内科・脳神経内科・小児科
内科・消化器内科・小児科・アレルギー科
消化器内科、内視鏡、一般内科
このたび、横濱ゲートタワー内科を開院させていただくことになりました、院長の佐々木 智彦と申します。 皆様の日々の生活を、健康の面からサポートしたいと思い、そのためには受診しやすいクリニックが必要と考え、このたび横浜駅近くで開院させていただく運びとなりました。 私は大学病院において消化器内科医として長く診療に携わり、特に、潰瘍性大腸炎やクローン病といった、炎症性腸疾患の患者様を多く診療してまいりました。仕事・学業が多忙で受診が滞ってしまい、治療が継続できず再燃・増悪する患者様を何人も経験したことが、開院の契機となりました。 また、当院の副院長は糖尿病を中心とした生活習慣病の診療に従事してきました。 心筋梗塞や脳梗塞を発症された患者様の中には、高血圧、脂質異常症、糖尿病などを健診で指摘されても、多忙なため受診できなかった方も多くおられます。生活習慣病においても、病院受診の敷居が高いことが問題だと考え、当院では皆様に受診しやすい環境を整えています。 消化器内科疾患や生活習慣病の患者様はもとより、内科一般診療において、それぞれの得意分野を活かし、専門的な治療を身近に受けていただけるよう、おひとりおひとりに合った最適な治療を提供してまいります。お気軽に受診いただければ幸いです。
2002年に北海道大学を卒業し東京女子医科大学消化器病センター消化器内科などでの約17年間の病院勤務を経て、この度千葉県市川市の市川駅南口に、消化器内科・内視鏡検査を特徴とする当院を開院いたしました。大学病院など大きな規模の病院で勤務していますと、地域のクリニックから紹介をいただく患者さんを診察する機会が多くあります。かなり病状が進んでいることもあり、「なぜこうなる前にもっと早く受診してくださらなかったのか」とつい思ってしまうことも少なくありません。「いつものことだ」と見過ごしていた慢性胃炎から胃がんが発生したり、大腸ポリープが大腸がんになることもあります。また「年をとれば誰にでもある」と思われがちな高血圧、高脂血症が、脳出血や心筋梗塞など重大な病気を引き起こすこともあります。いずれも日ごろからかかりつけ医に通院し、医師にアドバイスを受け改善を心がけていれば免れたかもしれない病気なのです。思うに地域のクリニックの敷居はまだまだ高いのではないでしょうか?診療時間内に合わせて来院するだけでも一苦労ですし、待ち時間もあります。その状況で何度も通院することは難しく、ましてや働いている方や子育て、介護中の方などは定期的な検査や健康相談に時間割くことなどまず考えられないかもしれません。こうした煩わしさに加え、忙しく立ち働く医療関係者の様子に遠慮して気がかりな症状があっても、「こんなことで受診しては迷惑がかかる」と考えてしまうこともあるでしょう。ただ実際はどんな病気であっても早期発見、早期治療がより望ましいのです。さらに言えば、予防することや検査を受けて問題ないと確認することもとても重要です。それには、働いている方も子育てや介護で忙しい方も病院や医師が苦手な方も気軽に通って不安や悩みを解消し安心していただける、いわば「敷居は低く、ホスピタリティは高い」地域のクリニックが必要だ、と私は考えました。そこで「市川すずき消化器・内視鏡クリニック」を開業するに至ったのです。胃や腸など消化器の不調や生活習慣病に関するご相談はもちろん、風邪や花粉症、熱が出る、咳がつらい…といった日常のちょっとしたお困りごとから、おひとりおひとりの全体的な体調を診ることのできるクリニックでありたいと思っています。一般に「ホスピタリティ」という言葉は、端的には「こころを込めたおもてなし」といわれます。当院では、一方的にサービスを提供することではなく、「お互いがそのおもてなしに満足しそれによって信頼関係を深めていく」、そんなホスピタリティを目指します。そういった意味で当院では患者さんと、「“先生”である医師が上」だとか「“お客様”である患者さんが上」といった上下関係ではなく、同じ目線で治療や予防に取り組んでいく「チーム」の関係でありたいと考えています。医師や看護師、医療事務、受付担当だけではなく、患者であるあなたもチームの一員です。私は中学・高校・大学とバレーボールに親しんできましたが、チームワークというものは、選手だけではなく、監督、マネージャー、もっと言えば応援してくれる観客まで、皆がひとつのチームにとなることでより強さを発揮します。それぞれのポジションでしっかり患者さんのからだを守り、病気やその原因を攻めるためにはささいなことでも共有しあって話し合っていくことが欠かせません。私も大学病院、医療センターなどでの勤務経験を活かして、地域のクリニックとしてあらゆるご相談に幅広い視野をもって応えながら、いざという時には先進医療や専門機関との橋渡しも務めることのできる、という自分のポジションを全うすべく努めます。ぜひ、我々と息の長いチームを組んでいただけたらと思います。
