このたび、土浦市中高津に中高津クリニックを開院させていただくことになりました。 私は茨城県に生まれ、筑波大学を卒業して医師になりました。医師になってからもずっと県内の病院に勤務しており、人生の多くを茨城県で過ごしてきました。 研修医終了後は呼吸器外科(肺の手術を担当する診療科)に進み、令和元年の夏まで土浦協同病院に勤務していました。診療の得意分野は、呼吸器の疾患(気管支や肺などの病気)です。長らく外科医として勤務していたので、軽度の外傷(けが)の処置も可能です。呼吸器疾患でなくとも、一般的な内科疾患(病気)も診療させていただきます。 少しでも早く地域にとけこみ、地域の皆さんの健康な暮らしに貢献していきたいと考えています。引き続きよろしくお願いします。
みなさんこんにちは。 みらいの丘整形外科クリニックの平林です。 昭和58年筑波大学を卒業以来、ほぼすべてを茨城県の医療機関で脊椎外科医として仕事をしてきました。 その中で脊椎疾患に由来する痛みやしびれに多くの方が悩まされ、また精神的ストレスでもその症状が悪化することも学んできました。 そのような慢性の痛みやしびれや体の不調に悩まされている患者さんに手術ばかりでなく適切な薬物療法やリハビリテーショを行うことで痛みを減らしてつらくない生活を取り戻すお手伝いができればよいと考えています。 また、骨粗鬆症は骨折する前に発見して治療すれば骨折をせずに穏やかな老後を過ごすことができます。 つくばみらいから骨粗鬆症をなくすんだ!という気持ちで地域の方々のお役に立ちたいと思っています。
当院は小さなお子様からお年寄りまで幅広い年齢層の方にお越しいただける地域に密着したクリニックです。 不安なことや分からないことがあれば遠慮なくお聞きください。これからも地域医療に貢献していきたいと考えていますのでどうぞよろしくお願いします。
一生何の病気もせずに健康で過ごす事、あるいは老いや衰えのない人生を送りたい、それは人間だれしも持つ望みでしょうが、それはどんな人でもかなわない事です。 しかし、病気を恐れず、それをよく知り、充分な対処、あるいは治療をすることで、病気を克服し、実り多い人生を送ることは可能です。 私たちは、少しでもそんな皆さんのお役にたてればと思い、毎日の診療に従事しております。健康の事、病気に関する事なら、どうぞご相談ください
この度、縁あって清水こどもクリニックを引き継ぐことになりました、鈴木悠と申します。幼い頃から慣れ親しんだこの地で小児医療に携わることができることを大変光栄に感じております。これまで茨城県や栃木県の基幹病院に勤務し、新生児医療を中心に幅広く診療に携わってきました。これらの経験を活かし、地域の皆さまに信頼される温かい医療を提供したいと考えています。どうぞお気軽にご相談ください。
つくばフジクリニックは皮膚科、形成外科、美容皮膚科、美容外科を専門とするクリニックです。アトピー性皮膚炎、水虫、イボなど一般的な皮膚の病気、ほくろ、脂肪腫、粉瘤切除やワキガの日帰り手術といった保険診療から、 医療レーザー脱毛、ボトックス、ヒアルロン酸注入などプチ整形、HIFU、フォトRF、ダーマペンなど最新の美容機器を用いた美容診療まで幅広く対応いたします。 ?プライベートを重視し、十分な相談時間をとらせていただくため、原則予約制としております。予約電話をかけるのはご面倒かもしれませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
当院のホームページをご覧頂きありがとうございます。 院長の野村正猛です。 この度、つくば市東新井に「のむら耳鼻咽喉科クリニック」を開設させて頂くこととなりました。どうぞよろしくお願いいたします。 ここで、自己紹介がてら私の生い立ちを少しばかりご紹介したいと思います。 私は、静岡県にて生まれ育ちました。駿河湾に面し、背後にはお茶畑が有名な牧之原台地を有する自然豊かで温暖な地域です。そんな穏やかな環境で育ったにもかかわらず、幼少時は体が弱かったため、通院・入退院を繰り返す日々でした。 私の実家は父、母、祖母の3人で和食の料理店を営んでおり、一人でも欠けてしまうと仕事がうまく回りません。私が熱を出すと母は仕事を中断し病院につれていってくれましたが、当時は予約システムなど無かったため、いつ診察してくれるのか分からない状態。