大阪府 ─ 男性医師 ─ 82ページ目 の医師検索

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院長 医学博士

中尾 彰

所属
なかお眼科
(大阪府和泉市)
出身大学
近畿大学医学部
院長 医学博士

向井 雅俊

泌尿器科専門医
所属
泌尿器科むかいクリニック
(大阪府和泉市)
出身大学
愛媛大学医学部
患者様へのご挨拶

医療の現場には、EBM(Evidence-based Medicine:根拠に基づいた医療)という、すべての基本とも言えるとても大切な考えがあります。一方、NBM(Narrative-based Medicine:物語と対話に基づいた医療)という考えもあります。これは“語り”を通じて、病気の背景や人間関係を理解し、問題に対して全人的にアプローチしていこうとする手法です。
泌尿器科の地域医療には、これら二つを踏まえて実践することが必要と感じ、それまでの先端医療に加えて、在宅医療や緩和医療を経験しました。医療・介護の新たな面への気づきを得たうえで、より具体的に地域の泌尿器科診療に貢献出来るよう、力を注ぎます。

院長

青山 泰孝

所属
青山クリニック
(大阪府和泉市)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

医師になってから2017年9月に当クリニックを開院するまでの間、いわゆる難病といわれる白血病など血液悪性疾患の診療に従事してきました。
血液悪性疾患の診療は、強力な抗がん剤治療を中心とした肉体的にも精神的にも患者さん、ご家族に苦痛を強いる治療でした。
突然の災難にたちむかい、病気を克服し日常生活を取り戻すことができた患者さんがおられる一方で、望んだ結果を得られない患者さんもおられました。​
白血病など、血液悪性疾患を根治させることが望める治療の一つに、造血幹細胞移植(いわゆる骨髄移植)があります。私が、医師としてスタートした時代は、移植治療は大学病院やがんセンターなどの限られた医療施設でしか受けることができませんでした。必然として、治療を受けることができる患者さんの数は限られており、移植施設に転院することができず、思うような治療ができないことで悔しい思いも経験しました。
大学病院で移植治療を学んだのち、生長会府中病院では、いわゆる市中病院での白血病の強力化学療法の充実化と移植治療の立ち上げを経験することで、より多くの患者さんの人生に関わることを喜びとし診療を行ってきました。ただ、治すことのみを目標としていく医療には、もやもやとした気持ちを感じていました。
患者さんは、「病気を克服して大切なご家族のもとに帰り生活を取り戻したい」、「住み慣れた自宅、地域に戻りたい」「社会復帰を果たしたい」などのあたりまえで、しかし切実な希望をもって治療を受けておられます。苦しい治療を乗り越え、病気を克服し無事退院し、社会復帰することができた患者さんもたくさんおられました。一方で、病状はなんとかコントロールできたものの、体力不足や体調が優れずご自宅に戻ることがままならない患者さんもおられました。精一杯立ち向かったにもかかわらず、期待するような治療効果が得られなかった患者さんもおられました。どのような経過であっても、多くの患者さんやご家族は住み慣れた自宅で家族のもとで生活されることを望まれましたが、十分な医療サポートを提供することができず、歯がゆい思いをしていました。
血液難病の診療を通じて、非常に多くのことを学ぶことができました。​その中でも、患者さんとご家族に寄り添う大切さ、そして仲間を尊敬、信頼しともに成長することの大切さを学ぶことができたことは、なによりの宝物です。
この度、治癒を大きな目標とする診療に一区切りをつけ、病院という枠組みからはなれ地域に一歩足を踏み出し、より患者さん・ご家族に寄り添う全人的な診療を志して、在宅医療専門診療所・青山クリニックを開院する運びといたしました。
今後は、地域全体を仲間としたチーム医療を実践し、少しでも皆様のお力になれるよう研鑽していく所存です。
何卒、よろしくお願いいたします。

