小児科専門医 ─ 男性医師 ─ 11ページ目 の医師検索

900 人見つかりました
出身医学部・歯学部

専門医資格
除外

開業エリア

医師名の一部

もっと詳しい条件
性別
趣味
血液型

900件中 201~220件を表示
掲載内容につきましては、事前に医療機関にご確認ください。
院長

望月 優暁

小児科専門医
所属
はまっここどもクリニック
(神奈川県横浜市都筑区)
出身大学
横浜市立大学医学部
患者様へのご挨拶

はまっここどもクリニックは開院(2023年4月)から2年が経とうとしています。院長の望月優暁(もちづき まさあき)と申します。私は初期研修修了後、一般病院やこども専門病院にて小児科の一次~三次診療、新生児医療、先天性疾患の診療や長期フォローなど幅広い経験を積んでまいりました。その経験を通じて、小児科医療では適切な役割分担と連携が欠かせないことを痛感しています。クリニック・診療所での素早い異常の発見があってこそ、総合病院の早期検査や治療へとつながるからです。
おかげさまで、当院へ来院いただく患者様の数は増え続けており、かかりつけとして通われる方も着実に増えてきました。また、より正確な診断と治療を行うために、新たな検査機器を導入しています。さらに、予約システムや院内動線についても随時見直しを行うなど、患者様の負担を少しでも減らせるよう、日々アップデートを続けています。
「身近な街のお医者さん」として、地域のこども達の健康を守るために、クリニックで診られる範囲は責任をもって診療し、より専門的なケアが必要な場合には、適切な時期に適切な場所をご紹介いたします。日頃からさまざまな悩みを抱えて来院される方々に、これからも親身に寄り添っていきたいと考えております。
今後も“受診しやすいクリニック”として、院内環境やシステム面を随時整え、地域医療に貢献してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

院長

大山 宜孝

小児科専門医小児神経専門医
所属
せや在宅クリニック
(神奈川県横浜市瀬谷区)
患者様へのご挨拶

障がい児・者の生活を豊かにしたい。私達はこのように考えています。
目指すことを具体的にすれば、それは、障害児・者が地域で自分らしく生活できる世の中にすることです。実現するには、医療はもとより、各ライフステージに応じて適切な場所に繋ぐような役割が必要になってくることでしょう。
障がい児・者の親御さんから、「10年前に比べたら在宅における医療も充実してきたし相談先も増えてきた、けれど未だに一貫して相談できる先がない、親御さんが自身で動かなければいけない」という話を聞きます。そもそも、小児に対応している相談先が少なかったり、障害領域では介護保険でいうケアマネージャーに相当する役割が不足しているのです。
私達は、これまで10年以上にわたり小児から成人までの在宅医療を実践し、多くの障がい児・者を担当してきました。そのような経験から、生涯に渡って医療者の視点で関わり、適切な場所に繋ぐような役割を担いたいと考えています。
『ライフマネージャー』でありたい。これが私達の想いです。

院長

髙木篤史

小児科専門医
所属
キッズクリニックおおたかの森
(千葉県流山市)
出身大学
日本医科大学
患者様へのご挨拶

このたび流山おおたかの森駅前に小児科を開院しました。院長の髙木篤史(たかぎ あつし)と申します。クリニックでは、お子様や保護者の方々が安心して受診できるように落ち着いた雰囲気での診療をスタッフ一同心がけております。お子様のすこやかな成長を保護者の方々と一緒に見守れるクリニックを目指しております。

院長 医学博士

梶ケ谷 保彦

血液専門医小児科専門医
所属
かじがや小児クリニック
(神奈川県横浜市栄区)
院長

武田 義隆

小児科専門医周産期(新生児)専門医
所属
本郷台こどもクリニック
(神奈川県横浜市栄区)
患者様へのご挨拶

私は、これまで「病院」でこどもたちを診察し、治療し、退院後のフォローをしてきました。そこで得た知識や経験を活かし、いままで以上に地域に密着し、もっと患者さんのお近くで積極的に関わっていきたいという想いで、「クリニック」を開院しました。
私は医療を通して関わったこどもたちからたくさんの元気や笑顔をいつもいただいており、こどもたちの成長・発達の様子をみることで、私自身が嬉しく感じています。
こうした日々の喜びがあるからこそ、こどもたちをもっと笑顔にしたい、さらなる貢献を続けていきたいという気持ちにさせてくれます。
いままでご指導いただいた諸先生方、関わってきたこどもたちに深く感謝し、その気持ちを忘れず、これからも私自身がさらに精進することで、こどもたちが幸せになるための一助になればありがたく思います。

