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院長

高橋 洋一

所属
あざみ野だんのうえ眼科・内科
(神奈川県横浜市青葉区)
出身大学
東京慈恵会医科大学
患者様へのご挨拶

井出尚史院長のあとを受けて 2024 年(令和 6 年)9 月 1 日よ
りあざみ野だんのうえ眼科・内科の院長に就任いたしました高
橋洋一です。
あざみ野だんのうえ眼科・内科は医療法人三和会の2つの目ク
リニックとして 2023 年 9 月 1 日に開院し、今年で 2 年目を迎え
ます。私は 1971 年東京慈恵会医科大学卒業後、聖マリアンナ
医科大学横浜市西部病院神経内科部長に就任し、退職後は社
会福祉法人聖テレジア会の病院長を歴任して参りました。私自
身は神経内科を専門としており、認知機能障害、運動機能障害
などの診療にあたっております。要介護になられても住み慣れ
たご自宅での療養生活を続けたいと患者様、ご家族が多くみら
れます。これらの療養生活で障害となりそうな問題点の抽出〜
修正や介護に関わられるご家族の負担を具体的に評価、修正
の可能性について検討することにより患者様、ご家族が少しで
も安心して療養維持できるように、こうした領域でこの地域に貢
献できることを目指しております。
当院は眼科を主体としておりますが、内科を併設しており、大
学病院並みの検査機器を揃えており、白内障、緑内障、眼瞼下
垂などの手術を行なっており、内科では循環器内科、神経内科
に加え、発熱外来も行なっております。
地域に質の高い医療を目標として地域の開業医と大学病院と
の連携を大切にし、地域の皆様に信頼されるクリニックの運営と
質の高い医療を提供できるように邁進していく所存です。
何卒、ご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます

院長

長﨑 雄二

消化器内視鏡専門医
所属
医療法人長崎医院
(大阪府藤井寺市)
出身大学
東京慈恵会医科大学
院長

福永 謙

小児科専門医
所属
ふくなが小児科
(神奈川県横須賀市)
出身大学
東京慈恵会医科大学
副院長

中村 友香

耳鼻咽喉科専門医
所属
医療法人社団慈奏会奏の杜耳鼻咽喉科千葉いびき・無呼吸クリニック
(千葉県習志野市)
出身大学
東京慈恵会医科大学
患者様へのご挨拶

担当曜日:月・火・金
耳鼻咽喉科一般

院長

山本 耕司

耳鼻咽喉科専門医アレルギー専門医
所属
医療法人社団慈奏会奏の杜耳鼻咽喉科千葉いびき・無呼吸クリニック
(千葉県習志野市)
出身大学
東京慈恵会医科大学
患者様へのご挨拶

奏の杜耳鼻咽喉科 千葉いびき・無呼吸クリニックは平成25年6⽉にこの習志野市奏の杜の地に開院いたしました。
新生児から小児、成人、ご年配の患者様まで幅広く診療を行っております。耳・鼻・のど・めまい・いびき・無呼吸でお困りの方、どうぞお気軽にご相談下さい。
当クリニックは小児耳鼻咽喉科診療にも重点を置いています。小児期における耳・鼻・のど・いびき・無呼吸などの病気を適切に治療しないと、大人になって様々な症状に悩まされることがあります。お子様の軽微な症状でもご相談頂き、適切な治療方針をご家族様ととともに決めていきたいと考えています。
お子様の健やかな成長にお力添えができればと思っております。
また、成人のいびき・無呼吸の診断、治療にも積極的に取り組んでいます。いびきや無呼吸を治療しないで放置しておくと、日中の強い眠気が現れたり、生命に係わる様々な疾患を引き起こすことが分かっています。いびき・無呼吸でお悩みの方、また周囲からご指摘を受けた方、一度当クリニックへご相談下さい。適切な治療方針を患者様とご一緒に検討していきたいと思います。
地域の皆様がより安心でき、皆様の「かかりつけ医院」となれるよう日々努力して参ります。どうぞよろしくお願い致します。