院長

大川 淳

所属
医療法人佑拓会いずみクリニック
(大阪府和泉市)
出身大学
大阪医科薬科大学(大阪医科大学)
患者様へのご挨拶

令和4年10月より院長に就任いたしました。長年、消化器外科、中でも腹腔鏡手術による低侵襲な治療を行い、患者様に優しい医療をチームで提供して参りました。
これまでの経験を活かし、引き続き患者様に寄り添う医療を行って参ります。専門分野は消化器です。嘔吐、胸やけ、腹痛、便秘や下痢、下血など消化器症状は多様です。
お薬ですぐ良くなるものから、長期の服薬治療が必要な病気、さらに検査・手術が必要な病気まであり、可能な限り迅速に対応して参ります。また近年、リビング・ウイルや家族会議など、生前の意思表明も患者様や家族様にとって大事なことになりつつあります。
病気の事、介護のこと、その他何でも患者様、家族様にわかりやすく説明し、近隣の病院との地域連携を含めたチーム医療の提供を行い、「納得した」「来てよかった」と思ってもらえるようなクリニックの運営をスタッフ全員で行っていく所存です。
また、当クリニックでは、施設を中心に在宅訪問診療を行っています。施設入所に不安をお持ちの方はこ相談ください。

院長

奥山 裕司

循環器専門医
所属
医療法人おくやまクリニック
(大阪府和泉市)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

当院では循環器内科(心臓や血管の病気)を中心にしつつ、内科全般について診療させていただきます。
生活習慣病・循環器疾患(高血圧・狭心症・心筋梗塞・心房細動・期外収縮・心不全・心臓弁膜症・閉塞性動脈硬化症・脳梗塞・大動脈解離など)について早期発見・早期治療、さらに一度発症された患者さんは、できる限り再発の確率が低くなるよう(二次予防と呼びます)積極的に取り組んでいきます。
これまでの約29年間の臨床経験を活かして、地域の総合病院等と連携し、迅速で質の高い・親切で丁寧な医療をご提供したいと思っています。何でもお気軽にご相談ください。
地域の皆様の健康と幸せのために、全人的医療の中に専門性を取り込むことで、安心してかかれる“地域のかかりつけ医”としてお役に立てればと思っています。よろしくお願いします。

院長

山城 啓太

放射線診断専門医救急科専門医
所属
はいさいクリニック
(大阪府和泉市)
出身大学
琉球大学医学部
患者様へのご挨拶

生まれも育ちも沖縄県で琉球大学卒業後は県内で救急医として働いていました。
DrヘリやDrカーで駆けつけて一刻を争うような救急診療の中、「患者さんをできるだけ早く診断・治療をして助けたい!」という思いから放射線診断(画像診断とカテーテル治療)に目をつけ、その修練の為、2015年に沖縄を離れ大阪へやって参りました。
そして、大学病院や救急病院などで勤務している際に、救急の現場で積極的な精査や加療に重きを置いて診療している中で治癒が困難ながんや老衰傾向の高齢者など、在宅医(かかりつけ医)がいれば救急搬送されずに済んだであろう患者さんが多く救急搬送されてくること経験しました。
「実はこういった患者さんの生活を支える医療というのは、実はまだ遅れているのではないか。」と、このような診療経験をきっかけとして「在宅医療」に興味を持ち、6年間の訪問診療を経験したのちに自分でやってみようと決心しました。
訪問看護師、理学療法士、ヘルパー、ケアマネージャーらとの連携を図りながら、自宅や施設で患者さんが療養できるためのお手伝いを行い、さらに必要時には病院に入院できるよう引き継ぎ、地域に根差した、在宅医療を実践し医療・介護の連携に尽力し地域医療の底上げに貢献して参ります。

院長

小松 良哉

所属
医療法人白雲会リョーヤコマツクリニック
(大阪府泉佐野市)
患者様へのご挨拶

私は、昭和59年に大学を卒業後、大阪大学の第二内科で糖尿病の勉強をしておりました。その後、平成元年に国立循環器病センターの代謝内科に勤務し糖尿病、高脂血症、高血圧と動脈硬化、心筋梗塞、脳梗塞との関連について勉強しておりました。平成11年にりんくう総合医療センター市立泉佐野病院に転勤し、平成18年8月に当クリニックを開設しました。糖尿病、高血圧、肥満症の改善と心筋梗塞、脳梗塞など動脈硬化疾患の予防、治療を専門にしておりますが、ゲートタワービル内の専門クリニックやりんくう総合医療センターとタイアップし、CT、超音波検査、胃カメラなどの検査が可能になっております。様々な体調不良や病気のことでお困りのことがあれば一度、ご相談いただければと思います。

