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158件中 101~120件を表示
掲載内容につきましては、事前に医療機関にご確認ください。
院長

寺原 朋裕

小児科専門医
所属
キャップスクリニック村上
(千葉県八千代市)
出身大学
自治医科大学
患者様へのご挨拶

こんにちは。院長の寺原と申します。当院のコンセプトは、「あってよかった!一緒に心とからだをサポートする家族の味方のクリニック」です。
一日一日を過ごすことがとっても大変な子育て。皆さん自身がキャパオーバーにならないように、ご自身を大切にしていただきたいという思いも込めています。当院は医療に関するエビデンス(医学的な根拠)に基づき、病気の診療、予防接種、乳幼児健診と育児相談など、365日(9〜21時)対応しています。
保護者の皆さんのご不安が少しでも減り、子ども達の健やかな成長・発達につながるよう、チーム村上一丸となってサポートいたします。

医師

吉田 和司

小児科専門医、周産期(新生児)専門医
所属
よいこのわくわくクリニックファミール流山おおたかの森
(千葉県流山市)
出身大学
福井大学医学部
院長

園田 結子

小児科専門医、周産期(新生児)専門医
所属
よいこのわくわくクリニックファミール流山おおたかの森
(千葉県流山市)
出身大学
東京女子医科大学
患者様へのご挨拶

医学部卒業後、大学病院や地域病院の小児科勤務を経て、新生児医療に約20年間関わってまいりました。その間、小さく生まれたお子さまや障害をもって生まれたお子さま達とたくさん出会うことができました。その子たちが生きようと頑張る姿に「私も頑張らなければ」といつも力をもらっていたと同時に、親御さまの戸惑いや苦悩に寄り添っていく事の大切さも学ばせていただきました。
小さなお子さまは言葉で痛みやつらさを表現できず、親御さまもどう対応したらいいか思い悩むことが多いと思います。お子さまの気持ちや訴えを汲み取り、親御さまの不安を少しでも軽くできる小児科医でありたいと思います。
お子さまたちはそれぞれ個性があるのと同様に、発達に関してもそれぞれのペースがあります。新生児科で培った経験をもとに発達相談も行えたらと思っています。
お子さまの病気だけでなく、お子さま・親御さまの心に寄り添った医療を行いたいと考え、この度小児科クリニックを開院することといたしました。千葉県を中心に産科クリニックを展開するファミール産院グループの各院とも連携し、生まれてすぐの赤ちゃんから中学生までのお子さまを診させていただきます。
子育てがわくわくするお手伝いができるよう、小さな事でも相談できるクリニックを目指してまいります。

小児科専門医
所属
いつもジェネラルクリニック千葉院
(千葉県千葉市中央区)
出身大学
東京女子医科大学
患者様へのご挨拶

小児アレルギー疾患・小児科一般

院長

垂井 洋樹

小児科専門医
所属
医療法人社団CFCたるいこどもクリニック幕張
(千葉県千葉市花見川区)
出身大学
東邦大学医学部
患者様へのご挨拶

小学校時代は岡山県および千葉市で育ち、東邦大学付属東邦中学・高等学校に通学、2000年東邦大学医学部を卒業。​
東邦大学大森病院小児科に入局し、東邦大学佐倉病院にて研鑽を積む。
2010年に地方医療を担うため茨城県鹿嶋市で開業し、2021年9月に地元に戻ってきました。

医師

細田 愛

アレルギー専門医、小児科専門医
所属
おおたかの森こどもクリニック
(千葉県流山市)
出身大学
香川大学医学部
患者様へのご挨拶

発熱などの体調不良や 乳幼児健診などの一般診療は もちろんのこと、アレルギー診療を得意としています。ひとりひとりの個性やそれぞれのご家庭にあった解決策を提案していきたいと思っています。いつでも安心して受診して頂けるよう、お子さまとご家族のお気持ちに寄り添う医療を心がけます。どんなことでもお気軽にご相談ください。

アレルギー専門医、小児科専門医
所属
おおたかの森こどもクリニック
(千葉県流山市)
出身大学
慶應義塾大学医学部
患者様へのご挨拶

市中病院で10年以上小児科医として、子供たちに関わってきました。「病気になった子供たちが治って笑顔になる姿を見たい」という、医師を志した当初からの思いは今も変わりません。地域のお医者さんとして、病気で困った時にすぐに頼りにでき、お子さんやご家族が安心できるよう、精進したいと思います。
また、小児科の中でも特にアレルギーを専門としています。食物アレルギー、気管支喘息、アトピー性皮膚炎のお子さんたちは様々な困りごとを抱えていると思います。適切な評価で食べられるものの幅が増えたり、適切に塗り薬を塗ることでお肌の状態は大きく変わります。アレルギーでお困りのお子さんの役に少しでも立てるよう、日々の診療に取り組んでまいります。

