内視鏡専門医として、胃・大腸内視鏡検査、ESD、大腸ポリープ切除術など多くの内視鏡手技を経験する(食道・胃内視鏡検査10,000例以上、大腸内視鏡検査10,000例以上)。 超音波専門医として、腹部超音波検査を中心に、全領域の超音波検査に精通する。
新春の候、皆様方におかれましてはますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 長倉内科・外科クリニックを開院して、早いもので九年目に入ることができました。これもまた、皆様方の御指導・御支援があってのことと思います。定期的に長く通院されている方、乳がん検診などで一度だけいらした方など、様々な患者様がいらっしゃいます。色々な患者様とかかわる中で、開業医としてたくさんの事を勉強させていただきました。普段から、病状や検査結果の説明は、できる限り分かりやすくお話しするようにしてきました。特に、乳癌や胃癌、肺癌などがみつかり、大学病院などへ紹介させていただく時は、患者様の気持ちに寄り添いながら丁寧な説明を心掛けてきたつもりです。「先生の説明は、わかりやすいよ。」「癌になってしまったけど、先生に励ましてもらって勇気が出てきたよ。頑張るよ。」と言われるのが、一番の喜びです。悪性疾患に限らず高血圧や糖尿病など、それぞれの患者様の病気に真摯に向き合って、一緒に治療させて頂こうと思っております。 開院当初に比べれば待ち時間も長くなってきており、ご不便をおかけしております。大変申し訳ございません。 今後もスタッフ一丸となって地域医療に貢献していく所存ですので、よろしくお願いいたします。
地域の皆さまの健康を支える医療機関として、日々の診療に真摯に取り組んでまいります。 当院では、風邪や生活習慣病などの一般的な内科診療に加え、胃や腸といった消化器系の病気の早期発見・治療にも力を入れております。特に内視鏡検査では、患者さまの負担を最小限に抑える方法を取り入れ、安心して受けていただける環境を整えています。 患者さまが安心して治療を受けられるよう、分かりやすい説明と温かい対応を心がけています。お困りの症状や不安なことがございましたら、どうぞ気軽にご相談ください。 「相談しやすく、信頼できるクリニック」を目指し、一人ひとりの症状やお悩みに丁寧に向き合い、最適な治療と予防のご提案を行います。健康に関するどんな小さなことでもお気軽にご相談ください。 皆さまの健やかな毎日をサポートできるよう、スタッフ一同全力を尽くしてまいります。どうぞよろしくお願いいたします。
お知らせ はじめまして、院長の小島敏明です。 このたび、2016年5月2日(月)に高萩駅近くにて 「おじま内科・消化器内科クリニック」を開院する こととなりました。 いわき市立総合磐城共立病院に12年間勤務し、 内科全般おもに消化器、肝臓病の診断および治療に 携わってきた経験を活かし、微力ながら地域医療の 向上発展に尽くしてまいります。 どうぞよろしくお願いいたします。
皆様はじめまして。 このたび縁あって木更津市羽鳥野に内視鏡(胃カメラ・大腸カメラ)を専門とするクリニックを開院させていただきました。私はこれまで様々な市中病院で経験を積み、亀田総合病院では消化器内科部長として、内視鏡検査、ポリープ・早期癌の内視鏡治療(EMR・ESD)を自身で行いつつ、後進の育成(専攻医の指導)を行って参りました。専攻医の所属は様々で、亀田総合病院所属(常勤)、千葉大学(1-2年間の研修)、昭和大学(半年間の研修・のべ10名程)、久留米大学(1-2年間2名ずつ・のべ8名程)、福岡大学(2年間)、その他の市中病院(数ヶ月~1年間)など、多くの若手医師を指導する機会を頂きました。彼らと毎週朝のカンファレンスや日々の内視鏡で接する中で、指導する立場でありながら私自身も多くの気づきや学びを得る事ができました。初心を思い出させてくれる存在でもあり、「もっと丁寧な内視鏡を」と自らを磨くきっかになっていたと感じています。亀田で実施した胃がんや大腸がんに対する内視鏡手術(ESD)の件数は非常に多く、「手術数でわかるいい病院」(週刊朝日ムック)において、病院の名前と共に、関東ランキングの上位に掲載されてきました。培った技術を開業後も患者様に提供するため、提携施設において執刀することも予定しています。