この度うまきクリニックを継承させていただき、2019年4月よりすぎたクリニックを開院することとなりました、院長の杉田光司と申します。 馬木先生同様、地域のみなさまに親しまれ信頼していただけるクリニックを目指し、努力してまいります。 私は1998年に防衛医科大学校を卒業後、大学病院や各地域の病院で約20年、幅広い内科疾患の診療および各種内視鏡検査や内視鏡下手術に当たってまいりました。この度縁あって開院するにあたり、これまでの経験を活かし、親切で優しく丁寧な医療をモットーに、地域のかかりつけ医としてみなさまに親しまれ、信頼される医療の提供を心がけてまいります。 日本内科学会の総合内科専門医として幅広い疾患、乳幼児から成人の予防接種、各種検診・検査などへの対応をしていきます。みなさまが安心して健やかな生活を送っていただけるようなサポートができるよう微力ながら努めて参ります。 なんでも気軽に相談できて、かつ信頼いただけるクリニックであるよう、みなさまに寄り添い、思いやりのある優しく丁寧な診察と分かりやすい説明をスタッフ一同心掛けますので、どうぞよろしくお願いいたします。
はじめまして。院長の大嶋太郎です。 令和2年7月に父である前院長から大嶋クリニックを継承いたしました。 大学卒業以来、消化器疾患を中心とした一般内科、消化器内科の診療に携わって参りました。 大嶋クリニックは「人に支え、地域に支え、社会に使える全人的医療」という理念のもと、医学的に正しい治療を追求しながらも、患者さんお一人ひとりの生活環境や希望に寄り添った医療を心がけています。時には、理想的な治療方針と患者さんやご家族の状況との間で難しい判断を迫られることもありますが、その方にとって何が最善なのかを一緒に考え、相談しながら進めていくように心がけております。 父は40年以上にわたり、「地域のために奉仕する」という強い想いで診療にあたってきました。患者さんが通えなくなれば往診に行き、予防接種にも力を入れ、患者さんの希望があれば何でも診る、そんな医師でした。時代とともに医療も変化し、専門化が進む中で、以前のように全ての診療科目に対応することは難しくなっています。しかし、父から受け継いだ「地域のために」という想いは、これからも大切にしていきたいと考えています。 茨木市に生まれ育ち、この地域とともに歩んできた経験を活かし、皆様に信頼され、何でも相談できるアットホームなクリニックを目指して、スタッフ一同、日々努力を重ねて参ります。どうぞよろしくお願いいたします。
こんにちは。このたび大池2丁目に「医療法人とくいクリニック」を開院いたしました、院長の得居 将文でございます。 今までは、京都府、滋賀県、兵庫県大阪府等各地の病院で勤務医として働いてまいりました。勤務医時代に、地域の生涯のかかりつけ医として、どんな些細なことでも相談していただけるようなクリニックをつくりたい、さらに地域に病院勤務中にできなかったことを尽力したいと考え、開業を決意いたしました。 当院は、内科・外科といった一般診療に加え、その中でも特に消化器関係の診療を充実するべく、「胃・大腸内視鏡検査センター」として最新の内視鏡機器を導入し、外科的処置におきましても、最近注目されている痔の注射による硬化療法も導入しております。クリニックとして、痛くない、苦しくない、楽な内視鏡検査や患者様の負担をできるだけ軽くする処置等を心掛けております。 私を含めスタッフ一同は、当院を受診された方が、治療を終えられてお帰りになられるときには、いらしたときよりも肉体的、また精神的により良い状態となることを目指して毎日心掛けております。また、常に病気や怪我などから患者様の心と身体を守り、地域のみなさまに愛されるクリニックでありたいと願っております。 消化器疾患の診断、治療はもちろんのこと、高血圧、高脂血症、糖尿病など内科疾患全般、外傷を含めた外科疾患全般にわたり診療をおこなってまいります。微力ながら地域医療の向上発展に尽くす所存ですので、これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