院長

村上

所属
そうしん堂クリニック泉佐野
(大阪府泉佐野市)
患者様へのご挨拶

2018年3月まで医療法人爽神堂七山病院の副院長として勤務しておりましたが、4月より同法人のそうしん堂クリニック泉佐野の院長になりました村上です。

昔から”病は気から”と申します。頭痛が続く、胃腸の調子が悪い、胸がドキドキする、耳鳴りが続く、このため内科などで検査を受けたが原因がわからない。実はこれらの症状には心の病気が潜んでいる可能性があります。また複数の医療機関で薬をもらっているがなんとなく調子が良くない方は、たくさん薬を飲むこと自体が身体の症状を引き起こしてる可能性もあります。そのような悩みを抱えていても、どこに相談すればいいのか、適切な治療を受けることができるのか等と不安を持たれているのではないでしょうか。当クリニックではそのような方たちの悩みをまずお聞きし、診断と治療を行います。医師以外にも臨床心理士や精神保健福祉士、看護師等の専門スタッフも充実しており、それぞれのニーズに応じた対応が出来るようにしています。どのようなご相談でも結構ですので気軽に受診してください。
スタッフ一同心温まる対応を心がけ、人に優しいクリニックを目指しています。心療内科の垣根を低くして、泉州の人々に貢献したいと思っています。よろしくお願い致します。

院長

松岡 哲也

所属
りんくう総合医療センター
(大阪府泉佐野市)
患者様へのご挨拶

平成10年に大阪大学特殊救急部(現、高度救命救急センター)から当時の大阪府立泉州救命救急センターに赴任して、すでに四半世紀が経ちました。元来は救命医として、重症救急一筋、特に重症外傷患者の診療に従事してきましたが、この四半世紀の間に、泉州救命救急センター所長、りんくう総合医療センター副病院長兼救急診療部長、泉州南部卒後臨床シミュレーションセンター(サザンウイズ)長、患者サポートセンター長等を歴任、兼務し、「救急医療の最後の砦」としての救命センターの重要性に加えて、救急医療は地域医療の根幹であり、地域の医療機関との病々連携、病診連携の重要性を痛感してきました。
そしてこれまでに、泉州地域のメディカルコントロール協議会会長および救急懇話会会長として脆弱な泉州地域における救急医療体制の強化を目的にした病々連携による「面で受ける救急医療体制」の構築(平成21年)、りんくう総合医療センターおよび泉州救命救急センターそれぞれの更なる機能強化を目指して「高度専門医療と重症救急医療の統合」をスローガンにした泉州救命のりんくう総合への移管統合(平成25年)、泉州南部地域の医療を支える医療従事者を育成するため皆が集い共に学べる場としてのサザンウイズ(泉州南部卒後臨床シミュレーションセンター)の開設(平成26年)、すべての患者さんに入院前から退院後までの切れ目のない支援を届ける「患者サポートセンター」の設立(平成30年)、その他、地域医療支援病院として病々連携・病診連携の強化を目的とした病々連携協議会の立ち上げ(平成28年)、そして2020年からの3年間は新型コロナウィルスのパンデミックに対する診療体制の構築など、病院改革、地域医療改革を、関連する多くの方々と連携して進めさせて頂きました。
