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まるまる眼科クリニック院長の太和田昌枝(たわだまさえ)と申します。 2001年に千葉大学医学部附属病院眼科に入局、その後2022年まで約20年にわたって関連病院で眼科診療に携わってまいりました。これまで学んだ知識、経験をもとに正確な診断をし、適切な治療に結び付け、皆様の目の健康をお守りする手助けができればと考えております。 目のことで心配なことがありましたらお気軽にご相談ください。 当院に来ていただくことで、少しでも皆様の不安が解消され、まるまるっと心がまぁるくなるような、そんなクリニックを目指してまいります。 まるまる⇒○○⇒目のイメージ まるまる⇒心がまるくなるイメージ まるまる⇒「まるまる」って響きが好き。かわいくないですか? と、いうことで「まるまる眼科クリニック」と命名しました。 末永く、どうぞよろしくお願いいたします。
2003年10月に、稲毛区小仲台に、“ぴあーすクリニック”を開設、2012年に現在地に移転させて頂きました。千葉大学医学部を卒業後、第一外科(現在、臓器制御外科)及び関連病院にて心臓血管外科医として、また留学先の米国では人工血管の研究を行い、研鑽を積んで参りました。開業前は主に、血管の手術をしてまいりましたが、動脈硬化の患者様の術後の大変さをみるにつけ、苦しい手術をする前に、病気にならないように、 指導、管理、治療ができないものか、と常々考えておりました。 当クリニックでは、循環器系では下肢静脈瘤の硬化療法治療を始めとして、レントゲン撮影、24時間ホルター心電図(2台)、 心、血管などの超音波検査、血管年齢(動脈硬化の度合い)の測定、ワーファリンINR測定迅速検査を行っています。消化器系では、胃バリウム検査、腹部超音波検査、他に簡単な外科手術も行っております。他に生活習慣病の指導、禁煙外来(保険治療)、 千葉市内の病院との地域連携、紹介、専門医への紹介を行っております。千葉市の特定健診、胃、肺、大腸、前立腺癌、肝炎の検診、予防接種が可能です。加えて電子カルテ、レントゲンCR装置、電子カルテで閲覧可能な心電図の導入により、なるべくお待たせしない開かれた診療を目指しています。 また移転以後、院内処方で患者さんの便宜を図っております。院内処方は、院外に比べ、全ての薬を揃える訳にはいきませんが、その場で渡せることがメリットであり、院内処方ご希望の患者さんにご案内させて頂いております。また薬剤師さんもいるので、薬に関してなんでも相談してください。 皆さまの“かかりつけ医”として、生涯の健康維持のお手伝い、また小さいことでも何でも御相談頂ければ、と思い、日々診療しております。英語による診療も可能ですので、異国で心細く思っている外国の方にも是非御来院頂きたいと思っております。今後ともどうか宜しくお願い致します。
アトピー性皮膚炎その他の皮膚のアレルギー、膠原病などを診療・研究してきました。また、下腿潰瘍治療、フットケアなどにも力を入れています。セラピーメーキャップを初め、化粧などを含む美容治療にも積極的に取り組んでいますので、御相談下さい。
鍋嶋先生が築いてこられた地域の皆様からの信頼を損なわぬよう努めてまいります。
2023年、つくば市研究学園にゆうこレディースクリニックつくばを開院いたしました。 私はこれまで総合病院で思春期から更年期、老年期までの全ての世代の女性の産婦人科診療に携わってまいりました。学業、仕事、育児、介護などの様々な事情を抱えた忙しい女性が、ご自身の健康管理を後回しにせざるを得ない姿をたびたび拝見しました。私は手術等の高度な医療を担当する立場におりましたため、病状が悪化してからの高度医療よりも、それを必要としないよう予防する診療こそが重要であると考えるに至りました。 婦人科の受診にためらいがあるすべての女性達に、気軽にお越しいただける場を提供したいと思っております。 ティーンズ外来、日帰り手術、WEB予約など、これまで患者様から頂いたご要望にお応えできるように体制を整えて皆様をお待ちしております。患者さんに寄り添うクリニックを目指してまいります。 どうぞお気軽にお越しください。
