2019年3月当院を開院し、2022年3月医療法人 咲栄会として、より一層の医療の充実を目指して、日々精進しております。
医学部卒業後は約16年間、総合病院・大学病院にて、内科・消化器内科の急性期医療やがん診療に従事し、その後、約8年間は、松戸市内のクリニックにて、主に松戸市民の方々の診療に携わらせていただきました。これまでの経験を生かし、地域のかかりつけ医として皆様に貢献できるよう診療して参ります。
「病気を診ずして病人を診よ」 母校慈恵医大の校訓です。 現代医療は細分化され、各臓器別に研究探究されてきました。各科専門医はしっかりとしたエビデンスとさまざまな臨床経験に基づいた治療をされていると思います。しかし医療の細分化が進められたために、1人の患者さんが総合病院にかかり循環器内科で薬を、消化器内科で薬を、糖尿病内科で薬を処方されている例が多数見られます。各診療科で薬が処方されるので種類はおのずと増えてしまいます。薬を減らしたいと思っても他科の薬を変更することは容易ではありません。大学病院勤務時代に数多くの症例を経験し、専門分野の研鑽、救急治療、研修医やレジデントの指導、看護学生への講義等を行い、大学を退職後検診施設において疾病の早期発見への重要性を実感しました。専門分野の学会専門医・指導医に内科認定医のみならず内科専門医も取得しています。個々の臓器を診るのではなく、身体に何が起こっているのかを総合的に診る内科のスペシャリストとして、地域の皆さまが気軽に相談に来院できる信頼されるかかりつけ医を目指していきたいと思います。
寺田町駅前で、平成21年8月より女医2人で開業しています。 私は、院長の成林葉子と申します。消化器内科を専門としています。 また、私の相棒である副院長の亀山千晴は、糖尿病を専門としています。 2人で互いの専門性を活かし、相乗効果をもたらせるように協調し、 患者様の診療にあたらせて頂きたいと考えております。 どうぞ宜しくお願い致します。 しあわせクリニックという名称は、診療・検査を通じて患者様のしあわせを追及するという本院の理念に由来しています。 そもそも2人の関係ですが、同じ学校の出身という訳でもなく、今まで縁もゆかりもない2人でしたが、私が、たまたま非常勤で勤務することになったある病院で彼女に偶然出会いました。 一目あったその日から・・・というわけでもありませんでしたが、運命的な出会いであったのか、いろいろと話をしているうちに意気投合致しまして、2人で開業する運びとなりました。 性格も考え方も随分違う2人ですが、価値観は同じです。 1人よりも2人の力、1人よりも2人の頭、お互いを助け合いながら力をあわせて地域医療に微力ながら貢献致すことができればしあわせと考えております。 どうか末永く宜しくお願い申し上げます。
肝臓疾患・消化器疾患、高血圧・脂質異常症(コレステロール・中性脂肪)・糖尿病などの生活習慣病、その他疾患など内科全般の病気でお困りの方はご相談ください。大学病院等での臨床経験・研究活動・学会活動をもとに、患者さまに合ったの医療を提供できるように心がけています。特に肝疾患においては大阪府を含む近畿圏以外の都府県からも通院していただいています。 当院は大阪府を始め近畿圏の府県から肝炎専門医療機関に指定されています。肝疾患にはウイルス性(B型肝炎・C型肝炎・EBウイルス・サイトメガロウイルスなど)、自己免疫性肝炎、原発性胆汁性胆管炎、脂肪肝、非アルコール性肝疾患、アルコール性肝障害、薬剤性肝障害などさまざまな原因があり、それらが合併していることもあります。まず原因を可能な限り特定します。当院では腹部超音波検査を含めて必要な検査を速やかに行い診療しています。 来院いただける皆さまの健康を守るためより良い医療提供ができるように努力しています。なお、検査および診療に必要な場合には、高次医療機関などへご紹介します。健康診断・予防接種・禁煙治療なども行っていますので希望される方はお問い合わせください。
この度は当院のホームページをご覧いただき、誠に有難うございます。 ハルカス内視鏡クリニックの奥田偉秀と申します。 私は平成9年医学部卒業後、大学病院および大学関連病院で消化器疾患を中心にこれまで数多くの診療に携わり、医師として研鑽に励んでまいりました。 消化器がんの中でも、特に胃がん、大腸がんは内視鏡検査で早期発見すれば完治できる時代になっています。当院では、胃・大腸内視鏡検査を中心に、消化器疾患の早期発見・早期治療を目指した医療を提供しております。内視鏡検査に対して不安を感じていらっしゃる方も多いかと思いますが、鎮静剤を使用したリラックスできる検査や、最新の内視鏡機器による正確な診断など、できる限り患者様の負担を最小限に抑える検査を心がけております。また、肝疾患(B型肝炎、C型肝炎など)、および近年増加している炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎、クローン病)なども専門医として多数診てきております。 これまでの経験を活かし、安全安心で、正確な診断、苦痛の少ない内視鏡検査を提供し、健康で充実した生活をサポートさせていただきたいと思います。消化器疾患を中心に関連疾患も広く診させていただきます。皆様から信頼され、「ここに来てよかった」と思われる、細やかな配慮ができる親身なクリニックをスタッフと共に目指していきたいと思います。 「何か症状があるけれど、どこに相談したら良いかわからない」そのようなお悩みをお持ちの方は、ぜひ当院にお気軽にご相談ください。 どうぞ宜しくお願いいたします。
