はじめまして。 2023年4月1日より当院を承継させていただくことになりました川上知孝と申します。 これまで、都内の大学病院や埼玉県および群馬県内の地域中核病院において、内視鏡治療や抗がん剤治療などの消化器診療に携わる一方で、急性期病院での内科疾患の救急診療を行って参りました。 今後は当院がこれまで行ってきた皮膚科、泌尿器科、小児科の診療を可能な限り継続させていただくとともに、地域の皆様にとって信頼のおける、身近なかかりつけ医としてお役に立てるよう尽力したいと考えております。 内科疾患に限らずお身体のことで悩みがございましたら、お気軽にご相談ください。
睡眠障害全般 睡眠時無呼吸症候群 不眠症 過眠症 疲労外来
最近、精神科医療の場は、病院から在宅・地域中心に シフトしているといいます。しかし、そうはいってもまだまだ病院中心の医療が主です。わたしたちのクリニックは、精神科リハビリテーションや社会参加、また、地域医療を中心に据えた医療を行いたいと考えています。
須田外科医院の須田健と申します。順天堂大学浦安病院にて約20年間一般外科、乳腺外科の研鑽を積んできました。当院では超音波検査による乳癌の検診やマンモグラフィー検診後の2次精査(超音波や細胞診、針生検)、乳癌術後経過観察、良性乳腺疾患の経過観察など、乳腺疾患全般にわたり診療を行っています。また、甲状腺疾患の診断と治療、一般外科や外傷の診療もいたします。気になる症状があればご来院ください。
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はじめまして、ますお整形外科・内科院長の三木 達矢(みつぎたつや)と申します。 この度柏市増尾に「ますお整形外科・内科」を開院しました。 医師になった当初より生まれ育った千葉県柏市で地域に根ざした医療を行いたいと考えていました。帝京大学医学部を卒業後、帝京大学整形外科・救急科に所属し大学病院および関連機関病院で救急診療に携わりながら、整形外科診療・手術を経験しました。 当院ではひざ痛、肩痛、腰痛、手足のしびれや痛みなどの一般整形疾患の診療からDEXA法を用いた正確な骨粗鬆症検査と治療、骨折や捻挫などの急性外傷やスポーツ障害、豊富なリハビリ機器を用いた物理療法(電気治療や牽引療法)と理学療法士による運動器リハビリテーションまで幅広く診療を行います。また、高血圧・糖尿病・脂質異常症等の生活習慣病から風邪や腹痛など急性期疾患を含む内科一般診療、健康診断、予防接種も行います。 これまで培った整形外科専門医としての知識・経験・技術に加えて、救急診療で得られた経験が「地域のかかりつけ医」として皆様にお役立てできると考えております。 地域の皆様から愛され、信頼されるクリニックを目指し努めて参ります。
この度、総括院長を仰せつかりました浪川と申します。 患者さま一人一人と大切にコミュニケーションをとりながら、医師や看護師が一人一人思いやりを持って、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念として、今後ともさらなるサービスの向上に努めて参りますので、変わらぬご愛顧を賜われますよう、宜しくお願い申し上げます。また、今後ご縁をいただきます患者さまには、共立美容外科クオリティをお感じいただけます様に精一杯努めてまいりますので宜しくお願い申し上げます。 理事長の久次米先生からはたびたび総括院長の座を打診いただいておりましたが、まだまだ荷が重いと、これまでは固辞してまいりました。しかしながら、コロナ禍によって変わりゆく世の中において、当院でも有望な若手医師の育成には時には?ゆずり葉”の精神とそれなりの時間が必要との考えから、このたびお引き受けする事にさせていただきました。 私は2005年(平成17年)7月1日から共立美容外科にお世話になり、気が付けばいつの間にか15年、医師人生の半分を当院で過ごしておりました。なぜこれほど長く勤められたかと言いますと、「共立美容外科が業界内で最も1人の患者さまに時間をかけ、丁寧に対応させていただくことが可能なクリニックだから」だと思います。スピード化が進むこれからの世の中においても、患者さまのためにその精神を貫いていきたいと思います。 情報化社会と言いましても、情報は実体の裏付けがあってこそ価値を持つもので、実体が無ければ意味がありません。私共は審美の具現化という実体をご提供することを旨として、今後もスタッフ全員で力を合わせて精進してまいりたいと思いますので、引き続き何卒よろしくお願い申し上げます。
はじめまして。院長の渡邉 肇(わたなべ はじめ)です。 私は大学卒業後、順天堂大学医学部附属静岡病院で初期研修を行い、その後、順天堂大学泌尿器科学講座に入局しました。数ある診療科の中で泌尿器科を選んだのは、診察から手術、そして退院後の外来まで、一人の医師が一貫して患者さんと向き合い、長く寄り添える診療スタイルに大きな魅力を感じたからです。 大学病院では、腎がん・膀胱がん・前立腺がんなどの悪性疾患を中心に、幅広い臨床経験を積みました。その後は一般病院にて、悪性疾患に加えて尿路結石症や前立腺肥大症といった良性疾患にも多く携わり、より多角的な視点で診療に取り組んできました。 「泌尿器科」というと、まだ少し馴染みの薄い診療科と感じられる方も多いかもしれません。しかし、泌尿器科は内科と外科の両側面を持ち合わせ、男性・女性問わず幅広い世代の健康を支える重要な診療分野です。