当院は、「十分な説明」をすることによって、患者さんが病気をきちんと理解していただくことが重要だと考えています。そして、病気の早期発見ではなく「早期治療」に努めております。循環器の疾患については、総合医療機関で行うような、「エコー」「ホルター心電計」「動脈硬化測定器」などの検査環境を整えております。また、血管外科的な処置、怪我などの小手術も可能です。生活習慣病につきましては、いわゆる「体重を減らすダイエット」ではなく、「食事療法」という意味でのダイエット」としてアドバイスさせていただきます。わからないことがあれば、遠慮せずにご質問下さい。
初めまして、「曽我歯科医院三軒茶屋」院長の曽我達彦です。 私が患者さんの立場に立って、歯科医院に求めることは何だろう?そう考えた時、丁寧に虫歯を治してくれる場所であり続ける」という考えに至りました。 ・予後不良や再発 ・虫歯の取り残し 治療後に患者さんが悩まされることのないよう、丁寧でより確実な治療を行って行きます。患者さんが嫌がるからと言ってその場しのぎの治療をしてしまっては、その後虫歯がもっと悪化してしまい、時間も費用も余計にかかってしまうのです。 「患者さんが痛いと言うから途中で治療をやめてしまう」 「治療時間を短縮するために雑な治療をしてしまう」 私は、最終的に患者さんのためにならない治療は決して致しません。 多少時間がかかってしまっても、一つひとつの治療に真摯に向き合い、丁寧に治療していくこと。それが、当院の治療方針です。 ・治療が必要な歯があるけれど通院が面倒 ・お金がかかるから行きたくない ・痛いのが嫌だから治療したくない 患者さんが陥りやすい考え方です。治療を後回しにすると良いことは何一つありません。「曽我歯科医院三軒茶屋」は、精度の高い治療をご提供しながら、患者さんに寄り添い地域に根付いた医院となっていけるよう、これからも日々精進して参ります。 是非、お気軽に足を運んでみて下さい。
総合東京病院は2017年4月で開設7周年を迎えることが出来ました。『すべては患者さんのために』の院是を胸に、急性期の治療とリハビリテーション機能の拡充を図り、救急医療にも注力して参りました。2014年9月には地下1階地上8階建てのA棟を新設するとともに250床から343床に増床し、中野区で初めてPET-CTを導入するなど高度医療を提供できる体制も徐々に整えてきております。また、この度、新しく取得した隣地6,000㎡にB棟を開設することができました。B棟を開設したことで451床への増床もさせて頂いております。脳卒中センター、心臓血管センター、リハビリテーションセンター、救急治療センター、放射線治療センターと専門性の高い治療センターを充実させ、小児初期救急事業(小児センター)と病時保育事業も開設しております。今後は、当院に隣接の同じ南東北グループの施設である“東京総合保健福祉センター江古田の森”とより一層連携を深め、「小児→急性期→回復期→施設介護→在宅介護」を一気通貫して対応できる地域の中核的医療機関としての役割を果たしていく所存です。
私が専門としている大腸肛門の領域では、大腸癌が年々増加の一途をたどっており、その検診の重要性が叫ばれているにもかかわらず、大腸内視鏡検査を行って いるクリニックの数がまだ少ないため、検診の受診率が低いのが実情です。 また、おしりの悩みを持つ方は数多くおられますが、痔や肛門を専門とするクリニッ クの数も限られています。 そのような中で、微力ながら大腸・肛門の診療を通して地域に貢献できればと思い、当クリニックを開院致しました。 時あたかも、二子玉川は再開発が進み大きく発展を遂げようとしています。新しい町の活力の助けを借り、かつ少しでも新しい町の発展の助けとなるべく、皆様に信頼されるク リニックになるようがんばりますので、よろしくお願い申し上げます。
