アレルギー専門医 ─ 11ページ目 の医師検索

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掲載内容につきましては、事前に医療機関にご確認ください。
院長

神谷 周良

呼吸器専門医アレルギー専門医
所属
医療法人裕徳会よこはま港南台地域包括ケア病院
(神奈川県横浜市港南区)
患者様へのご挨拶

令和3年5月、港南台地区におきまして、新たに「よこはま港南台地域包括ケア病院」を開設いたしました。
当院では地域にお住いの患者様にとって在宅医療の懸け橋となるべく、身体拘束ゼロの医療を提供することを基本とし、様々な加療・リハビリテーションを提供いたします。
在宅加療中の患者様の急変などにも迅速に対応できるよう、当グループおよび地域の医療機関や介護サービス事業所などとしっかり連携し、患者さまにとって最善の医療を提供するとともに、心温まる病院にするべく尽力して参りますのでよろしくお願いいたします。
また、当院では患者さまのご家族や介護されている方のことも大切に考え、レスパイト入院(一時的入院措置)も積極的に対応しております。細かな点まで懇切丁寧に対応させていただきますので、お気軽にお問合せください。

院長

稲田 陽

呼吸器専門医気管支鏡専門医アレルギー専門医
所属
医療法人いなだ訪問クリニック
(大阪府高槻市)
院長

花田 美穂

皮膚科専門医アレルギー専門医
所属
六浦皮ふ科
(神奈川県横浜市金沢区)
出身大学
横浜市立大学医学部
患者様へのご挨拶

2021年1月1日より北村皮膚科を引き継ぎ、六浦皮ふ科を開設しました。
幼少期から育った、愛着のある六浦で開院できましたことを、心から嬉しく思っております。
皮膚科の中でも、アレルギー、アトピー、漢方、美容を中心に診療を行っております。
特に食物アレルギーには積極的に取り組んでおり、
現在も大学病院で研究活動を行い、
アレルギー学会や皮膚科学会等で発表を行っています。
さて、皮膚科専門医、アレルギー専門医になりたての時の事です。
横浜市大の関連病院(南共済病院)に勤務しており、かゆみ、湿疹のひどい重症のアトピー性皮膚炎の20代の患者さんを担当しました。
アトピー性皮膚炎 | 六浦皮ふ科 (mutuurahifuka.com)
標準的な(西洋医学)治療を行いましたが、
かゆみが強くて眠れず、ぼっとして、食欲もなく、元気がない状態で大変お辛そうでした。
そこで、漢方薬を追加したところ、
アトピーだけでなく、他の症状も良くなりとても驚きました。
この出来事を契機に漢方の必要性を痛感し、専門医の資格を取得し、日々の診療に活かす決意をしました。
小児のアトピー性皮膚炎は、
皮膚症状が将来のアレルギーマーチ(喘息や食物アレルギーなど)と関連する事が知られています。
この問題を改善するために、
私は初期治療の段階から積極的に漢方薬を併用し、湿疹が出にくい体質づくりの治療を行っています。
当院でしかできない東西融合の医療で、総合的に診断、治療を行います。
皮膚科領域では、赤ら顔(酒さ)、にきび、脱毛、掌蹠膿疱症、慢性蕁麻疹、帯状疱疹後神経痛など。
さらに、冷え性、更年期や月経など婦人科疾患に伴うのぼせ、ほてり、ホットフラッシュにも漢方薬は大変有効です。
漢方 | 六浦皮ふ科 (mutuurahifuka.com)
より健康に、より快適に、より美しく。漢方薬も使って、病気の出にくい体作りを一緒にめざしましょう。
もちろん、漢方の希望のない方には西洋医学のみの一般的な治療も行います。

院長 医学博士

田川 暁大

総合内科専門医呼吸器専門医アレルギー専門医糖尿病専門医
所属
田川内科医院
(神奈川県横浜市金沢区)
出身大学
山形大学医学部
院長 医学博士

渡部 峰明

総合内科専門医呼吸器専門医アレルギー専門医
所属
わたなべ内科・呼吸器クリニック
(神奈川県横浜市金沢区)
出身大学
獨協医科大学
患者様へのご挨拶

臨床研修を修了後、獨協医科大学呼吸器アレルギー内科に所属し呼吸器病学・アレルギー学の研鑚を積みました。
地域中核病院で内科専門医として救急診療、生活習慣病などの慢性疾患の診療に従事しながら、呼吸器専門医として喘息やCOPD、肺癌、間質性肺炎などの患者様の診療を行って参りました。開業を見据えて小児科を修練し、この度、能見台に開業するに至りました。