院長

岡本 義久

アレルギー専門医小児科専門医
所属
くまのこキッズアレルギークリニック
(神奈川県横浜市港北区)
出身大学
昭和大学医学部
患者様へのご挨拶

2018年4月、アピタテラス横浜綱島クリニックモールで開院させていただきました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
小児科専門医としてご家族とともにお子さまの成長・発達を見守り、アレルギー専門医としてアレルギー診療のすそ野を広げるような診療をこころがけております。アレルギー発症予防のためにできることについても診療の中でお伝えしていきたいと考えています。
小児科一般診療、予防接種、乳児健診からアレルギー専門診療まで、かかりつけ医として寄り添っていけるようなクリニックを目指します。
家庭では3姉妹の父として奮闘中です。どんなことでもご相談いただければと思います。こども達の笑顔のために一緒に頑張りましょう。

院長

上松 一永

アレルギー専門医リウマチ専門医感染症専門医小児科専門医
所属
大倉山こどもクリニック
(神奈川県横浜市港北区)
出身大学
新潟大学医学部
患者様へのご挨拶

2019年7月に横浜市港北区大倉山に「大倉山こどもクリニック」を開院させていただきました。免疫疾患の専門医療に加え、地域の皆様に安心して受診していただける、優しくて親しみやすいかかりつけ医を目指してスタッフ一同努力して参ります。どうぞよろしくお願いいたします。
専門は、免疫というシステムが関わるお熱を出す病気で、感染症、リウマチ、免疫不全、自己炎症疾患です。
また、ホコリや花粉などに過剰に反応してしまう アレルギーも専門分野です。

院長

中山 詩礼

小児科専門医
所属
みらいこどもクリニック港北綱島
(神奈川県横浜市港北区)
患者様へのご挨拶

私が小児科医を志したきっかけは娘が突発性発疹を罹患したことです。
連日続く40℃近い発熱・・・元気だから大丈夫と心の中では分かっていても、実際に解熱して発疹が出るまではずっと不安でした。
医師という肩書きはあれど、なにも特別なことではありません。
育児で遭遇する不安や心配はすべての保護者に共通するものだと思っています。
そんな経験もあって、小児科医を志したときから変わらない考えが一つあります。
それは「ついでにもう一つ聞いてもいいですか?」という保護者の気持ちに応えることです。小児科領域のことなら質問は大歓迎です。
スタッフ一同、「かかりつけにして良かった」と思っていただけるクリニックにしていきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

院長 医学博士

角田 知之

肝臓専門医小児科専門医
所属
にじのわクリニック
(神奈川県横浜市港北区)
患者様へのご挨拶

皆さん、こんにちは。私たちのホームページをご覧いただき、ありがとうございます。当クリニックは、患者様がご自宅で安心して診療を受けられるよう、訪問診療を専門に行っている医療機関です。
「家」は、一人ひとりにとって自分らしい時間を過ごせる、かけがえのない場所です。私たちの目指す医療は、病気や障がいを抱えながらも、地域社会の中でより充実した納得できる時間を過ごせるよう寄り添うことにあります。
その人にとってのなにが幸せなのか、一人ひとりの価値観を大切しながらお手伝いできる医療を模索する。それを常に考えながら、地域の皆様に信頼される医療機関を目指しています。どうぞ、安心してご相談ください。

小児科専門医
所属
アクアキッズクリニック市川院
(千葉県市川市)
血液型
B型
患者様へのご挨拶

2025年1月からアクアキッズクリニック市川院に勤めます、勝木純一郎(かつき じゅんいちろう)と申します。私は静岡県出身で、これまで静岡県内の総合病院小児科で勤務をしていました。その後関東に転居し、ご縁がありこのアクアキッズクリニック市川院で勤務をすることとなりました。小児科医として勤務をしていると、病気のことだけではなく、子どもさんの成長や発達のことや、時に教育にも関わるようなことについても聞かれる機会も多いです。私にも2人の娘(幼児)がいますが、日々の子ども達との生活は「こんなことは小児科の教科書に書いていなかったのに!」と思うような出来事の連続です。受診して下さったお子さんや親御さんとのお話から私が学ばせていただくことも多々あります。受診された際にはご家庭でのお困りごとなどもぜひご相談ください。即、解決!は難しいかもしれませんが、ぜひ一緒によい方法がないかを考えましょう。

