2021年4月より院長を拝命しました井上貴博と申します。当クリニックは「安全で質の高い最先端の透析治療を提供していくこと」、「患者様への誠実さ・正直さ・友情を大切にすること」を理念とし、2008年3月に開院した腎不全医療専門のクリニックです。これまでに茨城県内を中心に多くの患者様にご来院頂けているのも、地域の皆様、関連する医療機関様からの多大なるご支援あっての事とこの場を借りて感謝申し上げます。引き続き近隣の中核病院、専門クリニック、訪問看護ステーション、看護施設等との綿密な連携を図り、患者様の病気改善に向けた最善の連携に務めてまいりたいと思います。技術面においては血液透析に加え、腹膜透析、腎臓移植、在宅血液透析など患者様のライフスタイルに合わせたベストな腎不全治療を選択できるよう職員一同、自己研鑽に励んでまいります。これからも常に患者様に思いやりの心で接し、満足いただける医療を心がけてまいりますので、よろしくお願いいたします。
院長の齋藤明宏と申します。私は中学、高校ではバスケットボール部、大学では、バスケットボール部、スキー部に所属していました。そのため捻挫や靱帯損傷、骨折で整形外科にはお世話になることが多く、整形外科医に成ろうと思いました。昭和62年に三重大学医学部を卒業後、自治医科大学整形外科、結城病院で脊椎(頸椎、腰椎)、股関節、膝関節、骨折の手術を中心に研修し、平成9年9月に私の地元である下館(現筑西市)に整形外科のクリニックを開業しました。同じ疾患であっても年齢や社会的背景により、治療法が変わります。その患者さんに最も適した医療をスタッフ一同目指しておりますので、些細なことでもご相談ください。
【略歴】 平成18年杏林大学医学部 卒業 平成20年杏林大学整形外科教室 入局 平成27年国立病院機構村山医療センター 国内留学 平成30年大和会武蔵村山病院 医長 令和元年杏林大学医学部 整形外科教室 助教 令和2年中央大祢整形形成外科 副院長
院長の鶴町和道です。この度は当院のページをご覧頂き誠にありがとうございます。当院は、生活改善や抗原除去をメインとするアトピー性皮膚炎治療を得意とする皮膚科医院として1990年に開業しました。私はもともと大学病院皮膚科、市中病院の一般皮膚科等で多くの皮膚疾患を抱える患者様と向き合い、治療をしてきました。その中で、ステロイド外用薬主体の標準的なアトピー性皮膚炎治療(対症療法)以外の治療法を考えておりました。それには生活習慣の改善や抗原除去をすることであり、これを実践するためにアトピー性皮膚炎に特化した治療を目指したクリニックを開業するに至りました。また、病的な皮膚状態ではなくとも、綺麗な肌を維持したい・肌の悩みを改善したいという方々の思いを知り、皮膚科医として美容皮膚科領域にも2000年代から力を入れております。特に、にきび・ほくろ治療、しみ・しわ・美肌・美顔・しわ等の治療を得意としております。現在、約30種のレーザー治療を皮膚科医の見地から行っており、茨城県内はもとより、東京、千葉、埼玉等近県の方も多くご来院いただいております。そして、常に患者様の立場にたった医療を心がけ、一人でも多くの方の皮膚症状のお悩みを解決したいと考えております。
掲載の医療機関情報は、ミーカンパニー株式会社および株式会社イーエックス・パートナーズが独自に収集、調査を行ったものを基に構築しております。出来るだけ正確な情報掲載に努めておりますが、掲載内容を完全に保証するものではありません。掲載されている医療機関へ受診を希望される場合は、事前に利用者の方々にて必ず該当の医療機関に直接ご確認ください。当サービスによって生じた損害について、ミーカンパニー株式会社及び株式会社イーエックス・パートナーズではその賠償の責任を一切負わないものとします。 ※お電話での対応は行っておりません