排尿や腎機能、前立腺、泌尿器系のがんなど、日々の生活に密接に関わる症状や疾患に対して、専門的かつ丁寧な対応を行っています。 当院では地域の医療機関との連携をとても大切にしております。たとえば、CTやMRI検査などは近隣の病院やクリニックと連携して実施し、検査結果をスムーズに共有することで、診断や治療の質を高めています。必要に応じて専門病院への紹介も行い、患者さんにとって最適な医療が途切れることのないように配慮しています 地域全体で患者さんを支える「チーム医療」を目指し、信頼ある連携を通じて、安心して治療を受けていただける環境づくりに努めております。さらに、当院では日帰りでの前立腺針生検も行っております。PSA値やMRI画像だけでなく、過去の既往歴、排尿状態、尿検査の結果などを総合的に考慮しがんの有無をより正確に診断することが可能です。 前立腺針生検は身体的・精神的な負担が伴う検査です。日帰りでの実施により、入院による不安や疲労を最小限に抑えることができます。お仕事やご家庭の予定への影響も少なく済み、安心して受けていただける検査体制を整えております。 学生時代に抱いた「患者さんと真摯に向き合い、寄り添い続ける医師でありたい」という想いは、今も変わらず、私の診療の原点です。 「ここに来てよかった」と思っていただけるような医療を、心を込めてお届けしてまいります。 地域の皆さまが、日々を健やかに過ごせるよう、かかりつけ医として、どんな小さなお悩みでもご相談いただければ幸いです。
2021年2月から院長に就任しました磯部 隆(いそべ たかし)と申します。私はこれまで総合病院・診療所で神経内科、総合診療科を中心とした診療に携わって参りました。当院では、介護が必要な患者様が住み慣れた地域で自分らしい暮らしを、人生の最期まで続けることができるよう、お手伝いさせていただきます。私は、このクリニックでの診療を通じて、 ・患者様やご家族様との対話を重視し、病気のコントロールだけでなく、心理状態や生活背景に合わせた医療を提供していくこと。 ・地域の総合病院、施設、訪問看護、訪問リハビリ、薬剤師、ヘルパー、ケアマネージャーさん等と連携し、患者様に安心して過ごしていただける環境を整えていくこと。 ・クリニックのスタッフ一人一人の力を最大限引き出せるチーム作りを行っていくこと。 の3点を大切にしていきたいと思っております。私自身も常に学びの姿勢を忘れず、患者様をはじめ関わる全ての方により良い生活を送っていただけるよう努力して参ります。どんな些細なことでもお気軽にご相談ください。
【月曜・火曜・水曜 担当】
私は自分自身、脊柱管狭窄症を起因とする腰痛症のため2度の手術を受けましたが、更に後遺症にも苦しんできた経験があり、痛みに苦しんでいる患者さんの気持ちが良くわかります。痛みの原因が何であるのか、どうすれば治るのか、手術は必要なのかと不安に駆られることも有ると思います。私の場合は働き盛りで発症し、手術を受けてもひどい痛みと足の痺れ、歩行困難が残り絶望的な状況のときもありました。仕事をしながらで大変でしたが、何とか克服したいと民間療法も含めいろいろな治療を受けました。 そうした自分自身の長年の経験からも、患者さん本位の診療ができると自負しております。 地域のかかりつけの整形外科クリニックを目指して参ります。
この度ご縁があり、市原市ちはら台に「ちはら台耳鼻咽喉科」を開設させて頂くことになりました。京成電鉄千原線「ちはら台」駅徒歩1分の好立地にて耳鼻咽喉科の診療を行います。当院では耳、鼻、のど、めまいに関する耳鼻咽喉科領域全般を取り扱っております。 大学病院での経験を存分に活かし、一般的な治療から高度な内容までご相談に応じます。当院での治療が難しい場合は高度医療機関にご案内いたしますのでご安心ください。また当院では、できるだけ患者様の負担が軽くなるようインターネット予約を導入いたしました。患者様の待ち時間の効率化により、当院へお越しになる際の利便性がより高まれば幸いです。早期発見・早期治療を心がけ、不明点や疑問点について納得いくご説明を行い、満足いく治療を行っていきますのでよろしくお願いします。
2012年に市原市更級に光クリニックを開業し、皆様に関わらせて頂きました。 主に糖尿病診療をさせていただいておりますので、日本糖尿病療養指導士、千葉県糖尿病療養指導士/支援士を輩出して参りました。 皆様ご存知の通り、糖尿病は合併症を発症します。骨粗鬆症や歯周病もその合併症の一つです。2015年には骨粗鬆症専門外来も開設し、骨折の一次予防に努めてまいりました。 この度は、歯周病に特化する歯科を併設するために医療法人化し、当院に隣接した歯科を併設しました。内科と歯科。『医科歯科連携』で地域の皆様の健康に微力ながら携わらせて頂ければと存じます。今後とも光クリニック、光デンタルクリニックを宜しくお願い申し上げます。
これまで大学病院や総合病院で17年間研鑽を積んで参りました。 とくに、ここ10年は流涙で悩む患者様に涙道内視鏡や結膜弛緩症に対する手術を専門に執刀しておりました。 このたび、医師としての人生のスタートを切った市原市で開院させていただくことになり、これまで培った経験や技術、知識を患者様に提供させていただき、地域医療に貢献できるよう努力していく所存でございます。 どうぞよろしくお願いします。
患者さんに寄り添い、質の高い医療を提供できるよう、頑張ります。
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