皆さん、初めまして院長の巽 昭雄と申します。 この度、ほぼ平成の約30年間の長きに亘り、病院勤務医として習得した知識や熟練した技術、そして多くの臨床経験を患者さんに還元し、思いやりというクリニックの志をもって、地域医療に貢献させていただく為、内科クリニックを開設させてもらいました。 今後、地域の皆様に信頼され、愛される場所にしたいと存じます。 どうぞ宜しくお願い申し上げます。
この度、総持寺駅前におおしま糖尿病・甲状腺クリニックを開院させていただくことになりました。 私はこれまで糖尿病専門医として、多くの患者さまの診療に携わってまいりました。その経験から、お一人ひとりの生活スタイルや年齢に合わせた、きめ細やかな治療の大切さを実感しています。 当クリニックでは、糖尿病や甲状腺疾患を中心に、HbA1cや甲状腺機能検査などの結果をその日のうちにお伝えし、スピーディーな診療を心がけてまいります。また、栄養指導や糖尿病教室などを実施し、患者さまの治療への理解を深めていただけるよう努めます。 どんな些細なことでもお気軽にご相談ください。確かな医療をご提供できるよう、スタッフ一同努めてまいります。
2009年5月に和泉市に開業いたしました。 病気で苦しんでおられる方のお気持ちを理解し、 誠意と真心で診療いたします。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
2023年5月より院長を努めております、林和美です。 私たち運河内科クリニックは、地域に根ざした内科のホームドクターとして、皆さまの健康を支える診療を心がけています。高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病から、血液検査の異常値や健康診断の結果に関するご相談まで、幅広く対応しております。また、がん治療中のサポートも提供しておりますので、大学病院やがんセンターなどへ通院中でも、気になることがございましたらお気軽にご相談ください。 当院では、患者さまが主体的に治療を選択できるよう、「自分はどうありたいか」「何を優先にして治療をどう選択していくか」を共に考える診療を心がけています。平日は19時、土曜日は17時まで診察を行い、忙しい日常の中でも通いやすい環境を整えております。 院内感染防止のため、診察室とは別に入り口横に隔離室を設置し、安心してご来院いただける環境を提供しています。さらに、時間予約制を採用し、待ち時間の短縮にも努めています。 これからも、皆さまの健康を第一に考え、信頼される医療を提供してまいります。お悩みや気になる症状がございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。
生活習慣病のひとつである糖尿病ですが、決して生活習慣が悪いだけでなる病気ではありません。しかし、治療をしていくうえでその人の生活が治療上重要になってくることも事実です。 糖尿病診療を長く携わるにあたって、多くの人の生活、ひいては人生に触れながら患者様と一緒に治療にあたってきました。 糖尿病治療の最終目標は、「糖尿病のない人と変わらない寿命やQOL」ですが、これは「楽しく元気にその人らしい人生を全うすること」であると考え、患者様の笑顔を大切にできる診療でありたいと思いながら日々診療にあたっています。 楽しく過ごすための治療そのものが苦痛になってはいけないと思いますが、かといって、糖尿病合併症が進んで辛い思いをすることになってはいけないと思います。必要なことはきちんとご説明させていただき、最終的に患者様がその人らしく過ごしていただけるようサポートしていくのが私の務めだと思っています。 どんなことでも遠慮なく話せる、そんな間柄を築いていきたいと思います。 また、それは糖尿病の患者様に限らずです。こんな症状で受診していいのかな?と思うような場合もお気軽にご相談ください。当院で対応が難しいときには、病診連携している病院や各専門医へご紹介させていただきます。 当院に来てよかったと思っていただけるクリニックを目指して精一杯診療にあたりたいと思います。よろしくお願いいたします。
脳卒中・パーキンソン病・認知症・頭痛
