当院では近隣のオープンシステムを採用している病院の手術室を利用し、白内障や緑内障の手術を施行しております。白内障手術に関しましては、日帰り手術を基本にしておりますが、患者様のご希望や難しい症例などでは、当該病院にて入院も可能です。 めばちこなどの小手術、網膜裂孔、緑内障、後発白内障などのレーザー手術は、ご来院時当院にて施行しております。 また、私は、出身大学病院が近くにありますので、開業医では治療が難しい症例に関しましては、大学病院へスムーズにご紹介させていただいております。もちろん、患者様の希望される病院へのご紹介も可能です。
2015年4月より砂川眼科医院院長を務めております幸村百理男(こうむらもりお)です。砂川眼科はこうむら眼科に名称変更しましたが、今後も何よりも患者様の気持ちに寄り添った医療を実践します。白内障手術、硝子体手術を専門としており、宮古島でも高いレベルの医療が可能となっています。
当院では患者様との信頼を大切に、質の高い医療の提供を目指し、お一人お一人に対して、わかりやすく、丁寧な診療を心掛けております。これまでの経験から、患者様にじっくりと向き合った医療の重要性と必要性を感じ、ただ病気を治すことだけでなく、快適な見え方=Quality of Vision を守り、維持する医療をしたい。これがクリニックを開設した目的です。何故なら人間の五感の内、視覚から得る情報は最も多く、約87%を占めています。目は視神経で脳に直結しており、見え方の質は心と身体の健康にも影響を及ぼしています。なお、当院は、慶應義塾大学病院と連携しております。ご紹介等についてはお気軽にご相談ください。
私達の役割は、単に目の病気を治療し、機能の回復を図る事のみではありません。それと共に心をも癒してこそ使命を果たした事になります。当病院を訪れるすべての患者様に対して誠意を持って接し、私達のできる最良の治療と対応をする事を目標とします。患者様が「わが子だったら」「親だったら」「自分だったら」を常に念頭において患者様に接し、心暖かな医療を目指したいと思います。
こんにちは。そして、初めまして。私は 藤ヶ丘、本郷、上社 で生まれ育ち、幼少時より、地域の皆様の中で医療を通してこの地でお役に立つ仕事をしたいと願っておりました。そして此の度、生まれ育ったこの土地で、たくさんのご協力、ご助力のお蔭で、「上社眼科」を開業させていただくこととなりました。当院の大きな特徴として、「眼と体全体の状態の両方ケアする」があります。「目は口程に物を言う」という言葉通り、目は「身体の様々な病気」および「未病」といわれる状態をよく反映することも少なくありません。(もちろん、全てではありませんが・・) そういった観点から、眼科専門医の立場から眼ももちろん、体の状態も出来るだけ患者様にお尋ねし、近隣のクリニック、病院とも連携をとり、患者様と地域全体を通して、きめ細やかな医療をご提供していければと存じます。患者様のたくさんの笑顔と、高い生活の質のために、 小さな症状から大きな症状まで、身近にご相談できるクリニックとなりますよう、職員共々努力をしていきますのでよろしくお願い申し上げます。白内障・緑内障・糖尿病網膜症を初め、斜視弱視、近視などの小児眼科、ドライアイ、アレルギーなどお困りのことがございましたら、お気軽にご受診ください。
澤眼科医院、院長の澤雄大と申します。先代院長である父、澤孝一が昭和54年に開院して以来約35年、総持寺駅前でかかりつけ眼科として地域の皆様の眼を守って参りました。 そして昨年医院を私達夫婦で継承し、以前にもまして皆様のお役にたてるようH28年6月からは日帰り手術も開始いたしました。今まで培ってきた技術で白内障手術を始め眼瞼下垂、逆まつ毛、まぶたの腫瘤等様々な疾患の加療を患者様一人一人の立場に立って行っていく所存です。 もちろん入院治療が必要な方も多くおられます。長年当院と地域連携をしていただいている大阪医科大学附属病院、高槻赤十字病院、北摂総合病院、高槻病院等の総合病院、また近隣の開業医の先生方との関係を大切にして皆様に更に良い医療を提供できるよう微力ながら全力を尽くす所存ですのでよろしくお願いいたします。少しでも眼に関してお困りのことがあれば是非一度お立ち寄りいただき御相談ください。
2015年実績 白内障手術 年間 350件 眼内レンズ縫着術22件 硝子体手術119件 (黄斑円孔 黄斑前膜 硝子体出血 網膜はく離) 輪状締結手術22件 緑内障手術10件 網膜光凝固術100件 外眼部 50件(下垂手術、霰粒腫) 後発白内障手術100件
眼科専門医は、眼の疾患や異常を専門に治療する医師のことを指します。眼科専門医は、目に関する疾患の診断、治療、手術などを行い、視力回復や視機能の改善、目の健康維持に努めます。
眼科専門医は、緑内障、白内障、網膜症、弱視、斜視、ドライアイなど、様々な眼の病気に対応することができます。また、近視や遠視、乱視、老眼などの屈折異常に対する治療も行います。眼科専門医は、検査や治療の際に、眼科専用の機器や装置を使用して、正確かつ迅速な診断・治療を行います。
眼科専門医は、専門医資格を取得するために、6年制医学部を卒業した後、2年以上の臨床研修を経て、眼科専門医試験に合格する必要があります。また、日本眼科学会が認定する「認定眼科専門医」になるには、さらに厳しい要件を満たす必要があります。
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