長い時では3時間も待ち続けていたそうです。待っている間、母が時計をちらちら見ながらとても焦っていたのを子供心に記憶しています。やっと順番がきて診察室に入ると、マスクをかけた表情の見えない先生とはほとんど会話も無く、あっという間に終わって注射・・・その頃の私にとって、病院はとても辛く怖い場所でした。そして、母にとっては仕事時間を奪われる場所だったことでしょう。(もちろん、母はそのような事を言いませんでしたが・・・) 幸い小学校に入って野球を始めてからは体力もつき、見違えるように元気な子供に成長しました。そうなると、将来への希望もわいてきます。「野球選手になりたい!」といった夢も見ました。しかし、折に触れて両親から私の幼少時の苦労話聞き、病院での負のイメージを思い出すと、医師になって自分のような境遇の子供や家族を助けたいという思いが芽生えてきました。出来るだけ待たせず、患者さんとしっかりコミュニケーションを取ることで恐怖心ができるだけなくなるような環境を提供できる医師になりたいという思いは日々強くなり、小学3年生のある日から、私は医師になることを目指しました。その志を胸に日々精進し、筑波大学医学専門学群を卒業して医師となり現在に至ります。 大学入学当初は、卒業と同時に静岡へ帰ることを考えていましたが、最終的には筑波大学耳鼻咽喉科に入局することを選択しました。地元に戻らずつくばに残ったのは、自然豊かな環境、人々の暖かさ、また、今後街が発展しそうなパワーを感じ魅力的だったからです。筑波大学耳鼻咽喉科では親身で人情あふれる指導を受け、さらにこの地への愛着が強くなりました。 医師となり10年が過ぎた頃から、小学生の時に目指した医師を具現化したい、その思いが実現できるクリニックをこの大好きなつくばで作ることができたらと考えておりました。その思いは日増しに強くなり開院場所を探していたところ、今回ご縁があり、つくば市東新井で開院する運びとなりました。 当クリニックでは、 なるべく患者さんをお待たせしない ⇒ 当日順番予約システムを導入 お待ちいただく間も快適に過ごしていただける環境を提供する ⇒ 珪藻土の壁を採用 患者さんの恐怖心がなくなるように努力する ⇒ 患者さんとスタッフの密なコミュニケーション を方針としています。 これからつくばを中心とした地域の皆様に貢献できるよう、スタッフ一丸となって頑張りますので、なにか不明な点や疑問等がありましたら、いつでも遠慮なくご質問ください。 皆様のご来院を心よりお待ちしております。
筑波メディカルセンター病院などの小児救急センターで15年以上勤務してまいりました。こどもはおとなと比べて病状をとらえることが難しく、小児科医による迅速な診察が必要です。これまで、お子様のちょっとした変化にご家族がすばやく気づいたおかげで大事に至らなかったことを数多く経験し、ご家族がお子様を見守る目が最も重要であることを痛感してきました。 ご家族の不安や疑問に最大限に耳を傾けたい、ちょっとしたことでも気軽に相談していただけるようなクリニックをつくっていきます。 どうぞよろしくお願いいたします。
2017年4月、つくば市内に「おいかわ腎泌尿器クリニック」を開院し、2022年4月に5周年を迎えました。 つくば市役所や研究学園駅に近く、山新グランステージつくばに隣接した恵まれた立地で、連日多くの患者さんにご来院いただいております。 私は筑波大学を卒業し、大学院を修了後、筑波大学の教官として10年間、筑波メディカルセンター病院の診療科長として約4年間にわたり、泌尿器科診療に取り組んで参りました。 開院後は泌尿器科医としての専門性を活かし、泌尿器がん(前立腺がん、膀胱がん等)の早期発見・治療、尿路感染症や尿路結石症、排尿トラブルから男性更年期障害など、幅広く診療を行っております。 筑波メディカルセンター病院や筑波大学附属病院をはじめとした近隣の総合病院との連携、また内科等のクリニックとの連携を大切にし、実績を積んで参りました。泌尿器科を専門とするクリニックとして、親切・丁寧かつ迅速な診療をモットーに、男女を問わず、みなさまのお役に立てる診療を目指しております。 明るく親しみやすい雰囲気と、元気でテキパキとしたスタッフも当院の特長と考えております。高齢の方や女性にも優しいクリニックですので、どうぞ安心してご来院ください。
