大阪大学医学部を卒業後、同大学第二内科で研鑽を積み、大手前病院や住友病院などの関連医療機関で診療に従事してまいりました。 当診療所では、これまでの経験を活かし、総合内科専門医として高血圧症、2型糖尿病、脂質異常症などの生活習慣病を中心に、学会のガイドラインに基づいた診断・治療を心がけています。また脂肪肝、ウイルス性肝炎、H.ピロリ感染による胃炎などの消化器疾患についても、専門医として診療を行っております。 さらに、当診療所は大阪大学医学部との協力のもと、甲状腺学会認定施設として、専門医による質の高い甲状腺外来を実施しています。倦怠感、体重変化、動悸などの症状がある場合には、甲状腺疾患の可能性も考慮し、専門的な診察をおすすめいたします。 協会けんぽを中心とした定期健康診断にも力を入れており、生活習慣病の早期発見・早期治療を通じて、健康寿命の延伸を目指しています。 近隣の医療機関との連携を大切にしながら、スタッフ一同、皆さまにご満足いただける質の高い医療の提供に努めてまいります。どうぞお気軽にご来院、お問い合わせください。
当院は、地域の健康増進に真摯に取り組んでいます。 患者様に寄り添った診療をモットーに、問診や診察にも最善をつくして、お気軽にご相談いただけるクリニックづくりを目指しています。 スタッフ一同、皆様のご来院をお待ちしています。何卒よろしくお願いいたします。
こんにちは。大阪市の天六近くにある、きもと歯科です。 当院は、すべての人にいつまでも自分の歯で美味しくご飯を食べていただくことを目指して、日々診療を行っています。 自分の歯で食事ができるのは、幸せなことです。「食べる」という健康の基本行動を支える歯を、できるだけ長く保つために、当院では「予防」と「抜かない治療」を大切にしています。 また、予防を習慣づけてもらうために、「痛みの少ない処置」と「スタッフと患者さんのコミュニケーション」にもこだわりを持って取り組んでいます。 地域の患者さんが、1日でも長く自分の歯で食べられるためのサポートをしておりますので、ぜひ当院で治療や予防を受けてみてください。
歯科医療は、時代の変革とともに大きく進化し続けています。私はその進化を常に把握して新しい技術を身につけ、患者様によりよい歯科診療をご提供できるよう、毎年渡米して研修を受けています。また、当院では開業以来、上質な歯科医療のご提供に努めてまいりました。今後も患者様にご満足いただける、世界レベルの歯科医療を国内で受けていただけるよう、研鑽を惜しまない所存です。
2019年2月からせり原整形外科の副院長に就任し、3月から中川整形外科として院長に就任しました。芹原先生が35年間、地域の整形外科医療を支えてこられた後を継ぎ、引き続きこの地域に貢献したいと考えています。 2006年に医師免許取得後、急性期病院で様々な外傷や慢性疾患に携わってきました。整形外科医として、各分野(膝や脊椎など)の専門性を高めるより、整形外科のジェネラリストでありたいと常々考えていました。たずねてこられた患者さん一人ひとりの運動器疾患を診て、最良の治療を一緒に考えてまいります。 と言うと言い回しが難しくなるので・・・ 体がどこかおかしくて、誰かに相談したくなれば、とりあえず診させてください!! 診られる範囲であれば、最良の治療を考えます。 診られない時は、すぐに専門医をご紹介します。 芹原先生がやってこられたことを踏襲しつつ、同じ場所で気軽に相談できる整形外科医を目指して長くやってまいりますので。今後ともよろしくお願いいたします。
