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脳神経外科全般
脳神経内科全般、脳卒中
この度、ひたちなか市馬渡に聖麗メモリアルひたちなかを開院いたしました。 私は聖麗メモリアル病院で25年間、脳神経外科医として急性期医療に携わってまいりました。今後はその経験を活かして、この地域の皆様の健康維持・増進に貢献したいと考えております。 当クリニックは、脳疾患専門領域の診療を中心に据え、脳卒中発症を未然に防ぐ予防医療にも力を注ぐとともに、広くかかりつけ医としての役割も担ってまいります。 ひたちなか市はもともと私の生まれた地でもあります。ここを離れてから42年、この地に再び戻り、皆様のために医療を提供できることをうれしく思っております。 どうぞよろしくお願い申しあげます。
はじめまして。このたび、つくば研究学園に脳神経外科・頭痛クリニックを新規開院させていただくことになりました院長の益子 良太です。 当院は、安心で快適な生活を皆様にお届けすることを目的として取り組んでまいります。脳に関する心配事を速やかに解決する 脳卒中予防のために、二人三脚で生活習慣病の管理に取り組む 脳卒中後遺症の方のサポートを行う 頭痛の無い快適な生活を目指す 認知症の早期発見・予防・治療を行う 最先端の医療との素早く確実な橋渡し役になるいつでも受診できる皆様のためのクリニックです。 お困りのことはどのような細かなことでもご相談ください。 皆様が晴れ渡った心で、清々しい毎日を、後悔のない毎日をお過ごしになれるよう心より願っております。
2021年9月、桜川市岩瀬地区に「けんせいクリニック」を開院いたしました。院長の塚本 浩と申します。私は桜川市で生まれ育ちましたので桜川市に強い愛着があり、医師になった目的も地元への貢献のためでした。 これまで都内、茨城県内の大学病院において、脳卒中・認知症・神経難病などの専門診療に携わりつつ、地域中核病院や小児専門救急病院などに非常勤として勤務し総合診療医としての知識・技術を研鑽しました。また10年以上訪問リハビリテーション業務にも携わることで地域医療におけるリハビリテーションの重要性も痛感しました。この度、これらの経験を活かし、桜川市での開院を決意いたしました。 頭痛・めまい・しびれ・もの忘れ等の身近な症状から、神経筋・脳の専門的な疾患に至るまで「やさしい医療」を心がけて丁寧に診療いたします。 子どもから大人まで、桜川市ご近隣の皆さまの、身近なかかりつけ医としてお役に立てるようがんばってまいります。
2011年の東日本大震災の後、茨城県をはじめ関東地方の皆様が被害を受けて困っていると聞いた私は、なんとか皆様のお役に立ちたいと思い、2013年に当院を開業いたしました。 やるからには世界トップレベルの手術治療を行ないたいと思い、3次救急治療ができる専門・スタッフ・施設・設備にいたしました。開業以来、専門である最先端のカテーテル治療を軸に、幅広い手術をより高い技術でより安全に行なっており、茨城県西部,千葉県西部,埼玉県北部,群馬県東部,栃木県南部で最も脳神経外科手術件数の多い医療機関です。 患者様に喜ばれ、選んで頂ける病院を目指して職員一同精進して参ります。どうぞよろしくお願いいたします。
脳と神経の専門医として、開頭・カテーテル手術などの外科治療、脳卒中の原因となる糖尿病、高血圧症、脂質異常症、慢性腎臓病などの生活習慣病の内科治療、外傷、脊椎脊髄疾患、末梢神経疾患、てんかん、小児脳神経疾患、パーキンソン病に対する治療など、幅広く研鑽を積んでまいりました。 気軽に相談ができる地域のかかりつけ医として、潮来の方々の健康サポートを微力ながらさせて頂ければと存じます。よろしくお願い申し上げます。