こんにちは、院長の石井真理と申します。当院ホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。 高島町しらゆり内科クリニックは、一般内科・呼吸器内科・訪問診療・がん検診・禁煙治療をおこなうクリニックとして、2020年9月1日、地下鉄ブルーライン高島町駅徒歩4分、京急戸部駅徒歩5分の立地に開院いたしました。高島町駅周辺・戸部駅周辺にお住まいの皆様やお勤めの皆様をはじめ、沿線沿いにお住まいの皆様にとって通院しやすい場所としてここに開院することにいたしました。 院長として開院までの19年間、内科医・呼吸器内科医・がん治療医として、肺を中心とした診療や検査、検診等の経験を積んでまいりました。この経験を最大限活かして、おひとりおひとりに寄り添った診療をしていきたいと思います。 致命的な病気や慢性疾患を患うことは非常に受け入れがたいものです。 そのような苦しみを経験する患者様やそのご家族を一人でも減らしたい、万が一発病してしまったとしても長く寄り添って差し上げたい、人生をより豊かに過ごすために必要な新たな習慣形成をするお手伝いをしたいと思います。 医師としてだけではなく、あなたのコーチとして、サポーターとしてあなたの健康を守り、防ぐことができる病気を減らしたい。 あなたが明るく健康に、素晴らしい人生を送るお手伝いができれば幸せに思います。
伊東智浩と申します。 平成元年(1989年)に卒業後は北海道の大学病院、基幹病院で主に糖尿病の診療に従事してまいりました。その後は東京都内の医療機関にて、救急医療や慢性期疾患の診療も経験し、令和3年より前職のみなとみらいクリニックに勤務しています。みなとみらいクリニックでは糖尿病、高血圧症、脂質異常症、高尿酸血症といった生活習慣病に加え、近年重要性が認識されている睡眠障害、特に閉塞性睡眠時無呼吸症候群、甲状腺疾患に関しても診療にあたっております。当クリニックではみなとみらいクリニックや、近隣の医療機関と連携しつつ、これらの疾患の診療を行います。
当院は平成元年に市川駅南口にて開業いたしました。 南口の再開発に伴い、平成16年に市川駅北口の現在の場所に移転し、現在に至るまで地域医療に従事してまいりました。 これからも地域の皆様に寄り添い、健康面において不安なくお過ごしいただけるよう、信頼されるクリニックを目指して努めてまいります。 どうぞよろしくお願い致します。
2019年11月1日に関谷クリニック二代目院長に就任いたしました関谷秀介と申します。 当院は1992年4月に、私の父であり前院長の関谷茂三郎が開院し、以後地域医療においての一役を担わせていただいて参りました。その間多くの地域の患者さんにご愛顧いただき、診療をつづけてこれましたことに厚く御礼を申し上げます。院長の代替わりはありましたが、今後もこれまで通り、地域に寄り添う姿勢を大切にし、アットホームな環境ながらも充実した医療をご提供させていただきます。また、これまで以上に地域の皆様にご満足いただけるよう日々努力して参る所存でございます。 何卒よろしくお願いいたします。
高血圧や糖尿病などの生活習慣病や腎臓の病気は、早期に発見することで進行を遅らせ、全身の血管を守ることができます。しかし、自覚症状が現れにくいために放置されやすく、気づいた時には元にもどすことができない状態になっていることがあります。当院では皆様お1人お1人の毎日が『*すこやか』で大きな病気をおこさないことを目標に、地域の健康に貢献したいと考えております。*すこやか:体や心に病気などがなく、健康で丈夫な様子。
