医療法人ふじわら小児科のホームページへようこそ。当クリニックは小児の一般的な病気のほか、小児ぜんそく、食物アレルギー、アトピー性皮膚炎などのアレルギー系疾患についても対応いたします。また、わたしたちは、子育て中の親御さんの支援も小児科医の大切な役割のひとつであると考えております。お子さまのことで何か心配なこと、気になることがありましたら、どうぞお気軽にご相談ください。
ここ半世紀で「病気の種類」「医療技術」「子育て環境」が大きく変化しております。 それと同時に患者さまから求められる「医療の内容」や「かかりつけ医の役割」も 変化しております。そこで当院では、専門医や大学病院からの医師の派遣により、 身近なクリニックで質の高い医療を受けることが可能になりました。 長年、当法人がこの地で培ってきた信頼と経験を基盤に、様々な分野に長けている医師を 迎え入れることで、最新の医療情報や人々のニーズを融合させた診療と予防医学 (予防接種や健診)に力を入れております。 常に“患者さま目線の診療”を重視し、更に“それぞれのお子さまやご家族さまの 生活スタイルにあった治療”、すなわち「オーダーメイド診療」を心がけております。 他のクリニックにない特色を生かしながら、地域医療に貢献できるように努めております。どうぞ、ご安心してどんな些細なことでもお気軽にご相談ください。
横浜の基幹病院、子ども専門病院にて軽症から最重症の患者様まで救急診療を中心に小児科の研鑽をしてきました。今回クリニック開設に辺り、お母様だけでなくお父様・祖父母の養育者がいらしても児の健康に関して安心して頂けるよう支援できる施設にしていきたいと考えております。子育て、体のちょっとした疑問、当クリニックへの要望等、なんでも相談頂ければ幸いです。 私自身は反町で生まれ、その生まれた場所に帰ってきて地域貢献ができることに何かの縁を感じております。当クリニックが関わった子どもたちが大きくなり、親になってまた来院される事を夢見て頑張っていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
2022年5月、羽沢横浜国大駅前に小児科アレルギー科クリニックを開院することになりました。 これまで、横浜市内の小児中核病院や大学病院、神奈川県内の基幹病院で新生児から中学生まで幅広く小児科の研鑽を積んでまいりました。その診療経験の中で、より身近な立場で医療を提供したいという思いが強くなり、小児科クリニックを開院させていただくことになりました。 またアレルギー専門医として、横浜市健康福祉局による小児喘息・アレルギー教室の講師や個別ぜん息相談を担当しておりました。 さらに、横浜市内の保育所、幼稚園、公立小中学校での食物アレルギー研修会の講師として、各施設の職員の方々への啓発活動も行ってきました。 小児科専門医、そしてアレルギー専門医として、地域のお子様のお役に立てるよう尽力してまいります。 どうぞ小さなお困り事でも、ご遠慮なくご相談ください。
2024年5月に森淳夫先生より、もり小児科を引き継ぎました、太田節雄と申します。 私は四街道市(当時は印旛郡四街道町)に生まれ、四街道市・千葉市近傍で高等学校までを過ごし、大学は群馬大学を卒業しました。医師となってからは、千葉大学小児科、船橋市立医療センター小児科、千葉市立海浜病院新生児科、国立千葉病院(現 国立病院機構千葉医療センター)小児科、千葉県こども病院血液腫瘍科などで研鑽させていただき、2年間ほど米国留学も経験させていただいたのち、1997年から帝京大学医学部附属市原病院(現 帝京大学ちば総合医療センター)小児科で26年間、診療・教育などを行ってまいりました。専門医として血液疾患を中心とした小児科診療全般を行うとともに、後半の20年ほどは院内感染対策にも委員長としてあたってまいりました。結果的に2009年の新型インフルエンザ・2020年以降の新型コロナウイルス感染症対策の指揮・指導を行う機会も得ることとなりました。今までのさまざまな経験を生かし、地域の子どもたちとご家族の幸せのために身を尽くしてまいりたいと存じます。 限られたスペース・設備ではありますが、できるだけわかりやすい言葉での診療を心がけてまいります。森淳夫先生が築き上げ、培ってこられたものを大切にしつつ、スタッフ一丸となり、患者さんとともによりよいクリニックに育っていけたらと思っております。 どうぞよろしくお願いいたします。
