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この度、横浜市鶴見区で消化器クリニックを開院しました、大久保雄介と申します。これまで千葉大学病院消化器内科や関連病院で消化器肝臓内科、内視鏡治療の研鑽を積んでまいりました。 2003年からここ鶴見の地に赴任し、特に前任の済生会横浜市東部病院では10年以上にわたり、消化器内科医として横浜市東部地域ならびに川崎市の消化器疾患の患者さんの診療をおこなってまいりました。 今後はこれまでの経験を生かし、地域のかかりつけ医として皆様から愛されるクリニックを目指して、消化器疾患、内視鏡検査、肝臓病の診療をおこなっていきたいと思っております。 当院では気になる症状やお悩みを気軽に相談してもらい、病気の予防・早期発見に努め、皆様が健康にくらしていけるお手伝いをさせていただきたいと考えております。 どうぞお気軽に受診してください。
私は消化器外科医として20年以上にわたり、横浜市立大学附属病院を中心として、消化器疾患、とくに大腸癌診療に携わってきました。私のもとにいらっしゃるがん患者さんはすでに内視鏡手術では治療が難しく、外科手術が必要となる状態で、【がんになってからどれくらい経ちますか?】という質問をよくされました。実際に定期的に内視鏡検査を受けていれば、早期発見できて、手術せずに内視鏡で治療が可能であったのではという思いがありました。胃がん・大腸がん・食道がんは早期に発見できれば内視鏡治療で根治が目指せます。 男性の3人に2人、女性の2人に1人ががんになる時代で、胃がん・大腸がんはがん死亡数の上位を占めています。 【まさか自分ががんになるなんて】、検診で要精密検査となっても【症状がなく、忙しいから受診しなかった】といった理由で、検査が遅れ、進行がんで見つかる患者さんも少なくありません。 内視鏡検査には【痛い】、【つらい】、【恥ずかしい】という負のイメージがあり、これを払拭し、気軽に検査が受けられるようにしたいと考えます。当院では鎮静剤によって眠っている間に検査を行います。また安心して検査を受けていただけるようにプライバシーを配慮した環境・設備を整えております。患者さんが、次も内視鏡検査をうけてみよう、という気持ちになっていただければ、胃がん・大腸がんの予防・早期発見につながると考えております。 また、AIを搭載した内視鏡診断機器の導入、大学病院やがん診療連携拠点病院とのスムーズな連携により診断から治療まで素早く、確実に行ってまいります。一人でも多くの方に検査を受けていただき、がんになる方が一人でも減るように尽力していく所存です。どうぞよろしくお願いいたします。
当院では、何でも相談できる『かかりつけ医』として患者さんの病気について丁寧に分かりやすく説明し、納得して頂ける医療を心がけ、御来院される患者様に御満足のいく医療を提供していきたいと思っております。 また、消化器疾患一般、内視鏡検査、潰瘍性大腸炎をはじめとした炎症性腸疾患、肛門疾患は専門的な診療を行ってまいります。 どうぞ、宜しくお願いいたします。
日本医科大学武蔵小杉病院消化器病センターにて20余年勤務してきました。 大学では消化器疾患の診断から治療まで携わってきました。内視鏡(胃・大腸)を中心に良性疾患から悪性疾患まで診断、さらに外科的治療を中心にその疾患の治療をしてきました。 消化器疾患全般の診断、外科的治療が必要な場合の判断には自信があります。 また、挫創などの一般外科にも対応できます。内科一般のみでなく、内視鏡検査を併用し消化器疾患全般、さらには一般外科にも対応することで、地域医療に貢献して参りたいと考えています。
2020年11月2日より慣れ親しんだ港北ニュータウンで乳腺専門クリニック HAKU Breast Care Clinicを開院する事になりました。 私は診断から治療まで一貫して患者さんを診ることができる外科医になりたいと思い、昭和大学藤が丘病院消化器外科に入局し研修をスタートしました。消化器手術だけでなく、内視鏡検査、救急医療、緩和ケアなど大学病院や関連病院でたくさんのことを学びました。 2008年より日本でも有数の手術件数を誇る聖マリアンナ医科大学乳腺・内分泌外科でお世話になり、乳癌診療に携わる事になりました。乳癌検診、乳癌診断、治療(手術、化学療法、ホルモン療法)、再発転移治療まで沢山の経験を積ませていただきました。 今後も週に一度聖マリアンナ医科大学ブレストセンターの外来診療は続けながらクリニックの診療を行う予定です。 仕事と家庭の両立、子育て、受験、介護、キャリアの維持、更年期障害などの体調の変化、女性の悩みは尽きません。私もこれら全てに向き合ってきたように思います。これにまさか乳癌!?などの心配があっては大変です。 これまでの様々な経験を生かし、乳癌に関する正しい知識、情報を提供し、丁寧に説明する事を心がけ、皆様のお役に立つことができれば幸いです。 乳癌は早く診断できれば治療を行いながら今まで通りの生活を続けることができる病気です。 「乳癌で命を失う人を一人でも少なくしたい」、私の何よりの願いであり、これからも日々努力して参りたいと思っています。 どうそよろしくお願い致します。