アレルギー専門医小児科専門医
所属
えびしまこどもとアレルギーのクリニック
(大阪府吹田市)
出身大学
東北大学医学部
院長 医学博士

西影 京子

アレルギー専門医小児科専門医
所属
よこはまにしかげ小児科・アレルギー科
(神奈川県横浜市神奈川区)
出身大学
関西医科大学
患者様へのご挨拶

お子様の想い、保護者の方の想いを大切にしながら薬だけに頼らない治療、病気になりにくい体づくりのお手伝いをしていきます。

院長

柏崎 佑輔

アレルギー専門医小児科専門医
所属
羽沢こどもクリニック
(神奈川県横浜市神奈川区)
患者様へのご挨拶

2022年5月、羽沢横浜国大駅前に小児科アレルギー科クリニックを開院することになりました。
これまで、横浜市内の小児中核病院や大学病院、神奈川県内の基幹病院で新生児から中学生まで幅広く小児科の研鑽を積んでまいりました。その診療経験の中で、より身近な立場で医療を提供したいという思いが強くなり、小児科クリニックを開院させていただくことになりました。
またアレルギー専門医として、横浜市健康福祉局による小児喘息・アレルギー教室の講師や個別ぜん息相談を担当しておりました。
さらに、横浜市内の保育所、幼稚園、公立小中学校での食物アレルギー研修会の講師として、各施設の職員の方々への啓発活動も行ってきました。
小児科専門医、そしてアレルギー専門医として、地域のお子様のお役に立てるよう尽力してまいります。
どうぞ小さなお困り事でも、ご遠慮なくご相談ください。

医学博士

内田 貞輔

総合内科専門医アレルギー専門医リウマチ専門医日本抗加齢医学会専門医
所属
横浜在宅診療クリニック
(神奈川県横浜市神奈川区)
患者様へのご挨拶

私たち 医療法人社団 貞栄会 横浜在宅診療クリニックは、在宅医療を専門とするクリニックです。
患者様一人一人が質の高いQOL(Quality of Life)のもと、満ち足りた老いの生活をお送りいただくことを目指し、地域医療に貢献して参ります。患者様が誇りと尊厳のあふれる人生を全うし、ご家族が命を受け継ぐ一助となりたいと考え、 在宅医療を行なっています。

院長

川口 葉子

アレルギー専門医小児科専門医
所属
医療法人社団矢崎小児科
(神奈川県横浜市磯子区)
出身大学
北里大学医学部
患者様へのご挨拶

少子化、核家族化の時代、相談する人がいなくて、一人で育児に悩んでいるお母様も多いと思います。「こんなこと質問したら失礼なのでは?」とか「こんなときは何科を受診すればよい?」と悩まず、まずは相談に来院してみてください!家庭医として、小児科専門医の立場から適切な助言し、少しでも子育てにお役に立てれば幸いです。どうぞ、末永くよろしくお願いします。

院長

豊田 雅彦

皮膚科専門医アレルギー専門医
所属
うるおい皮ふ科クリニック
(千葉県松戸市)
出身大学
富山大学医学部
患者様へのご挨拶

皮膚科・アレルギー科・美容外科・漢方皮膚科水虫、にきび、湿疹、とびひ、疥癬などの皮膚科治療全般アトピー性皮膚炎などのアレルギー性皮膚炎美容皮膚科(しみ・しわ・ケミカルピーリング・イオン導入・スキンケアなど)皮膚の漢方療法