はじめまして。このたび、大網白里市にて小児科「のなKids’クリニック」を開院させていただく野中俊秀と申します。 これまでは30年近く、君津中央病院・千葉海浜病院・千葉こども病院・帝京大学ちば総合医療センターなど千葉県内の基幹病院・専門病院で小児科診療・新生児診療に従事し、幅広い経験を積ませてもらいました。近年は公立長生病院で小児科部長として診療を行いながら、院内の感染対策委員長も務め、近年のコロナ禍における院内感染対策を指揮指導してきました。そんな中、医療は高度な先端医療を提供することも大事ですが、地域のこどもとその家族の方々がもっと気軽に診療・相談ができるところもまた望んでいることを知りました。 今回縁あって当地で開業を打診されるにあたり、お子さま達の健康と子育てに奮闘されるご家族に寄り添い、ともに考え支えていけるように、今までの経験をもとにした診療を行っていきたいと考えています。そして、この地域のこどもたちの成長と発達を皆さんと見守っていき、このクリニックで相談してよかったと思ってもらえればと思います。 こんな質問をしてもいいのかなと思うようなことでもお気軽にご相談ください。 このクリニックは皆さんともいっしょに作っていきたいと思っています。 これからよろしくお願いします。
約40年間に渡り、病院勤務医として松戸・東葛北部の小児医療に関わってきました。これからは笑顔溢れるクリニックを目指し、無限の可能性のある子どもたちとご家族との絆を大事にしながら小児医療に携わっていきたいと考えています。どうぞよろしくお願いします。
松戸の皆様、初めまして。このたび旧松戸市立病院跡地で、小児科クリニックを開設させていただきます。私はこれまで全国各地を巡りながら、未来ある子どもたちと関われることに喜びを感じ、感謝してきました。そして千葉県へ来て18年、特に印旛佐倉成田地区の子どもたちの成長と健康を見守ってきました。一方で災害が起こった際は、最も弱い立場となる子どもたちのそばに寄り添うべく駆けつけ、被災地域の医療の手助けも微力ながら行ってきました。子どもたちは、それぞれ生きて育つ力と治る力を持っています。私はその力を損ねることのないよう見守り、困った時には手助けが出来るよう心掛けています。このたび縁あって松戸の地で開院させていただくことになりました。しかもこの地で40年に渡り、子どもたちとご家族皆さんを支えてきた松戸市立総合医療センター 小児医療センター顧問の平本医師と共に診療致します。ご家族皆さんで笑い合い、そして歌い合える日々のためのお手伝いが出来れば幸いです。何卒宜しくお願い致します。
当センターは小児期の病気や傷害のために重い障害を遺した成人(18 歳以上)の方を対象とする横浜市内最初の入所施設「横浜療育園」として、1988年2月に開所しました。当初は60床の入所棟と生活介護(通所)でスタートし、医療必要度の高い利用者さんの増加に対応するため 2003年に105床に増床して現在の名称に改称しました。その後も在宅の利用者さんに対する支援事業を拡大しながら今日に至っています。 現在、当センターは障害者総合支援法に基づく「療養介護事業所」、児童福祉法による「医療型障害児入所施設」および医療法上の「一般病院」の3つの機能を持つ複合施設として、障害を持つ方々の小児期から成人期までライフステージに応じた支援を、多職種の専門職員によって提供する体制を整えています。在宅生活を送るお子さんには短期入所と放課後等デイサービスを、高等学校卒業後は生活介護(通所)と短期入所を提供し、並行して家庭での医療ケア・処置のための訪問看護と日常生活支援のための訪問介護をご利用頂けます。在宅生活の継続が困難になった際には長期入所(療養介護)への移行が可能です。