茨城県 ─ 男性医師 ─ 8ページ目 の医師検索

1,057 人見つかりました
出身医学部・歯学部

専門医資格

開業エリア
除外

医師名の一部

もっと詳しい条件
性別
趣味
血液型

よく検索される条件
1,057件中 141~160件を表示
掲載内容につきましては、事前に医療機関にご確認ください。
院長

小暮 大地

所属
セントラル歯科・口腔外科
(茨城県ひたちなか市)
患者様へのご挨拶

「悩みを抱えたすべての患者さんの希望の光になりたい」を念頭に、専門領域である口腔顎顔面外科および高度なインプラント治療を中心に行っております。
口腔がん、口腔乾燥症、顎関節症、顎変形症など多岐にわたる口腔内ならびに顎顔面の疾患に対して、正しい知識と技術の提供をさせていただきます。

院長 医学博士

曽野 浩治

消化器病専門医消化器内視鏡専門医
所属
曽野内科医院
(茨城県ひたちなか市)
出身大学
東邦大学医学部
患者様へのご挨拶

大学病院、総合病院では消化器内科を専門に勤務していました。私がこれまでに培ってきた経験、知識や技術を生かして、正確な診断と適切な治療を地域の皆様に提供して参りたいと思います。
分かりやすく丁寧な説明をこころがけ、地域の皆様、ひとりひとりの症状に合った最適な医療を提案できる医院を目指し、スタッフとともに力を尽くしてまいります。
健康の悩み、病気についての疑問など、お気軽にご相談ください。

院長

和田 和郎

口腔外科専門医
所属
デンタルクリニック笠松
(茨城県ひたちなか市)
出身大学
奥羽大学歯学部
患者様へのご挨拶

「デンタルクリニック笠松」では、お子様からご年配の方まで幅広く診療。バリアフリー設計で車椅子の方やベビーカーをご利用の方も通院しやすい環境を整えております。土日も診療しておりますので忙しい方も定期的に通っていただけることで、地域の皆様のお口の健康をお守りしていきます。
近年は歯科知識に詳しい方が増えてきたこともあり「こんな治療を受けたい」「歯の見た目をこうしたい」というご要望を受けることも多いですが、お口の中はご自身で「見えない」部分のため、患者様が把握していない部分に多いも寄らぬトラブルが潜んでいることもあります。当院では、患者様のご要望にお応えするだけでなく、お口のプロとしてさまざまなお悩みに対応してまいります。
院内でのご対応が難しい場合には、他の病院へのご紹介も可能です。患者様一人ひとりに合ったプランニングをさせていただきますので、どんなお口のお悩みも、当院へお気軽にご相談ください。

院長

豊田 芳行

所属
豊田歯科クリニック
(茨城県ひたちなか市)
出身大学
日本大学松戸歯学部
院長

長尾 和哉

所属
ながおこどもクリニック
(茨城県ひたちなか市)
患者様へのご挨拶

ご挨拶させていただきます。私は医学部を卒業して以来、小児科一筋に研鑚を積んでまいりました。平成2年に小児科学会専門医を習得し、茨城県内各地(筑波、日立、ひたちなか)の病院で勤務しておりました。
平成14年この地に小児科専門クリニックを開設し、今に至っております。十数年小児科疾患全般を診療しておりますが、近年は各種感染症に加えて、小児喘息などのアレルギー疾患の増加が目立ってきております。これら慢性疾患は症状の改善のみならず、よい状態を長期間維持して離脱につなげていくよう努力しています。
日本では以前から少子化が叫ばれておりますが、昔に比べて子育てする環境が大きく変化し、小児科の必要性は逆に上がっているように感じています。
茨城県の中でもひたちなか市は子育て世代・小児人口が比較的多く、小児科医の不足が心配されております。
街の小児科医院として、病気の治療にあたると同時に、保育園の園医を多数担当し、また学校保健会にも参加し、地域の子供たちの健康維持に役立てるよう努めていく所存であります。

