1960年(昭和35年) 2月6日生まれ、水瓶座、AB型、出身地名古屋 1984年(昭和59年) 岡山大学医学部卒業、同年医師免許取得 同年 岡山大学医学部付属病院麻酔科救急科において研修 1986年(昭和61年) 名古屋大学医学部形成外科医員 1990年(平成2年) 愛知県がんセンター頭頚部外科医員 1993年(平成5年) オランダ・グローニンゲン大学留学 1995年(平成7年) オーストラリアマイクロサージャリーセンター留学 1995年(平成7年) 豊橋市民病院形成外科部長 2000年(平成12年) 陶生病院形成外科部長 2004年(平成16年) ヴェリテクリニック名古屋院 院長 2008年(平成20年) 八事石坂クリニック院長
平成28年4月1日より私、宮崎民浩が、当院の新院長に就任しました。当院は高血圧、高脂血症、糖尿病や喘息といった、なかなか治りづらい生活習慣病や慢性的な病気から、風邪、インフルエンザ、胃腸炎などの急性期の病気にも対応し、また皮膚科専門医の先生との2診療体制であり、髪の毛や爪、皮膚の病気など幅広い病気を診ております。内視鏡にも特化しており、最新の内視鏡システムを導入し、より辛くない、苦しくない胃・大腸内視鏡検査も行っています。さらに近隣の専門病院や大学病院とも連携を取っており、地域医療の一次診療の窓口として、また、かかりつけ医として、どんな些細な症状でも、相談して頂ければと思います。スタッフ一同、皆様の健康を維持するために精一杯頑張っていきます。
医療法人渡辺医院 院長の梅村 修一郎と申します。この度は当院のページをご覧いただきありがとうございます。−経歴など− 関西医科大学医学部を卒業後、名古屋第二赤十字病院、名古屋市立大学病院での勤務経験を経て現在の医療法人渡辺医院 を継承させていただきました。お子さまから高齢者の方まで幅広く診察ができ、内科的な病気はもちろん、怪我など外科的処置などにも対応できるホームドクターとして、地域医療に貢献して参ります。
JR札幌駅北口 道銀のビル3階にある、さっぽろ内科・リウマチ膠原病クリニックです。日本リウマチ学会専門医・指導医で、道内主要病院でリウマチや糖尿病の治療において豊富な経験と実績を持っています。当クリニックでは、血液検査では分かりにくいリウマチの診断に有効な関節エコーを導入しています。細い関節にエコーを行うため技術と経験を要する関節エコーの診断においての信頼度は高く、原因不明の関節痛などでお困りの方はぜひご来院ください。
2人の常勤医と複数の非常勤専門医による多様性を持った診断医療技術に加え、最新の設備や医師会と連携したMRIなど高度診断技術を使うとともに、正確かつわかりやすい診断指針を提供し、保存療法を中心に痛みや運動機能の回復、日常生活動作の質の向上を目指します。
福岡生まれの京都育ち。大学入学を機に両親の故郷である福岡に戻ってきました。幼少時は喘息のため近所の小児科の先生に度々お世話になり、その時に”自分も将来、病気の人を助けられる身近なお医者さんになろう”と決意しました。最初は小児科医を目指していましたが、身内ががんになったことから”がん医療への貢献”を考え、大学院では腫瘍病理学を研究。医学博士号取得後も大学病院でがんの研究を継続し、英語論文の執筆や学会発表を行ってきました。臨床では頭頸部外科を専攻し、10時間を越える長時間手術もしばしばで、前日には大好きな晩酌も我慢、万全の体制で手術に臨んできました。 一男一女の父ですが、こどもが二人とも重度の食物アレルギーによるアトピー性皮膚炎だったため、アレルギー疾患にも関心があり現在も研究中です。こどもが大好きなので、元気になったこどもたちの笑顔が最高のご褒美で、いただいたお手紙は一生の宝物です!
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