この度うまきクリニックを継承させていただき、2019年4月よりすぎたクリニックを開院することとなりました、院長の杉田光司と申します。 馬木先生同様、地域のみなさまに親しまれ信頼していただけるクリニックを目指し、努力してまいります。 私は1998年に防衛医科大学校を卒業後、大学病院や各地域の病院で約20年、幅広い内科疾患の診療および各種内視鏡検査や内視鏡下手術に当たってまいりました。この度縁あって開院するにあたり、これまでの経験を活かし、親切で優しく丁寧な医療をモットーに、地域のかかりつけ医としてみなさまに親しまれ、信頼される医療の提供を心がけてまいります。 日本内科学会の総合内科専門医として幅広い疾患、乳幼児から成人の予防接種、各種検診・検査などへの対応をしていきます。みなさまが安心して健やかな生活を送っていただけるようなサポートができるよう微力ながら努めて参ります。 なんでも気軽に相談できて、かつ信頼いただけるクリニックであるよう、みなさまに寄り添い、思いやりのある優しく丁寧な診察と分かりやすい説明をスタッフ一同心掛けますので、どうぞよろしくお願いいたします。
はじめまして。院長の大嶋太郎です。 令和2年7月に父である前院長から大嶋クリニックを継承いたしました。 大学卒業以来、消化器疾患を中心とした一般内科、消化器内科の診療に携わって参りました。 大嶋クリニックは「人に支え、地域に支え、社会に使える全人的医療」という理念のもと、医学的に正しい治療を追求しながらも、患者さんお一人ひとりの生活環境や希望に寄り添った医療を心がけています。時には、理想的な治療方針と患者さんやご家族の状況との間で難しい判断を迫られることもありますが、その方にとって何が最善なのかを一緒に考え、相談しながら進めていくように心がけております。 父は40年以上にわたり、「地域のために奉仕する」という強い想いで診療にあたってきました。患者さんが通えなくなれば往診に行き、予防接種にも力を入れ、患者さんの希望があれば何でも診る、そんな医師でした。時代とともに医療も変化し、専門化が進む中で、以前のように全ての診療科目に対応することは難しくなっています。しかし、父から受け継いだ「地域のために」という想いは、これからも大切にしていきたいと考えています。 茨木市に生まれ育ち、この地域とともに歩んできた経験を活かし、皆様に信頼され、何でも相談できるアットホームなクリニックを目指して、スタッフ一同、日々努力を重ねて参ります。どうぞよろしくお願いいたします。
こんにちは。このたび大池2丁目に「医療法人とくいクリニック」を開院いたしました、院長の得居 将文でございます。 今までは、京都府、滋賀県、兵庫県大阪府等各地の病院で勤務医として働いてまいりました。勤務医時代に、地域の生涯のかかりつけ医として、どんな些細なことでも相談していただけるようなクリニックをつくりたい、さらに地域に病院勤務中にできなかったことを尽力したいと考え、開業を決意いたしました。 当院は、内科・外科といった一般診療に加え、その中でも特に消化器関係の診療を充実するべく、「胃・大腸内視鏡検査センター」として最新の内視鏡機器を導入し、外科的処置におきましても、最近注目されている痔の注射による硬化療法も導入しております。クリニックとして、痛くない、苦しくない、楽な内視鏡検査や患者様の負担をできるだけ軽くする処置等を心掛けております。 私を含めスタッフ一同は、当院を受診された方が、治療を終えられてお帰りになられるときには、いらしたときよりも肉体的、また精神的により良い状態となることを目指して毎日心掛けております。また、常に病気や怪我などから患者様の心と身体を守り、地域のみなさまに愛されるクリニックでありたいと願っております。 消化器疾患の診断、治療はもちろんのこと、高血圧、高脂血症、糖尿病など内科疾患全般、外傷を含めた外科疾患全般にわたり診療をおこなってまいります。微力ながら地域医療の向上発展に尽くす所存ですので、これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
皆さん、初めまして院長の巽 昭雄と申します。 この度、ほぼ平成の約30年間の長きに亘り、病院勤務医として習得した知識や熟練した技術、そして多くの臨床経験を患者さんに還元し、思いやりというクリニックの志をもって、地域医療に貢献させていただく為、内科クリニックを開設させてもらいました。 今後、地域の皆様に信頼され、愛される場所にしたいと存じます。 どうぞ宜しくお願い申し上げます。