院長

黒沢 拓未

小児科専門医
所属
アクアキッズクリニック市川院
(千葉県市川市)
出身大学
慶應義塾大学医学部
血液型
O型
患者様へのご挨拶

当院は、江戸川区小岩にて開院中のアクアキッズクリニックの分院として、江戸川を隔てた千葉県市川市に開院いたしました。小岩の本院には市川から越境して受診される患者様も多く、市川でも開院してほしいというご要望を直接いただくこともありました。
そのような中で実際に市川に分院を構える運びとなり、院長として身の引き締まる思いでおります。当院も本院と同様に、365日休まず小児医療を提供いたします。診察はもちろんのこと、予防接種や健診も祝休日問わず実施いたしますので、平日の受診がなかなか難しいご家庭でも気軽にお越しいただけるかと思います。
そしていつ受診したとしてもご本人・ご家族が『安心した』という気持ちでお帰りいただけるよう、根拠を持って診断し、それを分かりやすく説明することをモットーに診療にあたってまいります。また、病児保育施設も併設することで、地域の皆様の生活を保育の側面からも支えていきたいと考えております。私には小児科医の父と小児病棟の看護師であった母がおり、物心ついた頃から父の勤める大学病院をぶらついていた覚えがあります。
そんな私にとって小児科医はとても身近な存在でしたが、いざ自分がなってみるとその仕事内容の多彩さに当初は圧倒されました。
専攻医とよばれる下積みの時代には神奈川県平塚市と栃木県宇都宮市でそれぞれ基幹を担っている総合病院に勤め、朝から1000gほどしかない未熟児の出産に立ち会いNICUで慌ただしく働いたかと思えば、午後には外来に下りて心身の不調を訴え登校困難となっている中学生と何十分も話したりなどするような、実に目まぐるしい日々を過ごしました。大学病院に戻ってからは小児の白血病を始めとした血液・腫瘍疾患の診療に携わりました。
つい昨日まで普通に暮らしていた子が突然命に関わる病気であることを宣告され、何ヶ月にも渡る入院治療を余儀なくされる現場には辛いことも多々ありました。
しかし朝から晩までその子達と真剣に向き合い、病気や治療の話だけでなく趣味や恋愛の話をしたり、ときには一緒にゲームをしたりドラマをみたりと、生活そのものを共にした経験はかけがえのないものでした。その子達が無事治療を終え、退院した時にもらった手紙はすべて大事にとってあります。その後、縁あって小岩の本院に非常勤医師として勤めるようになりました。
初めて勤めたその日から私はアクアキッズクリニックのもつ飛び抜けて明るい雰囲気と、新しいことにどんどん挑戦していこうという底なしのエネルギーに圧倒され、あっという間に惚れ込んでしまいました。
ほどなくして常勤として勤めさせていただくことになり、ついには分院の院長という大役を担わせていただくまでに至りました。
本院が培ったものをしっかりと継承しつつ、病児保育を始めとした独自の良さを更に発展させ、市川およびその周辺地域の皆様に愛されるクリニックを作っていく所存です。
これからどうぞよろしくお願いいたします。

院長 医学博士

齋藤 祐

小児科専門医
所属
さいとうこどもクリニック
(神奈川県横浜市港南区)
出身大学
東京大学医学部
患者様へのご挨拶

神奈川県で生まれ横浜で高校生活まで過ごした後、大学を卒業してからは主に地域の中核病院である総合病院に勤め、新生児を含めた小児科全般について幅広く学んできました。
今まで培った経験を生かして、地元である横浜の子どもたちの健やかな成長のために、末永くお役に立ちたいと考え開業を決意しました。
私自身も子どもに恵まれ、二児の父親として子育て中です。
子どもはとても可愛く成長を見られるのが大きな喜びである反面、熱を出したときなどは小児科医の私でも非常に心配で不安な気持ちになります。
みなさまも子育てしていると不安や悩みが尽きないことと思います。
小児科医として正しい診断や治療をすることがもちろん第一ですが、それに加えてご家族の不安も和らげることができるよう、お子さまとご家族の気持ちに寄り添った診療を心がけたいと思っています。
まずどこに聞いてみればいいか分からないこと、子育てのちょっとした不安など、何でも相談しやすいようなクリニックを目指して日々努力してまいります。
どうぞ宜しくお願いいたします。