小児科専門医
所属
おおたかの森こどもクリニック
(千葉県流山市)
出身大学
山梨大学医学部
患者様へのご挨拶

小児科学会専門医・学会認定指導医として、長年総合病院に勤務してきた経験を活かし、また母として自身も子育てに携わってきた経験もふまえながら、皆さまに寄り添った診療を提供できるよう努めてまいります。
お子様方の健やかな成長を一緒に見守り、サポートしてきたいと思いますので、日々のお悩みから病気のことまで、何でもお気軽にご相談下さい。

院長

森川 哲行

小児科専門医
所属
おおたかの森こどもクリニック
(千葉県流山市)
出身大学
東京慈恵会医科大学
患者様へのご挨拶

昨日まで笑顔で元気いっぱいだった子どもが病気で苦しんでいる姿を見ると、「なんとか病気を治してあげたい!少しでも早く元気な笑顔が見たい!」
そんな想いから私は小児科医になりました。
私も小学生の男の子と女の子の父親でもあります。
子どもには、何よりも元気に成長してほしいとういうご家族の想いを応援するべく、「病気で苦しんでいるお子さんとご家族に寄り添い、少しでも心配や不安な気持ちを軽くする」ことができるクリニックを目指していきたいと思っております。
小児科専門医として正確な医学的な見解でお子さんを診療します。また、内科学会認定内科医としてパパとママの診療も行います。風邪やアレルギー性鼻炎(花粉症)をお持ちのパパとママはお子さんと一緒でなくてもご受診できます。お子さんが元気になるためには、まずパパとママが元気でいられるようサポートいたします。是非、ご相談ください。

院長

朱田 博聖

小児科専門医、救急科専門医
所属
きたかしわこどもクリニック
(千葉県柏市)
出身大学
順天堂大学医学部
患者様へのご挨拶

大学卒業後、救急診療の医師として働きはじめ、小児救急(こども専門の救急)、小児診療とに従事してきました。普段の生活の事はもちろん、急な症状でどこに受診してよいか分からない時にもご相談ください。

院長 医学博士

小林 慈典

アレルギー専門医、感染症専門医、小児科専門医
所属
医療法人社団暉南流山こどもクリニック
(千葉県流山市)
出身大学
横浜市立大学医学部
患者様へのご挨拶

こんにちは、院長の小林慈典です。笑っている子供の顔が好きで小児科医を目指しました。3児の育児も含めたこれまでの自分の知識、経験をもとに、南流山の未来ある子供たちのために、地域の皆様とともに、お気軽にご相談ご来院していただけるこどもクリニック作りを目指しております。皆様のご来院をお待ちしています。よろしく願いいたします。

院長

福原 知之

小児科専門医
所属
医療法人社団日誠会千葉ニュータウン駅前こどもクリニック
(千葉県印西市)
出身大学
宮崎大学医学部
患者様へのご挨拶

小児科全般、小児神経・発達、新生児・健診

小児科専門医
所属
四街道ふじわら小児科医院
(千葉県四街道市)
出身大学
東邦大学医学部
患者様へのご挨拶

小児科医の藤原由香里と申します。
2004年に秋草産婦人科に併設して『藤原小児科医院』を開院いたしました。
大学病院、関連の病院などで11年間、一般小児科、小児救急、さらに神経疾患、小児発達を学びました。その中で様々な患者様との出会いがあり、子どもの発達、ご家族の形の多様さを感じるようになりました。
開院してからは患者様の支えもあり、無我夢中で診療に従事していました。そのような中、新型コロナ感染症が猛威を振るい、診療環境が大きく変化しました。子どもたちを取り巻く環境も日々変化し、デジタル化、効率化、あふれる情報に振り回される子ども、支えるご家族のお悩みなどにも触れる機会も多くありました。そんな時代だからこそ、患者様と向き合った診療をより大切にしていきたいと考えています。
開院して20年が経とうとしています。多くのお子さまの成長を見守る事ができることは、大変うれしく小児科医の幸せな特権と感じています。と同時に見守り続ける責任があると強く思うのです。子どもたちの未来は、街の未来です。子どもたちの笑顔を守り、未来創造の健康パートナーとして尽力できればと願っております。これからもスタッフ一同、どうぞ末永く、よろしくお願いいたします。