私は、目の前で助けを求める患者様に対応できるようになりたいと思い、救急医療・急性期医療に特化した病院で研鑽を積んで参りました。 救急車で運ばれる患者様の中には、根治治療が困難な末期がんの方や、40代・50代といった働き盛りの心疾患(心筋梗塞・狭心症など)・脳血管疾患(脳梗塞・脳出血など)の方がいらっしゃいます。 そういった方々のご病気を「もっと早くに見つけて治療したい!」「少しでも予防したい!」という思いが湧いて消化器内科の道へと進み、胃カメラや大腸カメラといった内視鏡検査・消化器診療の知識や技術を習得しました。 日本人の死因の第1位はがんで26.5%、第2位は心疾患(心筋梗塞・狭心症など)で14.9%、第3位は老衰で10.6%、第4位は脳血管疾患(脳梗塞・脳出血)で7.3%となっています。つまり4人に1人はがんで、5人に1人は心疾患や脳血管疾患で亡くなっているという状況です。※1 がんで亡くなられる方の中での部位別の多さでは、大腸は男性で第2位、女性で第1位、胃は男性で第3位、女性で第5位となっており、かなり多くの方々が大腸がんや胃がんで亡くなっている状況です。※2 がんはある程度進行してから症状が出てくる病気です。少しでも多くの方々に早期段階でのがん発見・治療ができるよう、若いうちから胃カメラ・大腸カメラを受けていただきたいと考えております。 内視鏡は苦しいイメージがあるかと思いますが、当院では鎮静剤(静脈麻酔)を使用し、眠っている間に内視鏡検査を行います。胃がんの発生リスクを高めるピロリ菌に感染している胃であれば、除菌治療が必要になり、大腸カメラでポリープがあれば、その場で切除する事ができます。 心疾患や脳血管疾患に関して言えば、高血圧・脂質異常症・糖尿病といった生活習慣病が原因として挙げられます。生活習慣病もある程度進行するまで症状はほとんど出てきません。 当院では健康診断も行っております。「自分は何も症状がなくて元気ですよ!」という20代・30代・40代の方もぜひ健康診断を受けてみてください。目に見えない生活習慣病やがんを早期発見・治療する事ができるかもしれません。 また、胸やけ・胃もたれ・便秘・下痢・排便時の出血・腹痛といったおなかの気になる症状に関してもいつでもご相談ください。少しでも多くの方々が笑顔で「当たり前の日常」を過ごす事ができますよう、患者様一人一人に親身になって寄り添う優しい医療を心掛けております。どうぞよろしくお願いいたします。
このたび緑豊かで活気あふれる街、横浜市都筑区センター北にて消化器内視鏡、肛門内科・外科専門クリニックを開設させていただくことになりました。 私は外科医として多くの消化器手術・一般外科手術の経験を積んだ後、約19年間横浜市内の胃腸科・肛門科専門クリニックに勤務いたしました。 内視鏡検査は現在までに国内でもトップクラスの経験数、胃内視鏡約25,000件、大腸内視鏡約38,000件にのぼる検査を安全かつ確実に施行し、病気の早期発見と治療に尽力しました。 また、数少ない女性肛門科専門医・指導医として、おしりのお悩みのご相談から内科的治療、痔の注射治療・日帰り手術まで幅広く診療してまいりました。患者さまから『女性の先生で良かった』というお言葉をいただく機会に多く恵まれ、日々の励みになるのとともに女性医師への期待を強く感じ、もっとみなさまが気軽に相談できる場をつくりたいという思いから開院にいたりました。 今までずっと悩んできたけれど受診をためらっていたというみなさまの不安や緊張が少しでも和らぎますよう、スタッフ一同心のこもった医療を提供いたします。どうぞよろしくお願い申し上げます。
