はじめまして。 小児科医の重光幸栄(しげみつ さちえ)と申します。 この度、桜こどもクリニック本八幡を開院するに至りました。どうぞ宜しくお願いいたします。 私はこれまで、小児の救急疾患が多く来院する市中病院、都内大学病院とカナダの大学病院附属小児病院、そして地域の市中病院で勤務してまいりました。 都内とカナダの大学病院では、多くの子ども達の循環器疾患(主に先天性心疾患)の患者さんを診てまいりました。 重症な子ども達が多い中で、人生や、家族などの周りの方々について考える機会が多かったです。 またその中で、医療に還元できる新たな知見のために、臨床研究も行ってまいりました。 地域の市中病院では、幼児だったお子さんを成人まで見届けました。 本八幡は、私にとって地縁のある土地です。この地で、子ども達を見届けたいと思います。 どうぞ宜しくお願いいたします。
はじめまして。さめじま眼科 院長の鮫島 弘年です。 当院は平成16年5月、津田沼パルコ4階に開院いたしました。 一般眼科診療を通じて地域の皆様に優しい、わかりやすい、安心できる医療サービスをご提供できるよう、 心がけております。眼に関することで、なにか気になることなどございましたら、お気軽にご相談ください。
やまぐち内科・糖尿病クリニックは、四街道の地で令和5年5月に開院いたしました。私は、医師となってからクリニック開設まで18年間、四街道市に隣接する佐倉市にある大学病院の内科医として研鑽を積んでまいりました。大学病院では、糖尿病・肥満症をはじめとした生活習慣病と甲状腺などの内分泌疾患の診療を専攻し、日本糖尿病学会専門医・指導医の資格を取得して新しい医療に携わってきました。この分野の診療は、近年とくに薬や治療器材が著しく進歩して複雑になっているため、専門家のいる大病院に患者さんが集中しています。そのため、大学病院ではとにかく時間に追われながらの診療をしいられておりました。生活習慣病の診療において、新しい薬・機材や、それを扱う知識・技術はもちろん重要ですが、さらに大切なことは、患者さんの生活状況をよくうかがって把握し、それぞれの事情に寄り添ってサポートすることだと思っています。大学病院では診療時間がとれず、この点については十分ではないと感じていました。当やまぐち内科・糖尿病クリニックでは、患者さん一人ひとりのお話をよくうかがって寄り添いながら、大学病院にひけをとらない新しい医療を提供したいと考えております。地域に根差した専門医として、すべての患者さんがその人らしく健やかに過ごすお手伝いができるよう努力してまいります。
鈴木医院、院長の鈴木智哉と申します。 私は10年間東京医科大学病院救命センターで勤務して参りました。主に外傷および急性期疾患の外科チームの一員として活動しました。災害、中毒、脳卒中、循環器や消化器疾患に渡る様々な急性期疾患にも対応して参りました。そこで、予防医学や早期発見と早期治療などの重要性には常々感じておりました。 患者様の健康と安全を第一に考え地域医療に貢献していきたいと考えておりますのでどうぞよろしくお願いいたします。
大学病院、総合病院では消化器内科を専門に勤務していました。私がこれまでに培ってきた経験、知識や技術を生かして、正確な診断と適切な治療を地域の皆様に提供して参りたいと思います。 分かりやすく丁寧な説明をこころがけ、地域の皆様、ひとりひとりの症状に合った最適な医療を提案できる医院を目指し、スタッフとともに力を尽くしてまいります。 健康の悩み、病気についての疑問など、お気軽にご相談ください。
優しく極力痛くしない快適な歯科治療により、多くの患者さまに満足していただける歯科医院を目指しております。
長年にわたる診療経験を活かして、地域の皆様に貢献して参ります。 クリニックでは、中耳炎、めまい、難聴、耳鳴、副鼻腔炎、アレルギー性鼻炎、咽頭炎、喉頭炎等々の一般耳鼻咽喉科を幅広く診察いたします。なかでも難聴、耳鳴、めまい、中耳炎は専門領域として診療を提供いたします。 必要に応じて、大学病院などの専門機関へ紹介し、迅速により良い治療が受けられるように対応いたします。 みなさまの立場に立って、みなさまが納得のいく治療が受けられるよう、わかりやすい説明と明るく丁寧な対応を心がけ、スタッフ一同全力で診療に努めて参ります。
ホームページをご覧いただきありがとうございます。 私の曽祖父の文碩が百戸で医業を起こし、祖父である東洋が昭和19年に浅草蔵前から疎開しこの地で医院を開設しました。現在は院長である父敏彦が昭和47年から継承しています。この度父と一緒に医院で勤務し、私が小児科診療を行うことになりました。 私は東邦大学を卒業後、東邦大学医療センター大森病院、日本赤十字社医療センター小児科で研修しました。その後国立小児病院麻酔集中治療科(現、国立成育医療研究センター)、産育会堀病院、虎の門病院、茨城県立こども病院を経て、東邦大学医療センター大森病院に戻り、平成29年から茨城西南医療センター病院小児科で診療し令和5年3月末に退職しました。 これまでの様々な経験を生かし今後は、微力ではありますが、地域の小児医療に貢献したいと思っております。どうぞよろしくお願いします。 また、今回小児科診療を開始するにあたり、ホームページ作成、電子カルテシステムの導入、小児用医療機器や医療物品の選定、医院改修工事に携わってくださった多くの皆様、応援してくださった皆様に心より感謝申し上げます。
「佐倉内科・呼吸器クリニック」院長の岩崎広太郎と申します。 私は千葉県佐倉市出身であり、「佐倉市立寺崎小学校」にも通学していた生粋の佐倉市民です。東邦大学医療センター佐倉病院をはじめとし、千葉県内の様々な病院で勤務をしてきました。専門は呼吸器疾患・アレルギー疾患ですが、内科疾患を全般診療いたします。現在、日本呼吸器学会認定呼吸器専門医は全国に8000人程度しかおらず、内科の中でも需要に比して専門医の数が少ない診療科として知られています。さらに千葉県内の日本呼吸器学会認定呼吸器専門医は300人程度しかいない状況ですが、呼吸器疾患を有する患者様は増加傾向となっています。そのような状況で、地域に根ざして呼吸器疾患をはじめとした内科疾患を有する患者様を診療したい気持ちが強くなり、2025年4月に「佐倉内科・呼吸器クリニック」を開院いたしました。患者様の気持ちに寄り添い、精一杯診療をさせていただきます。よろしくお願いいたします。
この度、私の大好きな街市川にて、縁あって開業することとなりました。当クリニックでは、小さなお子さまからご年配の方まで、あらゆる年代の地域の方々に安心してご来院いただけるよう、丁寧で分かりやすい診療を心がけます。特に、育児中のご家族が気軽に相談できるクリニックでありたいと考えています。耳や鼻、喉の症状は日常生活に大きな影響を与えることが多いものです。また、お子さまの病院受診はご家族にとっても不安がつきものだと思います。私たちは、患者さま一人ひとりの声にしっかりと耳を傾け、悩みに寄り添い、症状や治療について丁寧に説明することで、安心して治療を受けていただけるよう努めてまいります。「耳・鼻・のどの事なら何でも相談できるクリニック」として、皆さまのお役に立てることを心より願っております。どうぞお気軽にご来院ください。
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