小児科専門医 ─ 22ページ目 の医師検索

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1,310件中 421~440件を表示
掲載内容につきましては、事前に医療機関にご確認ください。
院長

山澤 隆二

小児科専門医
所属
反町こどもクリニック
(神奈川県横浜市神奈川区)
出身大学
浜松医科大学
患者様へのご挨拶

横浜の基幹病院、子ども専門病院にて軽症から最重症の患者様まで救急診療を中心に小児科の研鑽をしてきました。今回クリニック開設に辺り、お母様だけでなくお父様・祖父母の養育者がいらしても児の健康に関して安心して頂けるよう支援できる施設にしていきたいと考えております。子育て、体のちょっとした疑問、当クリニックへの要望等、なんでも相談頂ければ幸いです。
私自身は反町で生まれ、その生まれた場所に帰ってきて地域貢献ができることに何かの縁を感じております。当クリニックが関わった子どもたちが大きくなり、親になってまた来院される事を夢見て頑張っていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

院長

柏崎 佑輔

アレルギー専門医小児科専門医
所属
羽沢こどもクリニック
(神奈川県横浜市神奈川区)
患者様へのご挨拶

2022年5月、羽沢横浜国大駅前に小児科アレルギー科クリニックを開院することになりました。
これまで、横浜市内の小児中核病院や大学病院、神奈川県内の基幹病院で新生児から中学生まで幅広く小児科の研鑽を積んでまいりました。その診療経験の中で、より身近な立場で医療を提供したいという思いが強くなり、小児科クリニックを開院させていただくことになりました。
またアレルギー専門医として、横浜市健康福祉局による小児喘息・アレルギー教室の講師や個別ぜん息相談を担当しておりました。
さらに、横浜市内の保育所、幼稚園、公立小中学校での食物アレルギー研修会の講師として、各施設の職員の方々への啓発活動も行ってきました。
小児科専門医、そしてアレルギー専門医として、地域のお子様のお役に立てるよう尽力してまいります。
どうぞ小さなお困り事でも、ご遠慮なくご相談ください。

院長 医学博士

太田 節雄

血液専門医小児科専門医
所属
医療法人社団澄明会もり小児科
(千葉県市原市)
出身大学
群馬大学医学部
患者様へのご挨拶

2024年5月に森淳夫先生より、もり小児科を引き継ぎました、太田節雄と申します。
私は四街道市(当時は印旛郡四街道町)に生まれ、四街道市・千葉市近傍で高等学校までを過ごし、大学は群馬大学を卒業しました。医師となってからは、千葉大学小児科、船橋市立医療センター小児科、千葉市立海浜病院新生児科、国立千葉病院(現 国立病院機構千葉医療センター)小児科、千葉県こども病院血液腫瘍科などで研鑽させていただき、2年間ほど米国留学も経験させていただいたのち、1997年から帝京大学医学部附属市原病院(現 帝京大学ちば総合医療センター)小児科で26年間、診療・教育などを行ってまいりました。専門医として血液疾患を中心とした小児科診療全般を行うとともに、後半の20年ほどは院内感染対策にも委員長としてあたってまいりました。結果的に2009年の新型インフルエンザ・2020年以降の新型コロナウイルス感染症対策の指揮・指導を行う機会も得ることとなりました。今までのさまざまな経験を生かし、地域の子どもたちとご家族の幸せのために身を尽くしてまいりたいと存じます。
限られたスペース・設備ではありますが、できるだけわかりやすい言葉での診療を心がけてまいります。森淳夫先生が築き上げ、培ってこられたものを大切にしつつ、スタッフ一丸となり、患者さんとともによりよいクリニックに育っていけたらと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。

院長

住田 裕子

小児科専門医
所属
住田こどもクリニック
(神奈川県横浜市磯子区)
患者様へのご挨拶

1999年、ここ根岸に開院。2017年に現在の地に新築移転しました。こどもたちの健やかな成長を願い、患者の皆さまや地域の方々との信頼関係を一番に考えてやってまいりました。
これからも「ここに来て本当に良かった」、「安心した」と思っていただけるよう、医療・育児支援に取り組んでまいります。
お子さまが調子が悪くなった時、コアラの病院へ行くと言ってくれたことを聞くと本当に嬉しい限りです。子育ては誰もがはじめは手探りです。どんなことでも気軽にご相談ください。
医療は一方通行では成り立たず、医師と患者、保護者との信頼関係があってこそうまくいくものとういうことを忘れずに日々診療しています。