院長

飯塚 伸子

小児科専門医
所属
医療法人社団伸愛会いいづか小児科・いいづか歯科
(千葉県市川市)
出身大学
千葉大学医学部
院長

髙木篤史

小児科専門医
所属
キッズクリニックおおたかの森
(千葉県流山市)
出身大学
日本医科大学
患者様へのご挨拶

このたび流山おおたかの森駅前に小児科を開院しました。院長の髙木篤史(たかぎ あつし)と申します。クリニックでは、お子様や保護者の方々が安心して受診できるように落ち着いた雰囲気での診療をスタッフ一同心がけております。お子様のすこやかな成長を保護者の方々と一緒に見守れるクリニックを目指しております。

小児科専門医
所属
アクアキッズクリニック市川院
(千葉県市川市)
血液型
B型
患者様へのご挨拶

2025年1月からアクアキッズクリニック市川院に勤めます、勝木純一郎(かつき じゅんいちろう)と申します。私は静岡県出身で、これまで静岡県内の総合病院小児科で勤務をしていました。その後関東に転居し、ご縁がありこのアクアキッズクリニック市川院で勤務をすることとなりました。小児科医として勤務をしていると、病気のことだけではなく、子どもさんの成長や発達のことや、時に教育にも関わるようなことについても聞かれる機会も多いです。私にも2人の娘(幼児)がいますが、日々の子ども達との生活は「こんなことは小児科の教科書に書いていなかったのに!」と思うような出来事の連続です。受診して下さったお子さんや親御さんとのお話から私が学ばせていただくことも多々あります。受診された際にはご家庭でのお困りごとなどもぜひご相談ください。即、解決!は難しいかもしれませんが、ぜひ一緒によい方法がないかを考えましょう。

医師

新居 麻貴

小児科専門医
所属
アクアキッズクリニック市川院
(千葉県市川市)
血液型
A型
患者様へのご挨拶

はじめまして。アクアキッズクリニック(小岩本院)に引き続き、市川院で勤務をすることになった小児科医の新居 麻貴(にい まき)です。私は大学病院とその関連病院(総合病院)の小児科にて研鑽を積み、気がつけば医師として14年が過ぎました。
私自身も現在育児中ですが、幸せを感じる瞬間、忍耐を感じる瞬間、様々な体験を子供からもらいながら日々を過ごしております。お子さま、親御様に寄り添った医療を大切にしておりますので、どんなことでもお気軽にご相談下さい。
子供たちの笑顔や親御様が安心して子育てができる環境に少しでも貢献できると幸いです。
どうぞよろしくお願いします。

院長

黒沢 拓未

小児科専門医
所属
アクアキッズクリニック市川院
(千葉県市川市)
出身大学
慶應義塾大学医学部
血液型
O型
患者様へのご挨拶

当院は、江戸川区小岩にて開院中のアクアキッズクリニックの分院として、江戸川を隔てた千葉県市川市に開院いたしました。小岩の本院には市川から越境して受診される患者様も多く、市川でも開院してほしいというご要望を直接いただくこともありました。
そのような中で実際に市川に分院を構える運びとなり、院長として身の引き締まる思いでおります。当院も本院と同様に、365日休まず小児医療を提供いたします。診察はもちろんのこと、予防接種や健診も祝休日問わず実施いたしますので、平日の受診がなかなか難しいご家庭でも気軽にお越しいただけるかと思います。
そしていつ受診したとしてもご本人・ご家族が『安心した』という気持ちでお帰りいただけるよう、根拠を持って診断し、それを分かりやすく説明することをモットーに診療にあたってまいります。また、病児保育施設も併設することで、地域の皆様の生活を保育の側面からも支えていきたいと考えております。私には小児科医の父と小児病棟の看護師であった母がおり、物心ついた頃から父の勤める大学病院をぶらついていた覚えがあります。
そんな私にとって小児科医はとても身近な存在でしたが、いざ自分がなってみるとその仕事内容の多彩さに当初は圧倒されました。
専攻医とよばれる下積みの時代には神奈川県平塚市と栃木県宇都宮市でそれぞれ基幹を担っている総合病院に勤め、朝から1000gほどしかない未熟児の出産に立ち会いNICUで慌ただしく働いたかと思えば、午後には外来に下りて心身の不調を訴え登校困難となっている中学生と何十分も話したりなどするような、実に目まぐるしい日々を過ごしました。大学病院に戻ってからは小児の白血病を始めとした血液・腫瘍疾患の診療に携わりました。
つい昨日まで普通に暮らしていた子が突然命に関わる病気であることを宣告され、何ヶ月にも渡る入院治療を余儀なくされる現場には辛いことも多々ありました。
しかし朝から晩までその子達と真剣に向き合い、病気や治療の話だけでなく趣味や恋愛の話をしたり、ときには一緒にゲームをしたりドラマをみたりと、生活そのものを共にした経験はかけがえのないものでした。その子達が無事治療を終え、退院した時にもらった手紙はすべて大事にとってあります。その後、縁あって小岩の本院に非常勤医師として勤めるようになりました。
初めて勤めたその日から私はアクアキッズクリニックのもつ飛び抜けて明るい雰囲気と、新しいことにどんどん挑戦していこうという底なしのエネルギーに圧倒され、あっという間に惚れ込んでしまいました。
ほどなくして常勤として勤めさせていただくことになり、ついには分院の院長という大役を担わせていただくまでに至りました。
本院が培ったものをしっかりと継承しつつ、病児保育を始めとした独自の良さを更に発展させ、市川およびその周辺地域の皆様に愛されるクリニックを作っていく所存です。
これからどうぞよろしくお願いいたします。