理事長

山本 耕司

耳鼻咽喉科専門医アレルギー専門医
所属
医療法人社団慈奏会奏の杜耳鼻咽喉科津田沼北口院
(千葉県船橋市)
出身大学
東京慈恵会医科大学
患者様へのご挨拶

多くの患者様からご評価をいただいている本院と同様に、津田沼北口院においても、耳鼻科の病気でお困りの患者様のニーズにお応えしていきたいと考えております。津田沼地域でより一層頼れる町のお医者さんとして、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

医師

中村 友⾹

耳鼻咽喉科専門医
所属
医療法人社団慈奏会奏の杜耳鼻咽喉科津田沼北口院
(千葉県船橋市)
出身大学
東京慈恵会医科大学
患者様へのご挨拶

耳鼻咽喉科一般

院長 医学博士

杉浦 徹

総合内科専門医循環器専門医
所属
杉浦循環器内科クリニック
(神奈川県横須賀市)
出身大学
東京慈恵会医科大学
患者様へのご挨拶

私は横須賀に生まれ、高校までここ横須賀で過ごしました。
大学を卒業後、2年間の臨床研修を修了し、大学の循環器内科に所属しました。その約22年間、大学病院、派遣先の一般病院の勤務を経てまいりました。この度、生まれ故郷である横須賀の病院勤務の後、これまでの経験を活かし、クリニック開設という形で、地域住民の方々のお役に立てればと考えております。
ひとりひとりの患者さんと向き合い、体の悩みの相談を中心に、いろいろな雑談を交えながらも、親切、的確、且つ迅速な診療を進めていきたいと思っております。

理事長

浅川 晋宏

所属
衣笠あさかわ眼科
(神奈川県横須賀市)
出身大学
東京慈恵会医科大学
患者様へのご挨拶

皆様、はじめまして。
医療法人衣笠あさかわ眼科 理事長の浅川です。
目に違和感を感じお悩みを抱えた患者様は、皆様不安になりながらご来院いただくかと思います。
その原因と不安を取り除くことこそ、私の役目だと考えています。
患者様が抱えているお悩みに対して、どのようにしたら良い結果を導くことができるのかを責任をもってご説明させていただきます。
また、あらゆる身体の部位は密接に繋がっているため、目に症状が出ていたとしても根本の原因が目以外の場所にあることもございます。
私は、脳と目の関係性についても研鑽を積んできており、脳とのつながりも考慮した診断を心掛けています。
※大学病院や専門のクリニックへのご紹介も可能です。
不安なお気持ちを少しでも軽減することができるよう、これからも日々勉学を積んでいく所存です。
大学病院にて、20年間(内9年間は衣笠病院の眼科医長として)診療を続けてきた経験を生かし、皆様の不安を取り除き、喜んでいただけるクリニックを目指しています。
皆様のご来院を、心よりお待ちしております。

院長

草間 美紀

所属
中央林間みき皮ふ科クリニック
(神奈川県大和市)
出身大学
東京慈恵会医科大学
患者様へのご挨拶

はじめまして。
この度、母の実家に近い中央林間に「中央林間みき皮ふ科クリニック」を開業させていただきました。
皮膚というものは、目に見えるとても繊細な臓器の一つだと思っております。
それゆえに、小さなお子様からご年配の方まで、年齢や性別に関わらず、様々な困りごとが起こることがございます。
私は学生時代にアレルギーという未だに解明されていない分野の勉強をし、お力になりたく医師を志しました。
大学病院では、研修終了後アトピー性皮膚炎専門外来に従事し、皮膚という繊細な臓器と向き合い、患者様とのコミュニケーションを大切にして参りました。
その後も診療を通して、アトピー性皮膚炎のみならず多くの患者様から沢山のことを教えていただき、皮膚科医として歩み続けることができました。
皆様の皮膚の困りごとのお力になれるよう丁寧な診察とわかりやすい説明を心がけて参ります。
そして「かかりつけ医」として、ここで診察を受けてよかったと思っていただけるような温かいクリニック作りを目指します。
どうぞよろしくお願いいたします。

