広崎外科医院院長の広崎晃雄と申します。この度は当院のページをご覧いただきありがとうございます。東京医科大学を卒業後、東北大学、八戸、仙台、福島での勤務経験を経て、昭和61年に こちらへ戻りました。金沢、福井で勤務した後、昭和62年9月に現在の広崎外科医院を開院するに至ります。外科専門医、超音波専門医の専門資格を有しておりますが、外科疾患はもちろんのこと、内科疾患、皮膚科疾患など幅広い分野に対応出来ます。中でも肛門科には力を入れております。痔でお悩みの方も多く来院されております。おしりの診察は診察用タオル(肛門診察用にスタッフが考案したものです)をかけた状態でおこなうなどして、恥ずかしさを最小限に抑える配慮をしております。恥ずかしがる必要も、1人で悩む必要もありません。大腸がんが隠れている場合などもありますので、早めの受診をお勧めします。おしりから出血した、切れた、腫れた、痛い、違和感がある、便秘や下痢など、お困りのことがございましたら、お気軽にご相談ください。皆様のお力になれれば大変幸いです。
苦しくない胃・大腸内視鏡検査と苦痛の少ない痔の日帰り手術を提供するクリニックとして、江戸川橋に開院致しました。また日帰り手術(内視鏡治療・肛門手術)の不安を解消する術後経過管理アプリを開発・採用しました。私どもは患者様からの「この程度なら早くやっておけばよかった。」「安心できました。」この言葉をできるだけ多く集めるために、適切な治療、検査を提供することをお約束します。
平成28年7月より医療法人橋本病院に常勤医師として診療を開始致し、平成30年7月に副院長に就任いたしました。医療の高度化により外傷学も専門性を持つようになっております。私は和歌山県立医科大学附属病院高度救命救急センターにて勤務にて重度四肢外傷、骨盤外傷を中心に治療を行っておりました。超急性期の大病院では長期の入院が困難であり、リハビリテーションの途中で転院することも多くあるのが現状です。当院では一貫して退院までの治療を行う方針としております。重度外傷で得られた技術・知識・経験を当病院での診療に生かし、機能回復に全力を尽くしていきたいと考えております。整形外科 人工関節置換術(膝関節・股関節) 人工骨頭置換術 骨折観血的手術 関節鏡下半月板縫合術 関節鏡下靭帯断裂形成術 MED:内視鏡下椎間板摘出術 脊椎圧迫骨折偽関節に対する後方固定術 ばね指・各種手外科手術 手根骨開放手術等 アキレス腱断裂手術
糖尿病、高血圧、腎臓病、内科
これまでの救急医療(ER、ICU/CCU、カテーテル治療)の勤務の中で、命の現場と向き合ってきた経験を活かし、患者さまやご家族の心に真に寄り添える在宅医療を行なってまいります。
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