日本国内に超高齢化社会が到来し、医療はまさしく激動の時代を迎えました。さまざまな先端医療が提唱される反面、高齢者医療、地域医療は多くの課題を抱え、その充実が急務となっています。 2002年に前身となる「ホームクリニックつくば」を開設してからの初期の経験は、日本の現代医療が失っているものは何かを気づかせてくれる契機となりました。しかしながら、現在も高度医療や制度だけでは救えないファクターがいくつも山積しており、その解決に向けて微力ながら日々奮闘しております。 そのような背景もあり、私自身が日頃感じている、先端医療へのアンチテーゼとして、2005年にクリニック名称を「home on cliniQ」に改名しました。英語で“家に帰る”という意味の「HOME ON」と「訪問診療」のホウモンを組み合わせたものです。「CLINIQ」の書体は本来「CLINIC」と表記すべきですが、あえて後ろの「C」を「Quality(上質な)」「Unique(唯一の)」といった意味をこめて「Q」に置き換えました。 このような名称変更とともに、創造的で新しいコンセプトの訪問診療クリニックとして、多くのサービスを“つくば”から発信しております。今後とも皆様の大いなる期待と、ご支援の程よろしくお願い申し上げます。
私は筑波大学で医学を学び、初期研修後は、郷里の長崎で腎臓内科医として修練しました。うち1年半は離島医療に従事する機会を得、専門領域(腎臓)以外にも、糖尿病・代謝内分泌内科や膠原病リウマチ内科など、複数の専門領域の担当医として経験を積みました。つくばに戻ってからは、筑波記念病院で消化器内科医として修練しました。全身を診れる医師になりたいと願い、学んできました。 私は、まず第一に、きちんとした診断ができる医師でありたいと思います。当院で可能な、消化器内視鏡(胃カメラ/大腸カメラ),レントゲン,エコー(心エコー/腹部エコー)など各種検査は、すべて「聴診器代わり」と考えています。可能ならば症状が出る前の状態で、まずはしっかりと診断をつけられることで、地域の皆さんに寄り添う、かかりつけ医としてありたいと思います。 そして第二に、きちんとした治療ができる医師でありたいと思います。私は腎臓内科医として、高血圧や糖尿病など含めた全身を診させていただく機会を、多く得ました。腎臓は、毛細血管の塊であり、動脈硬化の影響をとても受けやすい臓器です。腎臓を診ることは、動脈硬化の原因をひとつずつ探し、良くしてゆくこと。高血圧やコレステロール、糖尿病などいわゆる全身性の生活習慣病を良くしてゆくことに、おおきく通じています。腎疾患は、生活習慣病(高血圧や糖尿病)が長期間持続したことによる結果であることが多いからです。動脈硬化が進んでいる状態だと、狭心症や脳梗塞など全身の病気を伴っていることも多く、全身の状態を丁寧に診てゆく、いたわりながら良くしてゆくことが必要です。とくに心臓との関連は重要で、体の水分をつかさどる心臓ポンプと、水分量を調整する腎臓ダムの関係で、切って切り離せない関係といえます。私のこれまでの経験、そしてここからの経験、最新の知見を取り入れながら、少しでもよい治療が行えればと思います。 地域の皆さんとともに在れますよう、日々精進(しょうじん)してまいります。何卒どうか、よろしくお願いいたします。
この度、つくば市島名の地にご縁があり開業させていただくことになりました。 院長の島田 秀瑛と申します。よろしくお願いいたします。 地元、茨城で医学を学び、様々な疾患、多くの手術を経験させていただきました。 その経験を糧に、みなさまのかかりつけ医となれるよう今後も努めてまいります。 みみ・はな・のどに不安がある場合には、ぜひ当院へご相談ください。
つくばウロケアクリニック院長の黄 鼎文と申します。台湾に生まれ、縁あって日本で医学を学び、大学病院や地域の基幹病院で泌尿器科、女性泌尿器科を専門に診療にあたってきました。 女性泌尿器科を受診される患者さまは頻尿や尿もれなどのお悩みを抱え、「普段の生活には大きな支障はないが、外出や運動は不安」という方から、「日常生活に支障をきたすほど痛みや症状があり、手術が必要」という方までさまざまです。これら女性泌尿器科に関するお悩みや症状は治療によって改善が期待できます。 「治療をするほどの症状ではない」、「医師に診てもらうのは恥ずかしい」などの理由で通院をためらっていませんか? つらい症状はご自身だけで悩まず、ご相談ください。 これまでの経験をもとにお悩みの解決に向けて努力し、皆様の生活の質が向上し、より快適な日々を過ごせるようお手伝いしてまいります。