りんくう総合医療センターは、泉州南部唯一の基幹病院であり、全国で4か所しかない特定感染症指定医療機関です。さらに、泉州救命救急センターや泉州広域母子医療センター、災害拠点病院、大阪府がん拠点病院などの、広域で提供すべき政策医療を担う高度急性期病院でもあります。これらの実績が評価されて、2018年4月からDPC特定病院群(現在、大阪府下20病院)に指定されています。また、令和6年度も令和5年度に引き続き、アメリカを代表するニュース週刊誌“Newsweek”が毎年発表する世界のベスト病院2024「World’s Best Hospitals 2024」日本版において、日本全国の200施設の一つとして有名大学病院と肩を並べランクインしました。
加えて、関西国際空港の対岸という立地上、大阪府外国人患者受け入れ拠点医療機関に指定され、外国人患者受け入れ医療機関認証制度(JMIP)の施設認定を4度更新しています。また、りんくうウェルネスケア研究センター(RICWA)では、健診・人間ドック部門を充実させ、大阪府下でも特に低い泉州地域の健診受診率の増進を図り、病気の早期発見、早期治療に結びつけるとともに、当地域の未病対策にも力を入れてきました。2023年4月には、臨床研究の支援、予防医学の強化、研究マインドの推進を目的に、「倫理委員会(臨床研究)」「治験事務局」と「RICWA」の3部署を統合して、「先進医療開発センター」を開設しました。
2020年からのコロナ禍の3年間にあっては、通常診療とコロナ診療を如何に両立させるかに腐心しましたが、皆様方の協力もあって何とか乗り越えることができました。2023年からは、アフターコロナに向けて泉州南部地域で唯一の高度急性期病院としての診療機能の益々の充実を目指し、新たな医療技術の導入を行いました。一部の大学病院や特定機能病院でしか実施できない、難治性の血液がんに対して有効性が認められているCAR-T療法という細胞免疫療法の実施施設としての認可を取得しました。また、遅ればせながら2023年12月には、内視鏡手術支援ロボット「ダヴィンチ(da Vinci)」を導入し、これまで他院へ紹介していた前立腺癌など、ダヴィンチ手術の有効性が確立した疾患の患者さんの治療を当院で完結することが可能になりました。加えて、手術室を一室増室し、ここにはハイブリット手術装置を設置して、2024年6月には大動脈弁疾患や胸腹部大動脈疾患に対して、高齢者などのハイリスクの方でも施行可能な経カテーテル的大動脈弁置換術(TAVI)や大動脈ステントグラフト内挿術が安全に施行可能な態勢が確保され、2025年1月には第1例目のTAVIを実践する予定です。
また今後は、地域医療支援病院として、急性期医療後の後方連携の充実や在宅医療の後方支援の強化なども行い、2040年問題に向けて地域包括ケアシステムの構築においても重要な役割を担う覚悟です。その一環として、2025年中には地域医療連携推進法人泉州南部メディカルネットワークの設立を目指します。
安定を求めて立ち止まった組織は衰退あるのみで、改革を続けて初めて現状維持が可能です。そして更なる進化を遂げるためには何を為すべきか、それを皆さんと考えていきたいと思います。
今後も、患者さん、当地域の医療機関の方々、そして我々りんくう総合医療センターの職員も、皆が納得できる医療を届けられるよう精励していく所存ですので、ご支援のほど、宜しくお願い致します。

