網膜疾患白内障緑内障
こんにちは、柴眼科の院長、柴 智恵子です。 私は東邦大学医療センター大森病院・佐倉病院にて網膜や角膜の分野で研鑽を積んでまいりました。網膜疾患・角膜疾患の診療も得意としております。網膜・角膜の病気は進行すると、視力や視野が戻らなくなることがあります。少しでも早く受診していただき、治療を進めることが大切です。ぜひ定期的に検診をお受けいただき、ご一緒に目の健康を守っていきましょう。
ホームページをご覧頂きありがとうございます。理事長および院長の山本です。 このひたち野うしくに根付いた眼科医療を目指し、日々精進しています。 現在、超高齢化社会において健康寿命の重要性がさけばれている中、目の健康もまた重要な役割を担っていると考えております。 目からの情報の減少は認知症発症の危険性にも繋がると考えられており、ご年配の方が快適で充実したシニアライフを送るお手伝いをしたいと考えております。 当院では最新の検査機器、治療機器を導入しておりますので、より迅速で正確な診断を行えると共に、毎回の検査結果をデータ化する事によって、患者さま一人ひとりの所見の経過をより確実に観察する事ができます。 また、私も二児の子供を持つ父親として、無限の可能性を秘めた子供たちの未来を守るべく小児の眼科医療にも力を入れたいと思っております。 皆様のどんな些細な不安、不便に心から寄添い、安心を与えられるよう力の限り頑張りますので、何卒宜しくお願い致します。
院長に就任した大槻智宏と申します。 これまで、北里大学病院、小沢眼科内科病院にて約1万件の白内障手術、北里大学病院にて緑内障専門外来に携わった診療経験を活かし、最新の医療機器を使用して、短時間で正確な診断と治療を行います。 2022年11月より、「おおさわ眼科」から「おおつき眼科」に名称を変更いたしました。 診療体制につきましては、これまでと変わりませんのでご安心ください。 皆さんのご期待にお応えできるクリニックとして、大澤扇子前院長と共に、引き続きスタッフ一同努めてまいります。
当院はおかげさまで、皆さまのご支援により、長きにわたり診療を続けてくることができました。「患者様の立場に立った医療」「正確な診断、適切な治療」はもちろんのこと、皆様のご家族全員の目の主治医を目指し、患者様お一人お一人とのコミュニケーションを大切にしています。 私の話を聞いて安心したと言っていただけることが一番嬉しいです。
はじめまして。横浜みなと眼科、院長の渡邉 洋一郎です。 人間が得る情報のうち、約80%は眼を通して入ってくると言われているように、「視覚」即ち「見ること」は、五感の中でも最も大切な感覚となっています。 そして当院は、その最も大切な感覚の病気でお困り事の方々が、いつでも気軽に相談できるホームドクターでありたいと考えております。そのために、現在ある症状だけにとらわれることなく、患者様ごとの生活スタイルやご要望など、ご来院に至る背景についてもよくお話しを伺い、本当の意味でご満足頂ける眼科医療を提供して参りたいと考えています。 ここ横浜市南区浦舟町の地は、阪東橋や吉野町といった鉄道路線だけでなく、お車でのご来院にもたいへん便利な立地となっております。また、横浜市立大学附属市民総合医療センターの正面という、高次医療機関との連携も取りやすい、まさに患者様の快適な視覚を守るために最適な立地であると考えています。 眼科一般の診療はもちろん、日本眼科学会認定眼科専門医として積み上げてきた臨床経験に基づく様々な眼疾患への対応、眼鏡・コンタクトレンズ処方に至るまで、地域の皆様が「見ること」でお困りの際に、一番にご相談頂ける存在でありたいと願っています。 ほんの小さなお悩み、些細なお困り事でもかまいません、どうぞご遠慮なく"横浜みなと眼科"へ、いつでもお気軽にご相談下さい。
この度、12月11日(月)より長津田駅南口そばの長津田クリニックビル4Fにて「長津田駅前眼科」を開院致しました。 これまでの経験を生かし、受診される方が目の健康を保てるよう、あたたかい医療を提供する事を第一に診療を行って参ります。 地域に愛されるクリニックを目指して努力していく所存ですので、どうぞ宜しくお願い致します。
