消化器内視鏡専門医 ─ 男性医師 ─ 23ページ目 の医師検索

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院長 医学博士

久行 友和

消化器病専門医消化器内視鏡専門医
所属
横浜駅前ひさゆき消化器内科・内視鏡クリニック
(神奈川県横浜市西区)
出身大学
昭和大学医学部
患者様へのご挨拶

このたび、「横浜駅前ひさゆき消化器内科・内視鏡クリニック」を開院させていただきます、院長の久行と申します。私は国際的にも消化器診療の専門施設として国内外から高く評価され、WEO: 世界消化器内視鏡学会(World Endoscopy Organization)より国際的優良施設、WEO Centers of Excellenceとして日本国内で2か所認定されているうちの1つである昭和大学横浜市北部病院消化器センターで、約20年間スタッフとして勤務をしてきました。臨床はもちろんのこと、学会・研究会活動等様々なことに取り組み、特に内視鏡に関しては、ポリープや早期がんに対する治療内視鏡を含め、多くの経験を積んできました。また、同病院で人間ドックを担当して、幅広い範囲を診察し早期発見にも努めてまいりました。
胃がんや大腸がんは近年日本の死因の上位を占めており、初期の段階ではどちらも自覚症状があまりありません。早期発見する唯一の方法は定期的な検査を受けることです。当院の胃・大腸内視鏡検査は苦痛を最小限にし、消化器内視鏡専門医の豊富な経験と知識で早期発見・早期治療を目指します。
院長 久行 友和
当院は、新しい内視鏡診療・消化器内科領域の診療だけにとどまらず、生活習慣病を始めとする内科全般の診療を行うことで地域医療に貢献していきたいと考えております。一人でも多くの患者さんが病気で苦しまないよう地域のかかりつけ医として皆さんの健康をサポートいたします。
どうぞよろしくお願いいたします。

院長 医学博士

鮫島 伸一

消化器病専門医消化器内視鏡専門医
所属
医療法人回生会ふれあい横浜ホスピタル
(神奈川県横浜市中区)
出身大学
東京大学医学部
患者様へのご挨拶

このたび、ふれあい横浜ホスピタル病院長に就任いたしました。ひとことご挨拶申し上げます。
当院は2002年に設立され、関内駅近くという交通の便にも恵まれ、多くの患者様の、外来診療、入院治療、検診業務などに携わって参りました。当院の特徴といたしましては、急性期医療から、慢性期医療、そして在宅復帰を支援する回復期リハビリテーション病棟を有することです。さらに、産婦人科、人工透析、整形外科、健診センターと幅広い医療を提供しております。外来では、循環器、呼吸器、糖尿病、消化器など内科的疾患の専門医を配置し広く診療を行っております。回復期リハビリテーション病棟では、脳血管障害(脳出血,脳梗塞など),整形外科疾患、廃用症候群のリハビリテーションを行っており、患者さまの社会復帰のお手伝いをさせていただいております。脳血管障害では通常150日の入院リハビリが可能です。そのほか、デイサービス、訪問看護、在宅介護など、幅広い医療、介護サービスも提供しております。
わたくしは、大腸がん、炎症性腸疾患などの大腸肛門疾患を中心に、消化器疾患の外科治療、薬物療法に長年携わって参りました。がん罹患数は男女とも大腸がんが第2位で、男女合わせると第1位です。おなかやお尻の症状のある方は、ぜひ外来を受診ください。がんの治療法は進歩しておりますが、早期に発見すれば、それだけ治癒率は高くなります。当院では,健診や人間ドックを行っております。健診部門はこれからさらに充実させていく所存です。日帰り、一泊ドックなどご用意しております。お気軽にお問い合わせください。
超高齢化社会となり、医療を取り巻く環境は年々厳しくなっております。今後とも近隣の急性期病院との連携を密にいたしまして、地域に根ざした安全安心な医療をめざして、皆様とともに歩んでまいりたいと思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。