院長

中塚 映政

所属
医療法人青洲会なかつか整形外科リハビリクリニック
(大阪府泉佐野市)
患者様へのご挨拶

平成6年に和歌山県立医科大学を卒業後、
同大学整形外科教室に入局以来大変稀有な経験を積ませて頂きました。
和歌山県立医科大学附属病院にて診療医として2年間の研修を行いましたが、
整形外科病棟や外来で痛みに苦しむ多くの患者様を診させて頂き、
痛みを定量化する方法や、
もっと画期的な鎮痛薬や鎮痛法はないかと思いを廻らせるようになり、
和歌山県立医科大学大学院外科系整形外科学に入学後、
痛み医学の発展に一貫して取り組んで参りました。
我国の痛み医療は欧米より20年近く遅れていましたが、
複数の新規鎮痛薬が臨床応用されて、
厚生労働省も痛み対策事業に本格的に乗り出しました。
これまで痛み関連学会の理事など責任ある立場で我国の痛み医療に寄与してきました。
今後これまでの経験を最大限に生かして地域医療の発展に尽くす所存です。

院長 医学博士

長井 阪茂

産婦人科専門医
所属
医療法人井阪会レオゲートタワーレディースクリニック
(大阪府泉佐野市)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

皆様はじめまして。レオゲートタワーレディースクリニック院長井阪茂之です。
当院では体外受精(顕微授精)を含む高度生殖医療をしており、婦人科、がん検診、ピル処方、更年期症をはじめ、子宮脱、骨盤臓器脱卵管閉塞にたいして卵管鏡下卵管形成術、子宮鏡による内膜ポリープ切除、コルポスコピー、子宮頸がんワクチン、ブライダルチェック等、全般に対応できる産婦人科クリニックとしてSiSりんくうタワー18階(旧りんくうゲートタワービル)で、平成25(2013)9月に開院しました。
泉州地域の分娩、手術をのぞく産婦人科医療に貢献させていただいています。
関空で働いている方、旅行者、海外の方も含めて産婦人科診療をさせていただいております。
分娩を扱っていた時、不妊治療をされて出生されたお子さんは皆さまから祝福されていました。このことは働いている私たちのやりがいでもありました。
現在はあまり分娩に携わっていませんが、お子さんを希望するご夫婦の希望にお応えできるよう、微力ながら協力させていただきたいと思います。よろしくお願いします。
私は神戸市西の端明石に近いところの出身です。山と海があり、泉佐野と似た雰囲気です。ここは乗り物がすべて航空機、船、自動車、鉄道などをすべてビルから見ることができます。
出身は灘高で浪人を経て大阪大学に入りました。
その後、平成4年に卒業し、産婦人科医局に入りました。その当時は現在と違い、ローテート制の研修制度ではなく手術麻酔科半年、ICU勤務半年以外はほとんど産婦人科として仕事をしてきました。
泉州には平成15年市立貝塚病院産婦人科に赴任して、平成20年集約化によりりんくう総合医療センターでの仕事もすることになりました。
体外受精は平成15年前任者より引継ぎ、平成20年からは培養士にきていただき、顕微授精ができるようになりました。
りんくう総合医療センター産婦人科では帝王切開による分娩、当直時の経膣分娩、産婦人科救急医療に従事していました。
その後、市立貝塚病院部長を退職し、平成25年9月からSiSりんくうタワー18階(旧りんくうゲートタワービル)で開院させていただきました。

院長

上田 量也

糖尿病専門医
所属
医療法人ソウ泉会上仁上田クリニック
(大阪府泉佐野市)
患者様へのご挨拶

当院では医師、看護師、管理栄養士、ビューティーセラピストなど、さまざまな資格を持つ専門のスタッフが一丸となって、チーム医療に取り組んでおります。気になるお悩みやお困りの症状がございましたら、お気軽にご相談ください。皆さまが健全な生活を送れるよう、精一杯サポートいたします。

院長

鈴木 紀和

所属
すずき歯科医院
(大阪府泉佐野市)
患者様へのご挨拶

「近隣の人々のお役に立ちたい」との想いから、いろんな地域の人がいき来する駅前ではなく、あえて駅から遠いこの場所に2012年5月に開院しました。この場所なら、この地域に住む人が主に利用できると考えたからです。
当院のコンセプトは「あらゆる不安を取りのぞくこと」。そして「感謝」「ありがとう」の気持ちを大切にしています。ただ歯の痛みを取りのぞくだけでなく、歯医者への不安や恐怖を丸ごと取りのぞきたい。そのためには、より安全で正確な診察・治療はもちろん、なるべくリラックスできる環境づくりが必要と思い、訪れた人に「広い!」と驚かれる待合室をつくりました。
受付カウンターのスタッフと向かい合って待つのは緊張すると思い、窓の方を向いたカウンター席を設置。
キッズスペースもたっぷりの広さを確保。ガラスの窓にお絵描きしてもらえるように大きい窓にしました。
また、洗浄コーナーなどが診察チェアと対面になるよう配置。常にスタッフが患者様を見守れる環境をつくりました。
治療方針は「なるべく患者様の要望に応えること」。治療計画を分かりやすく説明するのはもちろん、それ以前に「患者様が何を求めているか」をくみとりたい。そのためにもじっくり話し合い、患者様の要望をカタチにしたいと考えています。
また、インプラント・ホワイトニングのご相談も承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。歯の治療は、場合によっては長い期間にわたります。また歯周病などのケアは、定期的なメンテナンスが必要となります。
一旦痛みが治まると、続けて歯医者にいくのが面倒になることもあるでしょう。そうならないよう、またいきたいと思える居心地のいい明るい楽しい医院にしていこうと心がけています。

院長

小谷 力

所属
医療法人聖因会小谷歯科医院
(大阪府泉佐野市)
出身大学
九州歯科大学
患者様へのご挨拶

大阪府泉佐野市の「小谷歯科医院」は、治療に関わる様々なご相談をすることを一番に考えております。カウンセリングのみのご予約も可能ですので、気軽にご相談いただければと考えています。
最新の良質な治療を泉佐野地域の皆様にご提供できるよう、スタッフと共に一丸となり頑張ります。また、歯やお口の痛みだけでなく不安な気持ちも取り除くよう心掛けて診療いたします。どうぞお気軽にご来院、ご相談ください。
皆さまに信頼される歯科医院となるようスタッフ一同努力してまいりますので何卒よろしくお願い致します。

