小児感染症
私は平成7年に千葉大学医学部第二外科(現先端応用外科)に入局、内視鏡研究グループに所属し千葉大学と関連病院にて消化器疾患の内視鏡診断・外科治療を中心に経験を積んできました。 平成25年5月に当診療所を父より承継しましたが、今まで通り地域に密着したかかりつけ医としての診療を続けるとともに、専門分野である内視鏡診断を生かして患者さんの健康管理・維持のお手伝いが出来ればと考えています。 楽に受けられて、また受けてもいいと思われるような内視鏡検査を目指しています。 今後とも、末長くよろしくお願いいたします。
患者様が安心して治療を受けられるようコミュニケーションをとり、 丁寧な治療をこころがけています。 お悩みの事あれば、なんでもご相談いただきたいとおもっています。
私は、東京で生まれました。幼い時は文京区で過ごし、中学の時から、父の実家である千駄木で、大学まですごしました。 小学校の時は、1時間かけてバスで通っていたので大変でした。中学の時から過ごした千駄木は、下町情緒あふれる地域として知られています。 東京大学が近く、川端康成、北原白秋、高村光太郎、夏目漱石、森鴎外など多くの文人が居を構えたところです。 この度は水戸市見川の土地によし歯科クリニックを開業させていただきました。 水戸の名所である偕楽園好文亭水戸東照宮 などに近い水戸市見川に心惹かれました。 毎月1回は、勉強会に参加しています。常に患者さんの立場に立って治療を心がけております。 また、優しく丁寧に治療し、わかりやすい説明することによって、気楽に患者さんが通える歯科医院を目指しております。 東京に行くと今更ながら人の多さに疲れ、茨城に戻ってくるとホッとしてしまう、もうすっかり私は茨城県人です(笑)。 周りの人びとからいろいろ教わり、また私も学んだことを患者さんのために、役に立てますように日々昇進しています。
皆さん初めまして。この度ご縁があって緑が丘メディカルクリニックの院長を務めさせていただく事になりました熊谷忠志と申します。 医師として36年間、小児科を中心に一般内科、皮膚科、アレルギー科、人工透析治療などにも従事してまいりました。 地域の皆さまのご健康と子供たちの健やかな成長の一助となりますように、小児科、一般内科、泌尿器科、皮膚科、人工透析の診療に加え、健康診断や予防接種などにも注力してまいりたいと思います。 また、アレルギー疾患と小児の循環器を専門としておりますので、そこのところでお困りの時にはぜひご相談頂ければと思います。 Withコロナの今、いかに安心安全で質の高い皆様にご納得いただける医療をご提供していくか?が問われる時代だと思っています。 スタッフ一同、新しい街づくりが進むここ緑が丘西地区で皆さんと共に歩んでいけることを願っております。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
振り返れば、旧県立こども福祉医療センターの50年の伝統と同センターの民営化に伴う新規性との融合には困難さはありましたが、センターの役割は新生児医療と直結していることは明白だとの認識で周知されてきました。 最近の新生児医療の治療成績の向上は目覚ましいものがあり、各種小児救急治療法の普及に伴い救命された子供も増加してきております。 一方、長期入院を余儀なくされているお子様、在宅酸素療法、在宅人工呼吸器療法中のお子様が多数おられます。こうした現状のなかで、平成26年に開院以降、医療と福祉が融合した医療マインドと技術の向上を図っております。 診療部門は小児科・内科、小児神経科、精神科(発達障害外来)、外科・小児外科、小児整形外科、歯科があり、リハビリ専門医による外来も併設しており、少しずつですが充実してまいりました。外来患者様は発達障害、神経筋疾患、症候性てんかん、消化管疾患、整形疾患、神経筋疾患、神経難病、心疾患等多数のお子様が月に2,400例前後来院して、必要なお子様にはリハビリテーション(理学療法、作業療法、言語聴覚療法、心理面接、発達検査等)を行い、レスパイトケア、チェリタン等で家族の負担軽減を図っております。 また、入院(所)患者様は重症児(者)も多く在籍しております。そのため、茨城県立こども病院との連携において、集中治療を要する場合、消化器、脳外科、泌尿器関係の手術の依頼、こども病院からはpost NICU児、術後の子供の受け入れ、リハビリ依頼など連携をとっております。筑波大学付属病院、土浦協同病院、茨城県立医療大学付属病院とも連携を強化しているところであります。今後、無侵襲的出生前遺伝学的検査(NIPT)の広がる中で生命倫理学的な課題を考えながらライフステージに沿った充実した医療と福祉の提供を図り県民の皆様の期待に沿えるよう努力していく所存であります。