当院は「脳のかかりつけ医」として、脳神経に関わる相談を幅広く受け付けています。特に「頭痛・認知症・脳卒中」の診療に力をいれています。 頭痛・めまい・しびれといった症状の背景には、脳卒中や脳腫瘍など、生命やその後の人生の質に影響する脅威がかくれている可能性があります。患者さんの不安を速やかに排除し、原因の早期発見に努めます。 また、慢性の経過をたどる神経疾患を抱える患者さんを継続的に支援します。認知症・脳卒中・慢性頭痛などは、長期にわたりマネージメントする必要があります。経過中、予期せぬイベントが発生したり、精神的につらいときもあると思います。よりよい状態を一緒に模索していきましょう。 スタッフ一同、患者さんに寄り添い末永く健康サポートに努めてまいります。お気軽にご来院ください。
僕は千葉県茂原市で生まれ育ちました。 幼い頃は田んぼで、オタマジャクシやザリガニを捕まえ、初夏には蛍が飛び交う自然豊かな環境で、季節の移ろいを肌で感じながら過ごしてきました。大学はご縁あって新潟市にある新潟大学医学部に進学し、6年間学びました。 卒業後は千葉に戻り、脳神経外科医としてキャリアをスタート。最初の10年は脳神経外科医として、連日、救急車の対応や手術に追われる毎日で、これまでに約2000件の手術に携わりました。そして次の10年は、頭部専用の放射線治療機器(ガンマナイフTM)を用いて、主に脳腫瘍の患者さん約5000人の治療を担当してきました。そんな中、大きな気づきがあったのです。 もしかすると医者というものは病院に入院してきた患者さんの病気を治療するだけではなく、「患者さんの人生を支えること」と「患者さんのからだだけではなく、こころも癒すこと」この2つも大切な役割なのではないだろうかと思ったのです。だって治癒って「治して癒す」と書きますでしょう。そういった気づきから、患者さんの気持ち、家族の気持ちを汲み取れるようになりたいと思い、心理学を学ぶようになり、さらには痛みやつらさをやわらげる緩和医療にも関わるようになってきたのですね。併せて、そのころからブログやface bookなどのSNSで情報を発信するようになりました。その内容は、自分の日常生活や診療で気づいたことであったり、心理学や脳科学の学びなどから、どうやったら「こころとからだを癒し、おだやかな気持ちで過ごせるか」「健康力をつけていくにはどうしたらよいか」その考え方だったり、その手段や方法だったりします。なぜなら僕の発信した情報を通じて、患者さんに、病気の悩みや不安を少しでも軽くしてもらって毎日を生き生きと過ごしてもらいたい、そして、人生の最期の日まで、自分らしく、おだやかに過ごしてほしいという願いとその生活ができるような手助けをしていきたいと思っているからです。それが僕の診療の原動力なのです。そして、こういった健康力が高い方を一人でも増やしていってその方々が住む街全体を、さらに生き生きとした場所に変えて行きたい。僕のこれからの人生の目標は「街を創る」こと、そして「街を活性化する」こと。これからも、患者さん一人ひとりに寄り添いながら、この茂原の街に小さな幸せの花をたくさん咲かせていきたいと思っています。 よかったら皆さんも僕と一緒に茂原の街を創ってみませんか?どうぞ、これからもよろしくお願いいたします。
このたび、戸塚区秋葉町に「秋葉町ゆいクリニック」を開院させていただくことになりました。駅からは少し離れていますがクリエイトと同じ敷地内にあり、駐車場が使用可能です。 これまで、脳神経外科専門医、脳卒中専門医、認知症専門医として、北里大学病院をはじめとして、神奈川県内の病院を中心に、脳神経外科全般の診療と、脳卒中、認知症の専門診療に従事してまいりました。 その経験をふまえ、消化器内科医である妻と共に、地域の方々に寄り添っていけるクリニックを目指します。秋葉町ゆいクリニックの”ゆい”は、沖縄の方言(うちなーぐち)の”ゆいまーる”の”ゆい”を由来としました。この”ゆい”は、結ぶ、という意味で、地域の方々とクリニックを結び良い繋がりが持てるようになれるよう、名称に願いを込めました。 地域との”ゆい”を大切にしたクリニックを目指してまいります。 なんでもお気軽にご相談いただければ幸いです。
