1987年筑波大学医学専門学群を卒業、その後、筑波大学附属病院整形外科関連施設で研修し、 レジデント終了後は茨城県立医療大学助手としてリハビリテーション分野に関与、 外傷が中心の三次救急病院である茨城西南医療センター病院整形外科部長を経験し、 救急の初期治療から回復期病棟・老人保健施設まで区切りなく対応できる社会医療法人つくばセントラル病院にて整形外科部長を務め、 このたび当クリニック院長に就任いたしました。 整形外科分野全般への対応は可能ですが、専門分野は膝関節、スポーツ外傷・障害です。 人工関節や関節鏡視下前十字靭帯再建などの手術も行っておりましたが、 今後は投薬、トレーニングや装具による対応など行わせていただき、手術が必要な方は遅滞なく紹介させていただきます。
お口の中の健康は、皆様の幸せな生活の源ではないでしょうか?食べること、話すこと、笑うこと、コミュニケーション…当たり前の生活の一部であるべき幸せは、お口の中の健康から始まるといっても過言ではありません。そんな素敵な毎日を皆様に送っていただけるよう、気軽に話せるパートナーとして地域歯科医療に貢献していきます。
当院は開業以来26年を迎え、お口の健康を通して心身共に健康になって頂こうと、地域の皆様と共に歩んでまいりました。 親・子・孫と三代にわたって来て下さるご家族も多く、多くの方々に来院して頂いております。 虫歯の治療はもちろんのこと、親知らず等の難抜歯、インプラント、顎関節症、良性腫瘍の小手術、顎骨折、ドライマウス (口腔乾燥症)等の外科的な治療も行っております。又、大学病院とも連携を常にとっております。 口元を美しく(審美歯科)をお考えの方、小さなお子様や虫歯や入れ歯でお悩みの方々、どうぞお気軽にご相談ください。
院長に就任した大槻智宏と申します。 これまで、北里大学病院、小沢眼科内科病院にて約1万件の白内障手術、北里大学病院にて緑内障専門外来に携わった診療経験を活かし、最新の医療機器を使用して、短時間で正確な診断と治療を行います。 2022年11月より、「おおさわ眼科」から「おおつき眼科」に名称を変更いたしました。 診療体制につきましては、これまでと変わりませんのでご安心ください。 皆さんのご期待にお応えできるクリニックとして、大澤扇子前院長と共に、引き続きスタッフ一同努めてまいります。
当院では、治療前のカウンセリングに時間をかけています。お悩みをきちんとくみ取ることで、一人ひとりの患者さんにベストな治療を提案させて頂いております。
2024年10月1日より、第14代の病院長を拝命いたしました柳田国夫です。私の専門は麻酔学をベースにした集中治療医学です。集中治療医は、患者さんが治癒力を最大限に発揮できるように、病状のベクトルが治る方向(上向き)になるように、患者さん個人の体内環境を整えることと、院内で利用できる専門性の高い医師を含め多職種の人・物・薬剤・技術をベストのタイミングで患者さんに提供できるようコーデイネートすることがその役割です。病院長として、各診療科の医師や職員が最大限のパフォーマンスを発揮できるよう職場環境整備に努め、地域の皆様方にまず、最適な医療を提供できる体制を継続的に整えていきたいと思います。 その上で、当院は茨城県南部の医療を支える大学附属病院であり、専門的な医療の提供は勿論、総合的な医療の提供が求められています。今後は、益々高齢化が進む地域の実情を考慮し、高齢者急性期病院としての診療体制を強化するとともに、現存の訪問看護に加え訪問診療体制を充実させ、稲敷広域地域に貢献したいと思います。 また、東京医科大学には、患者とともに歩む医療人を育てるというミッションがあります。医療人のプロフェッショナリズムの根底となる安全文化の醸成に、長年にわたり当院の安全管理室長として関与してまいりました。今後も、この地域で次の時代を担うであろう多くの医療人の教育に自ら関わり、地域の皆様方にも様々なご意見を頂戴しつつ、安心で安全な確かな医療を継続的に提供できるように医療人の輩出を続けていきたいと思います。 職員一同、今まで以上に地域の皆さまに貢献し、地域の皆さまからの信頼を得られますよう、全力を尽くしたいと存じます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