ただ内視鏡で完治する状態で発見し、治療させて頂ける方は限られており、そもそも内視鏡検査に抵抗があるため症状が出てから検査を受け、その頃には進行した状態で見つかってしまうケースをしばしば目の当たりにしてきました。これまで検査を受けた事がない方や、過去に辛い経験があって検査に抵抗がある方が安心して、リラックスして検査を受けられるようなクリニックを作りたいという理念で開業させて頂きました。内装は木の温もりやグリーンを取り入れたカフェの様な内装を意識してデザインしており、内視鏡の際は鎮静剤を使用しつつ、柔らかい検査ベッドやブルーライトでリラックスしやすい環境を整え、これまで培った技術で見逃しのない丁寧な検査を心がけています。内視鏡検査が初めての方や、以前に受けた内視鏡検査で辛い経験をした方は、是非一度当院で受けて頂き、「これならまた受けられる」「もう怖くない」と感じて頂ければ嬉しいです。皆様が安心して内視鏡を受けて頂けるクリニックを目指しておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
はじめまして。 よしたけ内科・消化器外科クリニック 院長の吉武と申します。 当院は、地域医療に従事する内科・消化器外科クリニック として予防医療のみならず、疾病の早期発見に努めてまいります。 患者様に安心して受診していただけるように、 丁寧なコミュニケーションを大切にしてまいります。 お体のことで心配なことなどございましたら、 些細なことでも構いませんのでお気軽にご相談いただけますと幸いです。 どうぞ宜しくお願いいたします。
私は日本医科大学から派遣として、2014年より神栖済生会病院に赴任しました。最初は外科医長、後は外科部長として神栖市、鹿行地域、水郷地域の患者様の診察をさせて頂きました。 この度は患者様個人の御要望にあわせた患者様に寄り添った診療をしたいと思い、新しくクリニックを開設させて頂きました。 この地域の患者様のおなかが痛くなく生活できるようにすること。 これが、今までお世話になりました地域への恩返し、私の使命と考えております。 今後とも御協力よろしくお願い致します。
令和3年4月1日より、医療法人社団善仁会 小山記念病院の院長に就任いたしました池田和穂でございます。この場をお借りして、皆様にご挨拶申し上げます。 私は、茨城県潮来市の出身で、平成15年4月に内科医として当院に赴任いたしました。これまで臨床現場の最前線に立ち、全国の中でも慢性的な医師不足地域である鹿行地域が抱える「限られた医療資源の中で満足度の高い医療をいかにして提供していくか」という課題に取り組んでまいりました。 その取り組みのひとつがチーム医療の構築です。このチーム医療によって、病院内の多職種の職員が連携し、お互いの専門性を生かしながら、患者さんの意思を尊重した安心安全で質の高い医療を実践しております。また、地域中核病院として、社会的使命を果たすためには、より親密な病院連携、病診連携を構築する必要があります。日頃、連携いただいている先生方と一緒に地域医療に貢献すべく、今後ともご協力をよろしくお願い申し上げます。 そして、いい病院とは、患者さんからの信頼を得ることはもちろん、職員にとっても働きやすくやりがいを感じられる職場でなくてはならないと考えております。病院にとって重要な財産である職員一人ひとりが個々の実力を十分に発揮できるよう、人材育成にも努めてまいります。 昨今の新型コロナウイルス感染症の流行により、当院においても感染対策を基本とした新しい医療に日々努めております。 まだ先の見えない状況ですが、『私は、心から患者さんの身になって医療行為をいたします』という病院の理念の下、これからも地域の皆様から信頼される病院を目指し、職員一丸となって邁進してまいりますので、今後ともご支援ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
地域の皆様のお役に立つべく嘱託医も、小学校1校、中学校1校、幼稚園2園、保育所1ヶ所の、計5ヶ所を長年に渡り受け持たせて頂いております。
祖父、母の代より続いております久保小児科内科アレルギー科を2021年8月継承開業しました。 地域の頼れるかかりつけ医をモットーに診療を行っていきます。 専門は内科医(消化器内科)ですが、皆様のプライマリーケア医・家庭医となります。 何かありましたらご相談ください。 今後ともよろしくお願いします。