院長

濵西 伸児

所属
浜西歯科医院
(大阪府泉佐野市)
出身大学
広島大学歯学部
患者様へのご挨拶

当院では患者さんご自身にとって、何が必要で、今どうするべきかを第一に考えながら、診療を行っております。
まずは、お口の状態をわかりやすく説明し、ご理解して治療を受けていただける様、最大限の配慮を心がけています。
また、疾病予防のために、健康管理や生活習慣のアドバイスも、医療サービスの一環として日々行っております。
地域の皆様にとって、信頼頂ける歯科医療が末永く提供できる様、スタッフ一同日々精進して参りますので、今後ともよろしくお願いし申し上げます。

院長

田中 利久

所属
田中歯科医院
(大阪府泉佐野市)
患者様へのご挨拶

1960年3月14日生まれのうお座、この地に生まれ育ちました。
松本歯科大学を卒業後、勤務医を経て、1987年5月に開業いたしました。開院してはや19年になります。その間、岡山大学医学部にて、医学博士の称をいただきました。まだまだ教わることがたくさんありますが、皆様に「受診してよかった」と思っていただける医院をめざしています。
歯に関するお悩みや相談がありましたら、いつでもご遠慮なくお問い合わせください。
ちなみに私の趣味は、テニスとゴルフ、カラオケ少々です。毎週1回テニススクールで汗を流しています。見かけたら、声をかけてくださいね。

院長

山田 幸則

消化器病専門医肝臓専門医消化器内視鏡専門医
所属
医療法人財団医親会りんくうタウンクリニック
(大阪府泉佐野市)
出身大学
大阪大学医学部
患者様へのご挨拶

長年培ってきました消化器内科医としての経験を生かして、肝胆膵疾患や胃・大腸の消化管疾患の診療を積極的に行おうと思います。一方、消化器疾患以外の内科疾患につきましても一般診療を行いますので、遠慮なく気軽に受診し、相談してください。

院長

吉田 和哲

所属
よしだ歯科クリニック
(大阪府泉佐野市)
出身大学
大阪歯科大学
患者様へのご挨拶

はじめまして、「よしだ歯科クリニック」院長の吉田和哲です。
これまでの経験を活かし、わかりやすい説明と丁寧な治療を心がけ、小さいお子様からご年配の方まで家族で通って頂けるようなアットホームな医院にしたいと思っております。
お気軽にご来院ください。

院長

矢野 正倫

所属
医療法人矢野歯科診療所
(大阪府泉佐野市)
出身大学
松本歯科大学
患者様へのご挨拶

私は食べる事が好きなのですが、歯が痛くて上手く食べられないという経験を何度かしています。しかも1度は旅行中のことだったので、なんだか旅の楽しみも半減してしまったように感じました。それから歯の大切さを実感し、歯科医師という仕事に興味を持つようになりました。
今では、他県で診療させて頂いた方が、私を頼って今でも当院に通ってくれているんです。その上、「あなたに治療してもらえてよかった」と言っていただけた時は、歯科医師としてのやりがいをひしひしと感じました。
今後も、皆様の大事な歯をお守りすべく、精一杯努力して参ります。

理事長・院長・医学博士

松尾 庸平

整形外科専門医
所属
医療法人医匠会松尾整形外科脊椎外科クリニック
(大阪府泉佐野市)
患者様へのご挨拶

私が目指すのは、患者さんが話したいことを話せるクリニックです。診療では、お話の後に「他に困っていることはないですか?」と付け加えて、患者さんが「言えなかった」ということがないよう心がけています。
私自身はこれまで、整形外科の中でも主に脊椎疾患に携わってきました。そのため、脊椎疾患については手術のタイミングを見極めることが可能で、さらに私自身がりんくう総合医療センターで執刀しますので、手術前も後も担当医が変わることがありません。手術後、万一急に痛みが出たという際も、予約がなくても診療が可能です。
一方で、慢性的な肩こりや腰痛には、リハビリテーションの運動療法で改善を目指せます。今後はますますリハビリテーションに力を入れ、病気ではないけれどつらいというお悩みに応じていきたいと思っています。

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