この度、多くの皆さまにご協力をいただき東西線原木中山駅前にクリニックを開業させていただくことができました。当院では内科から外科まで、総合的にとても幅広く診療を行っており、どんな症状でも、おからだでお困りのこと何でもお気軽にご相談をいただけますと幸いでございます。みなさまに信頼・安心して受診いただき、健康維持に少しでもお力になることができますよう、全力で努めてまいりますので、今後とも何卒どうぞよろしくお願い申し上げます。
私自身、片麻痺の母を自宅で介護していました。そして、数年前に自宅で看取りました。そこまでの過程には、病気のことだけでなく、それに付随した悩みや困難があります。そんな状況下にある人たちに対して、ただ医者として薬を処方するだけでは、大した役には立てないと改めて思うようになりました。 一緒に悩みながら、よりよい選択肢をみつけて、より良い生活ができるように家族をはじめ、ケアマネージャー、ヘルパーさん、看護師、薬剤師と連携しています。そういう誠意を持った関係が、それぞれの生きている意味、「生きがい」の一つなのではないか?などと考えながら診察しています。
はじめまして。医療法人社団慶山会の鳥山直樹と申します。 私たちは、ご縁あって茨城県と沖縄県で眼科診療を行っている医療法人です。 私は39歳で白内障を発症し、自分が院長を務める水戸とりやま眼科で手術を受けました。突然の発症と急激な進行で日常生活にかなりの不便を感じたものです。 皆様のご不便やご不安を、私も身をもって経験したことから、より患者の皆様に寄り添った診療・治療ができるものと自負しています。お困りの際はどうぞ、お気軽にご相談ください。 また、本ホームページでは、私が手術を受けた際の手順を公開していますので、ご興味がある方は、ぜひご覧になってみてください。 当法人は土日祝日診療を掲げており、どの医院も日々多くの患者さんに来院いただいております。各種外来においては、通常は大学病院や総合病院などで忙しく働く医師が当院でも力を発揮してくれています。 スタッフにおいては、土日祝日は特に来院数が増えるので大変な時もありますが、皆様からの「ここがやっていて良かった」という言葉を励みに頑張ってくれています。 「地域に良い医療を届けたい」という想いに力を貸してくれる多くの医療関係者に、この場を借りて感謝申し上げます。 これからも成長を遂げられるよう皆で一丸となって頑張っていきますので、温かく見守っていただけますと幸いに存じます。 今後ともよろしくお願いいたします。
水戸で生まれ育ち、大学卒業後も筑波大学耳鼻咽喉科で研修を積み、水戸とつくばの病院で多くの患者様の治療にあたってまいりました。私の先祖の飛田穂洲の言葉、「一球入魂」の精神で、みなさまが安心出来る診療に全力を尽くしてまいりますので、何卒宜しくお願いいたします。
日立市十王町の地に開業して以来、地域医療の向上に努めてまいりました。これからも地域の皆さまに頼りにされるかかりつけの医療機関として、スタッフ一同、より質の高い医療の提供を目指してまいりますので、どうぞ宜しくお願いいたします。
当院では専門の呼吸器疾患の他、高血圧症、脂質異常症、糖尿病、痛風・高尿酸血症等の生活習慣病、禁煙外来、睡眠時無呼吸症候群、その他一般内科疾患等の診療を行っています。 私が生まれ育ったこの千葉市で、「かかりつけ医」として皆様に信頼していただける様、地域の医療に貢献していきたいと思っています。
幕張不整脈クリニック院長の濵義之です。私は、千葉大学大学院を卒業後、君津中央病院に約9年間勤務し、多くの方の支援もありこの度開業を迎えられる事となりました。 私の専門は不整脈です。なかでも心房細動に対するアブレーション手術を得意としており、今までに6000件程度のアブレーションに携わってきました。難治性心房細動に対するアブレーションにも積極的に取り組んでおります。全国から出張アブレーションの依頼も受けるようになり、2018年は君津中央病院とあわせて523件のアブレーションを行いました。