2017年4月、つくば市内に「おいかわ腎泌尿器クリニック」を開院し、2022年4月に5周年を迎えました。 つくば市役所や研究学園駅に近く、山新グランステージつくばに隣接した恵まれた立地で、連日多くの患者さんにご来院いただいております。 私は筑波大学を卒業し、大学院を修了後、筑波大学の教官として10年間、筑波メディカルセンター病院の診療科長として約4年間にわたり、泌尿器科診療に取り組んで参りました。 開院後は泌尿器科医としての専門性を活かし、泌尿器がん(前立腺がん、膀胱がん等)の早期発見・治療、尿路感染症や尿路結石症、排尿トラブルから男性更年期障害など、幅広く診療を行っております。 筑波メディカルセンター病院や筑波大学附属病院をはじめとした近隣の総合病院との連携、また内科等のクリニックとの連携を大切にし、実績を積んで参りました。泌尿器科を専門とするクリニックとして、親切・丁寧かつ迅速な診療をモットーに、男女を問わず、みなさまのお役に立てる診療を目指しております。 明るく親しみやすい雰囲気と、元気でテキパキとしたスタッフも当院の特長と考えております。高齢の方や女性にも優しいクリニックですので、どうぞ安心してご来院ください。
当院では訪れていただいた患者さん全てに希望を届け、幸せにするために、生物学的製剤をはじめとする薬物療法、注射療法、手術療法、運動療法、心理療法など様々な治療手段を駆使し、喜びと安らぎをもたらす心のこもったケアを提供し、より良い人生「アクティブライフ」を送っていただけるように全力を尽くしています。 地域の皆様に気軽に訪れて頂ける親しみあるクリニックを目指し、膝痛、腰痛、肩痛、巻き爪の治療、心の悩み・健康相談、スポーツ技術の指導を通じて地域社会への貢献を目指します。
私は大学病院で11年間、呼吸器・アレルギー疾患の診療に従事してきました。 その後の6年間は、市中病院で専門領域に加えて、生活習慣病をはじめとした一般内科疾患の診療に携わってきました。 いずれは地元であるつくばに貢献したいという思いでおりましたが、この度念願叶い平成30年3月16日に「きくち呼吸器内科クリニック」を開院させていただきました。 地域の皆様が安心して体のことを相談できるクリニックを目指し、努力してまいりますので、宜しくお願いいたします。
地域の皆様 初めまして。 この度、つくばのヨークベニマル竹園店内に「あきづき歯科」を開院させていただくことになりました、院長の秋月 亮です。よろしくお願いいたします。 私の出身は、神奈川県横浜市青葉・港北地区です。どこか私の故郷に似たつくばの整備された街並みにこれからの更なる発展を、また風光明媚で豊かな自然に癒しを感じました。正に幼い頃に想像した「未来の街」そのもののようなつくばにワクワクし、非常に惹かれこの地で開業を決意しました。 院長ご挨拶 約12年、横浜市内の一日の患者様来院数が200人~300人の一般歯科に勤めておりました。こちらの歯科ではとても多くの患者様の治療を経験し、また自分自身も治療技術のみならず人生の指針を学ばせていただきました。 「あきづき歯科」を開業するにあたり、一番大切にしていることは、「患者様の幸せ」です。 患者様に最適な治療をするとともに、患者様の心に寄り添い、お口の中だけではなく医療を超えたサービスを提供していきます。 私達は患者様の幸せのお手伝いをしていくことが使命だと考えております。 最適な治療と最良のおもてなしで、どんな小さなお悩みにも答えてまいります。 生まれたばかりの「あきづき歯科」は「つくば」の皆様とともに成長していき、地域の発展にも貢献していきたいと思っております。 どうぞ末永くよろしくお願いたします。
皆様、初めまして。このたびゆう歯科を開院させていただくことになりました齋藤と申します。 歯科医院に対し、苦手意識をお持ちの方は多いと思います。ついつい、足が遠のいてしまう患者様の不安なお気持ちを少しでも和らげるため、医院外観は病院らしさを排除し、内装には随所に遊び心を加え、少しでも楽しめるような医院作りを目指しました。治療に関しましては事前相談を徹底しております。歯の治療には様々な方法がありますので、それぞれの治療のメリット・デメリットをしっかりとご説明し、一緒に最適な治療を行えるよう努めています。 皆様のご来院を心よりお待ちしております。