院長 医学博士

山本 栄治

総合内科専門医アレルギー専門医
所属
いそご内科・呼吸器内科
(神奈川県横浜市磯子区)
患者様へのご挨拶

はじめまして。山本栄治と申します。
専門は総合内科と気管支喘息などを対象とする呼吸器内科とアレルギー科です。このたび縁あってこの磯子区の杉田で開業させていただくこととなりました。
故郷は九州、長崎県の島原半島です。天草の島々が遠くに見える山奥の地で、保育園も幼稚園もないところで生まれ育ちました。小学4年生の時に、左足の皮膚の色が地図状に脱色されていることに気が付き、海岸地区の診療所に受診し、最初「癜風」という真菌症と診断されました。半年近く父の運転する軽トラックで通いましたが、結局治りませんでした。高校進学後、原付バイクで1時間ほどのところにある総合病院の皮膚科へ行き、初めて「脱色素性母斑」と診断されました。このとき、深い専門的知識の重要性を知ったのでした。
私の実家は非常に貧しい戦後開拓農家で、じゃがいもの栽培で生計を立てていました。大学進学は経済的にもかなり厳しい状況でした。しかし、幸いにも奨学金制度の整った自治医科大学に合格することができました。
医科大学進学後は、基礎研究に興味を持ちながらも人の心にも興味をもち、精神医学の自主ゼミなどにも参加してきた経緯があります。
大学卒業後、スーパーローテート研修を国立長崎中央病院で受けました。
研修終了後は、五島列島に内科・小児科医として勤務し、その後は大学院でタンパク質の基礎研究を行った後、再び内科医として対馬や上五島の離島に勤務いたしました。消化器内科、循環器内科、糖尿病や脂質異常症などの生活習慣病を主とする一般内科、透析医療、各地区への出張エコー検診、住民健康講話、小児科や外傷を含めた救急全科当直、急性心筋梗塞などの虚血性心疾患に対するカテーテル検査と治療、吐血に対する緊急上部消化管内視鏡など多くの経験を積むことができ貴重な財産となっております。
関東にきてからは、総合病院での勤務を重ね、救急医療、膠原病内科や在宅医療、感染症内科、透析医療、老人内科などの診療に従事しました。その後、横浜市内の呼吸器専門医療機関で、数多くの慢性咳嗽の患者様、特に咳喘息の患者様、慢性閉塞性肺疾患(COPD)の患者様を診させていただきました。また、内科学会、アレルギー学会そして感染症学会での発表、臨床免疫学会誌への症例報告をする機会に恵まれました。
とても医師になれるような豊かな境遇でなかった私が医師になることが出来、さらに種々様々な医療機関で働かせていただく機会が与えられたのが私の前半の人生でした。
後半の人生は、私が受けた恩恵を社会に還元していきたいと思っております。
内科の大半の病気は目に見えません。その目に見えない病気を、患者様のお話を聴き、診察と検査を行い、その本質をとらえることで診断していきたいと思います。また、その内科の病気を患者様方に分かりやすく、あたかも目に見えるように筋の通った説明をしていきたいと考えています。
最新の知見も踏まえた診断と治療を、特に咳で苦しんでいる患者様に対して、スタッフみんなで力を合わせて行い、地域の方々へお役に立てるクリニック、この地域になくてはならないと言われるクリニックになることが、当院の目標です。

総合内科専門医呼吸器専門医アレルギー専門医
所属
医療法人創健会めぐみ内科小児科クリニック
(大阪府大阪市旭区)
院長 医学博士

臼田 亮介

呼吸器専門医気管支鏡専門医アレルギー専門医
所属
あさひ台クリニック
(神奈川県横浜市旭区)
出身大学
昭和大学医学部
患者様へのご挨拶

このたび、旭区中白根にて「あさひ台クリニック」を開院させていただくことになりました。
昭和大学医学部卒業後、昭和大学藤が丘病院、昭和大学横浜市北部病院など、近隣の中核病院にて呼吸器科を中心に研鑽を積んで参りました。
日本プライマリ・ケア連合学会指導医として、赤ちゃんからご高齢の方まで、ご健康にお困りのことがあればなんでも相談できる、話しやすいクリニックを目標としています。
近隣の病院勤務の経験を活かして、地域の皆様の健康維持、診療に貢献できればと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。