3人の子育て中の母です。 これまで、たくさんの人たちに支えられながら、研究や病院勤務をしてきました。 子どもは大事なときに限って熱を出し、私の子どもたちも病児保育室「うさぎのあな」にお世話になりました。 病気の子どもを預けて仕事に行くことは、親にとってとても苦しいことですが、お迎えに行くと意外といい笑顔で待っていてくれたりします。 そんな「うさぎのあな」を引き継ぎ、働くお母さんたちが安心して仕事に行けるようお手伝いできることは、ありがたいことだと思っています。 子育てをしていると、思うようにいかずにイライラしたり、泣きたくなったりすることがたくさんあります。 産後まもなく、教科書どおりにいかない母乳育児で壁にぶつかったり 一生懸命作った離乳食を食べてくれないわが子に怒ってみたり 外出先でぐずって床に寝そべってしまう末っ子に愕然としたり 小児科医なのに、頭ではわかっているはずなのに、悩むことはたくさんあります。 子どもが成長して、悩む中身が変わっても、いつも悩み格闘しています。 子育てで壁にぶつかったとき、子どもの様子がいつもと違い心配なとき、小さなことでも相談できる、駆けこめるクリニックにしていきたいと思っています。 少子高齢化が進み、新しい感染症に翻弄され…、これからの小児医療に求められることは何でしょう。 これからの時代に求められることを探しながら、少しずつ、皆さまのお役に立てるクリニックにしていきたいと思います。
当院では丁寧な診察とわかりやすい説明を心がけ、一人ひとりにあった診療をおこなって参ります。いつでも皆様の眼のホームドクターとして、誠意をもってお役に立ちたいと考えておりますので、眼について少しでも気になることがあれば、お気軽にご来院ください。・第2火曜・第4火曜・水・木・金・土(祝日を除く) ・ご不明な点がございましたらお電話でご確認ください
丁寧な診療とわかりやすい説明を心掛けております。場所柄から、小さいお子様やご高齢の患者様も多く、診察時間・待ち時間とも若干長くなりますことを、ご理解いただければ幸いです。 手術・入院・精密検査が必要な場合は、それぞれ適切な専門病院をご紹介申し上げております。 白内障手術につきましては、患者様・ご家族様のご希望に添い、地域の基幹病院ヘのご紹介と共に、提携しております大木眼科クリニック(市原市・五井)での日帰り手術もお引き受けしております。 駐車スペースも広く、院内はバリアフリーとなっておりますので、ご安心くださいませ。
内科、神経内科
これまで糖尿病専門医として実臨床および海外での基礎研究を経て、この度、住み慣れた海浜幕張で開業させていただくことになりました平良暁子と申します。4年間のアメリカでの研究生活は私のとって多くの生活習慣病の病態を深く理解することにつながり、そこで得た視点は患者様と共に治療を進めていく上で非常に重要であると日々の診療で実感しています。 糖尿病や高血圧などの生活習慣病は、数多くある疾患の中でもその名の通り、発症・進展にその方の日々の生活・習慣が密接に関連しています。これらの疾患を持つ患者様が、合併症無く、健康な人と同様の寿命や充実した人生を全うしていくためには各々の病態の理解はもちろんのこと、各方面からその方を理解して治療を組み立てていく必要があります。 そのためには医師、看護師、管理栄養士、運動療法士、臨床検査技師、そして患者様を含めた[チーム医療]で疾患に向き合い続けていく事がとても重要です。 私達は八千代市にある開院四半世紀を超える本院で培ってきたこの信念をもとに、糖尿病専門医や各分野の専門性の高い医師と共に、療養指導士の資格を持つ看護師や管理栄養士、運動療法士や臨床検査技師と緊密な連携を取りながら患者様とより良い治療を日々実践してきました。また、通院の継続が非常に重要であるため、患者様にはより深くその治療の重要性を理解していただき、共に治療を継続していきたいと考えています。 For the patient, with the patient (患者様のために、患者様と共に)、これからも真摯に向き合い続けていく所存です。 当院へご来院いただき、共に、合併症の無い明るい未来を築いていきましょう。
そがアイクリニック院長の大岡恵美と申します。 私は千葉大学医学部を卒業後、千葉大学医学部附属病院、独立行政法人千葉医療センターで勤務医として過ごしたのち、千葉メディカルセンター眼科診療部長として、千葉市、とくに蘇我駅周辺の地域医療に尽力してまいりました。 約20年にわたり眼科医として診療してきたなかで、地域住民の皆さまの目の健康を、より身近な場所で守りたいと考えるようになり、そがアイクリニックの開院を決意しました。 今まで学んだ知識や経験をもとに、正確な診断と適切な治療、そして高度で精度の高い手術を、分かりやすく丁寧な説明で提供いたします。 また現在、日本眼科学会・日本眼科医会で、アイフレイル(加齢による目の不具合)に対しての取り組みが始まっており、私はこのアイフレイルアドバイスドクターとして登録しています。 ご年齢による目のお悩みに対して、皆さまに寄り添いながら、地域に根差した、皆さまに愛されるクリニックを目指して、あたたかい診療を心がけてまいります。 どうぞ末永くお付き合いをお願い申し上げます。
