当院では近隣のオープンシステムを採用している病院の手術室を利用し、白内障や緑内障の手術を施行しております。白内障手術に関しましては、日帰り手術を基本にしておりますが、患者様のご希望や難しい症例などでは、当該病院にて入院も可能です。 めばちこなどの小手術、網膜裂孔、緑内障、後発白内障などのレーザー手術は、ご来院時当院にて施行しております。 また、私は、出身大学病院が近くにありますので、開業医では治療が難しい症例に関しましては、大学病院へスムーズにご紹介させていただいております。もちろん、患者様の希望される病院へのご紹介も可能です。
ストレスの多い現代社会では、負担のかかる環境で過ごしている人も少なくありません。その中で、こころやからだに不調を感じても、「こんなことを相談していいのか」と、一人で悩んでいる方も多いと思います。こころはデリケートなものです。不調を感じたとき、どうぞお気軽にご相談ください。皆様から信頼されるクリニックを目指して、スタッフ共々頑張ってまいります。
武田眼科は昭和53年前院長:武田幸信にて寝屋川グリンシティー(現:イオンモール)にて開院しました。その後、昭和59年に現在の香里南之町に移転し現在に至っています。 今回開院となります武田眼科クリニックでは日新町(アルプラザ香里園前)を中心とした地域の皆様にとって安心して医療を受けることができる居心地のいいクリニックを目指しています。患者様の眼の健康に対してのアドバイスや、眼の病気のことなどわかりやすい説明をし、気軽に御相談ができるような関係をきずけるような医療をご提案させて頂きます。
平成27年2月に大阪市城東区の緑橋駅前(中央線・今里筋線)に 心療内科・精神科『こうのメンタルクリニック』を新規開院させていただくこととなりました。物忘れの相談から不眠、不安、うつ、発達障害、注意欠陥多動性障害(ADHD)、統合失調症など、こころの不調につきましてお気軽にご相談下さい。地域の皆様に信頼して頂けるようなクリニックを目指して、 スタッフ共々頑張って参りますので、どうぞよろしくお願いいたします。
生野愛和病院は、地域の急性期病院と連携し、急性期を過ぎた後も医療の必要性が高い患者様を受け入れております。病床数は93床(障害者病棟45床、医療療養病棟48床)で重度の障害、意識障害、肢体不自由者、神経難病、透析等の患者様が多くを占めており、医師、看護師が日々の回診、経過観察を注意深く行っております。当院は入院時のインフォームド・コンセントを重視しており、患者様やご家族に当院の特徴や可能な治療等の説明を行い、ご納得・同意いただける様に努力しております。また、患者様の生活の質(QOL)を考え、日常生活動作(ADL)や社会的環境を総合的に判断し、その評価をもとに医療、看護に取り組んでおります。決して設備が充実した医療機関ではございませんが、患者様やご家族に安心と癒しを提供できるビョプインを目指し、スタッフ一同精進してまいりますので、よろしくお願い申し上げます。
平成25年1月よりツツミ内科循環器科は院長を交代させて頂くことになりました。院長は交代いたしましたが、「信頼できる医療を患者さまにとって、もっと身近に」という昭和56年から続く前院長からの理念はそのままに診療を行っております。循環器専門医として高血圧・糖尿病・脂質異常症などの生活習慣病や、それらによって引き起こされる動脈硬化性心疾患、足の血流障害などの専門的な診療を行うとともに、地域の日常的な「かかりつけ医」として、皆さまの総合的な健康管理を行っております。十分な説明と患者さまとのコミュニケーションを大切にした診療をモットーにしております。何かお身体に不調などがおありでしたら、お気軽にご相談ください。
難治性アレルギー性鼻炎(CO2レーザー手術)難治性浸出性中耳炎(顕微鏡下経鼓膜チューブ挿入手術)など
私は関西医科大学総合医療センター「耳鼻咽喉科・頭頸部外科 教授」として勤務をしておりました。鼻に関する治療のエキスパートであり、アレルギー疾患のエキスパートでもあります。公的には日本耳鼻咽喉科学会 専門医 指導医、日本アレルギー学会 専門医 指導医、日本鼻科学会 暫定手術指導医、日本喘息学会 暫定喘息専門医として指導もする立場で永らく活動をしてきました、特に鼻科手術に関しては日本ではじめてとなる手術指導医制度の初代委員長を務めております。 鼻内内視鏡下鼻副鼻腔手術や後鼻神経切断術、粘膜下下鼻甲介手術に加え、鼻副鼻腔腫瘍手術、頭蓋底手術、外鼻形成術を多数行っており、現在約4000例程度の執刀経験があります。特に外鼻形成術は耳鼻科単独で行っている医師は全国でもほとんどなく、350例以上の経験は本邦では最多となります。 これまで培ってきたスキルをひとり一人の患者様に還元し、安全で副損傷が少なく効果が実感できる手術を施術することが身上でございます。 アレルギー診療に関しては関西医科大学総合医療センター アレルギーセンター長として横断的なアレルギー診療を手がけてきました。指定難病である好酸球性副鼻腔炎の治療が耳鼻科にとって重要な課題ですが、上下気道をトータルで治療をする強みがあり、400名程度の好酸球性副鼻腔炎患者を継続治療しています。特に適応が拡大中のバイオ製剤に関しても全国トップクラスの処方を維持しています。鼻の病気の中で、喘息などの肺の病気が深く関わっている病行きは少なくなく、私はそれらの病気をトータルでケアする方法論を確立し、多くの患者様に先端治療を届けて参りました。 この経験を活かし、全国トップレベルの先端医療を限られた時間の中でみなさまに提供できる環境が当院の強みであると思います。どこの施設でもうまくいかなかった方も少なからずいらっしゃると思いますが、正しい診断、鼻だけではなく全身の病気に目を向けて適切な治療を行うことで患者様にご満足をいただき、一人でも多くの患者様が笑顔になれるよう努めて参ります。
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