院長

藤原 祐

小児科専門医小児神経専門医
所属
ふじわら小児科
(神奈川県横浜市金沢区)
出身大学
聖マリアンナ医科大学
患者様へのご挨拶

医療法人ふじわら小児科のホームページへようこそ。当クリニックは小児の一般的な病気のほか、小児ぜんそく、食物アレルギー、アトピー性皮膚炎などのアレルギー系疾患についても対応いたします。また、わたしたちは、子育て中の親御さんの支援も小児科医の大切な役割のひとつであると考えております。お子さまのことで何か心配なこと、気になることがありましたら、どうぞお気軽にご相談ください。

院長 医学博士

青木 康之

小児科専門医
所属
医療法人社団アクロスはまかぜこどもクリニック
(神奈川県横浜市金沢区)
出身大学
聖マリアンナ医科大学
患者様へのご挨拶

ここ半世紀で「病気の種類」「医療技術」「子育て環境」が大きく変化しております。
それと同時に患者さまから求められる「医療の内容」や「かかりつけ医の役割」も
変化しております。そこで当院では、専門医や大学病院からの医師の派遣により、
身近なクリニックで質の高い医療を受けることが可能になりました。
長年、当法人がこの地で培ってきた信頼と経験を基盤に、様々な分野に長けている医師を
迎え入れることで、最新の医療情報や人々のニーズを融合させた診療と予防医学
(予防接種や健診)に力を入れております。
常に“患者さま目線の診療”を重視し、更に“それぞれのお子さまやご家族さまの
生活スタイルにあった治療”、すなわち「オーダーメイド診療」を心がけております。
他のクリニックにない特色を生かしながら、地域医療に貢献できるように努めております。どうぞ、ご安心してどんな些細なことでもお気軽にご相談ください。

院長

山澤 隆二

小児科専門医
所属
反町こどもクリニック
(神奈川県横浜市神奈川区)
出身大学
浜松医科大学
患者様へのご挨拶

横浜の基幹病院、子ども専門病院にて軽症から最重症の患者様まで救急診療を中心に小児科の研鑽をしてきました。今回クリニック開設に辺り、お母様だけでなくお父様・祖父母の養育者がいらしても児の健康に関して安心して頂けるよう支援できる施設にしていきたいと考えております。子育て、体のちょっとした疑問、当クリニックへの要望等、なんでも相談頂ければ幸いです。
私自身は反町で生まれ、その生まれた場所に帰ってきて地域貢献ができることに何かの縁を感じております。当クリニックが関わった子どもたちが大きくなり、親になってまた来院される事を夢見て頑張っていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

院長

柏崎 佑輔

アレルギー専門医小児科専門医
所属
羽沢こどもクリニック
(神奈川県横浜市神奈川区)
患者様へのご挨拶

2022年5月、羽沢横浜国大駅前に小児科アレルギー科クリニックを開院することになりました。
これまで、横浜市内の小児中核病院や大学病院、神奈川県内の基幹病院で新生児から中学生まで幅広く小児科の研鑽を積んでまいりました。その診療経験の中で、より身近な立場で医療を提供したいという思いが強くなり、小児科クリニックを開院させていただくことになりました。
またアレルギー専門医として、横浜市健康福祉局による小児喘息・アレルギー教室の講師や個別ぜん息相談を担当しておりました。
さらに、横浜市内の保育所、幼稚園、公立小中学校での食物アレルギー研修会の講師として、各施設の職員の方々への啓発活動も行ってきました。
小児科専門医、そしてアレルギー専門医として、地域のお子様のお役に立てるよう尽力してまいります。
どうぞ小さなお困り事でも、ご遠慮なくご相談ください。