かみごう医院のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。院長の龍雅峰(りゅう・まさみね)です。 当院は私の父である龍覚(りゅう・さとる)が1972年に開業したクリニックで、長きにわたって地域に根差し、地域のみなさまに親しまれてきました。2008年より私も診療に加わり、2015年12月に新しいクリニックを新築し、リニューアルオープンいたしました。 父の専門は泌尿器と皮膚、私は消化器であるため、内科以外にも幅広く患者さんに対応できるのが当院の強みです。私が加わってからは、胃と大腸の内視鏡検査も行っており、専門性も兼ね備えたクリニックとなりました。 私は長く消化器外科を専門とし、胃がんや大腸がんなどの手術を行ってきました。その中で抱くようになったのは「がんが進行する前に、早く見つかっていれば…」との思いです。医療技術が進んだ現在では、胃がん・大腸がんは早期治療でほぼ根治できる可能性が高くなっています。 当院では、胃と大腸の内視鏡検査を行うことで、がんの早期発見に力を入れています。 当院は駅から離れた場所にあり、周辺に医療機関は多くはありません。だからこそ今後も地域の身近なかかりつけ医として、患者さんに寄り添い、お悩みを解消すべく努力していきます。 これからもかみごう医院をどうぞよろしくお願いいたします。
日吉おおつかクリニックは、令和4年5月1日をもちまして「医療法人社団 柊季会 日吉おおつかクリニック」として法人化いたしました。 先代の母が昭和47年に開設した大塚医院を改め、平成30年4月2日に「日吉おおつかクリニック」として開院以来、内科、消化器内科を中心に、地域の皆さまが安心できる「かかりつけ医」として幅広く健康管理のお役に立てるよう努力してまいりました。 法人化を契機として、より質の良い医療をご提供していく努力を怠ることなく、スタッフの研修や教育の継続実施によって、医療知識や技術のさらなる向上にも努め、地域の皆様により一層愛されるクリニックを目指し精進してまいります。 今後も御指導、御鞭撻をいただきますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
日常生活の中で些細に感じる体の不調の中には、実は重大な疾患が隠されていることがよくあります。例えば「なんとなく胃がもたれる」「お腹の張りが気になる」などといった症状は、ご本人にとっては取るに足りないわずかな変化かもしれません。しかしながら、その不調を長期に渡って放置されてしまうと、がんをはじめとする生命に関わる重大な疾患を見逃してしまうことにもつながる危険があります。ぜひご自身の「いつもと違う感覚」を大切に、気になる症状を感じられたらまずは早期にご相談ください。当院では患者さんのお悩みに真摯に耳を傾けながら、さまざまな角度から疾患の可能性を最大限探る取り組みを大切に考えております。
はじめまして。 この度生まれ育った市川市行徳でふじた内科在宅クリニックを開業しました藤田充と申します。 父が1977年に行徳で歯科を開業(藤田第一歯科診療所)し、今は副院長として兄も加わり、親子2代で診療を行っております。そちらの1階で開業することとなりました。 近年は、医科歯科連携が重要視され、口の中の疾患が糖尿病、肺炎、がんなどの病気と関連することがあるといわれております。当院では歯科と連携をとりながら外来診療および訪問診療を行っていきます。全身の病気の予防から治療、緩和医療まで継ぎ目のない医療を提供し地域医療の発展と社会貢献に取り組んでいきたいと思います。
2024年1月よりこうの医院を引継ぎました山岸と申します。私はこれまで日本医科大学武蔵小杉病院 消化器病センター(現消化器外科)で長年外科医および内視鏡医として、癌治療、救急医療を中心に胃、大腸、肝臓、胆のう、すい臓の治療に関わってまいりました。その後、より患者さんに身近な立場で病気の予防、早期発見に関わるため、2018年から前職の自由が丘メディカルプラザで内科、消化器内科、胃カメラ、大腸カメラ、痔の診察、治療を行なってきました。今後はこれまでの経験を生かし、自宅のある横浜市港北区でホームドクターとして、地域の皆様へ医療を提供していきたいと考えております。日常の健康管理、健康診断の結果相談など健康に関する困りごとから、胃腸の内視鏡検査や治療といった専門医療まで、皆様の希望にそった形で医療を提供できるよう努力してまいりますのでどうぞよろしくお願いいたします。
新横浜国際クリニックの院長に就任致しました北川智之と申します。 初期研修終了後、14 年間 2 つの大学病院で内視鏡検査、内視鏡治療に従事してきました。主に食道、胃、大腸の早期癌に対して診断から治療までを一貫して担当しており、病気の早 期発見、早期治療の大切さを実感致しました。クリニックでは大学病院と同等以上の質の高 い内視鏡検査、治療を提供したいと考えております。胃癌や大腸癌で苦しむ方を減らせるよ うに日々努力して参ります。患者様ひとりひとりにあったきめ細かい診療を心がけていきますので、些細なことでもお 気軽にご相談下さい。よろしくお願いいたします。