オールラウンドな総合病院を目指す加納総合病院。 24時間365日体制で対応する街の救急病院として”小回りが利く”だけでなく、最先端の医療技術と設備を備えています。 救急センターのほかに、脳卒中センターでは、発症4時間半以内の超急性期のt-PA投与に積極的に取り組み、また、循環器センターでは、最新鋭のフラットパネルアンギオ装置を駆使し、近年増加傾向にある心臓病などの循環器疾病治療に力を発揮しています。 癌疾患などの早期発見への対応としては、経鼻内視鏡、マンモグラフィー、64列マルチスライスCT、世界初のシースルーMRI室を設置しています。 そしてまた、病棟の大きな3本柱としては、「急性期病棟」「回復期リハビリテーション病棟」「療養型病棟」があり、早期の回復に向けて、目的にあった入院治療を効率良く行うことができます。 さらに現在の健康な生活をサポートしていくための「健康管理センター」、脳卒中後遺症や骨折などによる、ご自宅での日常生活の不便を解消していただけるよう「デイケアセンター」も併設。 そして、開放型病院として「地域連携室」を設け、患者様のかかりつけ医の先生方と連携を密にした治療にも余念がありません。 大阪の中心、北区のこの街になくてはならない存在として、「存在し続けることができる誇り」を胸に、今日も「医療」を通して地域貢献を行っている私たちです。
貴方は笑顔に自信がありますか?貴方が一番美しく見えるのは笑顔ではないでしょうか。白い歯や調和のとれた歯並びは貴方の笑顔を演出します。田中歯科は最新の技術を使って貴方の笑顔を創造します。 ホテル内の綺麗な落ち着いた環境の中で、優雅な気分で治療をお受けいただいております。 完全予約制ですので、お待ちいただく時間もほとんどありません。一回の治療時間を充分に取っていますので通院回数も少なく、お忙しい方にも最適です。 検診ごとのデータをコンピュータで比較検討できる最新システムを導入し、患者様にそのデータをお渡ししております。 メタルボンド・オールセラミック・総義歯(金床・チタン床・メタルプレート)・コーヌス義歯・その他のアタッチメント義歯は日本有数の症例数です。大阪の開業医の中でも数少ない日本補綴歯科学会の認定医・指導医の資格を持った院長が全ての患者様に対応させて頂いております。 健康保険も取扱っていますので、どうぞお気軽にご来院下さい。
大阪市立大学医学部を卒業後、大阪警察病院にて初期研修を修了、その後大阪警察病院・宝塚市立病院の消化器内科に勤務し、2019年1月より常勤医としてたむらクリニックで内視鏡検査などの消化器内科を中心に診療を行っております。胃カメラ・大腸カメラ合わせて1万例以上の経験症例数があり、各種専門医(消化器病専門医、肝臓専門医、消化器内視鏡専門医)も取得しておりますので、質の高い専門性のある検査を実施することが可能です。 これまでに一度も内視鏡検査を受けたことがないという方もおられると思いますが、胃がんや大腸がんの早期発見・早期治療に有効な検査ですので、できるだけ多くの方に積極的に受診していただきたいと思っています。 ヘリコバクター・ピロリ菌に感染すると胃がんリスクが高まるとされており、そのリスクは年々経過とともに増大していきます。そのためピロリ菌に感染していた場合、可能な限り若いうちに検査を受けた方が発がんリスクを抑えることができます(20歳~40歳で除菌できれば、リスクは非感染の方とほぼ同等)。ただ、若いときには症状がない場合も多く、実際は検査をうける機会がないまま50~60歳になって初めてピロリ菌感染が発覚する場合が多いです。その時点で除菌をしてもある程度胃癌のリスクは上がってしまっており、いかに早期の段階で除菌するかが重要となっております。 内視鏡検査に対して抵抗感があるかもしれませんが、当院では鎮痛薬や鎮静薬を使用することで苦痛や負担はほぼ感じることなく検査を受けることが可能ですので、若い方も積極的に検査を受けられるようにしてください。
大阪市北区中之島の辻歯科です。 当院は、安心して ご自分の歯の心配な事をお聞かせください。気軽に受診できる一般歯科として、初代が開院した大正年間より続く歯科医院です。患者さんによりそった適切な治療を心がけております。ご要望やお悩みをよくお伺いし、それを踏まえた上で治療方法をご提案することが大切だと考えています。お口の状態を把握し、次の治療で何をされるのか分からないといった状況がないように、納得いただいてから治療を進めていきますので、どうぞご相談にいらしてください。心よりお待ちしております。
