耳鼻咽喉科専門医 ─ 男性医師 の医師検索

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院長

北村 寛志

耳鼻咽喉科専門医
所属
小川耳鼻科医院
(東京都小平市)
出身大学
杏林大学医学部
院長 院長

豊田 実

耳鼻咽喉科専門医
所属
耳鼻咽喉科とよだクリニック
(群馬県前橋市)
出身大学
岩手医科大学
院長 院長・医学博士

大野 覚

耳鼻咽喉科専門医
所属
東京神保町ボイスクリニック
(東京都千代田区)
出身大学
大阪公立大学(大阪市立大学)医学部
院長 医学博士

許斐 氏元

気管食道科専門医、耳鼻咽喉科専門医
所属
声とめまいのクリニック二子玉川耳鼻咽喉科
(東京都世田谷区)
出身大学
東京医科大学
患者様へのご挨拶

めまい・音声学・耳科学

院長

Dr. Takeichi

漢方専門医、耳鼻咽喉科専門医
所属
北赤羽ファミリー耳鼻咽喉科
(東京都北区)
出身大学
徳島大学医学部
患者様へのご挨拶

2015年5月に「北赤羽ファミリー耳鼻咽喉科」を開院致しました。
「ファミリー」という名称に込めた、全ての世代の方に診療で貢献するという目的は、これまでまずまず達成できているようです。前の勤務先であった東京北医療センターをはじめ近隣の総合病院との連携もうまくいっており、多数の患者さんを紹介してきました。
風邪、花粉症、アレルギー性鼻炎などの誰しもがかかる病気は、病院にかからずに売薬で対処されている方が依然として多いようです。しかし耳鼻咽喉科にかかり適切な治療や投薬を受けることで、症状は楽になり治癒するのも早くなります。我慢するよりも早めの受診をお勧めします。
最近の重要なトピックスは、補聴器を購入する際に事前に補聴器相談医の診察を受けて必要書類をもらうことで、補聴器の購入費用が医療費控除として確実に認められるようになったことです。厚生労働省・国税庁が明言したもので、2018年4月以降の購入が対象となります。先に補聴器販売店に行ってしまうケースが多いようですが、この医療費控除について説明しない販売店も多く(悪質な店や勉強不足な店です)、注意が必要です。必ず補聴器相談医の診察と助言を受けてから購入するようにしてください。当院では常時補聴器相談医が診療しており、補聴器外来という補聴器の特別な診療も行っております。
これからも皆様のみみ・はな・のどの健康と快適な生活のために、お役に立ちたいと考えております。よろしくお願い致します。

院長 院長

岩井 久幸

耳鼻咽喉科専門医、気管食道科専門医
所属
いわい耳鼻咽喉科クリニック
(東京都板橋区)
出身大学
東京慈恵会医科大学
院長

船戸 宣利

耳鼻咽喉科専門医
所属
船戸耳鼻咽喉科医院
(東京都中野区)
出身大学
東京医科大学
患者様へのご挨拶

1957年に現在の新中野(鍋屋横丁)で開院して以来、3代にわたり地域に根ざした診療を心がけて行ってまいりました。平成30年より先代船戸昭利より医院を継承いたしました。先代から受け継いだ耳鼻咽喉科ならではの局所処置を大切にしており、投薬だけに頼らない治療も行っています。他院で処方がある方でも、処置のみの通院も可能です。そして当院は皆様が最初に受診する場所として、的確な診断と治療をめざし、そしてどのような些細なことでもお気軽に相談できる診療所にしていきたいと思っております。また大学病院時代には、専門である嚥下以外にも、前耳鼻咽喉科主任教授 鈴木教授の指導でめまい診療、渡嘉敷教授の指導で音声、咽喉頭異常感症について学んでおりました。これからも東京医科大学病院と密な連携をおこない、そして地域の皆様の「かかりつけ医」として、お役に立てるように努めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

院長 医学博士

楠山 敏行

気管食道科専門医、耳鼻咽喉科専門医
所属
東京ボイスクリニック品川耳鼻いんこう科
(東京都港区)
出身大学
慶應義塾大学医学部
患者様へのご挨拶

最新の医療機器を備えた専門性に基づく質の高い医療とクリニックならではの細心の対応を機軸に、優しく、わかりやすく、対話を大切にした医療を提供いたします。

院長

藤森 正登

耳鼻咽喉科専門医
所属
なつめ耳鼻咽喉科
(東京都大田区)
出身大学
順天堂大学医学部
患者様へのご挨拶

東京都大田区と品川区の境の北馬込に耳鼻科・耳鼻咽喉科をクリニックを開院しました。にぎやかな荏原町商店街のすぐ近くで東急大井町線荏原町駅、都営浅草線馬込駅、東急バス荏原町駅入口バス停など交通のアクセスも便利です。順天堂大学病院時代に学んだ経験を生かし、地域の皆様にお役に立てる医療をめざしています。
研究の専門は扁桃の免疫ですが、臨床ではアレルギー性鼻炎の治療や中耳炎、副鼻腔炎、頭頚部腫瘍などの耳鼻咽喉科頭頸部外科の手術を多数行ってきました。現在も順天堂大学耳鼻咽喉科非常勤講師として診療、手術に携わり常に最新の医療技術を習得するよう努めています。