院長

川口 葉子

アレルギー専門医小児科専門医
所属
医療法人社団矢崎小児科
(神奈川県横浜市磯子区)
出身大学
北里大学医学部
患者様へのご挨拶

少子化、核家族化の時代、相談する人がいなくて、一人で育児に悩んでいるお母様も多いと思います。「こんなこと質問したら失礼なのでは?」とか「こんなときは何科を受診すればよい?」と悩まず、まずは相談に来院してみてください!家庭医として、小児科専門医の立場から適切な助言し、少しでも子育てにお役に立てれば幸いです。どうぞ、末永くよろしくお願いします。

院長

太田 真弓

小児科専門医
所属
クリニックおおた
(神奈川県横浜市磯子区)
出身大学
信州大学医学部
患者様へのご挨拶

小児科医でありますが、大学院で心理を学んだ経験から、小児科だけでなく、心理的、精神的分野も診療いたします。
特に慢性の病気(ぜんそくや内臓の病気)では体のケアだけではなく、こころのケアも大事になります。
安心して受診していただけるようケアしてまいります。

院長

野中 俊秀

血液専門医小児科専門医
所属
のなKids’クリニック
(千葉県大網白里市)
出身大学
浜松医科大学
患者様へのご挨拶

はじめまして。このたび、大網白里市にて小児科「のなKids’クリニック」を開院させていただく野中俊秀と申します。
これまでは30年近く、君津中央病院・千葉海浜病院・千葉こども病院・帝京大学ちば総合医療センターなど千葉県内の基幹病院・専門病院で小児科診療・新生児診療に従事し、幅広い経験を積ませてもらいました。近年は公立長生病院で小児科部長として診療を行いながら、院内の感染対策委員長も務め、近年のコロナ禍における院内感染対策を指揮指導してきました。そんな中、医療は高度な先端医療を提供することも大事ですが、地域のこどもとその家族の方々がもっと気軽に診療・相談ができるところもまた望んでいることを知りました。
今回縁あって当地で開業を打診されるにあたり、お子さま達の健康と子育てに奮闘されるご家族に寄り添い、ともに考え支えていけるように、今までの経験をもとにした診療を行っていきたいと考えています。そして、この地域のこどもたちの成長と発達を皆さんと見守っていき、このクリニックで相談してよかったと思ってもらえればと思います。
こんな質問をしてもいいのかなと思うようなことでもお気軽にご相談ください。
このクリニックは皆さんともいっしょに作っていきたいと思っています。
これからよろしくお願いします。

医師

髙山 早紀

小児科専門医
所属
ちば四街道ウェルネスクリニック
(千葉県四街道市)
出身大学
札幌医科大学
患者様へのご挨拶

小児科を担当します髙山早紀です。
わたしは地元の札幌医科大学を卒業後、静岡県浜松市の聖隷浜松病院へ就職し、初期研修を経て小児科医として研鑽を積み小児科専門医を取得致しました。
小児科として外来・入院治療・検査など幅広い経験をさせてもらいながら、学会発表や論文執筆にも力を注いできました。
自分自身も現在子育て中であり、はじめは土曜の外来のみとなりますが、ゆくゆくは活動の幅を増やしながら、地域のこどもたちのために力を尽くせるよう、がんばっていきたいと思っております。
少しの心配事でも気軽にご相談していただけたらと思います。
よろしくお願いいたします。

院長 医学博士

服部 欽哉

小児科専門医
所属
はっとり小児科
(神奈川県横浜市泉区)
出身大学
東海大学医学部
患者様へのご挨拶

医学的に小児と大人とでは様々な点で異なります。小児期は心身共に成長している時期であり、小児科として診察する15年間でも乳児期、幼児期、学童期、思春期とではそれぞれ生理学的特徴や、好発する疾患も異なります。小児科医は子供の年齢的特徴や生活環境などを考慮して診断・治療を行います。もちろんその際に、普段最もお子さんの近くにいて、その子の事を一番分かっていらっしゃる保護者の方からの情報はとても有用な診断情報となります。
お子さんの治療は医師のみでできるものではありませんので、保護者の方と話し合い、共同作業で行います。
当院では小児科専門医が小児科全般に関し、長年の経験を生かし、親切丁寧に診察いたします。更なる高度医療機関もしくは専門家の協力が必要である患者さんに関しては、適切な時期に専門機関への紹介を心がけております。また、疾患の治療のみならず、乳児健診、育児相談、予防接種などの予防医学や健常児の健康管理にも力を注いでおります。

副院長

平本 龍吾

小児科専門医
所属
カンタービレこどもクリニック
(千葉県松戸市)
出身大学
自治医科大学
患者様へのご挨拶

約40年間に渡り、病院勤務医として松戸・東葛北部の小児医療に関わってきました。これからは笑顔溢れるクリニックを目指し、無限の可能性のある子どもたちとご家族との絆を大事にしながら小児医療に携わっていきたいと考えています。どうぞよろしくお願いします。

