2011年5月に開業して13年がたちました。地域の皆さまに支えられ、お陰さまで今日までやってこられました。通ってくださるお子さん、ご家族、保護者様、笑顔で頑張ってくれる全てのスタッフや関係者の皆さまに感謝いたします。受付・看護師ともスタッフはスキルが向上し、患者さまの要望に細かな対応ができると自負しております。診察予約も改善を重ね、公平で待ち時間の少ないシステムにいたしました。市立小学校の校医、市内数か所の保育園園医も続けております。泉州北部小児救急広域センターにもだいたい月1回のペースで出務しています。 趣味は、開院後に始めた野菜・花の栽培です。お陰さまで段々と熟練してきました。ここ数年はイチゴ・ブルーベリー・ブラックベリー・ラズベリーといった果樹に挑戦しています。(昨年は大粒の美味しいラズベリーが初収穫できまして嬉しかったです。)クリニックに飾る花のほとんどは、私の育てたものです。季節ごとの花々をお楽しみいただけたらと思います。収穫した野菜は、家族やスタッフに喜んでもらっています。今後も子ども達の健康を守るため努力してゆく所存です。よろしくお願いいたします。
当院は地域の小児科診療に携わる一方で、在宅療養支援診療所として和泉市、岸和田市を中心に小児在宅医療を専門的に行っております。地域として小児疾患に対する在宅医療を提供している小児科医療機関は少なく、開院以降、様々な地域からの在宅医療の要請があります。地域的要望を受けて、現在は泉大津市、貝塚市、忠岡町、堺市南区にも対象エリアを広げ、約30名の身体が不自由で外来受診が困難なお子様を対象に訪問診療を行っております。訪問診療は、主に午前診と夕診の休憩時間を利用して行っておりますが、開院以来、各地域からの訪問診療の依頼は急増しており、最近では新規患者様の受け入れが難しい状況になっております。 そのため、平成29年4月からの水曜日夕診は、訪問診療を行うため誠に勝手ながら休診とさせて頂きたいと思います。当院の外来の受診を希望して下さる患者様にはご不便をおかけしますが、何卒ご理解の程、よろしくお願いいたします。
こんにちは。2015年5月1日、和泉市伏屋町に開院しましたもりわき小児科の院長、守脇 孝成です。 和泉市に住み始めて約20年が経過しました。沢山の知り合いも出来ました。そんな和泉市で開院できることをとても嬉しく思います。 子どもの事って些細なことでも気になりますよね。子育ては日々子どもの成長を感じて楽しい反面、一生懸命子どもと向き合っているとしんどいと感じることもあると思います。スタッフには子育て経験バッチリのおばちゃん、子育て中のおねえさんがいます。病気や怪我のことはもちろん、子どもに関する生活全般について「こんなこと聞いてもええかな」と思うことから「びっくりするような事」まで、皆様と一緒に考え親身にアドバイスできることを目指しています。 『何でも気軽に相談できるかかりつけ医』を目標に地域に貢献していきたいと考えています。よろしくお願いします。
ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。 「泉佐野あだちクリニック内科・小児科・アレルギー科」院長の安達 晋吾(あだち しんご)です。 当クリニックは、大人も子供も、病気もケガも、通院も訪問にも対応する、地域に密着したクリニックです。内科全般や、小児科、アレルギー科、皮膚科、精神科などの診察も行っています。お困りのことがございましたらなんでもご相談ください。 当クリニックの使命は、 「医療を通じて地域の皆様の生命、生活、人生に寄り添い、安心して暮らせる街づくりに貢献する」ことです。 訪れると温かい気持ちになり、自然と笑顔がこぼれる、『安心できる場所』でありたいと考えています。一人で悩まずに、どんな些細なことでもかまいませんので、お気軽に相談してください。
18年間小児科医をしている間に、私自身も3児の父となり、子どもたちが幼稚園、小学校へと育っていくに連れ、地域の子育て事情にも目が向くようになってきました。 千葉県の小児科医数は、人口比では常に全国の都道府県の中で40位以下であり、小児医療過疎地とも言われます。 子育て世帯保護者からも、「気軽にかかれる・相談できる小児科クリニックが少ない」という話を聞き、小児科医人生の後半は地域の小児医療に捧げたいと思うようになりました。 『子どもたちがよりよく暮らすためのサポートを行う』ことを目標とし、この西千葉・作草部・みどり台の地で、小児科クリニックを開業させていただきました。 地域の子どもたちの健やかな発達を支援する小児科医として、また、地域の子育て世帯のサポーターとして、地域医療に専念してまいりたいと考えております。 全力で頑張りますのでよろしくお願いいたします。
