2017年6月に、ひたち野うしく駅西口近くにひたち野ファミリークリニックを開院しました。 これまで大学病院や基幹病院で専門的な消化器分野のみならず、小児科など幅広い診療を学んできました。 副院長は皮膚科を担当し、同時に2つの専門診療科受診が可能です。 これまでの経験を生かし、身近な専門医として地域の皆様が家族で安心して受診できるクリニックをめざします。 どうぞよろしくお願いいたします。
このたび、ひたち野うしくの地にえのもと皮ふ科を開くこととなりました。 大学入学からつくばをはじめ、茨城県内の病院で多くの先生方、スタッフの皆様、患者様に勉強させていただき、今日に至ります。 これまでの感謝の気持ちを忘れず、微力ではございますが、ひたち野うしくの地域医療のお役に立てるよう努力してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。 皮膚は体を覆う一番大きな臓器です。体を守る、水分や体温の調節など多くの機能を持ち、常にさまざまなものにさらされています。 そして、皮膚は大きな体の鏡でもあります。皮膚疾患の治療には、体の中から整えなくてはならないものもあります。 外にある皮膚だからこそ、よく見まわせば皮膚疾患の原因がわかるものもあります。 えのもと皮ふ科では、現在の疾患の治療はもちろん、原因の検索、悪化や繰り返さないための対策などを一緒に考え、患者様ひとりひとりに 合った医療を目指しています。
この度、開設された牛久愛和総合病院のサテライトクリニックである、ひたち野ステーションクリニックの院長に就任することになりました。 1996年筑波大より牛久愛和総合病院に赴任して以来、長年当地域における消化器領域を中心とした診療に携ってきましたが、今後はクリニックを通じてより幅広い領域で貢献できればと新たな気持ちでおります。 クリニックの性格上可能な検査等に制限はありますが、これまでの臨床経験で培った診断能力を最大限発揮し、また牛久愛和総合病院との密接な連携を取ることで、様々な疾患の初期診療や慢性疾患の適切な管理等を行なっていきたいと思っております。 地域の皆様の期待に応えられる医療を提供できるよう、スタッフ共々邁進していきたいと存じます。 よろしくお願い申し上げます。
2022年4月よりこの牛久の地に開院させていただく院長の齊藤明允と申します。 今回、開院できたことは嬉しく思うと同時に、皆様のご期待に応えられるよう責任も感じております。 今後、地域の患者様に信頼していただけるようなクリニック作りを続けていきたいと思います。 自身は2011年に筑波大学皮膚科教室の門をたたきました。延べ9年間を筑波大学附属病院、 1年間を埼玉県立がんセンターで常勤として勤務しました。 その前半は主に皮膚科全般および皮膚外科、後半は皮膚免疫、アレルギーについて研鑽を積みました。 特に大学院で皮膚免疫について学べたことは、その後、疾患の治療に対する考え方を 大きく変えてくれました。これまでの経験を生かした診療ができればと思います。
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