いそむら内科 毎週水曜日 午後担当(来院順診察)千葉大学医学部附属病院 消化器内科勤務肝臓・胆嚢・膵臓・胃腸疾患が専門腹部超音波検査、上部消化管内視鏡担当*膵臓の超音波診断、食道、胃、十二指腸の内視鏡診断(経口法・経鼻法ともに)の経験が豊富です
院長の磯村伸治です。 当クリニックでは一部臓器の診断のみではなく、内科として”全身を診る”診療姿勢を基本とし、肝臓、胆のう、膵臓(すい蔵)および消化器系諸病の検診精査、癌の早期発見、治療への助言、セカンドオピニオン等を担当致します。 また、コミュニケーションを大切にし、患者さんの不安を最小限へ導きます。
医学部、大学院で得た知識、地域中核病院で得た先端医療、診療所勤務での実地医療の経験を全て生かし、プライマリケアで地域の皆様に尽くして参ります。
内科(消化器・肝臓)
この度、2025年6月に、笠間市笠間稲荷町にて「わたひき内科クリニック」を開院いたします、綿引 隆久(わたひき たかひさ)と申します。 これまで、内科全般、主に消化器、肝臓病の診療に研鑽を積んで参りました。 特に内視鏡検査・治療については消化器内視鏡学会専門医・指導医として、様々な疾患の検査、診断、治療に携わってきました。 その経験から、患者様おひとり、おひとりに合った検査方法をご提案していきたいと思っております。 病気についての悩みや疑問について、何でも相談しやすい、安心して通っていただけるようなクリニックを目指して参ります。 スタッフ一同、皆様のご来院をお待ちしています。 何卒よろしくお願いいたします。
2020年4月1日付けをもちまして竹島徹名誉院長の後継として、つくばセントラル病院の新院長を拝命しました金子剛と申します。誠心誠意努力してまいる決意ですので、どうぞよろしくお願いいたします。 本院は1988年12月1日に個人病院として開闢以来、竹島会長の強力なリーダーシップと病院職員の献身的なパートナーシップにより、救急医療を核とした急性期病院として成長を遂げてまいりました。最近では地域医療支援病院(2018年)・災害拠点病院(2019年)の認定をいただき、公益性を高めてまいりました。このような発展は地域住民の皆様はもちろん、地域の医療機関の皆様からの多大なるサポーターシップのおかげです。改めて皆様に感謝申し上げます。 当院は開闢以来30余年、急性期病院としての発展してまいりましたが、社会の変化に呼応して、その果たすべき役割にも変化が必要です。特に人口減少・高齢化に伴う疾病構造の変化への対応は急務です。人口減少社会では従前の急性期医療の需要が減少するでありましょう。超高齢社会ではいわゆる老年症候群による医療介護の需要が激増することでありましょう。これらに対する当院の備えとして、筑波大学と連携した高度医療人の招へいとハイエンド医療機器の導入を積極果敢に行い、つくばセントラル病院ならではの急性期医療の提供に努めてまいります。また、つくばセントラル病院が擁する様々な病床機能(HCU8床、急性期195床・回復期リハビリテーション55床・地域包括ケア35床・緩和ケア20床)の拡充や改変に取り組み、患者さんにとってもそのご家族にとってもスムースできめの細かい医療体制の構築に努めてまいります。さらには、多職種連携の訪問医療サービスを力強く推進し、患者さんのまさにかゆいところに手が届く、理想的な医療・福祉の協同モデルをこの地で展開してまいります。 新院長として時代に即した病院の在り方を真剣に模索し、たとえいかなる時代がまいろうとも、「徹して一人を大切にする」との理念を胸に、「この地域にセントラルがあって良かった」と皆様に喜んでいただき、選ばれ続ける病院になるよう努力してまいります。今後ともどうぞ変わらぬご支援のほど、宜しくお願い致します。
前職の牛久愛和総合病院では、外科医長、外科部長兼特任副院長として10年間地域医療に携わってまいりました。その間、関わっていただいたスタッフ、患者さま、すべての方々に感謝を申し上げます。 このたび牛久市ひたち野東でクリニックを開設いたしました。 より身近で受診しやすいクリニックであっても、内視鏡検査、日帰り大腸ポリープ切除、経鼻内視鏡での人間ドックなど、専門的な検査と医療を安全に安心してかつ快適に受けて頂けるよう、クリニックの設計と運営、機器の導入に配慮いたしました。 また、いままでの臨床経験を生かし、かかりつけ医としてプライマリケア、生活習慣病の診療にも真摯に取り組んでまいります。 地域の皆さまの期待に応えられる医療を提供できるようスタッフ一同ともに邁進してまいります。よろしくお願い申し上げます。