また、日本全国から講演依頼が来るようになり、医療機関の手技レベル向上・患者さんへの啓蒙を併せて行ってまいりました。 アブレーションはその後の経過確認が大事です。君津中央病院で行っていたように全例1週間の心電図検査を行い、検査期間以外では心電図のホームモニタリングを行うことで【検査期間以外に起こった動悸を不安に思う】患者さんへも対応できるよう体制を整えております。できるだけ多くの心房細動をアブレーションにより治し、ホームモニタリングによりできるだけ抗凝固薬を控えることで、心房細動による脳梗塞をはじめとした塞栓症、出血のリスクを減らすことができます。その結果、寝たきりの患者さんが減り、不要な介護をなくすことに繋がると考えております。 当院ではこれまでの知識・経験を活かし、不整脈でお困りの方々に誠心誠意向き合う事で、地域・社会に貢献出来れば何よりです。
前職の牛久愛和総合病院では、外科医長、外科部長兼特任副院長として10年間地域医療に携わってまいりました。その間、関わっていただいたスタッフ、患者さま、すべての方々に感謝を申し上げます。 このたび牛久市ひたち野東でクリニックを開設いたしました。 より身近で受診しやすいクリニックであっても、内視鏡検査、日帰り大腸ポリープ切除、経鼻内視鏡での人間ドックなど、専門的な検査と医療を安全に安心してかつ快適に受けて頂けるよう、クリニックの設計と運営、機器の導入に配慮いたしました。 また、いままでの臨床経験を生かし、かかりつけ医としてプライマリケア、生活習慣病の診療にも真摯に取り組んでまいります。 地域の皆さまの期待に応えられる医療を提供できるようスタッフ一同ともに邁進してまいります。よろしくお願い申し上げます。
病気の治療だけではなく、家族や生活環境、患者さんが大切にしていることや背景を聞いたうえで、お互いに目標を一緒に決めていけるような診療を心がけています。笑顔になれる時間を少しでも多くつくっていきたいですね。
小児科学会専門医・学会認定指導医として、長年総合病院に勤務してきた経験を活かし、また母として自身も子育てに携わってきた経験もふまえながら、皆さまに寄り添った診療を提供できるよう努めてまいります。 お子様方の健やかな成長を一緒に見守り、サポートしてきたいと思いますので、日々のお悩みから病気のことまで、何でもお気軽にご相談下さい。
私はこれまで救命救急センター勤務(3次救急)と僻地・離島勤務に従事してまいりました。 診療科を問わない広い範囲の診療を行っている、日本では数少ない総合診療科医です。専門性の高い治療は施設が必要になりますので、専門家にお任せしますが、広い領域の疾患を診療科を問わず診ることができるというのが私の強みでもあります。 せっかくならば皆様の身近な場所に、様々な疾患を広く診る場所を作りたいという思いから、この度みなとみらいに開院いたしました。 何か症状があれば、クリニックに来ていただければいいのですが、お忙しい中でなかなかクリニックに行く時間が取れない、何科にかかればいいのか分からない患者様も数多くいらっしゃいます。 そこで、まずはお気軽にオンラインでご相談ください。 より良い診断・治療につながるよう努めてまいります。
当クリニックは、2025年(令和7年)3月1日をもちまして法人化いたしました。 はせがわ内科外科クリニックの前に「医療法人社団 多祐会」という法人名がついた名称に変わります。診療内容などに関しましては、全く変わるところはなく今まで通りです。 多祐会の命名と読み方についてですが、父と祖父の名前から一字ずつもらって、「多祐」と命名しました。祖父からいただいた「祐」という一字でも「たすく」と読めるのですが、多+祐で「たすく」と読むことにいたしました。「祐」という文字の意味は「助け」で、かかりつけ医として多くの患者様の助けになるよう、肝に銘じる意味も込めて命名いたしました。これまで以上に、皆様の健康と疾病予防をスタッフ一同で支えていく所存でおりますので、これからも何卒よろしくお願い申し上げます。
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