いを深くしております。 これからも、お一人とて同じ方のいない診療科としての特質に更なる配慮を重ね、お一人お一人を懇切丁寧に診療してまいりたい所存でございます。 皆様にとって最善のメンタルヘルスを提供すべく、日夜診療・研究に努力をつづけてまいりますので、なにとぞよろしくお願いいたします。
平成24年4月に、横浜市西区のサミット横浜岡野店2階の横浜医療タウン内に『おのだ皮膚科』を開院しました。 これまで培ってきた経験と知識を生かし、地域の方々に少しでも質の高い皮膚科診療を提供できるように努力していきたいと思っております。 皮膚のことで困った時に、気軽な気持ちで相談できるようなクリニックを作っていこうと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
こんにちは。「よこはま エーブクリニック」院長の阿部 聖孝(あべ きよたか)でございます。 皆さまは美容外科に対しまして、どのようなイメージをお持ちでしょうか? 『安全なのかな?』『信頼出来るのかな?』といったご不安をお持ちのかたも多いのではないでしょうか。「よこはま エーブクリニック」では、美容外科を確立された医療の一分野であると考えています。そのために (1)確実な診断のもとに、安心できる手術が行われること (2)高度な技術により、安全な麻酔が行われること (3)手術を受けた後も、患者様と信頼関係を築いていけること 以上の『安心』『安全』『信頼』を大切にして診療を行なってまいります。 『美容外科を受診してみたいけれどもチョット怖いな』。そんな心配をお持ちのかたに是非ご来院いただき、その不安を「よこはま エーブクリニック」で解消していただきたいと思っております。そして美容外科という診療科を、信頼できる医療としてより多くのかたにご理解していただけましたらとても嬉しく思います。是非一度ご来院ください、お待ちしております。
日本歯科大学歯科矯正学講座大学院卒業し博士課程を修了しました。 卒業論文では「ヒト頭蓋標本を用いた高精度な三次元画像の構築」という論文を日本矯正歯科学会雑誌に投稿しました。 正常な咬み合わせを有している男性49体,女性19体の日本人ヒト乾燥頭蓋標本をCT撮影し、48の計測点(83部位)から頭蓋三次元画像を構築するという研究を行いました。 それにより頭蓋骨を三次元にとらえると共に、頭蓋骨だけではなく歯の列のバランスやお顔にベストマッチした歯並びをご提案できると思っております。 私の研究を活かした治療計画を立案できますのでお気軽にご相談ください。
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