このたび縁あって東淀川区東淡路で開業することになりました。地域の基幹病院で専門医として勤務していた経験から、かかりつけ医での診療が非常に重要であると考えるようになり(例えばウイルス性肝炎では抗ウイルス薬の使い方が重要ですし、慢性胃炎が背景にある方にはヘリコバクター・ピロリ菌の検索を行い適切な除菌治療を行い、その後も定期的な質の高い内視鏡検査で経過観察を行うのが胃癌予防、早期診断に有用です)、開業を志すようになりました。予防医療、先制医療を目指し、消化器の分野では専門医として高度な診断治療を、専門外の分野では当該専門医と連携し適切な対応を行うよう心がけていく所存です。よろしくお願いいたします。
澤眼科医院、院長の澤雄大と申します。先代院長である父、澤孝一が昭和54年に開院して以来約35年、総持寺駅前でかかりつけ眼科として地域の皆様の眼を守って参りました。 そして昨年医院を私達夫婦で継承し、以前にもまして皆様のお役にたてるようH28年6月からは日帰り手術も開始いたしました。今まで培ってきた技術で白内障手術を始め眼瞼下垂、逆まつ毛、まぶたの腫瘤等様々な疾患の加療を患者様一人一人の立場に立って行っていく所存です。 もちろん入院治療が必要な方も多くおられます。長年当院と地域連携をしていただいている大阪医科大学附属病院、高槻赤十字病院、北摂総合病院、高槻病院等の総合病院、また近隣の開業医の先生方との関係を大切にして皆様に更に良い医療を提供できるよう微力ながら全力を尽くす所存ですのでよろしくお願いいたします。少しでも眼に関してお困りのことがあれば是非一度お立ち寄りいただき御相談ください。
大阪生まれの宝塚育ち。妻と娘2人。現在、大阪市内に在住。体を動かすことが大好きで、その後のサウナとビールは最高!
平成10年3月大阪市立大学医学部卒業(医師)。平成15年3月大阪大学大学院卒業(医学博士)。第一回RNA若手の会からの参加者で、第一回RNA学会会員(当時大学生)。阪大微生物研究所などでRNAの研究も行う。結核予防会での非常勤職員も行う。文部科学省日本学術振興会特別研究員(PD)、大阪市立大学総合診療科高血圧グループ後期臨床研究医(シニアレジデント・SARSの時は発熱外来も担当)を経て平成18年5月17日上本町わたなべクリニック開業。現在に至る。総合診療医としてメディア出演多数。コロナウイルスの専門家としてのメディア出演も50回を超える。 上本町わたなべクリニック(PC・メイン) http://www.uehonmachi.jp/ 上本町わたなべクリニック(スマホ) https://uehonmachi.tv/ トラベルクリニック大阪上本町(ワクチン・予防接種) https://osakatravelclinic.jp/
平成5年大阪市立大学医学部医学科を卒業後、同年医師国家試験に合格し同大学神経精神医学教室に入局しました。以後同大学病院等で勤務後、平成10年医療法人山西会津田病院院長に就任し院長職を務めた後平成13年7月より、みやたクリニックを開設しました。長年臨床経験を積みながら同大学院研究生として松永寿人先生(現在兵庫医科大学教授)のもと強迫性障害の臨床研究にも従事してまいりました。院長執筆論文にEvent-related potentials in patients with obsessive-compulsive disorder. Psychiatry and Clinical Neurosciences 52:513-518,1998があります。幼少期から小児喘息に苦しみ、小学生の時最愛の母を肺がんで亡くし長らく苦しんだ経験などから、医師となってから一貫して患者さまの立場に立って寄り添い、より良い医療を目指して自己研磨して参りました。現在は大阪市立大学医学部付属病院、兵庫医科大学病院、大阪警察病院、大阪鉄道病院やNTT西日本大阪病院の連携登録医となり地域医療に貢献するとともに国土交通省の健康管理医(産業医)になり、社会情勢の変化をより感じながらリワーク(復職支援)にも力を入れて診療しております。ところで最近運動音痴の私がなぜかテニスにはまりましたが、テニスからは多くの大切な物を得ています。大げさに聞こえるかも知れませんが簡単に言えば、本当に生きる楽しさを感じています。
かわばたレディスクリニックは大阪市淀川区十三駅近くにある産婦人科です。分娩、中絶手術、性病検査・治療、不妊症治療、ピル処方など産婦人科全般を取り扱っています。 当院では、「訪れる人に思いやりのある診療」を基本理念に、正確できめの細かい安心・安全な診療をご提供します。 不安やお悩みなど、お気軽にご相談ください。