やまぐち内科・糖尿病クリニックは、四街道の地で令和5年5月に開院いたしました。私は、医師となってからクリニック開設まで18年間、四街道市に隣接する佐倉市にある大学病院の内科医として研鑽を積んでまいりました。大学病院では、糖尿病・肥満症をはじめとした生活習慣病と甲状腺などの内分泌疾患の診療を専攻し、日本糖尿病学会専門医・指導医の資格を取得して新しい医療に携わってきました。この分野の診療は、近年とくに薬や治療器材が著しく進歩して複雑になっているため、専門家のいる大病院に患者さんが集中しています。そのため、大学病院ではとにかく時間に追われながらの診療をしいられておりました。生活習慣病の診療において、新しい薬・機材や、それを扱う知識・技術はもちろん重要ですが、さらに大切なことは、患者さんの生活状況をよくうかがって把握し、それぞれの事情に寄り添ってサポートすることだと思っています。大学病院では診療時間がとれず、この点については十分ではないと感じていました。当やまぐち内科・糖尿病クリニックでは、患者さん一人ひとりのお話をよくうかがって寄り添いながら、大学病院にひけをとらない新しい医療を提供したいと考えております。地域に根差した専門医として、すべての患者さんがその人らしく健やかに過ごすお手伝いができるよう努力してまいります。
こんにちは。医療法人 四心会 ひろおか内科・消化器クリニックの廣岡知臣です。 父・大司の医療に対する献身的な姿にあこがれ、医師を志しました。大阪医科大学を卒業後は、岸和田徳洲会病院で一般内科の臨床経験を積み、前職の府中病院では消化器内科、特に内視鏡診療に携わってまいりました。 令和元年10月1日に当クリニックを開業することとなり、医師を志した思い出の地で診療できることに喜びを感じています。 私たちは思いやりのある質の高い医療を実践することで、皆様が安心してご利用いただけるような信頼されるクリニックを目指し、微力ながら地域医療の発展・向上に尽くしたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
みなさん、こんにちは。この度、泉大津市アルザ通りに『みしま内科・糖尿病クリニック』を開院させていただくことになりました三島誉史と申します。 私は、こどものころから、医師である父の患者さんに寄り添う姿に憧れ、医師を志すようになりました。父は勤務医ですが、私は、より身近に患者さんに関わらせていただくことができるクリニックの医師になりたいと思っておりました。大学を卒業後、2年間の初期臨床研修を経て、大阪市立大学(現;大阪公立大学)代謝内分泌病態内科学に入局しました。大学病院では生活習慣病・糖尿病センターで勤務・研鑽を積んだ後、2015年から泉大津市立病院に赴任させていただきました。以後、約10年間、常勤医として泉大津市立病院で勤務させていただきました。専門である糖尿病診療だけでなく、高血圧症、脂質異常症、高尿酸血症といった生活習慣病に対する診療や、一般内科診療も積極的に行ってきました。例えば、感染症では、かぜ、肺炎や尿路感染症はもちろん、未曽有の災害レベルとなったコロナ禍においても、発熱外来や新型コロナ感染症患者さんの入院主治医として担当させていただくなど、多くの経験をし、泉州地域の医療に関わらせていただきました。 このような経験を通じて、いざクリニック開業と考えた時に、これまで10年間通院していただいた患者さん達とこれまで以上に関わらせていただくことがベストの選択であると思い、泉大津市内で開業をさせていただくことにしました。 また、私は、泉大津市立病院で10年間勤務していただけではなく、18年間泉大津市に住んでいたことがあり、地域のみなさんに非常にお世話になってきました。このように私は泉大津市と関わりが深く、これまで以上に地域に貢献したいと思い、この地で開業を決意した次第です。 クリニックを開院させていただいた後は、糖尿病だけではなく、内科全般についても、みなさんのかかりつけ医として関わらせていただければ幸いです。みなさんにとって、親しみのある身近なクリニックであるように心がけますので、どうかよろしくお願い致します。
内科
