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医療法人社団ヘレネ

表参道ヘレネクリニック

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お知らせ

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アピールポイント

表参道ヘレネクリニックは、厚生労働省の再生医療法の規定を順守しており、現在まで(2019年9月現在)すでに9つの再生医療計画受理を取得し、ISO9001品質マネジメントシステム認定証取得しています。さらに、特定細胞加工物製造許可も受けています。
同時に、当クリニックは世界で初めて「GCR世界医療機構評価」(Global Clinic Rating)の認定を受けた幹細胞クリニックです。

幹細胞とは?
わたしたちはみな、自分たちのからだのなかに、皮膚や血液のように、ひとつひとつの細胞の寿命が短く、絶えず入れ替わり続ける組織を保つために、失われた細胞を再び生み出して補充する能力を持った細胞を持っています。こうした能力を持つ細胞が「幹細胞」です。幹細胞と呼ばれるには、次の二つの能力が不可欠です。一つは、皮膚、赤血球、血小板など、わたしたちのからだをつくるさまざまな細胞を作り出す能力(分化能)、もう一つは自分とまったく同じ能力を持った細胞に分裂することができるという能力(自己複製能)です。

幹細胞は大きく2種類に分けられます。一つは、皮膚や血液のように、きまった組織や臓器で、消えた細胞のかわりを造り続けている幹細胞です。このタイプの幹細胞は「組織幹細胞」と呼ばれています。組織幹細胞は何にでもなれるのではなく、血をつくる造血幹細胞であれば血液系の細胞、神経系をつくる神経幹細胞であれば神経系の細胞のみ、というように、役目が決まっています。もう一つは、ES細胞(胚性幹細胞)のように、わたしたちのからだの細胞であれば、どのような細胞でも作り出すことのできる「多能性幹細胞」(Pluripotent Stem Cell)です。

診療案内

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診療科目・専門外来・専門医

《掲載内容について》
こちらの内容はティーペック株式会社より提供された情報を利用しています。正確な情報掲載に努めておりますが、内容を完全に保証するものではありません。

医師紹介

院長 ソトザキ ノリカズ 外崎 登一
専門医資格
得意分野
表参道ヘレネクリニックでは厚生労働省に受理された再生医療等提供計画に基づき、患者様の自己幹細胞を用いた再生医療を行っております。 分化能と自己複製能をもつ「幹細胞」には、加齢と共に減少していく体細胞を再び生み出し補充する能力があります。 当院の幹細胞治療は患者様自身の間葉系幹細胞(MSC)を採取し、培養、活性化させ体内に投与する療法です。 GCR(Global Clinic Rating)認定の当院には、幹細胞治療、再生医療での治療実績も多数ございます。 患者様一人一人に安心してご来院頂けるよう、よりよい治療をご提供することをお約束します。
略歴
2008年:旭川医科大学 卒業
2008年: 昭和大学 形成外科入局
2010年:千葉県救急医療センター 形成外科
2014年: コムロ美容外科 東京院院長
2015年:大手美容外科皮膚科クリニック 院長
2015年10月 : 表参道ヘレネクリニック
保有資格
JAAS登録医
ボットックスビスタ 受講修了医
ジュビダームビスタ 受講修了医
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