院長

渡會 伸治

外科専門医消化器外科専門医消化器内視鏡専門医
所属
石川町内科クリニック
(神奈川県横浜市中区)
出身大学
横浜市立大学医学部
患者様へのご挨拶

この度、横浜市中区の石川町駅より徒歩2分のところに「石川町内科クリニック」を開院することとなりました院長の渡會伸治(とごう しんじ)です。
昭和55年に、横浜市立大学を卒業して以来32年間、横浜市立大学附属病院第二外科を中心に横浜掖済会病院、国立横浜病院(現横浜医療センター)などで、消化器外科医を勤めてまいり、主に消化管悪性疾患(胃癌、大腸癌など)、肝胆膵疾患(肝炎、肝癌、胆石症、胆管癌、膵癌、膵炎など)などの検査・治療を行ってまいりました。この間痛感したことは、大病院のベルトコンベアー式医療の弊害です。診断、手術、化学療法、緩和ケアーなど、別々の医師によって行われ、患者さまは誰に自分の体のことを相談していいのか迷っている姿を多く見てまいりました。私は、大学病院で17年間勤務の後、4年あまり横浜掖済会病院で消化器病センター長として、癌以外の良性疾患(肝炎、脂肪肝、膵炎など)の患者さまの診療にあたり、また同時にこれらの方が持っている生活習慣病(高血圧、高脂血症、糖尿病など)も診てまいりました。この度、総合病院で治療を受けた後の患者さまが、自分の体のことを気軽に相談できる場になればと、当クリニックを開業することとしました。
また、当クリニックは、患者さまに適した診断・治療を行うだけでなく、今まで培ってきた人間関係を利用して、その患者さまに適した医療が受けられるように多くの病院・クリニックの医師と連携を取っていきたいと考えております。
近隣にお住まいの皆さまを中心に、幅広い年齢層の方々の健康を見守る「かかりつけの医師」を目指しております。また、同時に今までの経験を生かした消化器内科の医師として、消化器癌の診断やフォロー、肝疾患のフォローを行って行きたいと考えております。風邪やインフルエンザ、高血圧、高脂血症、糖尿病などの一般的な内科診療はもちろん、胃・大腸内視鏡の検査、超音波検査など専門的な診療も行なっています。
ちょっとした身体の不調がありましたら、お気軽にご相談ください。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

院長 医学博士

粉川 敦史

消化器病専門医肝臓専門医消化器内視鏡専門医
所属
粉川クリニック
(神奈川県横浜市中区)
院長

建持 岳史

消化器内視鏡専門医
所属
古川本牧クリニック
(神奈川県横浜市中区)
院長 医学博士

岡部 芳勝

消化器病専門医消化器内視鏡専門医
所属
医療法人睦会岡部内科医院
(神奈川県横浜市戸塚区)
出身大学
信州大学医学部
患者様へのご挨拶

消化器疾患を始め、生活習慣病など内科全般の診療をしております。
戸塚で生まれ育ち、地域のかかりつけ医として、患者さんが健やかな日々を過ごせますよう役立ちたいと願っております。

院長

小松 達司

総合内科専門医消化器病専門医肝臓専門医消化器内視鏡専門医
所属
わかば医院
(神奈川県横浜市戸塚区)
出身大学
信州大学医学部
患者様へのご挨拶

2023年4月よりわかば医院の院長に就任いたしました。私は、横浜医療センター在職中、消化器専門医として主に肝疾患など消化器疾患を中心に診療してまいりました。これまでの経験を活かして、周辺の医療機関の方々とも連携しながら、「何でも相談できるかかりつけ医」として、地域医療に貢献していきたいと考えております。

院長 医学博士

柿添 学

消化器病専門医消化器外科専門医大腸肛門病専門医消化器内視鏡専門医
所属
大滝大腸肛門クリニック
(神奈川県横浜市戸塚区)
出身大学
秋田大学医学部
患者様へのご挨拶