これまで浦安市・市川市・江戸川区を中心とする地域の方々の診療に携わってきました。 その中で、皆様にとってより身近なかかりつけ医として役立ちたいと考えるようになり、このたび浦安市北栄に浦安ツバメクリニックを開院することとなりました。 ツバメはいわゆる渡り鳥で、幸運の象徴とされます。 私自身はこれまでいくつかの急性期病院を渡り歩き、主に総合内科医としてのトレーニングを積んできました。 2015年からは縁あってここ浦安市の東京ベイ・浦安市川医療センターで勤務を開始し、地域の皆様に支えていただきながら、病院総合診療および腎臓病・透析・糖尿病・甲状腺疾患に関する専門診療の力を養ってきました。 ツバメが巣作りするように、この地域に根ざし、皆様に幸福を届けられるような温かいクリニックを目指します。 浦安ツバメクリニックは、高血圧症や2型糖尿病などの生活習慣病や腎臓病に強いクリニックです。 予防的アプローチで脳心血管病や末期腎不全を減らすことを目指しながら、末期腎不全に至ってしまった方に対しても腹膜透析や保存的腎臓療法(CKM)を通じて全力でサポートいたします。 その他、病院総合診療医としての経験を生かし、幅広い領域の疾患を持つ方々への全人的アプローチを併せて行います。 健康のために今日から出来る様々な工夫に、一緒に取り組んでみませんか。
当院は池田市五月丘地域の ”かかりつけ医” として、皆さまが安心して健康に過ごして頂けますよう、住み慣れた地域で自分らしい暮らしを続けていただけますよう、誠実にお世話させていただきます。 専門分野であります気管支喘息やCOPD、肺炎などの呼吸器疾患だけでなく、高血圧や糖尿病などの内科全般の幅広い疾患にも対応し、必要に応じて各専門化のクリニックなどとも連携(診診連携)して患者さんにとって最善の医療を心がけます。肺癌や間質性肺炎など高度な医療や専門家による治療が必要な場合には、近隣の病院や大学病院と連携(病診連携)を行います。 今後も高齢化する社会で、住まい・医療・介護・予防・生活支援を一体的に提供する、「地域包括ケアシステム」の一翼を担えるよう、地域の医療・介護職の方々とも積極的に連携をして、患者中心(Patient-centered)の医療を実践し、地域に根差したクリニックを目指します。
2021年2月から院長に就任しました磯部 隆(いそべ たかし)と申します。私はこれまで総合病院・診療所で神経内科、総合診療科を中心とした診療に携わって参りました。当院では、介護が必要な患者様が住み慣れた地域で自分らしい暮らしを、人生の最期まで続けることができるよう、お手伝いさせていただきます。私は、このクリニックでの診療を通じて、 ・患者様やご家族様との対話を重視し、病気のコントロールだけでなく、心理状態や生活背景に合わせた医療を提供していくこと。 ・地域の総合病院、施設、訪問看護、訪問リハビリ、薬剤師、ヘルパー、ケアマネージャーさん等と連携し、患者様に安心して過ごしていただける環境を整えていくこと。 ・クリニックのスタッフ一人一人の力を最大限引き出せるチーム作りを行っていくこと。 の3点を大切にしていきたいと思っております。私自身も常に学びの姿勢を忘れず、患者様をはじめ関わる全ての方により良い生活を送っていただけるよう努力して参ります。どんな些細なことでもお気軽にご相談ください。
総合内科専門医は、一般的な内科疾患全般に対応できる医師のことを指します。総合内科は、心臓、肺、腎臓、消化器、内分泌器、血液、感染症、アレルギーなど、広範囲にわたる内科的疾患を対象とし、診断や治療を行います。
総合内科専門医は、日本内科学会の認定を受けた医師であり、内科領域において高度な専門知識や技術を持っています。総合内科専門医は、患者さんの病状を総合的に判断し、必要な検査や治療を行います。また、専門的な治療が必要な場合には、他の専門医や病院などへの紹介を行うこともあります。
総合内科専門医は、一般的な健康診断や健康管理、予防医学などの分野でも活躍しています。また、地域医療においては、慢性疾患や高齢者医療などを中心に、幅広い役割を担っています。
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