院長 医学博士

太田 節雄

血液専門医小児科専門医
所属
医療法人社団澄明会もり小児科
(千葉県市原市)
出身大学
群馬大学医学部
患者様へのご挨拶

2024年5月に森淳夫先生より、もり小児科を引き継ぎました、太田節雄と申します。
私は四街道市(当時は印旛郡四街道町)に生まれ、四街道市・千葉市近傍で高等学校までを過ごし、大学は群馬大学を卒業しました。医師となってからは、千葉大学小児科、船橋市立医療センター小児科、千葉市立海浜病院新生児科、国立千葉病院(現 国立病院機構千葉医療センター)小児科、千葉県こども病院血液腫瘍科などで研鑽させていただき、2年間ほど米国留学も経験させていただいたのち、1997年から帝京大学医学部附属市原病院(現 帝京大学ちば総合医療センター)小児科で26年間、診療・教育などを行ってまいりました。専門医として血液疾患を中心とした小児科診療全般を行うとともに、後半の20年ほどは院内感染対策にも委員長としてあたってまいりました。結果的に2009年の新型インフルエンザ・2020年以降の新型コロナウイルス感染症対策の指揮・指導を行う機会も得ることとなりました。今までのさまざまな経験を生かし、地域の子どもたちとご家族の幸せのために身を尽くしてまいりたいと存じます。
限られたスペース・設備ではありますが、できるだけわかりやすい言葉での診療を心がけてまいります。森淳夫先生が築き上げ、培ってこられたものを大切にしつつ、スタッフ一丸となり、患者さんとともによりよいクリニックに育っていけたらと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。

院長

野中 俊秀

血液専門医小児科専門医
所属
のなKids’クリニック
(千葉県大網白里市)
出身大学
浜松医科大学
患者様へのご挨拶

はじめまして。このたび、大網白里市にて小児科「のなKids’クリニック」を開院させていただく野中俊秀と申します。
これまでは30年近く、君津中央病院・千葉海浜病院・千葉こども病院・帝京大学ちば総合医療センターなど千葉県内の基幹病院・専門病院で小児科診療・新生児診療に従事し、幅広い経験を積ませてもらいました。近年は公立長生病院で小児科部長として診療を行いながら、院内の感染対策委員長も務め、近年のコロナ禍における院内感染対策を指揮指導してきました。そんな中、医療は高度な先端医療を提供することも大事ですが、地域のこどもとその家族の方々がもっと気軽に診療・相談ができるところもまた望んでいることを知りました。
今回縁あって当地で開業を打診されるにあたり、お子さま達の健康と子育てに奮闘されるご家族に寄り添い、ともに考え支えていけるように、今までの経験をもとにした診療を行っていきたいと考えています。そして、この地域のこどもたちの成長と発達を皆さんと見守っていき、このクリニックで相談してよかったと思ってもらえればと思います。
こんな質問をしてもいいのかなと思うようなことでもお気軽にご相談ください。
このクリニックは皆さんともいっしょに作っていきたいと思っています。
これからよろしくお願いします。

副院長

平本 龍吾

小児科専門医
所属
カンタービレこどもクリニック
(千葉県松戸市)
出身大学
自治医科大学
患者様へのご挨拶

約40年間に渡り、病院勤務医として松戸・東葛北部の小児医療に関わってきました。これからは笑顔溢れるクリニックを目指し、無限の可能性のある子どもたちとご家族との絆を大事にしながら小児医療に携わっていきたいと考えています。どうぞよろしくお願いします。

院長 医学博士

森 一越

腎臓専門医小児科専門医
所属
カンタービレこどもクリニック
(千葉県松戸市)
出身大学
防衛医科大学校
患者様へのご挨拶

松戸の皆様、初めまして。このたび旧松戸市立病院跡地で、小児科クリニックを開設させていただきます。私はこれまで全国各地を巡りながら、未来ある子どもたちと関われることに喜びを感じ、感謝してきました。そして千葉県へ来て18年、特に印旛佐倉成田地区の子どもたちの成長と健康を見守ってきました。一方で災害が起こった際は、最も弱い立場となる子どもたちのそばに寄り添うべく駆けつけ、被災地域の医療の手助けも微力ながら行ってきました。子どもたちは、それぞれ生きて育つ力と治る力を持っています。私はその力を損ねることのないよう見守り、困った時には手助けが出来るよう心掛けています。このたび縁あって松戸の地で開院させていただくことになりました。しかもこの地で40年に渡り、子どもたちとご家族皆さんを支えてきた松戸市立総合医療センター 小児医療センター顧問の平本医師と共に診療致します。ご家族皆さんで笑い合い、そして歌い合える日々のためのお手伝いが出来れば幸いです。何卒宜しくお願い致します。

900件中 201~220件を表示