院長 医学博士

森 一越

腎臓専門医小児科専門医
所属
カンタービレこどもクリニック
(千葉県松戸市)
出身大学
防衛医科大学校
患者様へのご挨拶

松戸の皆様、初めまして。このたび旧松戸市立病院跡地で、小児科クリニックを開設させていただきます。私はこれまで全国各地を巡りながら、未来ある子どもたちと関われることに喜びを感じ、感謝してきました。そして千葉県へ来て18年、特に印旛佐倉成田地区の子どもたちの成長と健康を見守ってきました。一方で災害が起こった際は、最も弱い立場となる子どもたちのそばに寄り添うべく駆けつけ、被災地域の医療の手助けも微力ながら行ってきました。子どもたちは、それぞれ生きて育つ力と治る力を持っています。私はその力を損ねることのないよう見守り、困った時には手助けが出来るよう心掛けています。このたび縁あって松戸の地で開院させていただくことになりました。しかもこの地で40年に渡り、子どもたちとご家族皆さんを支えてきた松戸市立総合医療センター 小児医療センター顧問の平本医師と共に診療致します。ご家族皆さんで笑い合い、そして歌い合える日々のためのお手伝いが出来れば幸いです。何卒宜しくお願い致します。

センター長・医学博士

甲斐 純夫

小児科専門医
所属
横浜療育医療センター
(神奈川県横浜市旭区)
出身大学
浜松医科大学
患者様へのご挨拶

当センターは小児期の病気や傷害のために重い障害を遺した成人(18 歳以上)の方を対象とする横浜市内最初の入所施設「横浜療育園」として、1988年2月に開所しました。当初は60床の入所棟と生活介護(通所)でスタートし、医療必要度の高い利用者さんの増加に対応するため 2003年に105床に増床して現在の名称に改称しました。その後も在宅の利用者さんに対する支援事業を拡大しながら今日に至っています。
現在、当センターは障害者総合支援法に基づく「療養介護事業所」、児童福祉法による「医療型障害児入所施設」および医療法上の「一般病院」の3つの機能を持つ複合施設として、障害を持つ方々の小児期から成人期までライフステージに応じた支援を、多職種の専門職員によって提供する体制を整えています。在宅生活を送るお子さんには短期入所と放課後等デイサービスを、高等学校卒業後は生活介護(通所)と短期入所を提供し、並行して家庭での医療ケア・処置のための訪問看護と日常生活支援のための訪問介護をご利用頂けます。在宅生活の継続が困難になった際には長期入所(療養介護)への移行が可能です。そしてその全期間を通して、種々の合併症の治療・管理を行い、リハビリテーションや食事の工夫などによる健康維持に積極的に取り組んでいます。このように当センターは横浜市の重症心身障害児者に対する福祉医療拠点施設のひとつとして、その責を果たし続けています。
また近年は市内外の療育センターでの訓練・診察を終了した学齢期の神経発達症(発達障害)のお子さんに対して、各種リハビリテーションや心理相談と小児科・児童精神科医療を提供する体制を整えています。
世界人権宣言には、すべての人は、人種、皮膚の色、性、言語、宗教、出自、その他いかなる理由に よる差別を受けることなく、すべての権利と自由とを享有することができる、と謳われていますが、 障害の有無や程度もそれら特性のひとつであり、障害をもつ方も健常な人と同じ権利と自由を有しています。しかし現実には障害をもつ方の生活の質は社会の構造や仕組みに大きく左右されます。当センターは、利用者さんとそのご家族の生活の困難さや生き辛さをできる限り低減し、 お一人おひとりが望まれる生活が送れる環境を提供することを使命として事業を継続しています。
近年、新型コロナウイルス感染症のパンデミックや日本各地で地震や風水害などの甚大な自然災害が頻繁に発生し、そのたびに障害を持つ方の生活が大きく脅かされる状況が生じています。当センターではそのような非常事態が発生した際も可能な限り事業を継続できるような仕組みを策定し、継続的に改善し続けることで不測の災害に備えています。
今後も当センターは関係施設と連携を取りながら、必要な事業の拡充を図って参りたいと考えておりますので、多くの方々のご理解とご支援を頂けますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。