はじめまして。この度、院長に就任しました柿添 学(かきぞえ まなぶ)です。県立横浜緑ヶ丘高等学校(1997年卒)、秋田大学医学部(2004年卒)を経て、横浜市立大学のプログラムで初期臨床研修を開始しました。横浜市立大学消化器・腫瘍外科学(旧・第2外科)に入局後は、横浜市立みなと赤十字病院、国立病院機構横浜医療センター、横浜市立大学附属市民総合医療センター、横須賀共済病院で研鑽を積み、再び国立病院機構横浜医療センターに戻って大腸癌診療(手術や抗がん剤治療)に従事してきました。
手術で治癒し得た患者さまから感謝の言葉を頂く一方で、手術が困難な進行した状態で来院された患者さまも多く経験してきました。いま思うことは、症状がないうちから定期的な大腸内視鏡検査を受けておくことの重要性です。癌の根が浅い段階で発見できれば内視鏡検査の延長で根治切除が可能です。これは胃癌にも言えることで、早期発見・早期治療できるよう内視鏡検査での検診をお勧めします。当院では、大腸内視鏡検査に加え、上部消化管内視鏡検査(食道、胃および十二指腸)も行っています。なお、肛門疾患に関しては日本のトップランナーであり歴史ある松島病院でトレーニングを受けてきました。患者さまにとって最適な治療を一緒に考えていきたいと思います。手術を含め入院治療が必要な場合には、地域の中核病院(横浜医療センターや藤沢湘南台病院など)に連携施設としてご紹介いたします。
最後に、この戸塚地区におきまして、大腸肛門疾患については安心して当院を受診していただけるようスタッフ一同準備し、心よりお待ちしております。

院長 医学博士

北川 光一

消化器病専門医消化器内視鏡専門医
所属
東戸塚メディカルクリニック
(神奈川県横浜市戸塚区)
出身大学
旭川医科大学
患者様へのご挨拶

ホームページをご覧の皆さま、こんにちは。
東戸塚メディカルクリニック院長の北川 光一です。
当院では、日本消化器内視鏡学会専門医である院長が苦痛の少ない経鼻内視鏡や大腸内視鏡を用い、消化器疾患や健診後の精査などにあたっております。
内視鏡以外にも、切らない内痔核治療をはじめ肝臓・胆嚢・膵臓疾患に対する検査や治療も行っております。
また、近年未曾有の勢いで増えつつある高血圧や糖尿病、脂質異常症など生活習慣病に関する症状の早期発見や治療にも力を入れております。
さらに、じんましんやアトピー性皮膚炎、脂肪腫といった皮膚関連症状にも対応しております。
もちろん、かぜや腹痛、喘息といった内科一般疾患も診療しております。
また土地柄もありお子さまも多く来院いただいております。
お子さまをお連れのご家族にも安心してお通いいただける環境づくりを心がけております。
地域の皆さまにとって敷居の低い医院をめざしております。どうぞお気軽にご来院ください。

院長

芝田 渉

総合内科専門医消化器病専門医消化器内視鏡専門医
所属
横浜戸塚駅前内科
(神奈川県横浜市戸塚区)
出身大学
山形大学医学部
患者様へのご挨拶

戸塚駅西口に「横浜戸塚駅前内科」を開院させていただくことになりました、芝田渉と申します。
内視鏡検査や炎症性腸疾患などこれまで培った消化器疾患の診療はもとより、生活習慣病に代表される内科全般を真摯に診療いたします。地域の皆様の「かかりつけ医」を目指して日々努力してまいりますので、どうぞ宜しくお願い致します。

