千葉市若葉区の内科、高品内科医院 院長の井関徹です。 高品内科婦人科医院として、金子作蔵先生と美好先生と共に地域医療に貢献してまいりました。 令和3年4月に私が金子作蔵先生から高品内科医院として継承し、地域に根差した"かかりつけ医"でありたいという思いで診療を続けております。 地域の皆様との信頼関係を築きながら、安心して通院していただけるような明るくあたたかいクリニックを目指しています。 病気や治療でお困りのことがございましたら、お気軽にご相談ください。
内科、外科領域全般、胃腸科ですが特に 1.無痛な消化管内視鏡検査 2.在宅訪問診療 3.生活習慣病(高血圧、糖尿病、高脂血症など) 4.予防接種(インフルエンザ等全般) にも力を入れております。
私たちが目指すのは、「地域の皆さまに信頼されるかかりつけ医」です。そのために患者さん1人ひとりの健康上の悩みや不安に真摯に向き合い、納得いただいたうえで治療を受けていただけるよう、わかりやすい、丁寧な説明を心がけております。どうぞお気軽にご相談、ご来院ください。
私たちは「皆様に信頼していただけるホームドクター」となるべく、 インフォームドコンセント(治療に対する説明と同意)を重視し、患者様のニーズに応えるよう心がけております。 また、自分自身が患者となった時を考え、「思いやりのある応対」をモットーに医療サービスを行うよう努めています。 どんな些細な事でもご相談ください。あなた様と真剣に向かい合い、快適な治療と納得のいく結果に向けて最善を尽くします。
当院は、昭和33年4月に私の父が広瀬医院として開設し、地域医療に邁進してまいりました。平成8年に私が戻ることを機に、クリニックを改築、更に「広瀬クリニック」と改名しました。 小さな診療所ですが、スタッフ一同患者様の安心できる暖かな医療を心がけ地域に根ざした診療を目指しています。 私の専門は整形外科ですが地域柄、外科、内科、皮膚科など多岐にわたり診療を行っています。また外来小手術や往診、在宅医療も行っております。 平成19年4月に私が院長に就任し、現在に至っております。 患者様に寄り添う医療を心掛け、スタッフ一同これからも地域医療に貢献できるよう尽力してまいりたいと思いますのでどうぞよろしくお願い致します。
歯科医院に行きたくても、治療に対する不安でなかなか一歩を踏み出せない方もいると思います。私は「できるだけ患者さまの希望に添うこと」をモットーに、患者さまの気持ちを大切に診療を行っています。 また、麻酔の打ち方にも工夫を加え、針が刺さる瞬間の「ちくっ」という痛みをやわらげています。注射器そのものにもこだわり、痛みを感じにくいとされる約0.3ミリの細い針を採用しました。 私たちは患者さまに納得していただけるよう、誠心誠意、全力を尽くします。相談だけでも構わないので、気軽にお越しください。
こんにちは。渡辺歯科医院の院長の渡邊昌勇です。 治療というものは、あくまで患者さんとドクターの二人三脚です。「治療する側」と「治療される側」の信頼関係に基づいた良好な関係なくしては、治療を成功に導くことはできません。そこで当院は、患者さんとの暖かいコミュニケーションを大切にしています。 実際の診療では、治療の話はもちろん、趣味の話、家族の話、旅行の話など、”ムダ話”をするときがあります。なによりリラックスして治療を受けていただきたいという気持ちもありますが、実際、こうした会話から生活習慣のアドバイスにつながるケースも少なくありません。 ありがたいことに、「先生がいるから、ちゃんと通院しよう」「先生が言うんだから、シッカリやらなきゃ」と言って、治療に臨んでくださる患者さんが多くいらっしゃいます。 歯科医師と患者という枠に固まらない、「人と人」としての何気ないコミュニケーションが、お互いの距離を縮め、治療にもいい影響を及ぼしているのではないかと思います。 また、子どもの患者さんとの関係づくりも大切にしています。子どもの患者さんには、まず「歯医者さん」の雰囲気に慣れて、不安なく来院してもらえるようになるところから始めます。最初は泣いていたお子さんも、いつの間にか、スタッフやドクターと仲良しになって、当院に愛着を持ってくれるようです。みんな、ちゃんと治療に取り組めるようになってくれますよ。
病院ホームページをご覧いただきありがとうございます。 当院は開院から35年余が経過し昨年大規模なリニューアル改築を行いました。11月に新棟が完成し、広くなった外来エリア、快適な病棟、そして増室した手術室(全4室、内クリーンルーム3室)にて新しい年を迎えることが出来ました。 お陰様で新棟への業務移行はスムーズに行われ、日々の診療に従事しております。 入院診療は90%以上の稼働率で急性期病床85床、回復期病床114床をフル活用しています。 2020年1月と2022年8月にはCOVID-19院内クラスターが発生しましたが職員一丸となってこれを乗り越えてきました。 COVID-19は昨年5類扱いになりましたが今だに終息はしておらず油断なりません。 我々は引き続き感染基本対策を遵守して診療・看護に励んでまいります。 本年も皆様からのご指導ご鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
筑波大学附属病院は、「良質な医療を提供するとともに、優れた人材を 育成し、医療の発展に貢献すること」を理念として掲げています。特定 機能病院および医育機関として茨城県の医学・医療をけん引するとともに、 県唯一の高度救命救急センター、災害拠点病院、脳卒中・心臓病等総合 支援センターなどの指定を受け、本県のよりよい広域医療体制、地域医療 連携システムの構築に貢献しています。 2024年4月1日付で筑波大学附属病院長に就任し、今後特定機能病院としてのさらなる機能強化を図るとともに、財政基盤の堅持に努めてまいります。全国10校の指定国立大学のひとつである筑波大学の附属病院として、特定臨床研究、産官学共同研究、先端的医学教育、高難度医療、国際連携活動などの充実と発展とを図りつつ、ここに集った志高き医療人が心をひとつにして、”Heartfelt Hospital” として患者第一の心のこもった医療を展開してまいります。 2020年以来の新型コロナウイルス感染症対策を通じて、本院は高い危機対応能力・レジリエンスを獲得しました。働き方改革をはじめとして、次世代育成、ダイバーシティ、施設の拠点化など、わが国の医療がいくつもの困難な課題に直面する中、本院は身につけたレジリエンスと未来への想像力を発揮し、医療の質と安全性に妥協することなく、職員の力を結集してこれらの課題に取り組んでまいります。
2022年4月1日付けで病院長に任命されました、河野元嗣(こうのもとつぐ)と申します。開院当初は救急病院として診療を開始し、その後、地域に貢献すべく様々な機能を拡充してきました。しかし、病院を取り巻く状況も時代と共に変遷しており、今日、少子高齢化の急速な進行に伴う社会の変化や、自然災害あるいは感染症蔓延など、多難な時代を迎えています。また、働き方改革の推進は社会全体には望ましいことですが、24時間365日、地域住民の皆様の健康を守らねばならない医療機関にとっては、業務の縮小となりかねない課題を有しています。 ひとつの病院でできることには限りがありますが、地域の医療機関(病院や診療所)と連携して、それぞれの得意な機能を発揮しながら、地域全体で住民の皆様の健康維持向上に努めて参ります。また働き方改革も同時に進め、病院職員にとっても働きやすく、やりがいがある職場環境の整備をめざします。 地域住民の皆様とともに歩み、安全・安心の医療を提供する病院をめざします。 どうぞ引き続きご協力とご支援をいだだけますれば幸いです。連携医療機関ならびに関係各機関の皆様にも尚一層のご指導をいただけますよう、よろしくお願い申し上げます
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