インプラント
はじめまして、みょうでんキッズデンタルの副院長の森下です。 主に矯正治療を担当させて頂きます。 お子さんのお口の中の問題は、お母さんお父さんにとって大きな心配事と思います。実はお子さんの矯正治療、いつ始めるかによって治療方法や装置、目指すべき治療ゴールが大きく変わってきます。 お母さんお父さんのご希望を伺いながら、またお子さんの生活環境やペースに合わせて、歯並びについて最善のご提案をさせて頂きます。
まさか自分が流山で開業しようとする日が来ようとは、20代の頃は夢にも思っていませんでした。流山で育ち、大学までの長い通学時間に「いつかもっと便利な都会で暮らしたい」と考えていました。そして自分が子供を持つようになり、東京での生活、アメリカでの生活を経て、いつの間にかまた流山で暮らしていきたいと思うようになっている私自身に驚いています。それと同時に急速な街の発展に対する楽しみと戸惑い、人の賑わいに対するわくわく感とストレス、この街にも様々な側面も見えてきます。この変化し続ける流山と周辺の地域がこれからもっと素敵な街になっていくことを願いつつ、地域に根差し、患者さんに寄り添っていきたいです。 矯正治療を始めるきっかけは人それぞれです。私の場合は中学生の時に親に言われるがまま、矯正治療を始めましたが、その後あと戻りしてしまい、大学生になって今度は自分の意志で矯正治療を始めました。治療前後の自分の写真を見ると歯を隠すようなおとなしい笑顔が、治療後は歯を見せる明るい笑顔に変わっていました。かつての私の様に歯の見た目にコンプレックスがある方の他にも、咬みやすさなどの機能的な問題がある方、自分では気にしていなかったけど人に指摘された…など、歯並びや咬み合わせに対する悩みは様々で、老若男女問わず多くの方が相談にいらっしゃいます。最近では60、70代の男性の方でも、長年気になってきたけどやっぱり治したいと決心して治療を始める方も増えています。歯と骨さえあれば年齢に関係なく歯を動かすことはできます。 笑顔に自信が持てるようになると人生が変わります! 矯正の相談をするのは勇気がいると思いますが、どうぞお気軽にお話を聞かせてください。
初めまして。ばんない歯科 院長の伴内 孝仁です。 平成20年にここ京成大久保の地に開業して多くの皆様の口腔内に触れ合ってまいりました。 令和元年、皆様からご要望の多かったホームページを開設いたしました。 これからも多くの方々とコミュニケーションを取り、精進する所存ですので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
当院のホームページにアクセスしていただきありがとうございます。おかげ様で、今年で開業30年を迎える事ができました。多くの皆様の応援に感謝申し上げます。以下、今後の治療の目標について述べさせていただきます。 まず第一に、患者様のお話に耳を傾け、希望に沿って、できるだけ最新の技術や治療方法を説明させていただきます。 次に、患者様と一緒に治療計画を立て、患者様の満足のいく治療を一番の目標にして参りたいと思っております。どうぞよろしくお願いします。
星川駅前の審美健康会山本歯科医院院長の山本達郎です。 私は1986年に卒業後は、母校東京医科歯科大学歯科病院で補綴科のドクターとして学生教育や外来患者の専門治療に携わっておりました。 当時は、大学に名人とか達人と呼ばれる先輩歯科医師が綺羅星のごとくいらして、松元誠助教授(当時)、後藤忠正講師(ご存命です!)、真鍋顕先生、石幡伸雄先生、安田登講師・・・そうした先輩方の特別な臨床を目の当たりにできたことは今でも私の財産です。この歯科が輝いていた時代は今では語り草です。しかし、こうした巨星たちの多くはすでに世を去り、現代は光学印象やセレックに代表されるCAD/CAMが溢れるようになりました。 私が補綴科入局時は、大臼歯に脆いセラミックしか無かったため白い歯を作ることはできませんでしたし、インプラントも神経を傷つけない保証する手立てや抜歯後いつになったら埋入手術できるのかの判断する方法すらありませんでした。今思えばできないことばかりだったので、CTやマイクロスコープ、ジルコニアクラウンなどの登場で現代の臨床は一変し、何でもできる、わからなかったことがわかる時代になりました。