院長 医学博士

太田 節雄

血液専門医、小児科専門医
所属
医療法人社団澄明会もり小児科
(千葉県市原市)
出身大学
群馬大学医学部
患者様へのご挨拶

2024年5月に森淳夫先生より、もり小児科を引き継ぎました、太田節雄と申します。
私は四街道市(当時は印旛郡四街道町)に生まれ、四街道市・千葉市近傍で高等学校までを過ごし、大学は群馬大学を卒業しました。医師となってからは、千葉大学小児科、船橋市立医療センター小児科、千葉市立海浜病院新生児科、国立千葉病院(現 国立病院機構千葉医療センター)小児科、千葉県こども病院血液腫瘍科などで研鑽させていただき、2年間ほど米国留学も経験させていただいたのち、1997年から帝京大学医学部附属市原病院(現 帝京大学ちば総合医療センター)小児科で26年間、診療・教育などを行ってまいりました。専門医として血液疾患を中心とした小児科診療全般を行うとともに、後半の20年ほどは院内感染対策にも委員長としてあたってまいりました。結果的に2009年の新型インフルエンザ・2020年以降の新型コロナウイルス感染症対策の指揮・指導を行う機会も得ることとなりました。今までのさまざまな経験を生かし、地域の子どもたちとご家族の幸せのために身を尽くしてまいりたいと存じます。
限られたスペース・設備ではありますが、できるだけわかりやすい言葉での診療を心がけてまいります。森淳夫先生が築き上げ、培ってこられたものを大切にしつつ、スタッフ一丸となり、患者さんとともによりよいクリニックに育っていけたらと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。

院長

野中 俊秀

血液専門医、小児科専門医
所属
のなKids’クリニック
(千葉県大網白里市)
出身大学
浜松医科大学
患者様へのご挨拶

はじめまして。このたび、大網白里市にて小児科「のなKids’クリニック」を開院させていただく野中俊秀と申します。
これまでは30年近く、君津中央病院・千葉海浜病院・千葉こども病院・帝京大学ちば総合医療センターなど千葉県内の基幹病院・専門病院で小児科診療・新生児診療に従事し、幅広い経験を積ませてもらいました。近年は公立長生病院で小児科部長として診療を行いながら、院内の感染対策委員長も務め、近年のコロナ禍における院内感染対策を指揮指導してきました。そんな中、医療は高度な先端医療を提供することも大事ですが、地域のこどもとその家族の方々がもっと気軽に診療・相談ができるところもまた望んでいることを知りました。
今回縁あって当地で開業を打診されるにあたり、お子さま達の健康と子育てに奮闘されるご家族に寄り添い、ともに考え支えていけるように、今までの経験をもとにした診療を行っていきたいと考えています。そして、この地域のこどもたちの成長と発達を皆さんと見守っていき、このクリニックで相談してよかったと思ってもらえればと思います。
こんな質問をしてもいいのかなと思うようなことでもお気軽にご相談ください。
このクリニックは皆さんともいっしょに作っていきたいと思っています。
これからよろしくお願いします。

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