1957年に現在の新中野(鍋屋横丁)で開院して以来、3代にわたり地域に根ざした診療を心がけて行ってまいりました。平成30年より先代船戸昭利より医院を継承いたしました。先代から受け継いだ耳鼻咽喉科ならではの局所処置を大切にしており、投薬だけに頼らない治療も行っています。他院で処方がある方でも、処置のみの通院も可能です。そして当院は皆様が最初に受診する場所として、的確な診断と治療をめざし、そしてどのような些細なことでもお気軽に相談できる診療所にしていきたいと思っております。また大学病院時代には、専門である嚥下以外にも、前耳鼻咽喉科主任教授 鈴木教授の指導でめまい診療、渡嘉敷教授の指導で音声、咽喉頭異常感症について学んでおりました。これからも東京医科大学病院と密な連携をおこない、そして地域の皆様の「かかりつけ医」として、お役に立てるように努めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
あおぞらクリニック新橋院 院長の内田です。あおぞらクリニックという名前は、治療の終了したあとのすがすがしい気分をイメージして命名しました。ロゴには、医療法人社団七海会のイメージも入っています。七海会の七と海をモチーフにしています。自費診療で保険は使えませんが、保険ではカバーできない、無症状での検査や薬剤が使えたり、匿名での検査も可能であり、患者様にもメリットを感じていただけるものと思います。お気軽にご来院ください。当院の理念は、当院に関わるすべての人々が幸せになることです。患者様、職員の皆様、関連業者様が幸せになることで、より充実した社会貢献ができればと思います。
西洋医学だけに頼らず、健康保険の使える漢方療法を積極的に取り入れ、生活指導にも様々な伝統医学等の知識を応用して、とにかく患者様からだの負担を最小限にした医療をこころがけ、最終的には、体質改善により疾患に罹らない身体づくり・予防医学的生活指導を中心に診察を行いたいと思います。
挨拶 地域に根ざした『アットホームなかかりつけ医』を目指しています。内科、胃腸科、肛門科担当医 新井勝人 はじめまして。あらい胃腸科皮フ科クリニックで内科、胃腸科、肛門科診療を担当しております新井勝人と申します。平成16年9月に父である院長 新井晴三郎が地元であるこの地に開業した当院を引き継ぐ形で平成25年4月より診療を開始致しました。私は、平成15年に昭和大学医学部を卒業後、昭和大学消化器内科に入局しました。消化器内科とは、主に胃腸や肝臓、胆嚢や膵臓の病気を扱う科です。その後、大学院にすすみ医学研究に従事するとともに、大学病院で多くの患者さまの診察、治療を経験させて頂きました。大学院卒業後は、特に消化管(胃腸)疾患(胃がん、大腸がん、胃十二指腸潰瘍、逆流性食道炎、炎症性腸疾患、過敏性腸症候群など)を専門とし、胃・大腸カメラ(上部・下部消化管内視鏡検査)などの検査をはじめ、大学病院、関連病院で幅広く消化器内科および内科疾患全般の診察、治療に携わってまいりました。その傍ら、平成19年より当院で父の診療を手伝うようになり、より多くの患者さまに地域に根ざした最新、最良の医療を提供し、私が生まれ育った地元に貢献したいという思いが強くなり、このたび当院での診療を始めるきっかけとなりました。どなたでも気軽にいらっしゃれる『アットホームなかかりつけ医』を目指しております。お体の不調やなにかお困りのことがありましたら、些細なことでも気軽に御相談ください。どうぞ宜しくお願い致します。
掲載の医療機関情報は、ミーカンパニー株式会社および株式会社イーエックス・パートナーズが独自に収集、調査を行ったものを基に構築しております。出来るだけ正確な情報掲載に努めておりますが、掲載内容を完全に保証するものではありません。掲載されている医療機関へ受診を希望される場合は、事前に利用者の方々にて必ず該当の医療機関に直接ご確認ください。当サービスによって生じた損害について、ミーカンパニー株式会社及び株式会社イーエックス・パートナーズではその賠償の責任を一切負わないものとします。 ※お電話での対応は行っておりません