この度、2024年5月より本郷台駅前メディカルモールにて北村脳神経クリニックを開院することとなりました。私はここ栄区にて幼少期より育ち、母校である柏陽高等学校のすぐ傍で開院できることに大きな御縁と喜びを感じております。 高校卒業後早稲田大学人間科学部にて生命倫理とも訳されるバイオエシックスを専攻し、改めて医療、そして医師という職業に憧れを抱き、卒業後に再受験し、幸いにも順天堂大学にて医師となることができました。脳神経外科医である父の仕事を医学生、研修医という立場から学び、その専門性の高さ、高度な知識や技術を要求されるだけでなく、人生に大きな影響を及ぼす脳疾患の患者様に寄り添い、全人的な医療を提供していくことに大きな魅力を感じ、自然と父と同じ脳神経外科医を志しました。 国内で有数の手術症例数を誇る順天堂大学医学部脳神経外科にて研鑽を積み、脳血管内治療を専門として多くの治療に携わって参りました。脳動脈瘤をはじめとする脳血管疾患、その他の脳疾患の多くは早期発見と早期治療、生活習慣病診療による予防医学が極めて重要となります。当クリニックではフィリップス社製の高精細MRIを導入し、正確かつ迅速な診断、治療を提供できるよう努めて参ります。 また、近年注目されている頭痛診療にも力を入れ、栄区では数少ない頭痛専門医として地域の皆様の頭痛に寄り添った治療を提供して参ります。 脳疾患の症状は多岐に渡ります。頭痛、麻痺、物忘れ、めまい、痺れ、歩行障害、視野異常、頭部打撲など、どのような症状であってもお気軽にご相談ください。 地域の皆様の健康に少しでもお役に立てる“かかりつけ医”として貢献していきたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。
くにもとライフサポートクリニックの院長 國本雅也です。 港北区樽町に開院いたしました。 実はここは樽町4-4-44。 そうです。医療にはもっともタブーな4が4つも付くのです。 ちょっとためらっていると長男が、「お父さん4が4つ、四合わせ(幸せ)って考えれば」と言ってくれました。ものは考え方ひとつ、子供に教えられました。そうしてここからの出発を決めました。 私は神経内科の専門医として神経難病(筋萎縮性側索硬化症、パーキンソン病、脊髄小脳変性症など)、脳卒中、末梢神経や筋肉の病気に30年以上関わってきました。その中で入院によって少し良くなられた患者さん達が、退院されて再び病院に来院されるときは思った以上にまた悪くなっている、とても無力感を感じていました。その進行を少しでも遅らせることが出来ないだろうか、そんな思いから地域に出て、神経の病気を抱えて生活している患者さん達と一緒に病気と闘っていこうと、このクリニック開設を思い立ちました。 当院に来ていただく外来診療、こちらから伺う訪問診療、そして現在の機能を少しでも長く維持していただくための通所リハビリテーション(4月からの予定)の3本の柱で、当院をご利用の皆さまの「幸せ」に少しでも貢献できればと考えております。どうぞよろしくお願いいたします。
2014年9月に、「高木脳神経外科クリニック」を開院しました、高木信(たかぎまこと)です。 私は、これまで神奈川県内の大きな病院で、脳神経外科、救急医療に携わり、脳血管障害、脳腫瘍、頭部外傷などの患者さんの診療を行って参りました。 元気に退院する方がいる一方で、障害を残し、退院、または転院する方も少なからずいらっしゃいます。 この様な患者さんたちが、自宅に戻り、安心して過ごせるよう、支えになりたいと、考えるようになりました。 また、病気を早期に発見し、治療あるいは発症予防する事の重要性を痛感しました。 私は、脳神経外科専門医としての長年の経験を生かし、大病院の外来では実現できない、きめ細かい診療をしたいと思っております。 上述のような脳神経疾患はもちろんですが、頭痛、めまい、物忘れなどの症状、頭部打撲、生活習慣病の管理、その他医療全般につきまして、遠慮なくお気軽にご相談下さい。
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