院長

赤池 洋

耳鼻咽喉科専門医
所属
赤池耳鼻咽喉科医院
(東京都文京区)
出身大学
昭和大学医学部
患者様へのご挨拶

当院のモットーは、『患者さんのお話は、患者さんが納得するまでよく聞く』です。

院長 医学博士

館野 秀樹

耳鼻咽喉科専門医
所属
たての耳鼻咽喉科
(神奈川県横浜市神奈川区)
出身大学
慶應義塾大学医学部
患者様へのご挨拶

横浜駅西口の耳鼻咽喉科クリニックです。急性疾患の場合、できるだけ短期間で治癒できるような診察を心がけています。また咽喉部のガンの見落としのないよう丁寧な診察を行います。お気軽にご相談ください。

院長 耳鼻咽喉科専門医

本多勇輔

耳鼻咽喉科専門医
所属
本多耳鼻咽喉科医院
(福岡県福岡市早良区)
出身大学
長崎大学医学部
血液型
B型
患者様へのご挨拶

耳鼻咽喉科全般の診療を行い、特に鼻・副鼻腔の病気、お子さまの耳・鼻・のどの不調、長く続く症状の外来診療に力を入れています。患者さんのお話と診察所見を合わせ、症状の原因を考えながら、生活に合った治療をご相談します。【鼻水・鼻づまり、アレルギー性鼻炎・花粉症】くしゃみ、鼻水、鼻づまり、鼻のかゆみなど、アレルギー性鼻炎や花粉症に伴う症状を診療しています。症状が出る季節や場所、睡眠への影響、これまで使用した薬の効果や眠気などを伺い、内服薬や点鼻薬を含めて治療を検討します。「毎年同じ時期につらくなる」「市販薬で様子を見ているが十分に楽にならない」「薬を飲むと眠くなる」といったお悩みもご相談ください。症状を抑えることに加え、治療を続けやすくするための説明や、日常生活での対策もお伝えします。【急性・慢性副鼻腔炎、後鼻漏】長引く鼻水や鼻づまり、粘り気のある鼻水、鼻水がのどへ流れる感じ、においの感じにくさなどについて診察します。症状が始まってからの経過、繰り返す頻度、鼻の中の状態などを確認し、薬による治療や局所の処置などを検討します。症状が続く場合や、詳しい検査が必要と判断した場合には、専門医療機関と連携して診療を進めます。後鼻漏は、鼻だけでなく、のどの違和感や咳、痰がからむ感じとして気になることもあります。どの症状が最もつらいのかを伺いながら、鼻とのどの両方に目を向けて診察します。【好酸球性副鼻腔炎の相談・継続的な診療】好酸球性副鼻腔炎については、私自身も患者として病気と向き合っていることから、特に関心を持って診療に取り組んでいます。鼻づまりや嗅覚の低下だけでなく、症状を繰り返すことへの不安、治療を続ける負担、手術後の経過についてもお話を伺います。診察所見やこれまでの治療内容を確認し、患者さんごとに必要な対応を考えます。手術や専門的な治療が必要な場合には、対応する医療機関へご紹介します。その後も、紹介先の方針を確認しながら、地域のクリニックとして継続的な診療を支えます。【お子さまの耳・鼻・のどの診療】鼻水、鼻づまり、中耳炎、耳の痛み、耳あか、聞き返し、のどの痛みなど、乳幼児から学童期のお子さまによくみられる症状を診療しています。小さなお子さまは、痛みや聞こえにくさを言葉で十分に伝えられないことがあります。保護者の方から、食事や睡眠、呼びかけへの反応、普段と異なる様子などを伺い、診察につなげます。耳あかの確認や耳掃除だけの受診も可能です。「テレビの音が大きい」「呼んでも気づかないことがある」「鼻水がなかなか止まらない」といった、日常生活で気づいた変化もご相談ください。育児に専念した経験を生かし、保護者の方の疑問にも分かりやすくお答えするよう努めます。【聞こえにくさ・耳鳴り・耳の詰まり】聞こえの低下、耳鳴り、耳がふさがったような感じ、自分の声が響く感じなどを診療しています。耳の中の診察に加え、必要に応じて聴力検査や鼓膜の動きを調べる検査などを行い、原因を検討します。発症した時期や左右の違い、症状の変化を確認し、経過を見てよい状態か、早めの治療や専門医療機関での評価が必要かを判断します。ご本人だけでなく、ご家族が気づいた聞こえの変化についてもご相談いただけます。【めまい・ふらつき】ぐるぐる回るめまい、ふわふわする感じ、体のバランスが取りにくいといった症状について、お話を詳しく伺います。どのような動作で起こるのか、どのくらい続くのか、耳鳴りや聞こえの変化を伴うかなどを確認し、必要な診察・検査を検討します。耳以外の原因が考えられる場合や、専門的な評価が必要な場合には、他科・他院と連携します。【のどの痛み・声がれ・のどの違和感】のどの痛み、飲み込みにくさ、声のかすれ、何かが引っかかる感じ、咳や痰などの症状を診療しています。症状の続く期間や声の使い方、鼻の症状との関係などを伺い、必要に応じて内視鏡などで状態を確認します。長引く症状についても、原因を一つに決めつけずに診察し、追加の検査や専門的な治療が必要かを検討します。いずれの症状でも、患者さんが困っていることを共有し、治療の目的と今後の見通しを分かりやすくお伝えすることを心がけています。受診する診療科に迷うような耳・鼻・のどの不調も、まずはご相談ください。