医学博士

阿部 和弘

泌尿器科専門医
所属
大和つきみ野泌尿器科・内科クリニック
(神奈川県大和市)
出身大学
東京慈恵会医科大学
患者様へのご挨拶

医療法人慈和会は南足柄市(南足柄クリニック)・小田原市(おだわら泌尿器科・内科クリニック)に続き、大和市のつきみ野に泌尿器科・内科を標榜する診療所を開設させていただきました。つきみ野は、私が幼少期から長年生活してきた街です。私がこの街に生活を始めた昭和48年当時、つきみ野には駅も大きなスーパーもなく、空き地の目立つ発展途上の住宅街でした。長い月日が流れ、つきみ野の街は成熟し、大きく発展しました。当時の現役世代も、さまざまな疾患を抱える高齢者になっておられます。
大和つきみ野泌尿器科・内科クリニックでは、泌尿器科専門医として泌尿器科の診療を中心としながらも内科全般の診療も行い、利用してくださる方に全人的な診療を提供させていただきます。十分な対話に基づく診療を行い、安心して気軽に医師に相談できる診療所を目指します。つきみ野を中心とした近隣地域の皆様の健康維持に少しでも貢献させていただければ幸いです。お気軽にご相談ください。

眼科専門医
所属
おおたけ眼科つきみ野医院
(神奈川県大和市)
出身大学
東京慈恵会医科大学
院長

浦部 晶博

総合内科専門医循環器専門医
所属
中央林間ハートクリニック
(神奈川県大和市)
出身大学
東京慈恵会医科大学
患者様へのご挨拶

あたたかな笑顔とアットホームなケアで患者様に寄り添います
東京慈恵会医科大学病院に勤務後、大和市内の循環器専門病院で10年以上急性期医療に携わってまいりました。
これらの経験を活かして、皆様の健康を守り、毎日笑顔で過ごしていただける一助になりたい思いで開業いたしました。
もしもの時には急性期病院との橋渡しとしての役割を果たしてまいります。
母校の建学の精神である「病気を診ずして病人を診よ」を心に留め、
皆様のお困りの症状や不安な気持ちに寄り添いながら、わかりやすく丁寧な説明と安心できる医療を提供できるよう努力してまいります。
どうぞ、末永くよろしくお願いいたします。

院長

山田 知弥

精神科専門医
所属
千葉心療内科ゆうメンタルクリニック千葉院
(千葉県千葉市中央区)
出身大学
東京慈恵会医科大学
患者様へのご挨拶

気分障害、神経症など

院長 医学博士

岩﨑 仁彦

消化器内視鏡専門医
所属
葉山岩﨑内科クリニック
(神奈川県三浦郡葉山町)
出身大学
東京慈恵会医科大学
患者様へのご挨拶

葉山生まれの葉山育ち。
そして、葉山でクリニック開業と
生粋の葉山っ子です。
子供の頃は、海や山を駆けずり回り、中学時代はブラスバンド部でホルンを吹き、高校・大学はラグビー部でグラウンドを走り回りました。
1996年に母校である東京慈恵会医科大学病院より葉山に戻り、当クリニックを開業しました。いわゆる、町医者であった両親を見て育っておりますので、私自身も地域に根付いた「かかりつけ医」「ホームドクター」として、どなたでも安心して気楽に話が出来る、信頼関係を大切にした診察を心がけております。

所属
ののはなクリニック
(神奈川県三浦郡葉山町)
出身大学
東京慈恵会医科大学
患者様へのご挨拶

医療は益々進歩し、診療には専門性が求められる一方でかかりつけ医を持つことの重要性が問われています。
どんな症状でもまずは気軽に相談できる診療所。
人と人とのおつきあいの中で、たとえ解決にまで至らなくても、解決の糸口を一緒に探していきたい。
そんな形でみなさんの支えになることが当院の目指すものです。

院長

宮村 正和

所属
すこやか子どもクリニック
(神奈川県三浦郡葉山町)
出身大学
東京慈恵会医科大学
院長 医学博士

関本 健人

消化器病専門医
所属
関本医院
(神奈川県藤沢市)
出身大学
東京慈恵会医科大学
患者様へのご挨拶

父が開院した診療所を平成15年に引継ぎました。「来てよかった」医療機関を目指して、内科、小児科の一般診療、成人特定健診、乳児健診等、地域に根差した医療を実践しております。特別養護老人ホームの配置医や訪問診療、往診も行っております。また、近隣の学校(藤沢翔陵高校、聖園女学院等)の校医や産業医、児童養護施設嘱託医も務めております。初診の方もお気軽にお越しください。