はじめまして、院長の後藤卓也と申します。 当院のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。 筑波大学附属病院歯科口腔外科にて培ってきた技術を活かし、より身近な場所で地域の皆さまへ貢献したいと考え、つくば市みどりの東にて、「後藤歯科口腔外科クリニック」を開院させていただきました。 虫歯治療や歯周病治療、入れ歯治療などの一般的な歯科治療はもちろんのこと、口や顎に関わるさまざまな病気に対して、筑波大学附属病院および、二次医療機関である地域中核病院にて、歯科医・口腔外科医として治療を行って参りました。 その経験と知識、技術を生かして皆さまのお役に立ちたいと思っています。 皆さまが安心して通える、信頼できるかかりつけの歯医者さんを目指し、歯だけではなく、お口の中すべてをトータルでサポートいたします。 スタッフ一同、日々精進してまいりますので、歯のこと、お口のことでお悩みがありましたら、後藤歯科口腔外科クリニックへなんでもご相談ください。
はじめまして、院長の小川 勇来です。 大学病院や一般病院での勤務を経て、このたび、トナリエつくばスクエア モグ1階に「つくば小川眼科」を開院させていただきました。 当院では、眼科一般はもちろん、日帰り白内障手術や、硝子体注射、白内障・緑内障検診、学校検診など幅広い診療に対応しています。 小さなお子様からご年配の方まで安心して受診していただけるよう、 丁寧で分かりやすい説明を心がけておりますので、目についてお困りのことがありましたらお気軽にご相談ください。 地域の皆さまの目の健康を守る『ホームドクター』として信頼いただける眼科医を目指し、さらに安全で高度な医療を提供できますよう取り組んで参りますので、末永くよろしくお願い申し上げます。
こんにちは、大久保デンタルオフィス院長の大久保弘記と申します。 初めてこのホームページを訪れる方もいらっしゃると思いますので、簡単に私の自己紹介をさせていただきます。
ホームページを見ていただき、ありがとうございます。 皆様初めまして。 医療法人攻歯会 理事長の大場 祐輔です。 私達は地域に住む皆様の口腔内をお守りし健康を維持するためのサポートを行い、家族のように生涯のパートナーでありたいと考えています。 通って頂いて良かったと思えるような最適な治療方法を選び、少しでも痛みの少ない優しい治療を心掛けます。虫歯から歯並びまで歯の総合的な治療をし、健康寿命を伸ばせるよう努めていきます。 今まで聞けなかった歯やお口に関する気になる事を、何でもお尋ねください。
つくば市はこどもの人口が増えつつある、今や全国でも稀な地域です。ことに全国の人口20万から50万の都市のうち東京23区以外ではトップになっています。 各地で少子高齢化はすさまじい勢いですが、つくば市ではこれからの世代が育っています。次代を担うこどもたちの力に少しでもなれるよう、寄り添っていきたいと考えています。
つくば市研究学園でクリニックを2019年に開業し、直後からコロナウイルスによる社会の変化が押し寄せてきました。 コロナ禍以前に比べて、精神科、心療内科を受診される患者さんが増えたように感じます。これはとても辛いことです。このような状況においても、私たちの出来ること、地域の皆様に貢献できることを継続してまいります。 ここまで何とかやってこられたのは、患者さん、スタッフ、関係機関、先輩の先生方、地域の皆様のご支援、ご協力の賜物と感謝いたしております。 当クリニックでは西洋医学と漢方医学それぞれの良いところを活かした治療を行ってまいります。身体の治療には漢方を用いて、患者さんの体質にあわせた治療を行います。 漢方で対応できる精神疾患には、積極的に漢方を用います。 西洋医学的な精神科治療のほうが漢方よりも治療効果を期待できる場合には、西洋医学的治療を行います。 今後ともよろしくお願いいたします。
まずは患者さんとの初診の出逢いを大切にして、充分なコミニュケーションをとりながら、歯の重要性を理解していだだき納得してもらってから診療を行います。 診療後は健康な状態を維持していただくためにメインテナンスを通じてなるべく長く歯科医院に関わっていただきたいと思います。 そして自分の家族が安心して通い続けられるような笑顔や会話が途切れない患者さん目線のあったかい歯科医院作りのなかで、地域の患者さんに支えられるように心がけたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