院長 医学博士

毛利 武士

耳鼻咽喉科専門医
所属
毛利耳鼻咽喉科
(兵庫県神戸市北区)
院長 医学博士

田山 二朗

気管食道科専門医、耳鼻咽喉科専門医
所属
田山・皿井耳鼻咽喉科・ボイスクリニック
(東京都新宿区)
出身大学
浜松医科大学
院長 医学博士

中西 悠

耳鼻咽喉科専門医、日本抗加齢医学会専門医
所属
はるか耳鼻咽喉科
(大阪府和泉市)
出身大学
宮崎大学医学部
院長

持木 将人

耳鼻咽喉科専門医
所属
城北みみ・はな・のど・サージクリニック
(東京都板橋区)
出身大学
群馬大学医学部
医師

小松 広明

耳鼻咽喉科専門医
所属
そが耳鼻咽喉科・アレルギー科
(千葉県千葉市中央区)
出身大学
順天堂大学医学部
患者様へのご挨拶

皆さまはじめまして 耳鼻咽喉科医師の小松広明と申します。
このたび、そが耳鼻咽喉科アレルギー科の月曜、火曜、水曜日の診療と日帰り手術をお任せ頂くことになりました。
土曜日の、中野(第2.4午前)、亀戸(第1,3午前、毎週午後)、双葉(第5午前)も担当させていただきます。
私はこれまで順天堂大学で20年間学び、耳鼻咽喉科学を実践してきました。
耳鼻咽喉科が扱う耳や鼻は生活に大きな影響を及ぼします。
例えば、鼻詰まりが治ると食事が美味しく感じたり、睡眠の質が改善したり、集中力が増したりします。お子さまにとっても鼻呼吸はたいへん重要です。耳が不自由な方でも改善させることが出来ると大変に喜んで頂けます。のどや首など命に関わる治療の一方で、患者さんのより良い生活をお手伝いできることにやり甲斐を感じ、順天堂における時間はひたすらに患者さんを診て治療することに使ってきました。
その中でとても大切にしていることがあります。
それは、「自分のこどもだったら、自分の親だったらどうするかを考えて、患者さんが一番幸せになるように診療する」ことです。
特に慎重な判断を要するのが手術ですが、自然治癒力と薬で回復に至らない時、適切なタイミングで行って治癒に導ける、そんな力が手術にはあります。
信念に従って治療を続け、手術件数10000件を超えた頃、手術の名手寺田修久院長先生とお会いすることができ、この蘇我の土地で耳鼻科診療に関われるようお導き頂きました。
このクリニックはCTなど検査設備も充実し、私の理想を実現するのに最適な環境です。
どのような症状でも拝見致します。何かお困りがありましたら、ぜひ!そが耳鼻咽喉科アレルギー科におこし下さい。
どうぞよろしくお願いいたします。

院長 医学博士

寺田 修久

耳鼻咽喉科専門医、アレルギー専門医
所属
そが耳鼻咽喉科・アレルギー科
(千葉県千葉市中央区)
出身大学
秋田大学医学部
患者様へのご挨拶

これまでの千葉大学および関連教育病院での診療経験を生かし、「患者様にやさしい」「地域に密着した」「高度な技術を有する専門機関としての」耳鼻咽喉科・アレルギー科をこころがけ、少しでも皆様のお役に立てるようスタッフー同精進いたします。
緑区の双葉耳鼻咽喉科、花見川区の幕張耳鼻咽喉科との診診連携も進めたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

院長 医学博士

吉田真也

耳鼻咽喉科専門医
所属
くくるの森みみはなのどクリニック
(沖縄県宜野湾市)
出身大学
金沢大学医薬保健学域医学類
院長 医学博士

阿部 博章

気管食道科専門医、耳鼻咽喉科専門医
所属
阿部クリニック
(鳥取県米子市)
出身大学
日本大学医学部
患者様へのご挨拶

めまい診療中耳疾患の管理副鼻腔炎の治療

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