院長

永島 徳人

泌尿器科専門医
所属
医療法人社団白羽会つばさ在宅クリニック新鎌ケ谷
(千葉県鎌ケ谷市)
出身大学
東京慈恵会医科大学
患者様へのご挨拶

いろいろな病気を患うことで日常生活に支障をきたし、通院も大変になります。それでも自宅で自分らしい生活をおくる事ができるように24時間体制で在宅医療を提供していきます。訪問看護師やケアマネジャーなど患者さんと関わるスタッフと密に連携をとりながら、皆で「その人」に適した医療・介護を選択し、トータルにサポートできる態勢を目指して診療していきたいと思います。

院長

飯田 毅博

整形外科専門医
所属
松戸常盤平いいだ整形外科運動器リハビリテーションクリニック
(千葉県松戸市)
出身大学
東京慈恵会医科大学
患者様へのご挨拶

松戸は親戚が住んでいたので、幼少期によく遊びに行ったことをよく覚えています。また私自身、千葉県内で大学病院、総合病院に数年間勤務していたので、千葉県、とくに松戸市は私にとって、とても馴染みの深い場所であります。
私は整形外科医として約20年間、手術加療・外来診察に携わってきました。大学病院、総合病院など手術を要する方が来られる施設での勤務がほとんどであったので、必然的に手術加療をメインとして診療を行ってきました。
整形外科の治療としては主に保存加療と手術加療の2つがあります。保存加療は手術をしない治療で、薬物療法や装具療法、運動療法などがあります。どちらの方法を選ぶかですが、誰しも手術はしたくないものだと思います。もちろん私もそうです。
私自身も様々な整形外科疾患にかかりました。急性腰痛症(ぎっくり腰)、腰椎椎間板ヘルニア、野球肘、上腕骨外側上顆炎(テニス肘)、足根洞症候群(足の痛み)、足関節捻挫、肩こり、手首の骨折、指の骨折などなど、、、。
どれもつらかったですが、とくに腰椎椎間板ヘルニアによる腰痛と臀部痛(お尻の痛み)、脚のしびれがひどく日常生活にも支障を来たして、とても困りました。それでも手術はイヤでしたので、私も保存加療を試みました。ですがコルセットしても、薬を飲んでも、先輩の先生にブロック注射をしてもらっても、いくらかはいいのですがつらさは続きました。そこで運動療法、いわゆるリハビリテーションを真剣にやることにしました。「これで良くならなければ手術をうけよう」と決意して始めました。体幹、四肢のストレッチ、筋トレはもちろん減量(ダイエット)もがんばりました。
するとある時、痛みを気にせず暮らしている自分に気付きました。リハビリテーションという運動療法の重要性と効果を身をもって再認識しました。今でも運動、リハビリをつづけ、現在まで手術せずに済んでいます。同じように整形外科疾患でお困りの方に、自分の経験を、患者さんの立場・医師の立場の両方からお伝えしたいと思っています。
もちろん手術をしないといけない場合もあります。僕自身、学生時代に野球で骨折をして手術を2回受けました。整形外科疾患以外では、虫垂炎(盲腸)や副鼻腔炎(蓄膿症)などでも手術を受けたことがあります。手術をしなければいけない、した方がよい、しなくてもなんとかなる、その見極めがとても大切だと思います。
当院では整形外科、リハビリテーション専門のクリニックとして、きちんと診察し、必要な検査を行い、その見極め・判断を速やかに正確に行うことを心がけています。なるべく手術加療を避けるように、運動療法(リハビリテーション)の指導、実践を行います。もちろん内服や注射、装具など他の保存加療も合わせて行い、その上で手術加療が必要と判断すれば速やかに近隣の大きな病院にご紹介するようにいたします。
町の身近なクリニックとしてお気軽にご来院していただき、なんでもご相談頂ければと思います。
「患者さんに寄り添い、少しでも笑顔にする」という当院の理念のもと、私を含めスタッフ一同、地域の皆さまの健康をお守りし、すこしでも明るく笑顔になれるようお手伝いができればと思っております。

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