はじめまして。AGAヘアクリニック院長の水島豪太(みずしまこうた)と申します。 私が医師を志したのは、人の役に立ちたい、人の病気を治したい、そして治療によって笑顔になってほしいという思いがあるからです。皮膚科や形成外科にも興味がありましたが、最終的に内科的・外科的疾患も診ることができる耳鼻咽喉科を選択しました。一方これらのほかに、もう一つ気になっていた分野がありました。それが薄毛治療です。 もともと私の父や、父方の祖父も薄毛だったため、自分もいつかは薄毛になるんじゃないかと常々気にしていました。大学生のときには、鏡を見るたびに生え際を見ては心配を募らせていたほどです。このような理由からAGA(男性型脱毛症)治療にはずっと興味を持っていました。実際にAGA治療専門クリニックで働き始めたのも、「どんな治療があるんだろう」「あわよくば自分も治療したい」という気持ちからでしたが、自分と同じような悩みをもつ沢山の患者様を通して色々なことを経験させていただきました。 医師になりたての頃は正直、沢山手術をして腕を磨きたいという職人のような気持ちが強かったです。しかし、医師の仕事とは病気を治すことだけでありません。今では、その人に寄り添い、悩みを一緒に考え、治療していくことで人を幸せにできる素晴らしい職業なんだと思えるようになりました。薄毛は命に関わらないと言われればその通りです。しかし、薄毛であることが人生が辛く悲しいものにしてしまっているのであれば助けになってあげたいと思うようになりました。その気持ちは今も強く持っています。 私の信念は、「患者様に満足のいく医療を提供し、笑顔になってもらう」ということ。 そのため、AGA治療を迷っている患者様でも、治療の必要がなければ無理に勧めることはしません。金銭的な利益優先ではなく、患者様の不安を一つでも多く取り除けるような治療ができるクリニックでありたいと思っています。薄毛に悩んでいらっしゃる方は、まずはお気軽にご相談ください。AGAヘアクリニックは誰もが安心して通えるクリニックを目指しています。
「共に考え、共に治す」をモットーに診療を行っております。一方的に薬をだしたり、注射をしたりという診療スタイルは好きではありません。「丁寧な説明」により、患者さんにご自身の体に起こっていることをわかってもらい、そして自身の問題として治療法を理解して頂きたいという願いがあります。そして、私が日常の診療で心掛けていることはこの「丁寧な説明」です。これは医師として当たり前のことかもしれませんが、この当たり前を大切にしています。 私はもともと骨軟部腫瘍や癌の骨転移など、整形外科領域の腫瘍の診療に携わっておりました。その一方で当院の二代目としての自覚をもち、地域の整形外科クリニックの役割を考え、専門に偏らない幅広い研鑽を積もうと努力を重ねてまいりました。骨折などの外傷の手術、人工関節、脊椎や腫瘍の手術など、1500件以上の幅広い手術を経験しており、整形外科専門医として手術の要・不要を正確に判断することができると自負しております。専門的な診療は大きな病院の役割です。地域の整形外科医として、専門にとらわれない幅広いオールマイティな整形外科診療を提供します。 治療は、薬・注射・リハビリテーション・物理療法・装具療法といった選択肢の中から最適な治療を提案します。しっかりと治療方針を理解して頂き、「共に考え、共に治す」医療を提供して参ります。
2016年1月11日に急逝された加藤内科医院院長 加藤勲先生の遺志を継ぎ、「えのきがおか内科医院」として再出発致しました。お子様からご高齢の方までご家族全員安心して来院して頂ける「かかりつけ医」として、温かく質の高い診療を行っていきたいと思います。皆様の信頼を得られるよう、スタッフ一同努力して参りますのでどうぞよろしくお願いします。
内科から小児科・耳鼻科、まで幅広く診療するファミリークリニック 世田谷めぐりさわファミリークリニックは、世田谷区廻沢(めぐりさわ)周辺のかかりつけ医として、様々な症状や疾患に対応できるように、内科、小児科、耳鼻科と幅広い診療科に対して複数の医師が診察を行っています。 病気の予防、早期発見治療を心掛け、地域の皆様の健康維持のお役にたてるよう、スタッフ一同取り組んでおります。 私自身は消化器分野の専門医として、内視鏡検査(胃カメラ・大腸カメラ)、超音波検査(腹部エコー)に従事し、病気の早期発見を心がけております。 消化器に限らず身体に関する些細なご不安や疑問などお気軽にご相談下さい。
小児眼科全般・視力発達・斜視・弱視・自閉症や発達障害・生まれつきの異常があるお子さん・大人一般眼科診療(緑内障・白内障・加齢性黄斑変死江)
当院は昭和37年に亡父「錦織山人」が、奈良県立医科大学旧第一外科(現消化器・総合外科)の助教授を辞して、大和八木駅の近くで「錦織胃腸・外科病院」として開院しました。平成6年に現在の木原町へ移転し、私「方人」が院長を引き継ぎました。私が外来診療と肛門疾患/虫垂炎/鼡径ヘルニア等の手術を担当し、妻の「ルミ子医師」が消化器内視鏡と超音波を中心とした画像診断を担当しております。また奈良県立医大附属病院の5科に渡る先生方に外来を担当していただき、診断治療に貢献していただいております。また平成29年1月には倅「直人医師」が奈良医大消化器・総合外科を退職後、東京山手メディカルセンターでの研修を終え常勤医師となりました。そして平成30年4月をもって医療法人一路会錦織病院長に就任することになりました。従いまして私は平成30年3月31日をもちまして当病院長を退任いたしますが、今後は理事長として地域医療のため専心努力所存です。当院は医療内容を充実させると同時に専門分野を明確にし、地域市民の方々ひいては県民そして県外の方々にも選ばれる病院、愛される医療機関となるように努力し、病める人々に少しでも安らぎを得られるよう、愛の手を差し伸べたいと考えております。