この度、泉谷内科医院を継承し、六ッ川すずき内科医院 東戸塚・弘明寺院を開業させていただくこととなった鈴木章浩(すずきあきひろ)と申します。 私は藤沢市や横浜市栄区で育ち、2010年に横浜市立大学医学部を卒業しました。神奈川県内の病院で診療、研鑽を積み、2019年4月から泉谷内科医院に週1回火曜日午前に診療をしておりました。2023年3月で泉谷先生が引退されるとのことで、ご縁があり今回継承させていただくことになりました。 泉谷先生が培ってこられたものを受け継ぎ、これまでと同様に地域のかかりつけ医として、みなさまに最適な医療を提供できるように精進していきたいと考えております。
平成元年に平山医院は開院し、地域の皆様の身近な医療機関として使命を担ってきております。 この度、令和2年より当院を引き継ぐこととなりました。 医師となり大学病院、市中病院にて臨床経験を積んでまいりました。 平成25年より当院にて外来診療に携わり、皆様の健康維持増進に貢献できるよう診療にあたっております。 何かあればすぐに相談ができるかかりつけ医として、親しまれ信頼される医院を目指しスタッフ一同努力してまいります。何卒よろしくお願いいたします。
私は浜松医科大学医学部を卒業後に、神奈川県の総合病院で、消化器内科を中心に総合内科医として研鑽を積みました。その後、国立がん研究センター中央病院にて、膵癌や胆管癌を中心とした消化器がんの内視鏡診断と治療技術の習得に励み、知識と経験を積み重ねて参りました。 消化器がんの多くは、医学の進歩によって内視鏡などの検査で早期発見ができるようになってきました。しかし、依然として治療の難しい段階でがんが発見される方が多いが事実です。これは、内視鏡検査に対するつらいといったイメージや、検査のために総合病院に行く必要があるという誤解のために、医療へ足が遠くなってしまうことが要因の一つとしてあると考えました。早期の発見・早期治療につなげ、手術や治療により通院回数が多くなり、生活が変わってしまうことを防ぐためにも、より皆様に近いところでお役に立ちたいと思い、この度開業するに至りました。 総合内科医としての経験と、消化器内科医・消化器内視鏡医としての技術、がん治療で得た知見を持って、地域に根ざした「かかりつけ医」として、どんなことでも相談にのれるように日々努力してまいります。特に内視鏡検査・治療のスペシャリストとして、苦痛を感じさせない正確な胃・大腸内視鏡検査に努めてまいります。 当クリニックでは、私がこれまでに培ってきた医療技術や臨床経験を活かし、また誠実で心のこもった温かい医療を提供いたします。皆様に寄り添い、信頼されるクリニックを目指し、スタッフ一同努めて参ります。松戸常盤平おなかと胃・大腸カメラと内科のクリニックをどうぞ宜しくお願い申し上げます。
消化器病専門医とは、胃や腸、肝臓、胆道、膵臓などの消化器系の疾患に対して、診断・治療を行う医師のことを指します。消化器系には多様な疾患があり、消化器病専門医はそれらの病気に関する専門的な知識や技能を持っていることが求められます。
具体的には、胃や腸の機能障害や炎症性疾患、消化管潰瘍、消化管出血、胆石症、肝炎・肝硬変、膵炎・膵癌など、消化器系における様々な病気の診断や治療を行います。診断には内視鏡や超音波、CTなどの検査が用いられ、治療には内視鏡的処置や手術などの治療法があります。
掲載の医療機関情報は、ミーカンパニー株式会社および株式会社イーエックス・パートナーズが独自に収集、調査を行ったものを基に構築しております。出来るだけ正確な情報掲載に努めておりますが、掲載内容を完全に保証するものではありません。掲載されている医療機関へ受診を希望される場合は、事前に利用者の方々にて必ず該当の医療機関に直接ご確認ください。当サービスによって生じた損害について、ミーカンパニー株式会社及び株式会社イーエックス・パートナーズではその賠償の責任を一切負わないものとします。 ※お電話での対応は行っておりません