本牧港湾診療所では、40年以上に渡りお二方の先生が港湾地域の企業で働いている方々や周辺住民の皆様の健康を守ってこられました。前任者の退職に伴い2019年4月より私が引き継がせていただき診療にあたっております。私自身が生まれ育った横浜で、地域医療に貢献できる機会を得られたことはとても嬉しく思っております。真摯な態度と誠実さをモットーに、皆様の気持ちに寄り添い、わかりやすい説明と納得のできる方針をお示しできるよう心がけています。 健康に関することを気軽に相談できる診療所として、地域の皆様のお役に立てれば幸いです。 もちろん、精密検査や入院治療が望ましいと判断すれば、迅速に近隣の総合病院や専門の医療機関を紹介させていただきますのでご相談ください。
平成28年10月、横浜市関内に「うえだメディカルクリニック」を開院いたしました。 主に大学病院で25年間、膠原病リウマチ疾患・感染症の診療に従事、高度な医療・専門性の高い医療に携わってきました。 今後は、そこで得た知識・経験でより多くの患者さんを拝見できればと、横浜市関内にクリニックを開設するに至りました。 専門は内科、リウマチ科ですが、高い専門性を保ちながらも、個々の患者さんの合併症や生活習慣といった、多様な面を総合的に拝見し、総合内科・かかりつけ医としての役割を担って行きたいと考えています。
このたび、皆様のお力添えで、生まれ育った「横浜・野毛」に開業させていただくこととなりました。このように独り立ちできたことは、様々な先生方の御指導によるものと感謝しております。 日本有数の救急病院である「横浜市立みなと赤十字病院」では東京医科歯科大学・神経内科の先生方のご指導の下、多彩な急性期・神経疾患を受け持ち、私の脳神経内科の基礎となりました。東日本大震災後、私を温かく迎えて下さった「斎藤病院(宮城県石巻市)」では東北大学・神経内科の先生方のご指導を受けながら、多くの神経難病の診療を経験させていただきました。横浜に戻り「横浜市立脳卒中神経脊椎センター」では横浜市大・神経内科の先生方を中心に、新しく精度の高い医療を御指導いただきました。 横浜で代々受け継がれた、渡邊の医業も私で8代目となりました。 いまだ医師として発展途上の身ですが、次は地域の患者様を「師」として、初心を忘れずに日々精進してゆきたいと思います。
医療とは一方通行では決していけないと思っています。医師患者間の信頼関係がないと、良い医療はできません。患者さんに寄り添い、ともに未来を創るお手伝いができればと考えています。近年高齢化社会、人生100年時代と言われるようになりました。健康寿命延伸を目指し、質の高い医療の提供を心掛けていきます。 また、重篤な病気の予防と早期発見を目指し、小児から高齢者まで幅広い世代の方の様々な症状に対応できるよう努めていきます。まだまだ未熟ではありますが、スタッフ一同皆さんとともに成長していければと思っております。 地域医療に貢献できるよう一生懸命頑張りますので、よろしくお願い致します。
こんにちは。踊場さかいだクリニック院長の境田博之です。 私の父は戸塚町で昭和38年より40年近く整形外科医として診療していたこともあり、私にとって戸塚や踊場周辺は小さい頃から慣れ親しんできた所です。医学部卒業後の進路で迷っていたとき、父から“整形外科だけではなく、全身を診ることができる医師を目指すよう”に助言をもらいました。そして、内科、リウマチ科、整形外科、各々の専門医を取得するため、各診療科の診療経験を積んできました。 私の診察では、患者さんの話に耳を傾け、患者さんの重要な訴えを聞き逃さないように、看護師も一緒に病状を伺う診療体制をとっています。そして、クリニックから帰られるときに(少しだけでも)笑顔になっていただければと願っています。 どうぞよろしくお願いいたします。
総合内科専門医は、一般的な内科疾患全般に対応できる医師のことを指します。総合内科は、心臓、肺、腎臓、消化器、内分泌器、血液、感染症、アレルギーなど、広範囲にわたる内科的疾患を対象とし、診断や治療を行います。
総合内科専門医は、日本内科学会の認定を受けた医師であり、内科領域において高度な専門知識や技術を持っています。総合内科専門医は、患者さんの病状を総合的に判断し、必要な検査や治療を行います。また、専門的な治療が必要な場合には、他の専門医や病院などへの紹介を行うこともあります。
総合内科専門医は、一般的な健康診断や健康管理、予防医学などの分野でも活躍しています。また、地域医療においては、慢性疾患や高齢者医療などを中心に、幅広い役割を担っています。
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