院長 医学博士

早川 清一郎

産婦人科専門医日本臨床細胞学会 細胞診専門医
所属
はやかわクリニック
(茨城県ひたちなか市)
出身大学
東北大学医学部
院長 医学博士

​山形 俊昭

リウマチ専門医
所属
富士山内科クリニック
(茨城県ひたちなか市)
患者様へのご挨拶

出身は茨城県ひたちなか市。
平成12年に近畿大学医学部を卒業し、同大学医学部、第3内科(血液腎臓膠原病内科)に入局。内科医、リウマチ膠原病専門医として診療、研究にあたった後、平成20年に富士山内科クリニック副院長に就任しました。
​以後、地域でお困りの患者様のお役に少しでもたてるよう、日々診療にあたっております。
基本的に、人間は自分で自分を治す力を持っており、それを活かす事こそ病気を早く治す近道であると思っております。
​そのため、治療には一般的な西洋医学と共に、漢方薬を使った治療や食生活の指導、物の考え方や瞑想法など様々な方法を用いる場合があります。ですので、診療にも時間がかかる場合が多く、患者様には長時間お待ち頂く事もあり大変申し訳なく思っております。

院長 医学博士

松島 利明

所属
松島眼科医院
(茨城県ひたちなか市)
出身大学
東京医科大学
患者様へのご挨拶

明治26年、私の曽祖父が水戸市に開業したのが松島眼科のはじまりでした。私は平成3年にひたちなか市に開院し、以来眼科医として地域の医療に携わって参りました。
また、平成31年まで10数年に渡り県立高校の学校医を務めさせていただきました。そこから地域とのつながりを多々感じて、皆様が気軽に相談できる「かかりつけ医」を目指すようになりました。
子供から成人し、さらにシニアになっても様々な眼の問題が起こることがあります。皆様が生涯健康でいられるようなサポートができればと思っております。

院長 医学博士

釼持 明

外科専門医消化器外科専門医
所属
マナ・クリニック
(茨城県ひたちなか市)
出身大学
筑波大学医学群
患者様へのご挨拶

マナ・クリニックは2001年12月に開院し、2019年4月24日より釼持明が院長に就任いたしました。これまで大学病院や県内の基幹病院で、専門的な消化器分野に加え、幅広い分野で研鑽を積んでまいりました。
病気を治すことのみならず、病気にならないためにどのように生活すれば良いか、またご家族みなさまも健康に過ごすにはどうすれば良いかを日々考えながら、患者様一人ひとりに真摯に向き合ってまいります。

院長 歯学博士

横須賀 良次

所属
横須賀歯科医院
(茨城県ひたちなか市)
患者様へのご挨拶

皆さま、はじめまして。
ひたちなか市にある【横須賀歯科医院】院長の横須賀良次と申します。
当院はここ、ひたちなか市で開業以来40年近く地域の皆さまや、遠方からもご来院いただく患者さまの支えもあり歯科診療を行ってまいりました。
当時は小さなお子さまだった子も、今では立派な親御さんとなって通い続けていただいていることを嬉しく思います。
長年培った技術だけに頼らず、進歩し続ける先進の医療機器を導入し、常に清潔な医院で信頼できる歯科診療をご提供いたします。
ひたち海浜公園に近く、専用駐車場も20台完備しており、とても通いやすい医院となっております。
今までも、これからも皆さまのお口の健康をサポートさせていただき、笑顔あふれる地域であるよう私たちは日々努力いたします。

院長

吉井 慎一

所属
株式会社日立製作所ひたちなか総合病院
(茨城県ひたちなか市)
患者様へのご挨拶

ひたちなか総合病院は、株式会社日立製作所の企業立病院として1945年(昭和20年)に開設されました。当院の使命は、地域社会への医療貢献はもちろんのこと、社員の福利厚生、医療機器設計開発への関与です。
茨城県は人口当たりの医師数が全国で二番目に低い県ですが、その中でも当茨城県常陸太田・ひたちなか二次医療圏は最も低く、全国平均を大きく下回っています。当院はその中で、人口20万人のひたちなか市・東海村地区唯一のいわゆる総合病院として地域医療を担っています。2010年にリニューアル・増床しましたが、302床の中小病院です。「急性期機能に重点を置いた地域完結型医療」を逐行するためには、以前より地元の医師会、隣接する水戸医療圏内の病院、同じ日立製作所の企業立病院である日立総合病院との連携を図ってまいりました。さらに2025年に向けて日本の医療改革は進んでおり、日常生活圏域を単位とした医療・介護・予防・住まい・生活支援を包括的に確保する「地域包括ケアシステム」の構築には、ひたちなか市、地元の医師会との更なる連携が重要と考えております。
当院は県内の筑波大学との連携を重視し、筑波大学附属病院ひたちなか社会連携教育研究センターを設置し、大学から質の高い医療、教育・研究を提供できる医師を招聘しております。また基幹型臨床研修病院、筑波大学・東京医科歯科大学の協力型研修病院として、医師初期研修医、後期研修医はもちろん、各種専門職の固有技術のスキルアップを図っています。さらに、ITやチーム医療を活用した「プロセスに医療の質を織り込む」ことを実践し、安全・安心な医療の質を基盤とした患者・職員の満足の向上、病院経営の安定、さらなる医療の質改善という「総合的医療の質経営」を実施しております。
当院の理念は、「地域を護る病院」です。高齢化が進みますと、自分の生活圏で安心した医療・介護を受けたいと考える人は、今後ますます増えていくと思われます。そのニーズにお応えするためにも、当院は更なる病院基盤の充実が必要で、職員一同努力していく所存です。今後もひたちなか総合病院をよろしくお願いいたします。