茨城で生まれ育ち、歯科医師になることを決意したのは高校生の時です。 東京千代田区にある日本大学歯学部に入学し、歯科医師となってからは矯正歯科の専門医を志して研究と診療に従事しました。 日本大学付属病院、また各地の歯科医院で先輩方と矯正担当医として数多くの患者さんを診させていただいたことが貴重な経験であり、私の基礎が完成した時期です。 生まれ育ったつくば市に恩返しがしたい想いから2009年、高橋矯正歯科クリニックにて勤めはじめました。 当院に勤めるきっかけは、実は私も学童期にここで高橋先生(前院長)に治療をしていただいたからです。その頃の優しい先生が理想像となっていたため、一緒に働けるようになり嬉しい気持ちでいっぱいです。 また高橋先生のもとで診療をするまでは「きれいな歯並びにする」ことだけに専念していましたが、矯正治療は「歯を並べるだけでなく口腔管理と成長発育まで考えて治療をする」ことを学びました。またその後小児矯正について深く勉強するにつれて、不正咬合を予防することができないかと考えるようになりました。 現在の虫歯に対しては、かなり予防的な考え方が普及してきたと思います。しかし、不正咬合の予防については研究もまだまだ発展途上ですし、まして積極的に行っている歯科医院はほとんどありません。しかし当院では、不正咬合は小さい頃に環境を整えていくことによって不正咬合を予防できたり、子どもの最小限の治療で終わらせることができると考えております。まだまだ完成した治療ではありませんが、より良い治療を行えるよう日々研究し、その成果をセミナーなどで講演しております。 また、成人矯正におきましては以前歯の表側にブラケットを装着した矯正治療が主流でしたが、近年マウスピース型の矯正装置の技術的向上により、より審美的に優れカリエスリスクの少ない矯正治療が行えるようになりました。当院ではマウスピースを使用した矯正治療も積極的に行うことにより、業界でも高度な治療を提供できるまでに至りました。しかし残念ながら矯正専門でない医院が技術的、知識的な不足のままこの治療を行うことにより、大きなトラブルを招いたり、社会問題に発展している事も事実です。 そのため、マウスピースを使用した矯正は非常に優れている治療にはなりますが、悪いイメージを持っている患者さまも少なくありません。当院では、この治療においても日々勉強し、さらにより良い治療を提供できるよう取り組んでおります。 これまで当院が患者さんと共につくった笑顔の歴史を大切に、より良い医院にすること、そして「健康を守り育む」つくばの頼れる歯科医師であるために進化し続けます。
この度、茨城県つくば市に唐崎アトリエ歯科を開院させていただくこととなりました。 唐崎アトリエ歯科では、患者様への思いやりと持ち得る技術の共存を治療方針としております。 これまでの診療経験を生かし、患者様お一人お一人に寄り添った治療、最適な治療をご提案致します。 どうぞお気軽にご相談下さい。
2020年11月に、つくば市流星台にて「ひろせ内科消化器クリニック」を開院いたしました、廣瀬 充明(ひろせ みつあき)と申します。 私は、長年、内科医、消化器内科医として筑波大学附属病院および基幹病院で診療をしてまいりました。総合内科専門医として、生活習慣病などの内科疾患の診療を行いつつ、消化器病学会専門医として、消化器疾患に対して専門性の高い診療を行ってまいりました。 特に内視鏡検査・治療については消化器内視鏡学会専門医・指導医として、様々な疾患の検査、診断、治療に携わってまいりました。内視鏡診療は、施行医によって検査時間、苦痛の程度が変わります。今まで、患者の皆様から今回の内視鏡検査はたいへん楽だったと感謝頂いている経験から、内視鏡診療が苦手と思われている方も是非当院での診療をお受け頂きたいと思っております。 地域の皆さまおひとり、おひとりに寄り添い、何でも相談しやすい、アットホームなクリニックを目指したいと思っております。当院への来院を心からお待ちしております。
日本国内に超高齢化社会が到来し、医療はまさしく激動の時代を迎えました。さまざまな先端医療が提唱される反面、高齢者医療、地域医療は多くの課題を抱え、その充実が急務となっています。 2002年に前身となる「ホームクリニックつくば」を開設してからの初期の経験は、日本の現代医療が失っているものは何かを気づかせてくれる契機となりました。しかしながら、現在も高度医療や制度だけでは救えないファクターがいくつも山積しており、その解決に向けて微力ながら日々奮闘しております。 そのような背景もあり、私自身が日頃感じている、先端医療へのアンチテーゼとして、2005年にクリニック名称を「home on cliniQ」に改名しました。英語で“家に帰る”という意味の「HOME ON」と「訪問診療」のホウモンを組み合わせたものです。「CLINIQ」の書体は本来「CLINIC」と表記すべきですが、あえて後ろの「C」を「Quality(上質な)」「Unique(唯一の)」といった意味をこめて「Q」に置き換えました。 このような名称変更とともに、創造的で新しいコンセプトの訪問診療クリニックとして、多くのサービスを“つくば”から発信しております。今後とも皆様の大いなる期待と、ご支援の程よろしくお願い申し上げます。