院長 医学博士

齋藤 智明

外科専門医消化器病専門医消化器外科専門医消化器内視鏡専門医
所属
戸塚ファミリークリニック
(神奈川県横浜市戸塚区)
出身大学
東邦大学医学部
患者様へのご挨拶

診療時の患者様の不安を取り除き、心によりそう優しい医療。
このクリニックで目指してゆきたい理念です。
礼儀正しく、誠実に、全力で向き合うことを大切にしたいと思っております。
病気の治療だけではなく、病気にならない健康寿命を延ばす身体づくりを応援します。
ご家族皆様の健康を担うファミリークリニックでありたいと思っております。
ご病気のかた本人だけではなく、そのご家族の相談にもお応えできるようつとめてまいります。
どのような些細なことでも構いませんのでお気軽にご相談ください。

院長

鈴木 道隆

外科専門医消化器外科専門医消化器内視鏡専門医
所属
すずき内科・胃腸内科クリニック
(神奈川県横浜市戸塚区)
出身大学
東京科学大学(東京医科歯科大学)医学部
患者様へのご挨拶

このたび縁あって、横浜市戸塚区汲沢の「旧・久保内科胃腸科医院」の建物で新しいクリニックを開業させていただくことになりました。
2004年に大学を卒業し、2年間の臨床研修を修了した後、消化器外科医として13年間働きました。専門は消化器疾患全般の診断・治療で、特に食道・胃・大腸の腹腔鏡手術、胃・大腸内視鏡検査に力を注いでおりました。それ以外にも、東京・神奈川・埼玉、遠いところでは北海道・秋田・山形などで内科外来診療、救急医療など、様々な経験を積んでまいりました。
多彩な経験を生かして、地域の皆様の頼れるかかりつけ医となるよう、これからも誠心誠意頑張っていく所存です。宜しくお願いいたします。

院長 医学博士

中山 昇典

総合内科専門医消化器病専門医消化器内視鏡専門医がん薬物療法専門医
所属
医療法人東戸塚駅前なかやまクリニック
(神奈川県横浜市戸塚区)
出身大学
北里大学医学部
患者様へのご挨拶

初めまして。
東戸塚駅前なかやまクリニック-内視鏡内科・内科・心療内科-
院長の中山 昇典(のりすけ)と申します。
当院では一般内科、消化器内科、心療内科や胃・大腸内視鏡検査を
診療の中心として健康診断、ドックなど各種検査を行ってまいります。
医学部を卒業後、大学病院、総合病院、がん専門病院に消化器内科医として勤務してきました。勤務医時代の経験から予防医学やがんの早期発見だけでなく、症状が軽い状態・発病する手前の状態で発見すること、そして的確な診断と治療を責任もって行うことが重要であると考えました。
がんは早期に発見できれば治癒させることができます。
内視鏡検査はつらいというイメージがあるかと思いますが、多くの患者さんに安心してお受けいただけるように苦痛の少ない検査を行ってまいりました。
安心して検査を受けにいらしていただければと思います。
また身体だけではなく心にも目を向け、両方を専門的に診ていくことが当院の特徴のひとつです。患者さんの身体と心が癒されるような医療をめざし、安心感をお届けしたいと考えています。
当院は温かくアットホームな雰囲気です。何でも気軽にご相談してください。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

