2012年より約8年間、筑波メディカルセンター病院 消化器内視鏡科科長として地域医療に従事してまいりました。 この度、患者様のより身近できめ細かい医療を実践すべく当院を開設いたしました。 当院の特徴としては内視鏡検査(胃カメラ・大腸カメラ)はもとより、CT・X線検査・エコー検査等の画像検査機器が充実しており、消化器疾患だけでなく全身疾患の迅速な診断・治療が可能となっております。 内視鏡検査はすべて日本内視鏡学会認定の内視鏡専門医・指導医が担当します。医師以外の医療スタッフも内視鏡技師、放射線技師等を各検査に配置し、より精密で苦痛の少ない検査を心がけてまいります。 また、一般内科疾患(生活習慣病等)に関しても認定内科医の臨床経験を活かして真摯に取り組んでまいります。健診や人間ドックで異常を指摘された方、体調不良のある方はお気軽に受診してください。 スタッフ一同、患者様の健やかな人生をサポートするため誠心誠意、対応させていただきます。
茨城で生まれ育ち、歯科医師になることを決意したのは高校生の時です。 東京千代田区にある日本大学歯学部に入学し、歯科医師となってからは矯正歯科の専門医を志して研究と診療に従事しました。 日本大学付属病院、また各地の歯科医院で先輩方と矯正担当医として数多くの患者さんを診させていただいたことが貴重な経験であり、私の基礎が完成した時期です。 生まれ育ったつくば市に恩返しがしたい想いから2009年、高橋矯正歯科クリニックにて勤めはじめました。 当院に勤めるきっかけは、実は私も学童期にここで高橋先生(前院長)に治療をしていただいたからです。その頃の優しい先生が理想像となっていたため、一緒に働けるようになり嬉しい気持ちでいっぱいです。 また高橋先生のもとで診療をするまでは「きれいな歯並びにする」ことだけに専念していましたが、矯正治療は「歯を並べるだけでなく口腔管理と成長発育まで考えて治療をする」ことを学びました。またその後小児矯正について深く勉強するにつれて、不正咬合を予防することができないかと考えるようになりました。 現在の虫歯に対しては、かなり予防的な考え方が普及してきたと思います。しかし、不正咬合の予防については研究もまだまだ発展途上ですし、まして積極的に行っている歯科医院はほとんどありません。しかし当院では、不正咬合は小さい頃に環境を整えていくことによって不正咬合を予防できたり、子どもの最小限の治療で終わらせることができると考えております。まだまだ完成した治療ではありませんが、より良い治療を行えるよう日々研究し、その成果をセミナーなどで講演しております。 また、成人矯正におきましては以前歯の表側にブラケットを装着した矯正治療が主流でしたが、近年マウスピース型の矯正装置の技術的向上により、より審美的に優れカリエスリスクの少ない矯正治療が行えるようになりました。当院ではマウスピースを使用した矯正治療も積極的に行うことにより、業界でも高度な治療を提供できるまでに至りました。しかし残念ながら矯正専門でない医院が技術的、知識的な不足のままこの治療を行うことにより、大きなトラブルを招いたり、社会問題に発展している事も事実です。 そのため、マウスピースを使用した矯正は非常に優れている治療にはなりますが、悪いイメージを持っている患者さまも少なくありません。当院では、この治療においても日々勉強し、さらにより良い治療を提供できるよう取り組んでおります。 これまで当院が患者さんと共につくった笑顔の歴史を大切に、より良い医院にすること、そして「健康を守り育む」つくばの頼れる歯科医師であるために進化し続けます。
この度、茨城県つくば市に唐崎アトリエ歯科を開院させていただくこととなりました。 唐崎アトリエ歯科では、患者様への思いやりと持ち得る技術の共存を治療方針としております。 これまでの診療経験を生かし、患者様お一人お一人に寄り添った治療、最適な治療をご提案致します。 どうぞお気軽にご相談下さい。
2020年11月に、つくば市流星台にて「ひろせ内科消化器クリニック」を開院いたしました、廣瀬 充明(ひろせ みつあき)と申します。 私は、長年、内科医、消化器内科医として筑波大学附属病院および基幹病院で診療をしてまいりました。総合内科専門医として、生活習慣病などの内科疾患の診療を行いつつ、消化器病学会専門医として、消化器疾患に対して専門性の高い診療を行ってまいりました。 特に内視鏡検査・治療については消化器内視鏡学会専門医・指導医として、様々な疾患の検査、診断、治療に携わってまいりました。内視鏡診療は、施行医によって検査時間、苦痛の程度が変わります。今まで、患者の皆様から今回の内視鏡検査はたいへん楽だったと感謝頂いている経験から、内視鏡診療が苦手と思われている方も是非当院での診療をお受け頂きたいと思っております。 地域の皆さまおひとり、おひとりに寄り添い、何でも相談しやすい、アットホームなクリニックを目指したいと思っております。当院への来院を心からお待ちしております。