みなさまに安心して受診いただけるようなクリニックを目指し、職員一同 精一杯努力してまいります。 末永くよろしくお願い申し上げます。
この度、あいつくばクリニックの院長に就任した福江眞隆と申します。外科医として37年間、前職は古河総合病院の院長として、18年半を過ごしてまいりました。つくば市には、大学入学以来45年間住んでいます(2024年現在)。 一方、外科医の傍ら、特に肺がんなど悪性疾患の末期の方の在宅診療に取り組んでまいりました。医療機関に通院する体力のない方も、住み慣れた自宅では想像以上に穏やかに過ごしている様子を見て、在宅医療の大切さを再認識しています。 すべての人に訪れる最期の時を病院で過ごすことの不本意さを皆さんと共有し、最も望む場所での生活に、寄り添う訪問診療を築いていきたいと思っています。 がんなどの悪性疾患に加えて、脳、血管疾患、認知症など増大している疾患にも、柔軟に対応してまいりたいと思います。 どうぞよろしくお願いします。
皆様こんにちは。この度ご縁があり、つくば市大角豆にて整形外科のクリニックを開院しました道信 龍平(みちのぶ りゅうへい)と申します。 当院の開院に至った背景には、地域に密着して皆様の健康の維持・増進と快適な生活を支えたいという思いがあります。これまで筑波大学附属病院および関連病院にて整形外科医として勤務してまいりました。その中で整形外科的な治療の素晴らしさを実感してきましたが、同時に病院機能や設備による限界、病院勤務医としてできることの限界を感じました。けがや疾病の治療にとどまらず、その先にある健康の維持・増進に貢献したい。この思いをクリニック名にもある“ウェルネス”に込めました。 当院では、一般的な整形外科の診療をはじめ、リハビリテーションにも力を入れています。一人ひとりの健康状態やライフスタイルに合わせた最適な治療を提供することを心がけています。 また、スポーツ選手のサポートにも力を入れています。ケガの早期回復や予防を目指しながら選手のパフォーマンスを最大限に引き出し、スポーツ医学の最新知識と技術を活用して診療・リハビリテーションを行っています。特に、筑波大学野球部メディカルチェックや小中学生の野球肘検診で培った技術や経験を活かし、野球選手のサポートに力を入れています。 さらに、分子整合栄養医学に基づいた栄養療法も行っています。これは個々の体質や生活習慣、血液検査結果に合わせた栄養サポートで、管理栄養士や資格保持者による栄養アドバイスも提供しています。栄養を通して健康レベルを高め、様々な疾病を予防することを目指します。栄養は現代の医学では軽視されがちですが、医療と栄養の視点から、皆様一人ひとりの健康の維持・増進と快適な生活をサポートしたいと考えております。 医学は日々進歩しておりますが、私たちも新しい知識や技術を取り入れるように心がけ、皆様に安全・安心な医療を提供してまいります。スタッフ一同精進してまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
2023年5月に筑西市玉戸にて「池田クリニック」を開院することになりました。 私は筑西市に生まれ育ち、筑波大学で医学を学び、茨城県内の医療機関で消化器外科診療に従事してまいりました。2018年に筑西市にて茨城県西部メディカルセンターが開院となり、外科診療の立ち上げに携わりました。患者さんの中には旧友のご家族や小中学校時代の恩師などもいました。故郷で勤務しているなかで、より地域に寄り添った医療を提供したいとの気持ちが強くなりました。 私が診療において大切にしてきたものは、患者さんの「生き方」に共感することです。これまで専門としてきた消化器外科医としての経験を活かして、患者さんから信頼され何でも気軽に相談できる「かかりつけ医」でありたいと思っています。
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