院長

及川 裕将

消化器病専門医消化器内視鏡専門医
所属
横浜戸塚おいかわ内科・消化器内視鏡クリニック
(神奈川県横浜市戸塚区)
出身大学
聖マリアンナ医科大学
患者様へのご挨拶

このたび、戸塚駅前に『横浜戸塚おいかわ内科・消化器内視鏡クリニック』を開院いたしました、院長の及川裕将です。
私は、世界消化器内視鏡学会(WEO:World endoscopy Organization)より国際的優秀施設であるWEO Center of excellenceと認定されている、日本国内で二か所のうちの一つである昭和大学横浜市北部病院消化器センターで、苦痛の少ない内視鏡挿入法である軸保持短縮法を習得し、以後約15年間にわたり消化器内視鏡専門医として研鑽を積んできました。
大腸がん、胃がんは罹患数、死亡数ともに日本で3位以内に入る疾患です。しかし初期のステージ1で見つけて適切な治療を行えば5年生存率は90%以上、さらに初期のステージ0であればほぼ100%と、早期発見・早期治療を行えば高い確率で治癒が見込める疾患です。
『お尻を拭いた紙に血がついていたけど、少しだったから放置してしまった』、『便に血が混じっていて気にはなっていたけど、誰に相談したらいいか分からない』、『大腸がんと言われたら怖いから様子をみていた』、『検診に行かなければと思っていたけれども、決心がつかずに行けない』という方はいませんか。
大腸がんも胃がんも、初期の段階では自覚症状がないことも多いため、定期的な検診が必要になります。体調に不安を抱えている方、何か気になることがある方は、気軽にご相談ください。
様々な事情で、時間の都合がつきにくい方は、早朝の内視鏡検査も可能です。
今までの経験と知識を活かして、消化器内科の領域はもちろんのこと、生活習慣病や花粉症などを始めとする内科全般の診療も行います。どうぞよろしくお願い致します。

院長

金子 卓

総合内科専門医消化器病専門医肝臓専門医消化器内視鏡専門医
所属
つるみ小磯診療所
(神奈川県横浜市鶴見区)
出身大学
横浜市立大学医学部
院長

福士 幸彦

消化器病専門医消化器内視鏡専門医
所属
ふくし内科クリニック
(神奈川県横浜市鶴見区)
出身大学
獨協医科大学
患者様へのご挨拶

はじめまして、院長の福士です。
当院は小さなお子様からご年配の方まで幅広い年齢の方にお越しいただける地域に密着したクリニックです。私が常に心がけているのは患者様とのコミュニケーションを大切にすることです。まずは患者様のお話をよく聞き、病状やご希望の治療を十分に把握した上でお一人お一人に合わせた最善の治療法をご提案し、治療してまいります。
不安なことや分からないことがあれば遠慮なくお聞き下さい。丁寧に説明致します。
これからも地域の皆様のホームドクターとして医療貢献していきたいと考えておりますのでどうぞよろしくお願い致します。

消化器内視鏡専門医
所属
冨士見クリニック
(神奈川県横浜市鶴見区)
出身大学
帝京大学医学部
血液型
O型
患者様へのご挨拶

20 年前に和田英理先生が開業された冨士見クリニックを引き継がせていただいた岸川 哲二郎と申します。
父の真摯な後ろ姿に憧れて医師を目指しました。
得意分野は、胃、大腸等の消化器疾患です。これまでの 30 年間で 2 万例以上の胃、大腸の内視鏡検査をさせていただきました。
「冨士見クリニックは何でも相談にのってくれる」と思っていただける昔の町医者のような、地域のかかりつけ医を目指しています。患者さまに寄り添って、心を込めて診療させていただきます。
これからも冨士見クリニックをどうぞよろしくお願いいたします。

院長

矢原 青

消化器病専門医肝臓専門医消化器内視鏡専門医
所属
鶴見東口やはらクリニック
(神奈川県横浜市鶴見区)
出身大学
日本大学医学部
患者様へのご挨拶

日本の平均寿命は年々伸びてきています。
その長い人生の中で色々な出来事があるでしょう。楽しいことも辛いことも含めて多くの経験をされる、あるいはされていると思います。
「元気に生活できて、心が健やかで、家族が幸せで」
本当に安らいでいられる時間は、人生でどれくらいあるのでしょうか。
幸せであることをかみしめていられる、そのような時間を少しでも多く持っていただきたい
そのお手伝いをさせていただきたいという想いでいます。
クリニックにいる時間も安らぎを感じていられる、そんな人生の時間になるようにしたいと考えます。
「病気や痛み」、「苦しみに悩む方」、「病院に来るのに抵抗があったがやっとご来院いただけた方」、「もっと健康になりたい方」、「もう少しだけご家族との時間を過ごしたい方」、色んな想いがあり鶴見東口やはらクリニックに来てくれるのだと思います。
『本当に来てよかった。』と思ってもらいたい…そんなクリニックになれるように努力していきます。
私は医者人生を内視鏡と共に歩んで参りました。内視鏡検査は私が皆様に貢献できることの一つと考えています。
辛く、痛そうといった内視鏡検査のイメージを取り除き安心して快適に内視鏡検査を受けていただきたい。
そして『より多くの方を胃がん、大腸がんから救いたい』これも、鶴見東口やはらクリニックの大切な使命だと考えています。
医療の現場から、内視鏡、内科、心療内科などの色々な光をあてながら、あなたにとっての幸せな生活をサポートをさせて頂きたいと思っています。
あなたのご来院を心よりお待ち申し上げます。