日本国内に超高齢化社会が到来し、医療はまさしく激動の時代を迎えました。さまざまな先端医療が提唱される反面、高齢者医療、地域医療は多くの課題を抱え、その充実が急務となっています。 2002年に前身となる「ホームクリニックつくば」を開設してからの初期の経験は、日本の現代医療が失っているものは何かを気づかせてくれる契機となりました。しかしながら、現在も高度医療や制度だけでは救えないファクターがいくつも山積しており、その解決に向けて微力ながら日々奮闘しております。 そのような背景もあり、私自身が日頃感じている、先端医療へのアンチテーゼとして、2005年にクリニック名称を「home on cliniQ」に改名しました。英語で“家に帰る”という意味の「HOME ON」と「訪問診療」のホウモンを組み合わせたものです。「CLINIQ」の書体は本来「CLINIC」と表記すべきですが、あえて後ろの「C」を「Quality(上質な)」「Unique(唯一の)」といった意味をこめて「Q」に置き換えました。 このような名称変更とともに、創造的で新しいコンセプトの訪問診療クリニックとして、多くのサービスを“つくば”から発信しております。今後とも皆様の大いなる期待と、ご支援の程よろしくお願い申し上げます。
皆様、初めまして。 この度、30余年に渡り先代の父が続けてきました堀江歯科クリニックを新規リニューアルし、【ほりえ歯科】として開業いたします、橋本 真由と申します。 当院は地域の方々が生涯に渡ってお口の健康管理を任せたいと思える「かかりつけ歯科医院」を目指しております。安心して通えるように、患者様のお話を丁寧に聞くこと、分かりやすいご説明をすることを徹底し、ご相談しながら治療計画を立てていきます。歯科医師が一方的な見解を押し付けたり、患者様の同意なしに治療を始めることはございません。気になる事・分からないことがありましたら、なんでもお話しください。 去る1月に急逝した父の想いを引き継ぎ、皆様のお口の健康と笑顔のお手伝いをできるよう、スタッフ一同努めてまいります。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
はじめまして。このたび、つくば研究学園に脳神経外科・頭痛クリニックを新規開院させていただくことになりました院長の益子 良太です。 当院は、安心で快適な生活を皆様にお届けすることを目的として取り組んでまいります。脳に関する心配事を速やかに解決する 脳卒中予防のために、二人三脚で生活習慣病の管理に取り組む 脳卒中後遺症の方のサポートを行う 頭痛の無い快適な生活を目指す 認知症の早期発見・予防・治療を行う 最先端の医療との素早く確実な橋渡し役になるいつでも受診できる皆様のためのクリニックです。 お困りのことはどのような細かなことでもご相談ください。 皆様が晴れ渡った心で、清々しい毎日を、後悔のない毎日をお過ごしになれるよう心より願っております。
茨城県出身の私は、幼い頃につくば科学万博を経験し漠然と生命科学に興味を抱くようになり、筑波大学に生物学専攻で入学しました。科学としての生物学は興味深いものでしたが人との関わりが好きなため、科学をしながら人と関わる仕事をしたいと思い立ち、当時全国的に始まったばかりの学士編入制度を用いて福井大学医学部医学科に学士編入学しました。 医学部での私は水を得た魚のようであり、砂漠が水を吸うように知識を吸収して参りました。また勉学を行いながらボランティア活動を行うなど全人性を磨きました。 医学部在学中に地域医療に興味を持ち、在学中の1ヶ月間、福井県高浜町和田診療所で院外実習を行いました。その頃から家庭医(地域の診療所内科医)になりたいと思い始め、まずは日本屈指の研修病院で研鑽し技術と知識を身につける必要があると考え、沖縄県立中部病院という”なんでもできる医者”を育てる研修病院で研鑽しました。上記研鑽を積み、三分野における専門医となり大きく成長し、この度つくばの地に内科クリニックを開業させていただく運びとなりました。