幼少時、病気の時にかかっていた近所の小児科の女医先生の温かい手と優しい笑顔に、医師を志す。 福島県立医大に入学。臨床実習にて小さな眼球の中を覗き、構造が小宇宙の如く神秘的であったことに感銘を受け、眼科専攻を決意する。 順天堂医院にて、眼科医として大変過酷な研修時代を過ごし、関連病院で研鑽を積む。関連病院の中には、代謝・内分泌科の研修もあり。国立横浜医療センター(現 国立病院機構横浜医療センター)では5年以上にわたり、生涯の恩師となる先生にお世話になり、手術や診療に関する医師としての技術・知識の向上のみならず、医師としての在り方についても学ぶ。 和田町眼科を2004年に開院する。事情あって、2016年に移転、現在の場所となる。 和田町眼科クリニック開院以後、赤ちゃんからご年配の方まで、地域の方々に3~4世代にわたる家族ぐるみでご来院頂き、医師としてのやりがいを益々感じ、末永く地域にて頼りにされる医院でいたいと考えている。 “初心忘るべからず、誠意を持って親身に、地域に貢献させていただく” ことで皆様のご期待に添い、ご恩返しをしていきたい。
皆様初めまして。横浜よつもと眼科院長の四元修吾です。 当院は2017年5月に相鉄線天王町駅から徒歩圏内、”ハマのアメ横”とも呼ばれる洪福寺松原商店街内で開業いたしました。 一般の眼科診察に加え、高性能HEPAフィルターを組み込んだクリーンな手術室を完備しており、日帰り白内障手術をはじめ、眼内注射治療(眼底出血や糖尿病網膜症など)を安全に行うことが可能です。 また高機能レーザーを2機種導入しており、低侵襲(短時間・痛みが少ない)での治療(糖尿病網膜症や網膜裂孔・後発白内障・緑内障など)を外来で行うことができます。 前職、国際親善総合病院では眼科部長として年間700件以上の白内障手術に携わり、近隣の先生からご紹介頂いた、高度に進行した難しい白内障を含めたあらゆるタイプの白内障の執刀し、そして後進の指導を行ってまいりました。 どうぞ目でお困りのことがあればご相談ください。責任を持って診察をいたします。
医師になった頃より患者様を診察するにあたり、病気のことだけではなく、その他のいろいろなお話を聞く中で患者様に合った治療をご提案するよう心掛けてまいりました。市中病院および大学病院勤務15年間の診療経験を活かし、患者様に寄り添えるようなクリニックを築いていきたいと思っております。 スタッフ一丸となって患者様、ご家族さまに安心して通っていただける「頼れるかかりつけ医」になれますようあたたかい診療を心掛けてまいります。ちょっとした目のお悩みや気になることなどございましたら、一度当院にいらしてお気軽にご相談ください。ご帰宅の際にご不安が少しでも解消していただければ医療従事者冥利に尽きると思っております。
前院長林清文(享年73歳)はかねてより病気療養中のところでしたが令和6年5月27日に逝去いたしました。 ここにあらためて生前のご厚誼に深く感謝するとともに謹んでお知らせ申し上げます。 なお今後は副院長林美香が院長に就任し、引き続き地域の皆様に信頼される医療に尽力してまいります。 今後とも温かいご支援をよろしくお願いいたします。
年齢や環境とともに目の状態は常に変化しています。赤ちゃんからお年寄りの方までその疾患や悩みは様々です。 来院された皆様の気持ちに寄り添った丁寧な診療をと日々心がけております。どうぞお気軽にご来院ください。
はじめまして、こじま眼科院長の小島正裕(こじままさひろ)です。 私はこれまで大学病院、公立病院、地域医療を担う眼科専門病院、地域に根付いた社会福祉法人の病院、総合クリニックの眼科とそれぞれの与えられた役割が違う複数の医療機関で多くの患者様に向き合いながら眼科医療に携わってきました。 この経験を生かし、患者さまひとり一人に最適な診療とアドバイスが行えるよう心がけ、皆様方のお役に立てるようスタッフ一同とともに努力してまいります。多くの皆様が“このクリニックを受診してよかった”“何かあればあの眼科に行こう”と思っていただけるクリニック、そんなシンプルであるけれどもとても大切で大きな使命をもって全力で地域医療に貢献したいと考えております。 眼に関することならなんでもお気軽にご相談下さい。