院長 医学博士

大久保 雄介

総合内科専門医消化器病専門医肝臓専門医消化器内視鏡専門医
所属
おおくぼ消化器内科クリニック
(神奈川県横浜市鶴見区)
出身大学
長崎大学医学部
患者様へのご挨拶

この度、横浜市鶴見区で消化器クリニックを開院しました、大久保雄介と申します。これまで千葉大学病院消化器内科や関連病院で消化器肝臓内科、内視鏡治療の研鑽を積んでまいりました。
2003年からここ鶴見の地に赴任し、特に前任の済生会横浜市東部病院では10年以上にわたり、消化器内科医として横浜市東部地域ならびに川崎市の消化器疾患の患者さんの診療をおこなってまいりました。
今後はこれまでの経験を生かし、地域のかかりつけ医として皆様から愛されるクリニックを目指して、消化器疾患、内視鏡検査、肝臓病の診療をおこなっていきたいと思っております。
当院では気になる症状やお悩みを気軽に相談してもらい、病気の予防・早期発見に努め、皆様が健康にくらしていけるお手伝いをさせていただきたいと考えております。
どうぞお気軽に受診してください。

院長

石部 敦士

外科専門医消化器病専門医消化器外科専門医大腸肛門病専門医消化器内視鏡専門医
所属
横浜わたなべ消化器内科・内視鏡クリニック鶴見院
(神奈川県横浜市鶴見区)
患者様へのご挨拶

私は消化器外科医として20年以上にわたり、横浜市立大学附属病院を中心として、消化器疾患、とくに大腸癌診療に携わってきました。私のもとにいらっしゃるがん患者さんはすでに内視鏡手術では治療が難しく、外科手術が必要となる状態で、【がんになってからどれくらい経ちますか?】という質問をよくされました。実際に定期的に内視鏡検査を受けていれば、早期発見できて、手術せずに内視鏡で治療が可能であったのではという思いがありました。胃がん・大腸がん・食道がんは早期に発見できれば内視鏡治療で根治が目指せます。
男性の3人に2人、女性の2人に1人ががんになる時代で、胃がん・大腸がんはがん死亡数の上位を占めています。
【まさか自分ががんになるなんて】、検診で要精密検査となっても【症状がなく、忙しいから受診しなかった】といった理由で、検査が遅れ、進行がんで見つかる患者さんも少なくありません。
内視鏡検査には【痛い】、【つらい】、【恥ずかしい】という負のイメージがあり、これを払拭し、気軽に検査が受けられるようにしたいと考えます。当院では鎮静剤によって眠っている間に検査を行います。また安心して検査を受けていただけるようにプライバシーを配慮した環境・設備を整えております。患者さんが、次も内視鏡検査をうけてみよう、という気持ちになっていただければ、胃がん・大腸がんの予防・早期発見につながると考えております。
また、AIを搭載した内視鏡診断機器の導入、大学病院やがん診療連携拠点病院とのスムーズな連携により診断から治療まで素早く、確実に行ってまいります。一人でも多くの方に検査を受けていただき、がんになる方が一人でも減るように尽力していく所存です。どうぞよろしくお願いいたします。

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