院長

石崎 達司

所属
あおば歯科クリニック
(茨城県ひたちなか市)
患者様へのご挨拶

私たちは、患者様一人ひとりとの心のつながりを重視しています。どんなに技術力が高くても、患者様が本当に望んでいることを把握できていないと、患者様にとってもっとも適した診療には結びつかないと考えているためです。
そのため、ひたちなか市のホームドクターとして、皆様と長いお付き合いができるよう丁寧なカウンセリングを心がけています。また、治療だけのお付き合いでは健康的で美しい歯を維持していただくことは難しいため、定期的な予防検診もおすすめしています。
地域の皆様がいつまでも素敵な笑顔であるために。
誇りと責任を持って日々の治療に励んでいます。

院長

尾山 正芳

所属
おやま歯科医院
(茨城県ひたちなか市)
出身大学
明海大学歯学部
患者様へのご挨拶

おやま歯科医院 院長の尾山 正芳(おやま まさよし)です。
2006年ひたちなか市で開業いたしました。地域の皆様のお口の健康を第一に考え、 日々、小さなお子様からお年寄りまで、幅広い世代の方々の診療をしております。これからも地域歯科診療に少しでも貢献できるよう精進してまいりますので、よろしくお願い申し上げます。

院長

葛城 康雄

所属
かつらぎ歯科医院
(茨城県ひたちなか市)
出身大学
日本歯科大学
患者様へのご挨拶

当院が目指しているのは、お子様、主婦の方、会社員の方からお年寄りの方まで、地域の皆様に安心してご利用いただける「ファミリー歯科」です。
「治す」「予防する」「きれいに美しくする」「食べ物を美味しく楽しめる」など、患者様ひとりひとりに合わせた最適な治療を行い、お口から健康をトータルサポートしていきたいと考えています。
みなさまの笑顔のそばに生涯寄り添う、そんな歯科医院を目指して邁進していきます。

院長

佐藤 崇哲

所属
さとう歯科クリニック
(茨城県ひたちなか市)
出身大学
東北大学歯学部
患者様へのご挨拶

さとう歯科クリニック院長の佐藤です。
歯科医師になって10年がたち、自分の目指す治療を求め、ひたちなか市に開業しました。
大学院では口腔外科学講座に入局し、口腔外科治療の指導を受けながら、痛みに関する研究をしていました。またその頃、JR仙台病院歯科口腔外科や一般開業医の先生のもとで、歯科一般の治療や考え方を教わりました。
茨城に戻ってからは、日立製作所水戸総合病院でお世話になり、地域の歯科医療に関わることができました。
自分の目指す治療とはなにかと考えると、常にそれは変わっていくものであり、常に求めていくものだと思います。
治療技術や診断能力を高め、感染対策などの環境を改善する。それを実践するための場所が、さとう歯科クリニックなのです。

院長

渡邉 真人

所属
わたなべ歯科クリニック
(茨城県ひたちなか市)
患者様へのご挨拶

はじめまして、院長の渡邉です。
当クリニックのホームページを見ていただきありがとうございます。私は歯の痛みをとるだけでなく、その先を診ていたいです。歯科治療を通して、「なんでもおいしく食べられるようになって旅行が楽しくなった」「歯が白くなって、笑顔に自信がもてるようになった」
「おいしく食事ができる、会話を楽しめる、素敵な笑顔で思いっきり笑える」歯の悩みがなくなることで、日常生活がもっと豊かになると思います。
そんな患者さんが少しでも増えるように‥
治療の先にある「幸せ」をつかむお手伝いをさせていただけたら嬉しいです。