院長 医学博士

園田 香里

小児科専門医
所属
二俣川こどもクリニック北口院
(神奈川県横浜市旭区)
出身大学
横浜市立大学医学部
患者様へのご挨拶

二俣川こどもクリニック 北口院 院長の園田香里です。
大学卒業後、千葉、神奈川、新潟の病院での勤務、アメリカ合衆国での生活を経て、この度、慣れ親しんだ神奈川の地で皆さまの健康のお手伝いができることを幸せに思います。小児科医であると同時に、家庭では3人の子供の母親でもあり、子育てに奮闘中です。日々悩み、喜び、怒り、笑い…子育ての楽しさ、そして大変さを痛感しています。小児科医としてだけでなく母親の立場としても、安心・安全な子育てのお手伝いが少しでもできたら嬉しく思っております。
小児科一般診療から予防接種・健診、日々の子育てでちょっと聞いてみたいことなど、何でもお気軽にご相談下さい。どうぞよろしくお願いします。

院長

鈴木 剛

アレルギー専門医小児科専門医
所属
二俣川こどもクリニック
(神奈川県横浜市旭区)
出身大学
東海大学医学部
患者様へのご挨拶

2013年4月に二俣川駅北口で「二俣川こどもクリニック 北口院(旧すずき小児科・アレルギー科)」を開院し、この度2018年7月に二俣川駅ビルコプレ二俣川7階に「二俣川こどもクリニック 本院」を新たに開院させていただくことになりました。
小児科専門医として地域に密着し、こども達が一日一日と成長できるよう、ご家族皆さまと一緒に成長・発達を見守り、またアレルギー専門医としてアレルギー診療のすそ野を広げられるような診療をしたいと願っています。
予防接種・乳児健診から小児科一般診療、アレルギー専門診療まで、かかりつけ医としてこども達に寄り添い、今後は2院体制で地域貢献・社会貢献に努めていきたいと願っております。どんな些細なことでも気軽にご相談いただければと思います。

院長

房安 直子

アレルギー専門医小児科専門医
所属
スペードキッズクリニック
(神奈川県横浜市旭区)
患者様へのご挨拶

はじめまして、房安 直子 (ふさやす なおこ)と申します。
この度、立山悟志先生から引き継ぎ、スペードキッズクリニックの院長に就任しました。
こどもが好きで、小児科医師を目指し、小児科専門医・指導医を取得。日本に2病院しかないアレルギー中心拠点病院の国立病院機構相模原病院にて9年間研鑽をつみ、多くの症例を経験させていただき、アレルギー専門医を取得、現在も客員研究員として籍をおき、臨床研究を継続しつつ勉強させていただいております。
私自身も2児の母です。
子育ては、とても幸せな時間をもらえる貴重な時間です。いっぽうで、子育ては多くの悩みや不安を感ずるものでもあります。
小児科専門医・アレルギー専門医による専門的な知識・診療経験をもっておこなう診療はもちろんのこと、
お子さん、親御さんの気持ちに寄り添えるような、ほっとできる診療をめざして診療をおこないたいと思っています。
具体的には、診察で得た所見と、なぜその治療法を選択したのかといった説明を大切にした診療をおこなっています。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

副院長

中村 道子

小児科専門医
所属
中村医院
(大阪府茨木市)
出身大学
川崎医科大学
院長

松澤 光洋

小児科専門医
所属
ニュータウンはぐくみ歯科
(神奈川県横浜市旭区)
出身大学
神奈川歯科大学
患者様へのご挨拶

~地域の頼れるホームドクターを目指します。~
この度、前身の大石歯科医院を継承し、平成26年5月よりお子様からご年配の方まで通える街の歯科クリニックとして新規開業しました。現行の医療制度は治療中心の体勢にありますが、当クリニックでは疾病のリスクコントロールに主眼を置いた予防型の診療室をつくり上げていきたいと考えております。

院長

藤井孝

小児科専門医
所属
さつきが丘こどもクリニック
(神奈川県横浜市青葉区)
患者様へのご挨拶

当院は、開業以来25年、地域医療に真摯に取り組んでいまいりました。このたびホームページを開設いたしました。最近ワクチンの種類も増え、かつ毎年のように予防接種行政が変わり、皆様に情報を正確に、かつ迅速にお伝えするために開設いたしました。日本小児科学会では小児科の対象年齢は成人までとしておりますので、高校生以上の方も安心してご来院下さい。もしどの科に受診していいかわからないときにも来院して下さい。適切な科をご紹介致します。
DS1_4377
患者様に寄り添った診療をモットーに、問診や診察にも最善をつくし、過剰な検査、治療にならないように注意しながら診療いたします。お気軽にご相談いただけるクリニックづくりを目指しています。
スタッフ一同、皆様のご来院をお待ちしています。何卒よろしくお願いいたします。

院長

山内 淳

アレルギー専門医小児科専門医
所属
医療法人にわ小児科
(大阪府泉佐野市)
出身大学
兵庫医科大学
院長

松丸 信一

アレルギー専門医小児科専門医
所属
松丸小児科アレルギー科クリニック
(千葉県浦安市)
出身大学
昭和大学医学部
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