みなさんこんにちは。 このたび東急東横線日吉駅近くに「日吉の森 内科クリニック」を開院することになりました院長の森田あかねです。 私はこれまで内科・呼吸器疾患~癌の治療、老年医療において積極的な治療から終末期までを携わって参りました。その中で積極的な治療を希望する方だけでなく、現状を静かに受け入れ、ご家族との時間を大切に自宅で過ごしたいと考える方も沢山いらっしゃるのを見ていくうちに、本人・それを支える家族にとって何が最も幸せで満足のいく生き方かを深く考えるようになりました。 完全無欠な治療を第一の目標とするというより、本人や家族まるごと最初から最期まで向き合いながら診療したいという思いから開院に至りました。お顔を拝見しただけで体調が分かり、来てよかったとホッとしてもらえるような関係を築いていけたらと思っております。
自分の身体、病気のことを安心して任せられるかかりつけ医を見つけることは、患者様にとって何より一番大切なことだと思います。私自身、受診された患者様から「安心できました」、「受診して良かった」というお声をいただくと医師としてこれ以上のお言葉はないと感じます。 私は大学卒業、研修医終了後は消化器内科医として内視鏡検査の研鑽を行い、専門医として早期食道がん、胃がん、大腸がんの内視鏡治療に従事してきました。 また、消化器内科以外の生活習慣病の患者様の治療にも従事してきました。これからは地域の皆様が安心、信頼して受けられる医療の提供に努めて参ります。
この度、港北区新羽駅前に新羽くわもと消化器内科クリニックを開院することとなりました。 私は、昭和大学医学部を卒業後、横浜市内、東京都内の総合病院で研鑽を積んで参りました。 当院は、消化器内科を中心とした内科クリニックです。患者様ひとりひとりに寄り添い、丁寧な診察、分かり易い説明を行い、ご納得いただいた上での的確な治療を行いたいと思います。 また、大事に至る前に行う健康増進や予防医学にも注力し、健康診断や日々の診療で日常生活指導などを行っていきます。 どなたでも気軽に立ち寄れるクリニックを目指して、一生懸命頑張りたいと思いますのでよろしくお願い致します。
2023年4月に「日吉本町いけだ内科 消化器・内視鏡クリニック」を開設させていただく院長の池田裕喜です。私は母校である聖マリアンナ医科大学で臨床研修を行い、その後も消化器内科(特に肝臓病)を専門として、先進の医療に触れつつ、診療ならびに研究や後進の指導にあたっておりました。副院長の池田佳子も、同大学病院に消化器内科医(特に内視鏡診断・治療)として勤めておりました。 この度、横浜市営地下鉄グリーンライン日吉本町駅のすぐ隣にクリニックを開設することとなりました。当院では消化器疾患はもちろんのこと生活習慣病など全般的な内科診療と健診業務・予防接種といった予防医療も行ってまいります。また、副院長を中心に内視鏡診療も合わせて行ってまいります。女性医師による診察・検査により、おなかやお尻の症状に悩まされている女性の方のお役に立てればとも思います。 私たちが今まで大学病院で培ってきた知識や技術をもとに、適切で安心のできる医療を提供いたします。地域の皆さまに末永く愛されるクリニックとなれるよう日々精進いたします。些細なことでもお気軽に受診し、ご相談いただければと思います。
私はこれまで大腸肛門疾患を中心に診療をして参りました。腹痛からおしりの悩みまで、どんな症状でも気軽にご相談下さい。 身体的負担、時間的負担の少ない、受診しやすいクリニック、苦痛の少ない内視鏡検査を心がけて参ります。 これまでの経験を活かし、内視鏡検査、消化器系疾患に関して専門性を持って診療させて頂きます。 地域の皆様の希望に沿った診療が行えるよう努力して参ります。よろしくお願い致します。
消化器内視鏡専門医は、消化器系の疾患を診断し、治療するための内視鏡検査を専門とする医師です。具体的には、胃や十二指腸、小腸、大腸、肝臓、胆嚢、膵臓などの内視鏡検査を行い、内視鏡を用いた治療も行うことがあります。
消化器内視鏡専門医は、消化器内視鏡検査の熟練度が高く、疾患の診断や治療に必要な技術や知識を持っています。また、消化器内視鏡専門医は、消化器系の疾患だけでなく、呼吸器系の疾患にも詳しい場合があります。
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