そしてその全期間を通して、種々の合併症の治療・管理を行い、リハビリテーションや食事の工夫などによる健康維持に積極的に取り組んでいます。このように当センターは横浜市の重症心身障害児者に対する福祉医療拠点施設のひとつとして、その責を果たし続けています。 また近年は市内外の療育センターでの訓練・診察を終了した学齢期の神経発達症(発達障害)のお子さんに対して、各種リハビリテーションや心理相談と小児科・児童精神科医療を提供する体制を整えています。 世界人権宣言には、すべての人は、人種、皮膚の色、性、言語、宗教、出自、その他いかなる理由に よる差別を受けることなく、すべての権利と自由とを享有することができる、と謳われていますが、 障害の有無や程度もそれら特性のひとつであり、障害をもつ方も健常な人と同じ権利と自由を有しています。しかし現実には障害をもつ方の生活の質は社会の構造や仕組みに大きく左右されます。当センターは、利用者さんとそのご家族の生活の困難さや生き辛さをできる限り低減し、 お一人おひとりが望まれる生活が送れる環境を提供することを使命として事業を継続しています。 近年、新型コロナウイルス感染症のパンデミックや日本各地で地震や風水害などの甚大な自然災害が頻繁に発生し、そのたびに障害を持つ方の生活が大きく脅かされる状況が生じています。当センターではそのような非常事態が発生した際も可能な限り事業を継続できるような仕組みを策定し、継続的に改善し続けることで不測の災害に備えています。 今後も当センターは関係施設と連携を取りながら、必要な事業の拡充を図って参りたいと考えておりますので、多くの方々のご理解とご支援を頂けますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
2013年4月に二俣川駅北口で「二俣川こどもクリニック 北口院(旧すずき小児科・アレルギー科)」を開院し、この度2018年7月に二俣川駅ビルコプレ二俣川7階に「二俣川こどもクリニック 本院」を新たに開院させていただくことになりました。 小児科専門医として地域に密着し、こども達が一日一日と成長できるよう、ご家族皆さまと一緒に成長・発達を見守り、またアレルギー専門医としてアレルギー診療のすそ野を広げられるような診療をしたいと願っています。 予防接種・乳児健診から小児科一般診療、アレルギー専門診療まで、かかりつけ医としてこども達に寄り添い、今後は2院体制で地域貢献・社会貢献に努めていきたいと願っております。どんな些細なことでも気軽にご相談いただければと思います。
~地域の頼れるホームドクターを目指します。~ この度、前身の大石歯科医院を継承し、平成26年5月よりお子様からご年配の方まで通える街の歯科クリニックとして新規開業しました。現行の医療制度は治療中心の体勢にありますが、当クリニックでは疾病のリスクコントロールに主眼を置いた予防型の診療室をつくり上げていきたいと考えております。
当院は、開業以来25年、地域医療に真摯に取り組んでいまいりました。このたびホームページを開設いたしました。最近ワクチンの種類も増え、かつ毎年のように予防接種行政が変わり、皆様に情報を正確に、かつ迅速にお伝えするために開設いたしました。日本小児科学会では小児科の対象年齢は成人までとしておりますので、高校生以上の方も安心してご来院下さい。もしどの科に受診していいかわからないときにも来院して下さい。適切な科をご紹介致します。 DS1_4377 患者様に寄り添った診療をモットーに、問診や診察にも最善をつくし、過剰な検査、治療にならないように注意しながら診療いたします。お気軽にご相談いただけるクリニックづくりを目指しています。 スタッフ一同、皆様のご来院をお待ちしています。何卒よろしくお願いいたします。