はじめまして。このたび、つくば研究学園に脳神経外科・頭痛クリニックを新規開院させていただくことになりました院長の益子 良太です。 当院は、安心で快適な生活を皆様にお届けすることを目的として取り組んでまいります。脳に関する心配事を速やかに解決する 脳卒中予防のために、二人三脚で生活習慣病の管理に取り組む 脳卒中後遺症の方のサポートを行う 頭痛の無い快適な生活を目指す 認知症の早期発見・予防・治療を行う 最先端の医療との素早く確実な橋渡し役になるいつでも受診できる皆様のためのクリニックです。 お困りのことはどのような細かなことでもご相談ください。 皆様が晴れ渡った心で、清々しい毎日を、後悔のない毎日をお過ごしになれるよう心より願っております。
茨城県出身の私は、幼い頃につくば科学万博を経験し漠然と生命科学に興味を抱くようになり、筑波大学に生物学専攻で入学しました。科学としての生物学は興味深いものでしたが人との関わりが好きなため、科学をしながら人と関わる仕事をしたいと思い立ち、当時全国的に始まったばかりの学士編入制度を用いて福井大学医学部医学科に学士編入学しました。 医学部での私は水を得た魚のようであり、砂漠が水を吸うように知識を吸収して参りました。また勉学を行いながらボランティア活動を行うなど全人性を磨きました。 医学部在学中に地域医療に興味を持ち、在学中の1ヶ月間、福井県高浜町和田診療所で院外実習を行いました。その頃から家庭医(地域の診療所内科医)になりたいと思い始め、まずは日本屈指の研修病院で研鑽し技術と知識を身につける必要があると考え、沖縄県立中部病院という”なんでもできる医者”を育てる研修病院で研鑽しました。上記研鑽を積み、三分野における専門医となり大きく成長し、この度つくばの地に内科クリニックを開業させていただく運びとなりました。
私は筑波大学で医学を学び、初期研修後は、郷里の長崎で腎臓内科医として修練しました。うち1年半は離島医療に従事する機会を得、専門領域(腎臓)以外にも、糖尿病・代謝内分泌内科や膠原病リウマチ内科など、複数の専門領域の担当医として経験を積みました。つくばに戻ってからは、筑波記念病院で消化器内科医として修練しました。全身を診れる医師になりたいと願い、学んできました。 私は、まず第一に、きちんとした診断ができる医師でありたいと思います。当院で可能な、消化器内視鏡(胃カメラ/大腸カメラ),レントゲン,エコー(心エコー/腹部エコー)など各種検査は、すべて「聴診器代わり」と考えています。可能ならば症状が出る前の状態で、まずはしっかりと診断をつけられることで、地域の皆さんに寄り添う、かかりつけ医としてありたいと思います。 そして第二に、きちんとした治療ができる医師でありたいと思います。私は腎臓内科医として、高血圧や糖尿病など含めた全身を診させていただく機会を、多く得ました。腎臓は、毛細血管の塊であり、動脈硬化の影響をとても受けやすい臓器です。腎臓を診ることは、動脈硬化の原因をひとつずつ探し、良くしてゆくこと。高血圧やコレステロール、糖尿病などいわゆる全身性の生活習慣病を良くしてゆくことに、おおきく通じています。腎疾患は、生活習慣病(高血圧や糖尿病)が長期間持続したことによる結果であることが多いからです。動脈硬化が進んでいる状態だと、狭心症や脳梗塞など全身の病気を伴っていることも多く、全身の状態を丁寧に診てゆく、いたわりながら良くしてゆくことが必要です。とくに心臓との関連は重要で、体の水分をつかさどる心臓ポンプと、水分量を調整する腎臓ダムの関係で、切って切り離せない関係といえます。私のこれまでの経験、そしてここからの経験、最新の知見を取り入れながら、少しでもよい治療が行えればと思います。 地域の皆さんとともに在れますよう、日々精進(しょうじん)してまいります。何卒どうか、よろしくお願いいたします。
掲載の医療機関情報は、ミーカンパニー株式会社および株式会社イーエックス・パートナーズが独自に収集、調査を行ったものを基に構築しております。出来るだけ正確な情報掲載に努めておりますが、掲載内容を完全に保証するものではありません。掲載されている医療機関へ受診を希望される場合は、事前に利用者の方々にて必ず該当の医療機関に直接ご確認ください。当サービスによって生じた損害について、ミーカンパニー株式会社及び株式会社イーエックス・パートナーズではその賠償の責任を一切負わないものとします。 ※お電話での対応は行っておりません