皆様初めまして。 この度、池田市旭丘に小児科クリニックを開院することになりました院長の宮﨑良樹と申します。 私は小児科医として大学病院や市中病院、そしてこの12年間は箕面市内のクリニックで勤務してまいりまりました。 大学病院では小児の神経疾患や悪性腫瘍の診療を主に担当していました。 また、市中病院在籍時は急性期、慢性期の疾患に留まらず、早産児・低出生体重児への治療、重症心身障がいのお子さまへの診療も多く経験してまいりました。 クリニックでは、より身近な小児科医として夜尿症や、便秘、湿疹などに悩むお子さまやご家族さまからのご相談も多く受け、治る喜びを分かち合うことが出来ました。 今までの経験の中で、受診するまでに深く悩まれ、意を決し来院される方も多くいらっしゃると感じます。小児科医は、お子さまやご家族さまの困り感が深まる前に、気軽に相談できる相手でありたいと、私は思っています。 その思いを実現するため、小児科に受診する一人一人のお子さまが主役であるクリニックを作ろうと考え、この地にご縁があり、開業いたしました。 クリニックの役割としてお子さまの健やかな成長を支え、ご家族さまに対しても一歩踏み込んだ説明をすることを心掛け、ご安心していただくことを第一に医療を提供いたします。 どうぞ宜しくお願い申し上げます。
患者さんとご家族、スタッフ全員が健康で明るく、幸せになれることを目指します。 これまで窪田先生が築かれた松戸五香での地域医療の延長線上に小児科診療を加えようと思いました。地域の皆さんに愛されて、患者さんとご家族、スタッフ全員が幸せになれることを目指して皆さんが健康に明るく生活出来るように努力します。 まずは極力お断りしない診療を心がけたいと思いますので、ご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。
小児感染症
皆さん初めまして。この度ご縁があって緑が丘メディカルクリニックの院長を務めさせていただく事になりました熊谷忠志と申します。 医師として36年間、小児科を中心に一般内科、皮膚科、アレルギー科、人工透析治療などにも従事してまいりました。 地域の皆さまのご健康と子供たちの健やかな成長の一助となりますように、小児科、一般内科、泌尿器科、皮膚科、人工透析の診療に加え、健康診断や予防接種などにも注力してまいりたいと思います。 また、アレルギー疾患と小児の循環器を専門としておりますので、そこのところでお困りの時にはぜひご相談頂ければと思います。 Withコロナの今、いかに安心安全で質の高い皆様にご納得いただける医療をご提供していくか?が問われる時代だと思っています。 スタッフ一同、新しい街づくりが進むここ緑が丘西地区で皆さんと共に歩んでいけることを願っております。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
2017年10月より鬼沢ファミリークリニック院長に就任しました、鬼澤裕太郎です。 地域医療に貢献できる医師になるべく、筑波大学附属病院およびその関連施設を中心に小児科·内科領域で研鑽を積んで参りました。 特にアトピー性皮膚炎·喘息·食物アレルギーなどのアレルギー診療に力を入れており、毎週水曜日は茨城県立こども病院でアレルギー専門外来を行っております。 鹿行地域の医療を担う小児科専門医・アレルギー専門医として、質の高い医療を提供できるよう日々精進しております。 文字通りの総合医として、新生児からご高齢の方まで、みなさまの健康管理に貢献できれば幸いです。
小児科 【勤務曜日】月・火・木・金・土※ ※土曜は第1・3週のみ