院長

鈴木 剛

アレルギー専門医小児科専門医
所属
二俣川こどもクリニック
(神奈川県横浜市旭区)
出身大学
東海大学医学部
患者様へのご挨拶

2013年4月に二俣川駅北口で「二俣川こどもクリニック 北口院(旧すずき小児科・アレルギー科)」を開院し、この度2018年7月に二俣川駅ビルコプレ二俣川7階に「二俣川こどもクリニック 本院」を新たに開院させていただくことになりました。
小児科専門医として地域に密着し、こども達が一日一日と成長できるよう、ご家族皆さまと一緒に成長・発達を見守り、またアレルギー専門医としてアレルギー診療のすそ野を広げられるような診療をしたいと願っています。
予防接種・乳児健診から小児科一般診療、アレルギー専門診療まで、かかりつけ医としてこども達に寄り添い、今後は2院体制で地域貢献・社会貢献に努めていきたいと願っております。どんな些細なことでも気軽にご相談いただければと思います。

院長

房安 直子

アレルギー専門医小児科専門医
所属
スペードキッズクリニック
(神奈川県横浜市旭区)
患者様へのご挨拶

はじめまして、房安 直子 (ふさやす なおこ)と申します。
この度、立山悟志先生から引き継ぎ、スペードキッズクリニックの院長に就任しました。
こどもが好きで、小児科医師を目指し、小児科専門医・指導医を取得。日本に2病院しかないアレルギー中心拠点病院の国立病院機構相模原病院にて9年間研鑽をつみ、多くの症例を経験させていただき、アレルギー専門医を取得、現在も客員研究員として籍をおき、臨床研究を継続しつつ勉強させていただいております。
私自身も2児の母です。
子育ては、とても幸せな時間をもらえる貴重な時間です。いっぽうで、子育ては多くの悩みや不安を感ずるものでもあります。
小児科専門医・アレルギー専門医による専門的な知識・診療経験をもっておこなう診療はもちろんのこと、
お子さん、親御さんの気持ちに寄り添えるような、ほっとできる診療をめざして診療をおこないたいと思っています。
具体的には、診察で得た所見と、なぜその治療法を選択したのかといった説明を大切にした診療をおこなっています。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

院長

山内 淳

アレルギー専門医小児科専門医
所属
医療法人にわ小児科
(大阪府泉佐野市)
出身大学
兵庫医科大学
院長

松丸 信一

アレルギー専門医小児科専門医
所属
松丸小児科アレルギー科クリニック
(千葉県浦安市)
出身大学
昭和大学医学部
呼吸器専門医アレルギー専門医
所属
青葉台マグノリア内科・呼吸器クリニック
(神奈川県横浜市青葉区)
患者様へのご挨拶

大学卒業後は横浜市立大学の呼吸器内科に入局し、呼吸器内科の専門医として、一般的な風邪や喘息・COPDなどの慢性疾患から特殊な感染症、重症肺炎、間質性肺炎や悪性腫瘍までと、広い領域で年齢層も様々な患者さまと接して経験を積んできました。
大学病院の医療は専門性が高く、複雑な合併症で悩ましい方を診る機会が多く、治験や気管支鏡での喘息治療なども一通り経験出来たため非常に勉強になりました。上司や同僚にも恵まれ、大学病院での診療を通して医師としての土台を築かせて頂いたと思います。
専門性にとらわれず、色々な病気を診て地域の人に安心感を与えられる医師を目指して精進を続けてまいります。

院長

玉一 博之

アレルギー専門医小児科専門医
所属
ゆめいろこどもクリニック
(神奈川県横浜市青葉区)
出身大学
順天堂大学医学部
患者様へのご挨拶

当院ホームページをご覧いただきありがとうございます。
ゆめいろこどもクリニック院長の玉一博之(たまいち ひろゆき) です。

私は順天堂大学医学部を卒業後、同大学小児科ならびに関連病院に勤めその後、鷺沼のむとう小児科クリニックにて勤務していました。
この度ご縁があり、このあざみ野の地で開院させていだく運びとなりました。
私も2児の父としていろいろ経験しながら子育てをしております。
私も小児科医とはいえ、自分のこどもが体調を崩すといろいろ不安になるものです。
お子さまの病気を始めからだに関することや、どこに受診したらいいのかわからないなど、こどもに関してはどんな些細なことでもお困りの際はお気軽にお越しいただければと思います。
お子様のみでなくご両親の不安に寄り添い、安心して納得していただける医療を提供できるよう、地域医療に貢献してまいります。

どうぞよろしくお願いいたします。

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