この度は徳永デンタルクリニックのH.Pにアクセスいただきまして、誠にありがとうございます。院長の徳永です。 平成13年にこの地に開院しアットホームな雰囲気の中、お子様から御年配の方まで地域に密着した歯科医院を目指しております。最近では遠方よりお越しいただく患者様も多く、多種多様なニーズにお応えできるよう日々精進しております。 歯科界も治療から予防へシフトしている時代です。もちろん治療においても出来るだけ削らない、出来るだけ抜かない、そして数ある治療の選択肢の中から患者様と充分に相談した上で、患者様にとって最適で最高な治療ができ快適な生活がおくれるようにお手伝い出来たらと考えております。
平成16年より父親に代わり、院長を勤めさせていただいております。私は、物心つく前から この地域で育てて頂いた地元っ子です。自宅が歯科医院という環境であったため、幼少期より父親の歯科医師としての姿を身近に感じながら育ち、誠意を持って地域医療に取り組む父親の背中を見ているうちに自然と歯科医師を志すようになりました。歯科医師になった当初より、自分の将来の役割も歯科医療を通じての地域貢献と考えるようになり、地域の皆様のお役に立つことを目標に経験を積んで参りました。 歯学部6年生の時に卒業後の進路を模索していたところ、同業の大先輩より『歯も体の一部であるから、歯科医師といえども歯だけみていてはいけない。一度 歯学部を離れて、医学部の医局で全身の中の一部としての口腔を診る経験を積んだ方がよい』と貴重なアドバイスを頂き、大いに納得したため、神戸大学 医学部 口腔外科学講座に入局いたしました。 その後5年間、医局員として『口腔外科』を学び、複数の関連病院で医師や看護師などのメディカルスタッフとともにチーム医療に従事する貴重な経験をさせていただきました。 口腔外科では、難しい親知らず等の抜歯や嚢胞や腫瘍などの摘出手術、歯肉や骨形成などの各種小外科手術、様々な外傷や悪性腫瘍などの治療を経験いたしました。 また、高血圧や糖尿病など様々な基礎疾患のある患者の外来歯科治療や入院患者の管理を通じて、全身管理や医科歯科連携の重要性についても学ぶことができました。さらに、病院での手術室業務等を通じて、現代の新型コロナウイルスなどの感染症予防対策にも通じる知識と経験を得ました。 同講座退局後、大阪は心斎橋の補綴専門医のクリニックで3年間、補綴処置(歯を失った所に冠やブリッジ、入れ歯やインプラントをする処置)を中心に総合医としての経験を積ませていただいたのち、父親が営む中谷歯科医院へ勤務医として入職いたしました。 大学病院で専門的トレーニングを受けた経験から、口腔外科以外の各診療項目についてもさらに突き詰めて研鑽を積む必要性を感じていたため、中谷歯科医院勤務開始とともに、各治療分野の研修を継続していくことを自分に課し、各分野で厳しい海外の専門医制度を修められた先生方に師事しました。 常に学び続けることの大切さを痛感しており、現在も学会等での研修を続けております。 また、各分野での研鑽を深めるにつれ、そもそも治療が必要な状況にならないよう、『疾病予防に関する啓蒙』や『定期的なメンテナンス』に取り組むことの重要性に思い至り、早い時期から 歯科衛生士との連携強化、PMTC(専門的な歯のクリーニング)の強化、唾液検査などのわかりやすいプレゼンテーションの強化にも並行して取り組んでまいりました。 歯科医師生活も30年近くとなり、経験値も増えた今、起こってしまった病気に対してきちんと治療を行うことは 当たり前のこととして、究極的に歯科医院は患者さまご自身の歯を維持するためのメンテナンスのためにあるという思いで仕事をしております。 患者さまにも「疾病予防」という考え方や、治療後の定期的なメンテナンスの重要性をご理解いただき、私共との二人三脚でお口の健康を維持していただきたいと願っております。
西川デンタルクリニック院長の西川久義です。 開業以来 いつも勉強熱心な勤務の先生方と家庭的なスタッフの皆さんに囲まれて過ごしてきました。副院長に診療をゆだねながら、義歯のエキスパートとして専任し、和む診療に励んでまいります。
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