わたしは千葉大学を卒業後、済生会習志野病院や千葉大学医学部附属病院、亀田総合病院などで泌尿器科医として経験を積み、がん、感染症、排尿障害、結石、女性泌尿器などさまざまな疾患に関わってまいりました。これらの急性期病院では病診連携における病院の立場上、重症疾患や手術を受ける患者さんに集中する必要があるため、治療後に経過が安定した患者さんに対しては近隣の医院に紹介し、そちらへの通院をお願いすることが一般的でした。しかし、泌尿器科のクリニックは比較的すくないため、ご不便な思いをさせてしまい申し訳ない気持ちになることが少なからずありました。そのような状況にたびたび直面することが、自身でクリニックを開業することを考えるきっかけとなりました。泌尿器科は受診しづらいと思われることが多く、受診をためらう人が少なくありません。しかし、排尿は毎日の生理現象であり、トラブルがあると排尿のたびにわずらわしさを感じることになり、日々の生活に影響をおよぼします。また、些細なことと思っていた症状に病気が潜んでいることもあります。大きな病院を受診するほどではないけれど…と思いながら、排尿トラブルに起因する不便さを我慢しながらすごしている方はたくさんいらっしゃいます。そういったトラブルを相談できる場になれればと思い、クリニックを開業することといたしました。小学3年生から約30年間すごした八千代台で地域医療にたずさわる機会を得られたことをとてもうれしく思っております。血尿や痛みといった突発的な症状はもちろん、長い間なやんでいた排尿のトラブルを、性別問わず気軽に相談できるクリニックでありたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
当院は、2001年につきみ野に開業し、保険診療を主体に皮膚科診療を行っております。 患者様に寄り添った診療をモットーに、問診や診察に最善を尽くして地域の信頼できる皮膚科かかりつけ医になれるよう、真摯に取り組んでおります。皮膚に関する様々なこと、お気軽にご相談ください。 院長はじめ、当院スタッフは全員「母さんs」です。自分がかかりたいのだけど、小さい子供がいて・・・というお母様も、安心してお子様を連れてご来院ください。 スタッフ一同、皆様のご来院をお待ちしております。何卒よろしくお願いいたします。
みなさま、はじめまして。 私は大学を卒業後、脳神経内科教室に入局し、大学病院および県内の関連施設で脳卒中や認知症、パーキンソン病をはじめとした神経難病の患者さんの診療にあたってまいりました。 リハビリテーション病院に勤務した際には、患者さんの個々の生活に合わせて、どうしたらよりご本人らしく暮らせるか、ご家族の負担を減らせるかを多職種で協議してご自宅への退院支援をする、ということにとてもやりがいを感じました。 また、勤務のなかで復職支援に携わったことから、働く世代の健康や生活を守る仕事もしたいと考えるようになり、産業医業務も行ってまいりました。 産業医業務ではご家族の介護をしている労働者の方々と面談する機会も多く、介護をしながら働く人々の身体的・精神的負担が非常に大きいことを実感しました。そして、患者さんのみならず介護者の方々にも目を向けた医療が重要だと再認識しました。 医師になった当初から、患者さんが実際の生活の中で具体的にどのようなことに困っているのか、ご家族が悩んでいることは何か、といったことに興味がありました。予防医療から入院管理、リハビリテーション、産業医に携わり、やはり私は患者さんやご家族のより近くで、医療と介護の間をつなぎ、患者さんやご家族の笑顔がご自宅に増えるような働き方をしたいと、原点にもどるような思いでおります。 患者さんが住み慣れた環境でより安心して日々を暮らせるように、地域で活動されている多職種の方々と力をあわせていきたいと考えております。 どうぞよろしくお願い致します。
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