茨城県立医療大学付属病院は1996年に開院以来、リハビリテーション専門病院としてリハビリテーション医療を中心とした診療を通じて、多くの県民の方々の健康の回復、維持、増進に取り組んできました。 また、茨城県立医療大学をはじめ医療専門職をめざす学生の実習の場として、病院職員や大学教員、県内の医療専門職の研究の場として、多くの機会を提供しています。 さらに、茨城県指定地域リハビリテーション支援センター、小児リハ推進支援センターとして、県内のリハビリテーション医療に係わる医療・福祉機関のネットワークづくりや人材の交流、情報の収集・発信、各種の研修会などをおこない、リハビリテーションを支える人材の育成、医療の質の向上を目指して活動しております。 本院は大学付属病院として、また、近隣に大学や公的研究機関が多く存在するという利点を生かし、リハビリテーション医学・医療における最新の成果を多くの県民の方々に還元していくことを目指しております。 一方で、公立の病院として県民の方々にリハビリテーション医療を提供するとともに、皆様がそれぞれの地域で安心して暮らすことができるよう、県内の行政、保健、医療、福祉に携わる地域の方々と連携して支援していきたいと考えています。 今後とも、患者さん・ご家族の声に耳を傾けて、患者さんが快適な環境でリハビリテーション治療に専念され、安全で質の高いリハビリテーション医療が受けられるよう職員一同一丸となって努力していく所存ですので、何卒ご理解・ご支援のほどお願い申し上げます。
この度「しのつか歯科」を開院させて頂くことになりました。当院は、皆様を笑顔でお迎えすること、患者様のお話しを十分に伺った上でわかりやすい説明をすることを徹底し治療計画を練り患者様と一緒に治療計画を共有しながら治療を進めて参りたいと思っております。また滅菌設備や機器の充実、ゆったりとした診療室と待合室にし地域の皆様に安心して通って頂ける歯科医院を目指していきます。どうぞ宜しくお願いいたします。
この度、土浦市中央(亀城公園そば)で34年間診療して参りましたが、近年お車でご来院される方が多くなり、広い駐車場が確保できる阿見町荒川本郷に移転することにいたしました。 医療は信頼関係から成り立つと考えています。 当院では、初めての方でもお時間のお約束をさせていただいています。お互いの貴重な時間を有効にお使いいただける様努めています。 お口の事で気になることがございましたらぜひ、お気軽にご相談ください。
こんにちは、初めまして。このたび、2023年(令和5年)5月、阿見町鈴木の地に「阿見ぎぼクリニック」を開設いたしました。 私たち夫婦は、それぞれ大学病院で研修後、院長を務める私は内科医(糖尿病内科・一般内科)として、副院長を務める妻は麻酔科医(ペインクリニック)として、総合病院で診療を続けてきました。 未曽有のコロナ禍で医療体制がひっ迫する中、微力ながらも地域の皆さまの力になれないものかと日々考えていました。様々な困難に直面しながらも、私たちが出した答えは、より患者さまとの距離が近いかかりつけ医となって、地域医療に貢献したいということでした。些細なことでも気軽に相談できるような、患者さまにとって身近なクリニックを目指してまいります。 これまでにたくさんの方々の温かい支えに恵まれ、ようやくこの思いを形にする準備が整ってきたことを、この場をお借りして厚く御礼申し上げます。
この度、阿見町本郷に泌尿器科クリニックを開院することになりました鴨田直博と申します。 茨城県に生まれ育った私は、医師を志し泌尿器科専門医としてこれまで都内の大学病院で最先端のロボット手術や癌治療に携わってまいりました。研修の一貫で福島県に派遣され、地域医療に携わることになった時、患者様を身近に感じる毎日を過ごしました。待ち時間が長く、予約のつまった大学病院とは違って、ちょっとした泌尿器の悩みの相談から治療を要する深刻な病気まで、ゆっくりとお話をうかがうことができ、皆さんが安心して帰っていかれるのを見て気軽に相談できる医師が患者様の身近にいることの必要性を強く感じました。 泌尿器に不安がでてくるご高齢の方々だけではなく、若い世代にも心配な泌尿器の病気はたくさんあります。手術が必要な時は、これまでの経験を生かした最善の治療を考え、東京医科大学茨城医療センターはじめ、近隣の病院と連携をとりながら対応できるように致します。ちょっとかかるにはハードルの高かった今までの泌尿器科のイメージを取り払い、老若男女すべての方々にとって気軽に受診していただける地域のクリニックをめざしております。どうぞよろしくお願い致します。
