いのうえ耳鼻咽喉科 院長の 井上 伸 と申します。この度は当院のページをご覧いただきありがとうございます。
科目:耳鼻咽喉科(専門部位:耳、睡眠時無呼吸) 曜日:土曜日午後
慢性副鼻腔炎など、日帰り手術担当
科目:耳鼻咽喉科 曜日:水曜日午後
東邦大学医学部附属病院、関連病院勤務を経て、埼玉県川口市の川口駅前医療モールに三宅耳鼻咽喉科を開院いたしました。これからはホームドクターとして、何でも相談できる耳鼻咽喉科クリニックをめざしていきたいと思います。必要に応じて適切な高度医療をご紹介いたします。
平成16年11月1日に開院いたしました。当院は耳鼻咽喉科疾患の診察・治療をする第一歩として、地元の皆様にとって安心して受診できる身近な医院となる 事がとても大切な役割だと考えております。大きな病院での診察は待ち時間が長く、医師ともゆっくり話も出来ない・・・。そんな時にお役に立てるアットホー ムなホームドクターでありたい、そう思っています。様々な必要に応じ、皆様に安心をご提供していきたいとスタッフ一同日々努力してまいります。どうぞお気 軽にご利用ください。
耳鼻咽喉科全般小児耳鼻咽喉科アレルギー性鼻炎・アレルギー性疾患咽頭・喉頭がんを含む頭頸部がん、頭頸部腫瘍
私は関西医科大学総合医療センター「耳鼻咽喉科・頭頸部外科 教授」として勤務をしておりました。鼻に関する治療のエキスパートであり、アレルギー疾患のエキスパートでもあります。公的には日本耳鼻咽喉科学会 専門医 指導医、日本アレルギー学会 専門医 指導医、日本鼻科学会 暫定手術指導医、日本喘息学会 暫定喘息専門医として指導もする立場で永らく活動をしてきました、特に鼻科手術に関しては日本ではじめてとなる手術指導医制度の初代委員長を務めております。 鼻内内視鏡下鼻副鼻腔手術や後鼻神経切断術、粘膜下下鼻甲介手術に加え、鼻副鼻腔腫瘍手術、頭蓋底手術、外鼻形成術を多数行っており、現在約4000例程度の執刀経験があります。特に外鼻形成術は耳鼻科単独で行っている医師は全国でもほとんどなく、350例以上の経験は本邦では最多となります。 これまで培ってきたスキルをひとり一人の患者様に還元し、安全で副損傷が少なく効果が実感できる手術を施術することが身上でございます。 アレルギー診療に関しては関西医科大学総合医療センター アレルギーセンター長として横断的なアレルギー診療を手がけてきました。指定難病である好酸球性副鼻腔炎の治療が耳鼻科にとって重要な課題ですが、上下気道をトータルで治療をする強みがあり、400名程度の好酸球性副鼻腔炎患者を継続治療しています。特に適応が拡大中のバイオ製剤に関しても全国トップクラスの処方を維持しています。鼻の病気の中で、喘息などの肺の病気が深く関わっている病行きは少なくなく、私はそれらの病気をトータルでケアする方法論を確立し、多くの患者様に先端治療を届けて参りました。 この経験を活かし、全国トップレベルの先端医療を限られた時間の中でみなさまに提供できる環境が当院の強みであると思います。どこの施設でもうまくいかなかった方も少なからずいらっしゃると思いますが、正しい診断、鼻だけではなく全身の病気に目を向けて適切な治療を行うことで患者様にご満足をいただき、一人でも多くの患者様が笑顔になれるよう努めて参ります。
この度、「柏の葉きむらクリニック」を開院させていただくこととなりました、木村亮平と申します。私はこれまで、東京慈恵会医科大学の関連病院にて耳鼻咽喉・頭頸部外科医として研鑽を積んでまいりました。特に、鼻副鼻腔・アレルギー疾患を専門としており、内視鏡を用いた鼻副鼻腔手術においては豊富な経験を有しております。 当院では、患者さま一人ひとりの症状やお悩みに丁寧に向き合うことを大切にしながら、スムーズで快適な診療環境をご提供することを目指しています。お仕事やご家庭で忙しい方々にも安心してご利用いただけるクリニックづくりを心がけております。 耳・鼻・のどの不調は、日常生活に大きな影響を及ぼす重要な問題です。私たちは、わかりやすい説明と丁寧な診療を心がけ、皆さまのQOL(Quality of Life: 生活の質)の向上に貢献したいと考えております。どうぞお気軽にご相談ください。
耳鼻咽喉科専門医は、耳・鼻・咽喉部に関する疾患を専門に診断・治療する医師のことを指します。具体的には、耳の感音難聴・めまい・耳鳴り、鼻づまり・鼻出血・花粉症、喉の痛み・声のかすれ・嚥下障害などの症状や疾患を診療します。
耳鼻咽喉科専門医は、患者の症状に合わせて、適切な診断方法を選択し、治療法を提供します。具体的には、内視鏡検査、CT、MRI、血液検査などを用いて診断を行い、薬物療法、手術療法、リハビリテーション療法などを行います。
耳鼻咽喉科専門医を目指すには、まず医師免許を取得する必要があります。その後、耳鼻咽喉科疾患に関する研修を行い、専門医資格を取得する必要があります。また、日本耳鼻咽喉科学会が認定する「耳鼻咽喉科専門医」になるには、より高度な要件をクリアする必要があります。
掲載の医療機関情報は、ミーカンパニー株式会社および株式会社イーエックス・パートナーズが独自に収集、調査を行ったものを基に構築しております。出来るだけ正確な情報掲載に努めておりますが、掲載内容を完全に保証するものではありません。掲載されている医療機関へ受診を希望される場合は、事前に利用者の方々にて必ず該当の医療機関に直接ご確認ください。当サービスによって生じた損害について、ミーカンパニー株式会社及び株式会社イーエックス・パートナーズではその賠償の責任を一切負わないものとします。 ※お電話での対応は行っておりません