地域の皆さまの 「目の健康」を守るかかりつけ医に 皆さん、初めまして。 「みうら眼科」院長の三浦 光生と申します。 日本眼科学会認定の眼科専門医として、地域の方々が気軽に相談できる「かかりつけ医院」をめざしております。 患者さまが安心して通えるように、患者さまのお話を丁寧に聞くこと、わかりやすいご説明をすることを徹底し、ご相談しながら治療計画を立てていきます。 もちろん、医師が一方的に見解を押し付けたり、患者さまの同意なしに治療を始めることはいたしません。 お困りごとを話しやすいようコミュニケーションを大切にしておりますので「医者に診せるほどじゃないと思うけど、気になる」「何科に行けばいいのかわからない」など、眼科以外のお悩みも遠慮なくご相談ください。何より、患者さまに喜んでいただくことが私の喜びです。 眼科医としてこれまで得た知識と経験を活かして、患者さまにとって身近で相談しやすい眼科をめざします。 地域医療へ貢献できるよう尽力してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
私は15年にわたり大学病院で診療、研究、教育に携わる中、特に手術に関して日々理想的な方法を模索してきました。1万件を超える手術経験のから、従来の手術方法に比べ大幅に低侵襲な手術方法を開発しました(Flanged IOL fixation technique, Ophthalmology 2017)。この術式はアメリカ、ヨーロッパ、アジアの学会で高く評価され、世界的にスタンダードな治療法となり、各学会には毎年インストラクターとして参加しています。2019年には招聘されたブラジルの学会でのライブサージェリーを成功させ、本術式の有用性を示すことができました。 当クリニックでは最先端の医学知識と最新の医療機器により、考えうる最良な治療の提供を目指します。白内障、網膜硝子体手術に力を入れており、安心して手術を受けていただくため、感染症予防や落ち着いた院内環境の整備にも力を入れています。また、局所麻酔での手術時にはどうしても恐怖心や不安感が伴いますので、よりリラックスして手術を受けていただけるよう低濃度笑気麻酔や鎮静も行えるようにしております。手術をしない、という選択肢を含めてあなたに最も合った治療法を一緒に考えていきますのでどうぞお気軽にご相談ください。
このたび令和2年11月にコレットマーレみなとみらい5階にみなとみらい恒清会クリニックを開設させて頂きました。地域の皆様の「かかりつけ医」として一層尽力いたす所存ですので、何卒宜しくお願いいたします。 当院では患者様に分かりやすくかつ丁寧にかつ迅速に眼科、皮膚科医療を提供できるようスタッフ一同努力いたします。みなとみらい恒清会クリニックは、皆様の未来のために日々邁進することを誓います。
私は、 国立 東京医科歯科大学病院で、強度近視の分野を含めた眼科臨床診療を行ってまいりました。手術は眼形成・涙道を専門とし、聖隷浜松病院 眼形成眼窩外科を経て、大学病院で眼科専門医・指導医として専門の手術を担当してまいりました。これまでの経験をもとに、的確で丁寧な診断、治療および専門の手術を提供し、地域の皆様に貢献したいと思います。
眼科専門医は、眼の疾患や異常を専門に治療する医師のことを指します。眼科専門医は、目に関する疾患の診断、治療、手術などを行い、視力回復や視機能の改善、目の健康維持に努めます。
眼科専門医は、緑内障、白内障、網膜症、弱視、斜視、ドライアイなど、様々な眼の病気に対応することができます。また、近視や遠視、乱視、老眼などの屈折異常に対する治療も行います。眼科専門医は、検査や治療の際に、眼科専用の機器や装置を使用して、正確かつ迅速な診断・治療を行います。
眼科専門医は、専門医資格を取得するために、6年制医学部を卒業した後、2年以上の臨床研修を経て、眼科専門医試験に合格する必要があります。また、日本眼科学会が認定する「認定眼科専門医」になるには、さらに厳しい要件を満たす必要があります。
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