表参道ヘレネクリニックでは厚生労働省に受理された再生医療等提供計画に基づき、患者様の自己幹細胞を用いた再生医療を行っております。分 化能と自己複製能をもつ「幹細胞」には、加齢と共に減少していく体細胞を再び生み出し補充する能力があります。当院の幹細胞治療は患者様自身の間葉系幹細胞(MSC)を採取し、培養、活性化させ体内に投与する療法です。GCR(Global Clinic Rating)認定の当院には、幹細胞治療、再生医療での治療実績も多数ございます。患者様一人一人に安心してご来院頂けるよう、よりよい治療をご提供することをお約束します。
小児科一般、アレルギー科、夜尿症、小児皮膚疾患
日本大学医学部第一外科(一般外科、小児外科、乳腺外科)に在籍し、外科領域の経験を重ねてきました。その後に新潟県の見附市立病院での地方の医療や我孫子市の平和台病院での内科領域での経験を踏まえ、平成28年から現在のクリニックで院長として診療をしています。2020年4月に「かしわ沼南みらいクリニック」へ名称変更しました。 小さなキミのこれから おおきなアナタのこれから 私たちは皆さんのカラダの困りごとに対応いたします。
さんまと下肢静脈瘤は目黒に限る! 目黒外科院長の齋藤陽と申します。この度は当院のページをご覧いただきありがとうございます。日本大学医学部を卒業後、大学病院や総合病院での勤務経験を経て現在の目黒外科を開院するに至ります。外科専門医、脈管専門医 、日本血管外科学会認定血管内治療専門医、身体障碍者福祉法指定医(心臓機能障害)、下肢静脈瘤血管内焼灼術実施医・指導医の資格を取得しています。特に力を入れているのが下肢静脈瘤治療です。2019年のレーザー手術件数は全国4位(東京で2位)の実績があります。「足がだるくてつらい」「足がむくむ」「寝ていると足がつって眠れない」「足のかゆみが全然治らない」「最近足の血管が目立つからスカートがはけない」これらの症状はもしかしたら下肢静脈瘤かもしれません。下肢静脈瘤は足の静脈弁が閉じなくなり、血液が心臓に戻らず足の静脈に溜まってしまう病気です。汚い血液が足に溜まるので、足の重だるさ、こむら返り、足の血管が目立つ、むくみなどの症状にはじまり、悪化すると皮膚の黒ずみや湿疹、かゆみなど皮膚炎を起こし、ひどいケースでは皮膚がえぐれてしまい潰瘍になることもあります。立ち仕事、妊娠、遺伝が下肢静脈瘤の三大原因です。症状が軽いうちはふくらはぎの運動や弾性ストッキングによる圧迫療法で悪化を予防します。症状がつらくなってきたら静脈の逆流を止めるためにカテーテルにより血管内焼灼術を行います。 私は下肢静脈瘤血管内焼灼術の指導医で、大学病院や関連の総合病院で心臓血管外科医として23年。下肢静脈瘤は命にかかわる病気ではないことから、医師の間でも軽視され、多くの誤解をされている疾患です。しかし、世の中にはこの病気でお悩みの方が驚くほどいらっしゃいます。「どこの病院に行けばよいのか分からなかった」「”病気のうちに入らないからストッキングでも履いておけばいい”と言われた」「”このまま放っておくと、足が腐って切断しなければならない”と言われた」このようなお話をたくさん聞いてきました。そしてこのたび、長年にわたる下肢静脈瘤の豊富な治療経験をもとに、下肢静脈瘤治療に特化した専門クリニックを開設しました。長年悩まされてきたつらい症状から解放された方の嬉しそうな笑顔と感謝のお言葉。それが目黒外科の目的であり喜びです。平日は仕事が忙しくて来院できない方には日曜診療を行っています。お待たせせず診療時間を十分とるために、診察は予約制となっています。診察予約はお電話またはWEB予約でお願いいたします。
はじめまして、院長の菱木三佳乃と申します。 私は日本大学医学部を卒業して、日本大学医学部附属板橋病院に勤務、以後光が丘病院(旧日本大学附属練馬光が丘病院)、豊島病院(旧都立豊島病院)、都立広尾病院などで診療してまいりました。 この度、縁あって懐かしいこの板橋区大山駅に内科・糖尿病内科・小児科・アレルギー科を開院させていただくこととなりました。 思えば医学部学生の頃は6年間、この大山ハッピーロードを毎日歩いて大学に通い、その後医師になっても、たびたびこの道を通いました。 学生時代の帰り道では、お団子やクレープをおやつに食べ歩きをしたものです。懐かしいこの地に再び戻り、しかも診療に携われることをとてもうれしく思っております。 慣れたこの地では、医療連携にも力を発揮できるかと存じます。高度な専門的な医療、救急医療が必要な患者さんは、速やかに近隣の病院にご紹介させて頂きます。 私の専門は、糖尿病、内分泌、高血圧、心臓病、生活習慣病ですが、専門分野だけなく、総合内科医として、多くの患者さんの診療にあたってまいりました。 自分を育ててくれたこの地域と皆様に少しでも恩返しができるよう、お子様からお年寄りまで、どなたがいらしても幅広くお役にたてるよう誠心誠意尽力させていただきます。 お身体の症状で気になることがありましたら、どんなことでもお気軽にご相談頂ければ幸いです。どうぞ宜しくお願いいたします。
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