当院では、うつ病、不眠症、適応障害、パニック障害、発達障害、月経前症候群など様々な疾患に対して治療を行ってまいりました。精神科単科病院での診療経験から、患者様の病状や社会的状況を踏まえ、適切な医療を提供する事が重要だと考えております。薬物療法、各種心理検査、カウンセリング、デイケア、リワークプログラム、医療福祉相談などのご相談もお受けしております。少しでも不安に感じる症状があれば、「こんな事で受診してもいいのか」と思うような事でも、まずご相談頂ければと思います。多職種のスタッフと連携しつつ、患者様にご満足頂ける医療を提供させて頂けるよう努力致します。どうぞ宜しくお願い申し上げます。
昨今の社会情勢により、働き方だけでなく日常生活などの生活様式が一変したことで、様々な悩みと直面しストレスにさらされ続けることが多くなりました。このため、患者様皆様の背景を踏まえた治療提供が必要と考えます。これまで精神科単科病院を中心に幅広い精神疾患の治療に携わり、このような時代背景を踏まえた疾患の治療において、多職種連携の重要性を実感しておりました。当院ではカウセリングやデイセラピーなどを始めとして多職種連携しながら治療提供してきた心療内科クリニックとして患者様や地域に貢献してきました。これからも患者様のニーズに応えた治療を提供していく所存です。どうぞ宜しくお願い申し上げます。
地域の基幹歯科医院として、質の高い安心・安全な歯科医療をご提供するため、スタッフ一同、日々研鑽を積んでおります。 「マウスピース矯正をより身近なものに」をモットーに、完全予約制、全ての処置に院長自ら対応いたします。茨城県全域、県外からも多数患者様が来院されております。矯正他、一般治療、インプラント、セラミック治療、ホワイトニング、など審美歯科にも対応いたします。歯列でお悩みの方、先ずは当院の無料相談に是非一度お越しください。
見和歯科クリニックでは、保険診療を主体として、患者様一人一人に合った医療を提供し、お口の健康をサポートしていきたいと考えています。 一般歯科、小児歯科、インプラント、矯正、ホワイトニング、審美歯科、口腔外科、外科手術など、経験を積んだ各専門医による総合的な診断治療を行っています。 お口の病気は複雑でその治療は多岐にわたります。 また、患者様の生活スタイルも千差万別です。 患者様の症状や状況に合わせた治療計画を納得いただけるまで十分説明した上で、ご希望に沿った保険診療・自費診療どちらの治療も最善を尽くすことに努めます。自費診療については、治療費が不明瞭にならないよう料金表を公開しています。 医療技術にふさわしい医療設備を用意し、患者様がリラックスでき、安心して治療を受けられるように、空間づくりにも配慮しています。 真っ白な壁が印象的なクリニック内は、清潔感にあふれ、おしゃれなサロンの雰囲気です。 ネイルサロンに出かける感覚で来院していただければ嬉しく思います。 治療スペースは一般診療室のほか、個室を備え、手術や時間のかかる処置など様々な治療をスムーズに施せるようにしています。 診療時間はは夜8時まで、さらに完全予約制にすることで、患者様の待ち時間を抑え、お忙しい方でも来院していただけるよう現代社会のニーズに対応しています。
令和6年12月2日付で、一般財団法人茨城県メディカルセンター理事長に就任いたしました植木浜一です。 当センターは、茨城県医師会主導の下、茨城県の助成を受けて昭和50年に財団法人として設立され、人間ドックをはじめ、健康増進、地域・学校における集団健診等の事業を積極的に推進し、県民の皆さまの健康保持増進及び生活習慣病予防・対策に努め、地域の中核的健診機関として大きく成長してまいりました。 近年では人間ドック棟(新棟)の整備、本館の耐震補強・リニューアルを経て、着実に実績を伸ばし、令和5年度には一日人間ドック年間受診者2万人を達成することができました。皆さまの長年のご愛顧に感謝申し上げます。 これから本格的な少子高齢社会を迎え、健診機関としての果たす役割もますます重要になります。前理事長 大場正二の意思を引き継ぎ、健診機能の充実、精度の向上に努めながら、県民の皆様に信頼されるメディカルセンターを目指してまいります。
こんにちは。プラス歯科クリニック、院長の鹿志村 陽(かしむら よう)と申します。 当院では、以下の点をモットーに掲げて診療にあたっています。 どなたも気軽に相談できる地域密着型の診療 歯医者さんは怖くないと実感していただけるような、なるべく痛みの少ない治療 患者さんの精神的・金銭的な負担を少なくする、短期的な治療計画 歯科治療のプロとして地域の皆さまの健康をお守りするのはもちろんのこと、どなたにとっても親しみやすい「かかりつけ歯医者さん」を目指して、スタッフ一丸となって頑張ってまいりたいと考えております。 歯の治療にかぎらず、お口のことで何か気になること・わからないことなどがございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。皆さまにお会いできるのを、楽しみにしております!