私は筑波大学で医学を学び、初期研修後は、郷里の長崎で腎臓内科医として修練しました。うち1年半は離島医療に従事する機会を得、専門領域(腎臓)以外にも、糖尿病・代謝内分泌内科や膠原病リウマチ内科など、複数の専門領域の担当医として経験を積みました。つくばに戻ってからは、筑波記念病院で消化器内科医として修練しました。全身を診れる医師になりたいと願い、学んできました。 私は、まず第一に、きちんとした診断ができる医師でありたいと思います。当院で可能な、消化器内視鏡(胃カメラ/大腸カメラ),レントゲン,エコー(心エコー/腹部エコー)など各種検査は、すべて「聴診器代わり」と考えています。可能ならば症状が出る前の状態で、まずはしっかりと診断をつけられることで、地域の皆さんに寄り添う、かかりつけ医としてありたいと思います。 そして第二に、きちんとした治療ができる医師でありたいと思います。私は腎臓内科医として、高血圧や糖尿病など含めた全身を診させていただく機会を、多く得ました。腎臓は、毛細血管の塊であり、動脈硬化の影響をとても受けやすい臓器です。腎臓を診ることは、動脈硬化の原因をひとつずつ探し、良くしてゆくこと。高血圧やコレステロール、糖尿病などいわゆる全身性の生活習慣病を良くしてゆくことに、おおきく通じています。腎疾患は、生活習慣病(高血圧や糖尿病)が長期間持続したことによる結果であることが多いからです。動脈硬化が進んでいる状態だと、狭心症や脳梗塞など全身の病気を伴っていることも多く、全身の状態を丁寧に診てゆく、いたわりながら良くしてゆくことが必要です。とくに心臓との関連は重要で、体の水分をつかさどる心臓ポンプと、水分量を調整する腎臓ダムの関係で、切って切り離せない関係といえます。私のこれまでの経験、そしてここからの経験、最新の知見を取り入れながら、少しでもよい治療が行えればと思います。 地域の皆さんとともに在れますよう、日々精進(しょうじん)してまいります。何卒どうか、よろしくお願いいたします。
この度、つくば市島名の地にご縁があり開業させていただくことになりました。 院長の島田 秀瑛と申します。よろしくお願いいたします。 地元、茨城で医学を学び、様々な疾患、多くの手術を経験させていただきました。 その経験を糧に、みなさまのかかりつけ医となれるよう今後も努めてまいります。 みみ・はな・のどに不安がある場合には、ぜひ当院へご相談ください。
つくば市みどりのに御縁があり2021年11月に開業しました。 大学受験時代に近視を興味もったことで眼科医になることに夢を見て、おかげさまで現実となりました。 開業する前には眼科界では有名な京都府立医科大学眼科と小沢眼科内科病院(茨城県)で修練してきました。2つの施設ではアカデミックで「本物の眼科」を学びました。さらに内科経験も活かして、目だけでなく全身もできるだけ対応する診療を心がけております。 当院は手術してないですが、患者様ひとりひとりに合わせて、安心と信頼に基づく良心的な医療を提供いたします。 患者様には少しでも満足していただけるようスタッフ一同頑張ってまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願い致します。
なないろレディースクリニックでは、ご来院される皆様が心から安心し、信頼いただける医療をスタッフとともに誠実に追求し続け、新しい命の誕生を見守っていきたいと思います。 当クリニックが、天空に架かる虹のような、希望あふれる未来への大きな架け橋となるようスタッフ一同努めてまいります。
AIC画像検査センター(旧名称:つくば画像検査センター)は、医療法人社団豊智会と筑波大学附属病院の間で産学連携事業として、PET-CTを中心にMRI、CT検査を行う画像検査センターとして誕生いたしました。 PET検査は全国では300施設以上が既に稼働していますが、茨城県内には県央地区、県北地区にそれぞれ一施設が存在するのみで、県南地区は長らくPET検査の空白地帯となっておりました。 当院では筑波大学附属病院のみならず、県南地域の皆様にPET-CTを中心としてMRI、CT検査を含めた高度な画像検査を提供させていただきたいと考えております。 また、本センターでは筑波大学やつくばの製薬会社の研究所の創薬・研究・治験等がPET-CTを用いて近い将来始まります。 これら、臨床面を中心に研究においてもスタッフ一同、質の高い検査と正確な質の高い画像診断を提供できますよう、日々努力していく所存です。 検査に関する疑問や不安がございましたら、何なりとご質問、ご意見をお寄せください。
「みどりの土田歯科医院」院長の土田雄介と申します。 当院は「家族みんなで、安心して、永く通える医院」を作りたいという想いで3つの柱を大切にしております。 ・清潔な院内空間 ・わかりやすい説明 ・1人1人にあった治療プランの提案 大学卒業後、小さなお子様からお年寄りの方まで幅広く治療してきました。一般的な虫歯治療からインプラント治療までの様々な経験を活かし、1人1人違うお口の悩みに対応可能です。しっかりと患者さまに寄り添って治療をしてまいります。 お困りのこと、不安なことがございましたら、お気軽にご相談ください。今後、地域の皆様の健康をサポートできるように日々努めてまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。
