私は心療内科医であり、漢方内科医でもあります。 「心療内科」と「漢方」、一見まったく別物のようですが、どちらも「こころとからだは互いに強く影響し合い、つながっている」という意味の「心身一如(しんしんいちにょ)」という共通する考え方のもとに成り立ち、発展してきた医学です。 私は、学生時代にこの考え方に深く感銘を覚え、医師になってからは、心身医学を実践する診療科である心療内科にて診療を学ぶことにしました。しばらくは、診療に没頭しつつ、治療がうまくいくことで多少の自信も得ましたが、いつしか限られた時間のなかで多くの患者さんの診療に追われ、こころとからだを一つとして診ることができていないと感じるようになりました。 そんな中、ふと、学生時代に興味を持った漢方を思い出し、もう一度学んでみたいという気持ちに駆られ、北里大学東洋医学総合研究所で研修を受けることで、漢方を通して改めて、心身一如の考え方に立ち返ることができたと思っています。 からだにはもともと自分で治る力が備わっています。当院では、漢方を主に用いながら、皆さんがもともと持っている「こころとからだのバランス」を取り戻すお手伝いをしたいと考えています。つまり、治療によって治すのではなく、治療をきっかけに、皆さんが自分のストレスや生活習慣と向き合い、セルフコントロール法を身につけ、たとえ少しずつでも、以前よりも「すこやかな毎日」を手に入れて頂きたいと願っております。
小児眼科全般・視力発達・斜視・弱視・自閉症や発達障害・生まれつきの異常があるお子さん・大人一般眼科診療(緑内障・白内障・加齢性黄斑変死江)
東京の性病専門・パーソナルヘルスクリニックで院長をしております、塩尻大輔と申します。この度は当院のページをご覧いただき誠にありがとうございます。私は9歳から30歳まで、アフリカのケニアにて育ちました。医学部はナイロビ大学医学部を卒業し、現地で医師として働いたのちに、研鑽を深めるため日本で医師免許を取り直しました。ケニアでもHIV/AIDSが深刻な社会問題となっていますので、同じ悩みを抱えている人々のお手伝いがしたいと、上野の地で開院にいたりました。英語での診療が得意ですので、たくさんの海外の方にも受診していただいております。一方、難しい日本語が苦手なので、日本人の患者様にはわかりやすいご説明ができていると思っております。現在、新宿にありますエイズ治療・研究開発センター(ACC)でHIVの患者様の診療・研究を行なっています。クリニックでの診察を通して、多くの方々のお悩みに向き合えたらと思っております。ークリニックの特徴ー ・一般的な性病(HIV・梅毒・淋菌・クラミジア・ヘルペス)の検査・治療 ・HIVの予防内服(PEP・PrEP) ・HPV(ヒトパピローマウイルス)ワクチン ”ガーダシル9” の予防接種 ・ED薬 ・ピル・アフターピルの処方 LINEを使って、事前相談・アフターケアを行なっております。お気軽にご登録ください。
医療法人吉崎歯科の副院長は、世界基準の歯内療法(根管治療)を行っていると自負しております。重度な虫歯にまで進行し、抜歯しなければいけない可能性がある方も歯内療法(根管治療)を用いることで、高い確率で歯を残す可能性がでてまいります。医療法人吉崎歯科では、保険診療による歯内療法(根管治療)、マイクロスコープや歯科用CTを用いた自費診療による歯内療法(根管治療)ともに対応しておりますので、岡山市で重度の虫歯などで悩まれている方はお気軽にご相談下さい。
医療法人吉崎歯科の理事長は、これまでに入れ歯(ノンクラスプデンチャー)の症例も1,000症例以上を誇る実績がございます。主に医療法人吉崎歯科では、金属のバネのないノンクラスプデンチャーでの入れ歯治療を数多く行ってきました。ノンクラスプデンチャーは、審美性だけでなく、機能性や耐久性にも優れている為、大変オススメな入れ歯となっております。岡山市にお住いの方で現在の入れ歯に悩みがある方や入れ歯を検討されている方はお気軽にご相談ください。
健診・予防接種、栄養発達外来
なすクリニック院長の那須 学と申します。この度は当院のページをご覧いただきありがとうございます。当院では「ひとりひとりに合わせたきめ細やかな診療」をモットーに診療を行っております。心疾患(心不全、心房細動など不整脈、弁膜症、狭心症・心筋梗塞など) 生活習慣病(高血圧、脂質異常症、糖尿病、高尿酸血症など) 呼吸器疾患(睡眠時無呼吸症候群、COPD、気管支喘息など) でお困りの方、そのほか感染症、逆流性食道炎、慢性胃炎、花粉症、不眠症・便秘症、ED・AGAなどの治療も 行っておりますのでお気軽にお問合せください。
睡眠障害全般 睡眠時無呼吸症候群 不眠症 過眠症 疲労外来
西荻鍋岡クリニック院長の鍋岡と申します。この度は当院のページをご覧いただきありがとうございます。 愛知医科大学卒業後、総合東京病院での研修、日本大学医学部附属板橋病院での勤務経験を経て現在の鍋岡クリニック院長就任に至ります。 当院では患者さんとスタッフの幸せをモットーに診療を行っております。 怪我や骨折の治療、痛みに対するマッサージや電気治療、特に骨粗鬆症の精密検査機器(DEXA)も導入しており、検査治療に力を入れています。 その他、風邪、胃腸炎などの治療、スギ花粉症に対する舌下免疫療法なども行っております。
新宿三丁目えきちかクリニック院長の三浦洋菜と申します。この度は当院のページをご覧いただきありがとうございます。 2003年東京大学医学部を卒業後、東大病院、社会保険中央総合病院(現山手メディカル)、藤枝市立総合病院で研修後、東京大学医学部付属病院胃食道外科で勤務しました。当院は、忙しくてなかなか病院に行けない方が、健康に注意できるように、仕事帰りや休日に来院できるようなクリニックを目指して開業しました。わかりやすい言葉で丁寧に、かつ時間をとらせないよう迅速簡潔な診療を心がけております。 内科・皮膚科・泌尿器科から幅広く、悩みに対応します。普段の診療時間は女性医師である三浦洋菜が対応します。男性医師を希望の場合は、水曜日の9-12時にご予約下さい。この担当の男性医師は1995年東京大学医学部卒業の医師となります。 なんとなくだるいなどの症状も、様々な疾患が隠れていることもありますので、お気軽にご相談ください。
当クリニックはただ病気を治すだけの普通のクリニックではありません。 みなさんの「幸せ」をお手伝いするところです。現代医学で解決できない皆さんのお悩みを漢方と鍼灸の力で改善するための東洋医学専門のクリニックです。 「検査で異常がないので大丈夫です」 「レントゲンで問題がないから痛み止めと湿布で様子を見てください」 「腹痛で検査を受けたけれど胃カメラも大腸カメラも異常がなく痛み止めだけ出されました」 「ただの更年期症状なので大丈夫です、経過を見てください」 医師からこんなことを言われたことはありませんか? 「潰瘍性大腸炎で治療をしているけれどよくならない」 「不定愁訴と言われて何もしてもらえない」 「アトピー性皮膚炎をよくしたいです」 「いつまで薬を飲めばいいんですか?」 「もっと健康になりたい」 「不妊症の治療をしてるけれどもうまくいかない」 「病気になりたくない」 こんな疑問をお持ちではありませんか? 「治る」というのは「もうクリニックに来なくてもいいですよ」と言う状態です。 普通の病院やクリニックでもし治るのであれば当院は来ないでください。 普通のクリニックで治らない、現代医学で治らなかった方は是非ご相談ください。
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