当院ホームページをご覧いただきありがとうございます。 ゆめいろこどもクリニック院長の玉一博之(たまいち ひろゆき) です。 私は順天堂大学医学部を卒業後、同大学小児科ならびに関連病院に勤めその後、鷺沼のむとう小児科クリニックにて勤務していました。 この度ご縁があり、このあざみ野の地で開院させていだく運びとなりました。 私も2児の父としていろいろ経験しながら子育てをしております。 私も小児科医とはいえ、自分のこどもが体調を崩すといろいろ不安になるものです。 お子さまの病気を始めからだに関することや、どこに受診したらいいのかわからないなど、こどもに関してはどんな些細なことでもお困りの際はお気軽にお越しいただければと思います。 お子様のみでなくご両親の不安に寄り添い、安心して納得していただける医療を提供できるよう、地域医療に貢献してまいります。 どうぞよろしくお願いいたします。
食物アレルギー、気管支喘息に力を入れて病院勤務してきました。 いつでもお気軽にご相談ください。 私自身、子どものころから横須賀で育ってきました。 横須賀地域の子どもたちの健康の手助けになる 優しく・あたたかみのある医療を提供します。 どうぞよろしくお願いいたします。
●小児科 ●小児循環器 ●小児アレルギー
当院は、大和駅近くの小児科専門クリニックです。この度、熊谷香子先生から診療のバトンを引き継ぐことになりました。この数十年の間に医療も社会も大きく変化しました。しかし、子育ての本質に大きな変化はないように感じます。それは楽しく大変ということです。自分の痛みには我慢することができても子供の痛みには耐えられないのが親心、それは小児科医でも変わりはありません。ときに「かいじゅう」に変身する彼らですが、雨上がりの太陽のような笑顔、ぐんぐん伸びゆく成長に癒され、新たなパワーをもらっています。そのような子供たち、子育てに奮闘しているご家族に寄り添い、同じ目線で、新たな未来への架け橋となれるよう地域に根差した医療に取り組みます。
みなさま、こんにちは。院長の武井と申します。 2020年より、この高座渋谷で0歳から100歳までの1世紀、プライマリケア医師として 診療をしてまいりました。 また、新型コロナウイルス感染症の流行もありましたが、新型コロナウイルス感染症 の診断・治療はもとより、予防接種、後遺症診療など幅広く展開してまいりました。 当初3世代と考えておりましたが、人生100年時代を迎え4世代で受診される家族も 増加してきております。 また、体の問題だけではなく、心理面の相談、また家族や就業など社会に関しての相談も多く、 身体・精神・社会的背景を考えた「あなたとあなたの家族のプライマリケア主治医」を めざして、今後も皆様と対話を継続してまいります。 どうぞよろしくお願いいたします。
こんにちは、友野順章です。 私は大学を卒業して26年間、日本の内外で専ら子供の病気の予防や診療に関わってきました。小児科医の目的は子供たちが幸せになること。医療は我々の得意な手段の一つです。 大和市立病院で8年間病気の子供たちを診療してきましたが、もっと地域のこどもたちに近くで診療したいと思い「とものこどもクリニック」を開院しました。 こどもの病気は多岐に渡りますが、それらを早く治療または予防することで、その子の将来の可能性を大事にする事を心がけてまいります。
小児科専門医は、小児の疾患や成長発達に特化した医師のことを指します。小児科専門医は、新生児から思春期までの子どもたちの診断、治療、健康管理を行い、身体的、精神的な健康を促進することを目的としています。
具体的には、小児科専門医は、感染症、アレルギー、消化器疾患、呼吸器疾患、心臓疾患、腎臓疾患、神経疾患など、子どもたちがかかりやすい疾患に対して診断、治療を行います。また、新生児の健診や、成長発達に関する相談、予防接種の提供なども行います。
小児科専門医は、子どもたちとその家族との信頼関係を築き、患者にとって最適な医療を提供することを心がけています。また、子どもたちの疾患に対する不安や心理的な支援も重要な役割の一つです。
小児科専門医は、小児科医師、小児外科医師、小児神経科医師、小児心臓血管外科医師、小児眼科医師、小児耳鼻咽喉科医師など、さまざまな専門医と協力して、子どもたちの健康を守るためにチーム医療を行います。
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