はじめまして。椎葉の森クリニック院長の齊藤民子と申します。 この度、船橋市習志野台に内科クリニックを開設いたしました。 実は同じく船橋市内で、私の父が昭和50年に内科クリニック(松が丘診療所)を開業しており、現在も診療を続けています。地域に根差して50年以上、ただひたすら患者さまと向き合い診療を続ける父の背中をみて育ちました。 医師になってからは、大学病院をはじめ、地方の機関病院などで修練を積み、さまざまな病院やクリニックで診療を行ってきました。 そのような中で感じてきたことは、多くの患者さまが主治医をよりどころにしていることです。多少具合が悪くても主治医の外来日まで通院を我慢しようとする患者さまが多いことに気づき、退職して新しい勤務先に行かなければならないときは患者さまに申し訳ない気持ちでいっぱいでした。 地域に根差して診療を行い、自身をよりどころにしてくれる患者さまを生涯、診療し続けたいという長年の思いから開設に至った次第です。 大学では消化器疾患と肝臓疾患を専門にしてきましたが、幅広く診察できる内科医でありたいと意識して診療にあたってきました。 困ったことがあったら、まずは相談に行ってみようと思えるクリニックを目指しています。一人一人の患者さまに向き合い、皆さまのホームドクターになりたいと考えています。 患者さまが教えてくださることが、医師としての私自身の成長につながります。 椎葉の森クリニックのロゴをご覧いただくと、森という字をつくっているそれぞれの木が人のかたちに見えてくるかと思います。 人と人が支え合っているようにも見えるこのロゴには、クリニックに集う方々によってこの場所が作られていくという思いが込められています。 患者さまと医療スタッフと共に、クリニックが素敵な森に育つよう頑張っていく所存です。どうぞよろしくお願いいたします。
平成27年12月2日、和泉市あゆみ野に「かんばらクリニック」を開業いたします。これまでの経験を活かし、みなさまに安心して任せていただけるような医療提供を目指します。 全ては患者さんのために。 地域医療に専念してゆきますのでよろしくお願い申し上げます。
長年培ってきました消化器内科医としての経験を生かして、肝胆膵疾患や胃・大腸の消化管疾患の診療を積極的に行おうと思います。一方、消化器疾患以外の内科疾患につきましても一般診療を行いますので、遠慮なく気軽に受診し、相談してください。
いのうえ消化器内科クリニック院長の、井上 拓也です。 医師免許を取得して以来、臨床医として、研究医として、消化器内科に携わってまいりました。近年は特に「大腸ポリープ」「大腸がん」「潰瘍性大腸炎」「クローン病」などの下部消化管疾患が増加しています。食習慣・生活様式の欧米化が急速に進んだことが、これらの疾患、また糖尿病をはじめとする生活習慣病の増加に深く関わっています。 一方で、疾患に対する患者様の予防への意識は、未だ十分とは言えません。米国シカゴ大学やUCLA、大阪医科大学消化器内科で得た技術・知識・経験を活かし、消化器を中心とする疾患に対して、予防医学の観点から診療に取り組んでいく所存です。 また、総合内科医としての修練も積んで参りましたので、健康にかかわるどんなことでも、お気軽にご相談いただければと存じます。どうぞ、よろしくお願いいたします。
こんにちは。医療法人 四心会 ひろおか内科・消化器クリニックの廣岡知臣です。 父・大司の医療に対する献身的な姿にあこがれ、医師を志しました。大阪医科大学を卒業後は、岸和田徳洲会病院で一般内科の臨床経験を積み、前職の府中病院では消化器内科、特に内視鏡診療に携わってまいりました。 令和元年10月1日に当クリニックを開業することとなり、医師を志した思い出の地で診療できることに喜びを感じています。 私たちは思いやりのある質の高い医療を実践することで、皆様が安心してご利用いただけるような信頼されるクリニックを目指し、微力ながら地域医療の発展・向上に尽くしたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
こじま内科クリニック院長の小島です。 私は、医学部卒業以来、筑波大学病院や水戸市内の大学関連病院を中心に内科・消化器内科を担当してまいりました。特に肝臓関連疾患(肝炎等)ではこれまで多くの患者様の診断、検査、治療を担当してまいりました。 2016年開業以来、こうした経験を踏まえて地域のかかりつけ医として生活習慣病を含む病気の早期発見と治療、消化器の疾患に対する検査(上部・下部内視鏡)・治療を行ってまいりました。 お体に不安なことなどがございましたらどんな些細なことでも構いませんので、ご相談いただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
消化器病専門医とは、胃や腸、肝臓、胆道、膵臓などの消化器系の疾患に対して、診断・治療を行う医師のことを指します。消化器系には多様な疾患があり、消化器病専門医はそれらの病気に関する専門的な知識や技能を持っていることが求められます。
具体的には、胃や腸の機能障害や炎症性疾患、消化管潰瘍、消化管出血、胆石症、肝炎・肝硬変、膵炎・膵癌など、消化器系における様々な病気の診断や治療を行います。診断には内視鏡や超音波、CTなどの検査が用いられ、治療には内視鏡的処置や手術などの治療法があります。
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