この度、様々なご縁があり、取手市ゆめみ野に小児科・耳鼻いんこう科・アレルギー科クリニックを開院させていただくこととなりました。 院長は小児科専門医として、一般的な小児疾患はじめ、乳幼児健診、予防接種、専門性の高い小児がんの治療等に従事して参りました。また、厚生労働省に出向して、アレルギー疾患対策基本指針の策定に深く関わりました。 これまでの臨床/行政での経験を活かし、経験豊かな耳鼻科医、スタッフとともに、皆さまが健やかに日常生活を送るためのお手伝いをさせて頂けますと大変幸いです。 当院では、「説明と同意(インフォームドコンセント)」「責任をもった医療」「何でも相談しやすい雰囲気」をモットーに、地域の皆さまのかかりつけ医として、患者さま・保護者さまに寄り添った医療を提供します。 当院を「受診して良かった」「また行きたい」と思っていただけるよう、努力して参ります。 また、スタッフにとってもストレスなく働ける職場となるよう努めることで、患者さまにも、より質の高い医療を提供できるよう努めて参ります。 何卒よろしくお願い申し上げます。
スタッフと力を合わせ、地域の皆さまの健康・子育てを全般的に応援していきます! お気軽にご利用・ご相談ください。 とくに便秘症とアトピー性皮膚炎については、できるだけ患者さん・ご家族の状況に沿いつつ、十分な治療をして過ごしやすい状態を目指しています。 他にも乳幼児さんの夜泣きなどの生活リズム、体重が心配などの栄養や食習慣のご相談にもできる限りお答えしていきたいと思います。もちろん、小中学生の生活リズムや食習慣・栄養などのご相談もどうぞ。
この度、縁あって清水こどもクリニックを引き継ぐことになりました、鈴木悠と申します。幼い頃から慣れ親しんだこの地で小児医療に携わることができることを大変光栄に感じております。これまで茨城県や栃木県の基幹病院に勤務し、新生児医療を中心に幅広く診療に携わってきました。これらの経験を活かし、地域の皆さまに信頼される温かい医療を提供したいと考えています。どうぞお気軽にご相談ください。
千葉大学医学部付属病院、千葉市立海浜病院、千葉県こども病院等で小児科医として研修、勤務してきた後に2005年5月に花見川区花園に小林こどもクリニックを開業しました。 不安を抱えて来た方が、少しでも安心して帰ることが出来るようなクリニックを目指しています。
筑波メディカルセンター病院などの小児救急センターで15年以上勤務してまいりました。こどもはおとなと比べて病状をとらえることが難しく、小児科医による迅速な診察が必要です。これまで、お子様のちょっとした変化にご家族がすばやく気づいたおかげで大事に至らなかったことを数多く経験し、ご家族がお子様を見守る目が最も重要であることを痛感してきました。 ご家族の不安や疑問に最大限に耳を傾けたい、ちょっとしたことでも気軽に相談していただけるようなクリニックをつくっていきます。 どうぞよろしくお願いいたします。
私が目指す藤森小児科は、「子どもたちの未来の扉」です。病状によって、千葉大学付属病院、千葉市立海浜病院、東京女子医大付属八千代医療センター、 県立こども病院などに紹介、必要なら入院加療をお願いしております。子どもに関して、どんなことでも相談できる「子どもなんでも相談所」を目指します。その場で回答できなくても、後日に回答もしくは専門機関を紹介できるよう努力します。子どもたちが「よりよい未来」を過ごせるような医療やサービスを提供していきたいと考えています。
小児科専門医は、小児の疾患や成長発達に特化した医師のことを指します。小児科専門医は、新生児から思春期までの子どもたちの診断、治療、健康管理を行い、身体的、精神的な健康を促進することを目的としています。
具体的には、小児科専門医は、感染症、アレルギー、消化器疾患、呼吸器疾患、心臓疾患、腎臓疾患、神経疾患など、子どもたちがかかりやすい疾患に対して診断、治療を行います。また、新生児の健診や、成長発達に関する相談、予防接種の提供なども行います。
小児科専門医は、子どもたちとその家族との信頼関係を築き、患者にとって最適な医療を提供することを心がけています。また、子どもたちの疾患に対する不安や心理的な支援も重要な役割の一つです。
小児科専門医は、小児科医師、小児外科医師、小児神経科医師、小児心臓血管外科医師、小児眼科医師、小児耳鼻咽喉科医師など、さまざまな専門医と協力して、子どもたちの健康を守るためにチーム医療を行います。
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