このたび開院することになりました。 この地域・周辺の皆様が病気にかかりにくくなるように、またはすでに患われている方々が少しでも楽になれるように尽力したいと考えています。よろしくお願い致します。
当クリニックのHPをご覧頂き、誠にありがとうございます。 院長の月山国明(つきやまくにあき)です。 私が初めて当クリニックへお越しになった患者さんとお話しする時に心がけていること、それは「最初にきちんと自己紹介する」ことです。私が誰で、何という名前なのかもわからない状態では信頼して頂くことは難しいと思いますし、一社会人として当然のマナーであると考えています。患者さんの中には緊張してしまって言いたいことが上手く言えないという方もいらっしゃいます。そうした方にもきちんとご自分の症状などをお話し頂くために、診察室を広く設けることでリラックスできる環境を整えています。 また、当クリニックには整形外科だけでなく、リハビリテーション科も併設しておりますが、リハビリテーション中のふとした会話の中にも、診療に役立つヒントが隠れている場合があります。そのため、スタッフには「常にアンテナを張って、どんな些細な情報も聞き洩らさないようにしてください」と指導しています。例えば、「最近、ペットを亡くして落ち込まれている」など、診療とは無関係に思える情報でも、それによって患者さんの症状の受け取り方が変わってくることがあります。 このように、できる限りきめ細やかに患者さんの「現状」を把握することで、より適切・親身な診療を提供して、すべての患者さんに笑顔でお帰り頂けるクリニックを目指します。
当クリニックの院長を努める元田忠伸です。気軽に来院できる「骨と関節のかかりつけ医」として、平成20年に開業しました。院内には最新の医療機器を完備し、さまざまな症状に最適な医療を施せるよう努めております。
私はこれまで専門である職場のメンタルヘルスや統合失調症、発達障害、うつ病やパニック障害などの一般精神診療だけでなく、精神科救急医療や大人の発達障害、認知症など多くの分野に携わり、経験を積んでまいりました。精神科診療で携わる疾患は非常に幅広く、来られる患者さんが最初に訴えられる症状も様々です。物忘れや気分の落ち込み、不安や落ち着かなさ、イライラ、不眠などの精神症状から動悸や息苦しさ、喉や胸が詰まる、頭がもやもやする、吐き気やめまいなどの身体症状が出現し、内科などで体の検査をしても異常がなく、精神科心療内科受診をされる方も多くいらっしゃいます。 当院では、それぞれの症状に丁寧に寄り添いながら精神療法や薬物療法、漢方を用いた治療などで少しずつ健康を取り戻せるようお手伝いさせていただきます。
大阪市立大学医学部を卒業後、大阪警察病院にて初期研修を修了、その後大阪警察病院・宝塚市立病院の消化器内科に勤務し、2019年1月より常勤医としてたむらクリニックで内視鏡検査などの消化器内科を中心に診療を行っております。胃カメラ・大腸カメラ合わせて1万例以上の経験症例数があり、各種専門医(消化器病専門医、肝臓専門医、消化器内視鏡専門医)も取得しておりますので、質の高い専門性のある検査を実施することが可能です。 これまでに一度も内視鏡検査を受けたことがないという方もおられると思いますが、胃がんや大腸がんの早期発見・早期治療に有効な検査ですので、できるだけ多くの方に積極的に受診していただきたいと思っています。 ヘリコバクター・ピロリ菌に感染すると胃がんリスクが高まるとされており、そのリスクは年々経過とともに増大していきます。そのためピロリ菌に感染していた場合、可能な限り若いうちに検査を受けた方が発がんリスクを抑えることができます(20歳~40歳で除菌できれば、リスクは非感染の方とほぼ同等)。ただ、若いときには症状がない場合も多く、実際は検査をうける機会がないまま50~60歳になって初めてピロリ菌感染が発覚する場合が多いです。その時点で除菌をしてもある程度胃癌のリスクは上がってしまっており、いかに早期の段階で除菌するかが重要となっております。 内視鏡検査に対して抵抗感があるかもしれませんが、当院では鎮痛薬や鎮静薬を使用することで苦痛や負担はほぼ感じることなく検査を受けることが可能ですので、若い方も積極的に検査を受けられるようにしてください。
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