私は今まで整形外科医として、大学病院、一般病院、一般クリニックで勤務し、いろいろな疾患を治療してきました。 中でも高齢者の転倒によるケガ、骨折があまりにも多いこと、関節痛や筋力の衰えにより自立できなくなる人も年々増えていると感じました。また、若年者でもパソコン、スマートフォンなどが普及し、姿勢や生活習慣の悪さから、肩こりや腰痛も年々増えています。これは一つの社会問題であると考えています。 日々診療していく中、治療するだけではなく、再発を防ぐこと、また未然に予防するための指導をすることも必要であると強く思うようになりました。 しかし、現在の医療機関はケガ、骨折などの外傷の治療や機能回復を主に扱っているため、予防という点ではまだまだ浸透していないというのが事実です。 診療、治療だけではなく、予防、健康などに対する指導や普及活動のできるクリニックを目指したいと考えています。
私は水戸市双葉台で高校まで暮らしていました。今回、開院するてらかど歯科クリニックは私が通っていた双葉台小学校・中学校と近接しており、とても懐かしい場所でもあります。 さて、みなさんは歯科医院は、歯が痛くなったら行く所とお考えになっているのではないでしょうか。当然、痛みが出たら歯科医院に行くしかありません。しかし、痛みがあって歯科医院に行った場合の多くは急患とういう形になり、長い時間待合室で待たされ治療を受けるという形になります。また、治療日数も多くかかり、痛みを伴う治療も少なくないのではないでしょうか。 そして、痛みがなくなり被せ物をつけたり、詰め物をしたりして終了。また、2〜3年位すると他の場所にしみや痛みを感じ、また歯科医院へ通院する。このような流れをお続けになっていませんか? てらかど歯科クリニックでは予防歯科という考え方を推進しております。 予防歯科とは、ムシ歯などになってからの治療ではなく、なる前の予防を大切にすることです。そのためにはお口のクリーニングは勿論のこと歯ブラシの仕方が重要視されてきます。 みなさんは、毎日歯を磨いていても、ムシ歯になってしまった経験はありませんか? 自分ではきちんとケアをしているつもりでも、磨き残しができてしまうものです。歯ブラシがしっかり出来る状態にならないと歯石が多くついてしまったりムシ歯になるリスクを上げてしまいます。 てらかど歯科クリニックでの治療方針は、初診・急患でいらした場合、当然痛みのある部分の処置を行わせていただきます。後日、他の部分に不快症状がない場合、歯ブラシのやり方や歯石とりなどのクリーニングを徹底して行わせていただきます。 その後、被せ物をしたり、他の小さなムシ歯の治療を行い治療が終了しましたら定期的なクリーニング・ムシ歯のチェックをおすすめしています。 このように治療をすすめることで、よりムシ歯や歯周病になりづらいお口の状態を作り出せると考えております。 患者さま、皆様が笑顔の絶えない生活がおくれますよう、お役に立ちたいと思っておりますのでよろしくお願い致します。
こじま内科クリニック院長の小島です。 私は、医学部卒業以来、筑波大学病院や水戸市内の大学関連病院を中心に内科・消化器内科を担当してまいりました。特に肝臓関連疾患(肝炎等)ではこれまで多くの患者様の診断、検査、治療を担当してまいりました。 2016年開業以来、こうした経験を踏まえて地域のかかりつけ医として生活習慣病を含む病気の早期発見と治療、消化器の疾患に対する検査(上部・下部内視鏡)・治療を行ってまいりました。 お体に不安なことなどがございましたらどんな些細なことでも構いませんので、ご相談いただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
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