客観的には隔世の感があります。 しかし、実際はどうでしょうか? 未熟な歯科医師にかかると頑強になったはずのセラミックインレイも2-3か月で簡単に割れてしまいます。多種類あるセラミックの使い分けは学問的な診断基準ではなく、治療費が高いか安いかだけで決定されていませんでしょうか? インプラントも似た状況です。ストローマン社製(世界最高級品:当院のスタンダード)と京セラ社製(中級の下)では後者は製作コストが半分しかかかりませんけど、最高峰のストローマンより「やや安く売っている」歯科があるとすればインプラントをやるなら安い方がいいと患者の立場では騙されてしまうかもしれません。 光学印象も確かに訪問診療などの場では威力を発揮すると思いますが、今でも診療室で行うシリコン印象には一日の長があります。 そもそもクラウンという上部構造を作るときの「肝心かなめ」は印象ではなく、患者ごとに異なる口腔内で「どう形体付与するか設計する」ことです。光学印象は治療の質を高めるものではなく、治療のやり方の1つに過ぎません。 そうした視点で今の歯科界を眺めてみると、まだまだ自分がやらなければならないことがたくさんあるんだなぁ、と感じます。 現在は、息子娘らは歯科と医科の道に進み東京医科歯科大学病院や他クリニックに勤務する傍ら空いた日には山本歯科医院でいっしょに診療するようになりました。 彼らといっしょに診療していると、まだまだ教えることがたくさんあることに気づきまだしばらくは第一線をキープする覚悟を固めているところです。
「横浜いわき歯科」は、横浜駅西口から徒歩3分という便利な場所にある歯科医院です。 痛くない治療・予防を重視した診療を行っています。 当院ではスタッフ一同が、「歯から人生を明るくする」という理念のもと、「患者さまの真の利益のために私たちができることは何か」を常に考えながら、日々の診療に取り組みます。 当院が目指すのは、「人生100年時代の歯科医療」です。そのためにも適切な診査・診断を行い、学術的根拠に基づいた世界基準の歯科医療、痛みに配慮した快適な治療を提供できるように努めます。 また、事前にレントゲンや口の中の写真等を使って患者さまに「今どういう状態で、どんな治療をどのくらいの期間で行い、どう改善するのか」を、目で見てわかる形でご提示します。患者さまご自身に現在の状況を理解していただき、ご納得いただいた上で治療を進めてまいります。 お口のことで何かお悩みがあれば、どうぞお気軽に当院にご相談ください。どんな小さなことでも構いません。ご一緒に解決していきましょう。
矯正担当
開業し40年、ここまでこられたのも地域のみなさまに支持されてきたからだと感謝しております。 これからも患者様の気持ちを考えひとりひとり丁寧に治療してまいります。
私が口腔外科を志したのは、大学での実習がきっかけです。外傷で顔中血だらけの子どもさんが運ばれてきました。当直の口腔外科の先生たちが、その子を整復して治していく様子を見て、「口腔外科でここまで対応できるのか」と感銘を受けました。以来「自分の範囲でできるだけ対応したい」そして、「専門的な技術や知識を得て、一般的な治療にも活かせるようにしたい」と励んできました。幸いにも当地に開業して、患者さんとともに当院も年を重ね、患者さんに合わせて診療科目が広がってきました。現在でも「できるだけ対応したい」という気持ちは変わりません。歯科用CTや治療用のレーザーなど装備し、さまざまなケースに対応できるよう準備しています。なお、明らかに無理なケースでは出身大学である東京医科歯科大学をご紹介しますので、ご安心ください。また、初診の方は歯だけでなく、歯ぐきや頬、舌などもみるようにしています。お口の中で困ったことがあれば、なんでもご相談ください。当院は1階にあり、診察室までバリアフリーです。お子さんが待っている間に遊べるキッズスペースも用意しています。駐車場も用意していますので、遠方の方でも気兼ねなくいらっしゃっていただければ、と思います。どうぞよろしくおねがいします。
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