院長 医学博士

桑原 大樹

形成外科専門医
所属
ひたちなか中央クリニック
(茨城県ひたちなか市)
出身大学
昭和大学医学部
患者様へのご挨拶

当院ホームページにアクセスしていただき、ありがとうございます。
当院は2015年11月より勝田駅前にてスタートし、多くの患者様のご支持をいただき、2020年5月に拡大移転することとなりました。
私は医学部卒業後2年間の初期研修期間を終え、昭和大学形成外科医局に入局いたしました。その後約9年にわたり、大学病院と全国の関連病院で多種多様な症例を経験し、高度な技術を学んで参りました。
茨城県には2010年より日立総合病院に赴任し、東日本大震災も経験し、これまで茨城県形成外科の活動に尽力させていただきました。私の出身は東京ではございますが、こういった経験から、次第にこの地に愛着が湧き、生活の拠点として考えるようになりました。
2014年からはひたち医療センター形成外科の診療部長として活動しておりましたが、これまで日々の診療の中で最も感じることは、徐々に全国的に認知度が上がっている中、まだまだこの地域で「形成外科」の認知度が低いことでした。
皆様は「形成外科」というと、どんなイメージをお持ちでしょうか?
一番多いのは「整形外科」と間違われるケースだと思います。「美容外科」と同義語として捉えておられる方もいらっしゃると思います。
しかし、真の「美容外科」とは「形成外科」の一分野に過ぎません。
形成外科とは、病気を治すだけではなく、あらゆる手法や特殊な技術を駆使し、機能のみならず形態的にもより正常に、より美しくすることによって、皆様の生活の質 “Quality of Life” の向上に貢献する、外科系の専門領域です。
その治療範囲は顔面骨を含む全身のあらゆる部位の体表面となり、形成外科医はまさしく体表面の総合外科医といえます。
対象となる疾患を可能な限りホームページ上にわかりやすく表記しておりますが、「形成外科」の守備範囲は非常に広いために、表現しきれていない場合がございます。気になることがございましたら、お気軽にご相談ください。
「形成外科」は決して敷居の高い科ではありません。皆様のイメージを少しでも変える事こそ、当院開設における大きな目的の一つなのです。
また今回の移転により、形成外科専門医である院長と新たに加わる皮膚科専門医の副院長による2名体制になり、さらに総合的な体表面の診療が可能になりました。
これからも地域の皆様のご期待に沿えるよう、尽力して参りますので、宜しくお願いいたします。

院長 医学博士

鈴木 淳

所属
ジュン整形外科クリニック
(茨城県ひたちなか市)
出身大学
昭和大学医学部
患者様へのご挨拶

この度、生まれ育ったひたちなか市中根にて、
「ジュン整形外科クリニック」を開院させていただくことになりました。
私は今まで、大学病院および関連病院にて十数年にわたり、整形外科専門医としてただひたすらに臨床に取り組み、積極的に患者さんと向き合って診療を続けてきました。
その結果、3,000件を超える手術の執刀、助手に携わり、さまざまな症例を経験させていただきました。
今までの臨床経験を生かして、一人一人に合わせて適切な診断、治療、わかりやすい説明を行っていきたいと考えております。
どうぞよろしくお願いいたします。

所属
なたべ歯科
(茨城県ひたちなか市)
出身大学
神奈川歯科大学
患者様へのご挨拶

私たちは、歯科医療を通じて患者様のお口への意識の向上をお手伝いし、少しでも質の高い医療をご提供したいと思っております。
また患者様を自らの家族の一員だと思い、一人でも多くの方に喜びを感じて頂けるような歯科医院になる事を目指しています。
「歯が痛くなった時だけ治療に行けばいい」というのでは、長い目で見た時にお口の中の状態は悪くなり、生活にも影響が出てしまいます。私たちは予防処置を含めた定期的な口腔ケアにより、来院された皆様の健康をお守りしたいと考えております。

院長 歯学博士

赤塚 亮

補綴歯科専門医
所属
あかつか歯科クリニック
(茨城県ひたちなか市)
出身大学
東北大学歯学部
患者様へのご挨拶

あかつか歯科クリニック院長の赤塚亮と申します。
患者さまのお話に耳を傾けてお悩みやご要望をうかがいし、その方にとって最善の治療方針をご相談していきたいと思っております。
お痛みをとること、ご自身の歯を守ることで、快適なお口の環境を整えることを大切にしていきます。
また、治療前後のお口の写真を用いて丁寧な説明を心がけ、先進的な治療技術と機器を活用した精密な治療の提供に努めます。
保険診療をベースとし、ご希望の方にはインプラント、歯科矯正、セラミック治療などの保険外診療も提供してまいります。
将来を見据えた治療と予防で、地域の皆さまに信頼していただける歯科医院をめざしてまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

1,057件中 141~160件を表示