脳と神経の専門医として、開頭・カテーテル手術などの外科治療、脳卒中の原因となる糖尿病、高血圧症、脂質異常症、慢性腎臓病などの生活習慣病の内科治療、外傷、脊椎脊髄疾患、末梢神経疾患、てんかん、小児脳神経疾患、パーキンソン病に対する治療など、幅広く研鑽を積んでまいりました。 気軽に相談ができる地域のかかりつけ医として、潮来の方々の健康サポートを微力ながらさせて頂ければと存じます。よろしくお願い申し上げます。
鈴木歯科医院のポリシー ひとりひとりの患者さんに必要な治療を、一回一回丁寧に行っています。 一本の歯のトラブルだけにとらわれず、口の中全体の状態をしっかり把握して、適切な説明、アドバイス、指導を行います。 インプラントや矯正治療はもちろんのこと、患者さまのニーズに応えるために新しい治療法を積極的に導入、オールマイティーな対応が出来るように日々スキルアップに励んでいます。 治療終了の後も、良い状態を保つためのアフタフォローやメインテナンスに力を入れています。 虫歯になってしまう前の、生活指導、刷掃指導、フッ素塗布、PMTC(プロの歯面清掃)等の予防処置に力を入れています。
うちぼり歯科医院はここ潮来において祖父から3代、80年続く歯科医院です。 昭和12年の創立以来、私たちのコンセプトは地域の皆様に口腔診療を通じて、お身体の健康に貢献させていただくことです。食べ物を美味しく食べることができないと健康にはなれません。まずはお口を健康にして身体を健康にいたしましょう。私たちは地域の皆様の健康を積極的にお手伝いさせていただきます。 今後とも、スタッフ一同、よろしくお願い申し上げます。
皆さま、初めまして、院長の朝井清人です。私の父は内科医「朝井医院」として長年、地域医療に貢献してまいりました。その意思を継ぎ、歯科医療を通じた社会貢献を目指して2017年4月1日、当院を開業いたしました。当院のある潮来市はもとより、近隣の神栖市・鹿嶋市からも、多くの患者さまが来院されています。 当院が一番大切にしていることは「患者さまとの対話」です。歯科医院に対して多くの人が感じている怖さや不安を丁寧な説明で解消し、患者さまの希望をよく聞いたうえで治療にあたることを心がけています。お子さまの診察・治療については、親御さんへの十分な説明はもちろん、お子さま自身が怖がらないように配慮しています。 また、車椅子の患者さまにもご利用していただきやすいよう、エントランスにはスロープを設け、院内は全面バリアフリーにしています。お子さまからお年寄りまで、どんな患者さまでも通いやすい、そんな歯科医院を目指して、スタッフともども、努力してまいります。
皆様はじめまして。院長の吉田幸司です。歯の健康を保つことは、生きていく中で非常に重要です。虫歯や歯周病が、即座に生命を脅かすことはありません。しかし、歯が傷んで食事が楽しめなくなってしまうと、食事を回避してしまったり、食べ物を十分に咀嚼せずに飲み込んでしまいます。すると、栄養バランスの悪化や誤嚥につながり、そこから生活習慣病や誤嚥性肺炎へ悪化する可能性がございます。また、口臭や歯並びが気になり、人と接する際に不安を感じる方もいらっしゃいます。社会の中で生きていく上で、人と接することに不安を感じてしまうのは、大きな精神的負担になります。私達は歯の治療を通して、皆様の身体の健康はもちろん、精神的な健康も保ち、気持ちよく毎日を過ごすお手伝いをしてまいります。分からないことがありましたら、どうぞお気軽にお尋ね下さい。
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