すべてのこどもと家族の体のこと。運動を通して得られる健康。これらを総合的に支援する『つくば公園前ファミリークリニック』のページをご覧いただきありがとうございます。院長の中川将吾です。 自分は10数年整形外科医として勤務し、様々な経験や知識を得てきました。その中で、「病気は仕方ない」「薬を飲んで治す」と考えることが当たり前ではないことをこどもたちに教えてもらいました。 彼ら彼女らはいつでも元気で、なにか障害を持っていても自分で工夫してやりたいことを成し遂げようとします。僕らのできることはそのお手伝いなのです。 この場所で自分のできることを最大限に活かし、みなさまの生活や活動の支援や、明るい未来につながる手助けをしていきたいと考えています。 このページをご覧になられたり、実際にクリニックに足を運んでいただければ、このクリニックがいままでにない新しい仕組みで作られていることを実感出来ると思います。 いままでに無かったもの。できなかったこと。やらなければいけなかったことを、みなさんと一緒に実現していければと思います。 地域に誇れるクリニックを目指して頑張っていきます。 ぜひ応援をよろしくお願いします。
2022年4月につくば市みどりのにて「むらした内科クリニック」を開院することになりました。 私はこれまで県南の医療機関を中心に内科、消化器内科診療に従事してまいりました。内視鏡検査、治療は特に力を入れており、数多くの症例を経験してきました。総合病院と遜色ない検査を実施できると確信しております。 当院では鎮静剤を使用した苦痛の少ない胃カメラ、大腸カメラも行っておりますので、積極的にご提案させていただきます。今後は消化器内科、内視鏡検査同様に総合内科専門医として生活習慣病、風邪などの内科疾患の診療にも力を入れていきます。 みなさまが少しでも笑顔になって帰れるような診療を心がけます。地域のみなさまのお役にたてるように一生懸命頑張ります。どんな些細なことでも構いませんので、困っていることがありましたら、いつでも相談してください。お気軽に来院できるような雰囲気作りをスタッフ一同目指します。宜しくお願いします。
日本人の平均寿命が伸び、「人生100年時代」と言われるようになりました。永久⻭は6歳頃から萌出を始めるため、その⻭を90年以上維持する必要が出てきたということです。 これまで歯科治療の中心であった「削る・詰める・抜く」といった行為は、一時的な症状の改善を目的としていました。しかしこれからの歯科治療の目標は「美味しく食事が摂れる」、すなわち「お口の健康を通じた全身的な健康」にシフトしつつあります。 当院ではその場限りの治療ではなく、口腔内の写真、CT、レントゲンなど各種検査の情報を精査し、長期的な安定を目指した治療を行なっています。またこれらの検査結果を患者さまと共有することでご自身の口腔内を知っていただき、よりわかりやすくより納得感のある治療を提供したいと考えています。これにより、歯科治療にありがちな「この治療は何をしているんだろう?」「一体いつまで通わなければいけないんだろう?」といった、ちょっと口にしづらい疑問も払拭できるのではないでしょうか。 まだお口の中にトラブルの無い方も、すでにむし歯や歯周病などのお悩みを抱えている方も、「美味しく食事が摂れて何歳になっても自信を持って笑える口元」を目指してみませんか?些細なことでもぜひご相談ください。
つくばウロケアクリニック院長の黄 鼎文と申します。台湾に生まれ、縁あって日本で医学を学び、大学病院や地域の基幹病院で泌尿器科、女性泌尿器科を専門に診療にあたってきました。 女性泌尿器科を受診される患者さまは頻尿や尿もれなどのお悩みを抱え、「普段の生活には大きな支障はないが、外出や運動は不安」という方から、「日常生活に支障をきたすほど痛みや症状があり、手術が必要」という方までさまざまです。これら女性泌尿器科に関するお悩みや症状は治療によって改善が期待できます。 「治療をするほどの症状ではない」、「医師に診てもらうのは恥ずかしい」などの理由で通院をためらっていませんか? つらい症状はご自身だけで悩まず、ご相談ください。 これまでの経験をもとにお悩みの解決に向けて努力し、皆様の生活の質が向上し、より快適な日々を過ごせるようお手伝いしてまいります。
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