Shared Decision Making(治療者と当事者の意思決定の共有)に努めてまいります。治療者の知識や経験と、当事者の集めた情報や好みを共有し、治療方針を決定していきます。病気の種類を問わず、治療は、治療者と当事者の共同作業です。力を合わせて最大の治療効果を実現しましょう。今後も優秀な専門医をそろえて診療の充実をはかり、社会、地域から信頼される医療機関を目指してまいります。
恵比寿駅西口駅前にて眼科を診療しております。疲れ目や、目の痛み・かゆみ、まぶたの腫れ、充血など、小さな症状でも、目の疾患を疑わせる兆候です。早めに眼科医の診察を受けられることをおすすめします。当院は、リニューアルオープン以来、セカンド・オピニオンの目的で来院される患者さんも少なくありません。精度の高い検査、親切な診療、わかりやすい説明を心がけておりますので、心配なことがある方は、ぜひ一度ご来院ください。
恐がりの方不安のある方にも安心して通院していただけるよう優しく丁寧に治療しております。どうぞお気軽にお越しください。座右の銘は“継続は力なり”です。
笑顔あふれる医院作りをします。
武蔵境 つるが歯科医院 院長の敦賀と申します。 「歯が身体の健康に大切な事」は、ご存知の方は多いと思いますが、実際に皆さんはご自分の歯を大切にしていますか? 「歯ブラシをしているのに虫歯になってしまう」、「年々、歯周病の傾向が強くなってきている」等、 ご自分ではしっかりケアしたつもりになっていても、なかなかうまくいかないのが「お口の健康」です。 みなさんにとって歯科医院は「虫歯を治療する場所」だけではなく、「お口の健康を維持・回復する場所」でもあるのです。 いざ虫歯が痛くなって歯科医院へ行くのではなく、何も症状がなくても定期的に歯科医院と付きあい、管理してもらう事や、日常生活のリズムの中で歯の正しい知識を持ってケアしてあげることが、かけがえのない貴方の歯といつまでも良い関係で付き合うコツだと思います。お気軽にご相談ください。
最新の不妊治療の提供と、生涯主治医として女性の一生の健康サポートに貢献する事をクリニックの命題といたします。 卵巣不全の不妊を治療してきた経験を生かし、幅広い不妊患者様の治療を最新の治療法を用い、各患者様の状態に合わせて行います。1.私の行って来た不妊診療について 現在日本社会の直面する根本的問題は少子化、人口の高齢化です。 一方、不妊診療を行う生殖医療の領域では、ここ数年、不妊カップル、特に不妊女性の高齢化が急激に進んでいます。女性の妊孕性(妊娠する能力)は25才をピークに低下し、31才では半数の女性で低下しており、40才では半数の女性が不妊となります。現在では多くの不妊施設で体外授精を受ける女性の1/3以上が40才以上です。 一般に体外受精による周期あたりの妊娠率は、20歳台で約40%、30歳台前半で32%、30台後半で約25%、40歳台で12%と言われ、40才以上で は体外受精などの生殖補助医療(ART)の成功率は有意に低下します。現在では、どの不妊施設においても、高齢不妊患者を回避することは不可能になりつつあります。 一方、私はこれまで聖マリアンナ医大において早発卵巣不全【40才未満で閉経状態になること、すなわちprimary ovarian insufficiency(POI)】の治療、研究に取り組んできました。かつてPOI女性は絶対的不妊であり、不妊治療は不可能であるとされていました。聖マリアンナ医大生殖医療センターでは、Kaufmann療法と呼ばれる女性ホルモンを周期的に補充し、月経周期を形作る方法に排卵誘発法、体外授精などの生殖補助医療(assisted reproductive technology: ART)を組み合わせた不妊治療法の改良を試み、現在では約30%の症例で凍結卵が得られるようになり、2-3個以上の凍結胚が得られた所で胚移植をする ことにより、25%の症例で妊娠が成立するまでに至っています(2011年度)。私どもの開発した治療法を応用する事により、いわゆる卵巣予備能低下と呼ばれる排卵誘発剤に対して反応の低下した患者様達の不妊治療の成功率も飛躍的に上げられるものと考えられます。2.ローズレディースクリニックにおける今後の診療 新ローズレディースクリニックにおいては、これまで聖マリアンナ医大で培って来た技術、臨床経験を生かして、POIによる不妊患者さんの治療のみならず、種々の原因による不妊患者さん全般にその方に合ったテーラーメイドの治療を行って行く所存です。早発卵巣不全の患者さん方は、最も精神的サポートも必要とされている方々です。私はこれまで大学病院における診療において不妊治療を進めながら充分な精神的ケアーを充分にして差し上げられなかった事に歯がゆい思いをしてきました。今後は充分な精神的サポートとそれぞれの患者さんの状況に合った丁寧な診療を 心がけて行く所存です。 同時に女性のパートナードクターとして、一生のサポートをしていくためには、子宮癌検診、思春期、更年期の諸問題、避妊法などを含め一般の婦人科診療についても最高の医療を提供して行きたいと考えております。副院長 松井大輔医師、スタッフ一同とともに心を合わせて皆様に最高の医療を提供すべく努力して参りたいと念願いたしております。
科目:耳鼻咽喉科(専門部位:耳、睡眠時無呼吸) 曜日:土曜日午後
専門は神経内科、特に高齢者の脳と神経の病気が専門です。 物忘れ、脳卒中、パーキンソン病の患者さんとおなじみです。 今はまだ、大学付属病院に勤務しています。 物忘れの方の診断治療、新しい治療薬の開発の手伝いをしています。 脳梗塞の急性期治療をしていました、最近は再発予防に力を入れています。 パーキンソン病の治療も、脳外科の先生とも一緒にやっています。 めまい、頭痛の患者さんも沢山いらっしゃいます。 眼科と一緒に地域に貢献していきたいと考えています。 お気軽にご利用ください。
慢性副鼻腔炎など、日帰り手術担当
科目:整形外科(専門部位:手・肘、一般整形) 曜日:金曜日午前(受付は11時まで)
担当科目 整形外科(専門部位:足、一般整形) 担当曜日 第一を除く金曜日午後(14時より診療)
担当科目 整形外科(専門部位:膝) 担当曜日 第一金曜日午後(15時より診療)
科目:内科、漢方内科担当
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