大阪市旭区の泉川クリニックのHPをご覧頂き、誠にありがとうございます。院長の泉川雅彦です。 耳・鼻・喉という「聞こえ」「におい」「味」といった日常生活を送る上で非常に大切な役割を担っている器官を、「日本耳鼻咽喉科学会認定専門医」としての知識・経験を活かして丁寧に診療させて頂きます。 当クリニックは地域密着型の耳鼻咽喉科として、周辺地域にお住まいの方々からの信頼が得られるように、患者様のお悩みに寄り添って質の高い治療を提供して参ります。こうした取り組みの結果、大変ありがたいことに「秋ぴあ【関西版】」や「ご近所ドクターBOOK(2017保存版)」などに掲載されるなど、各方面からご評価頂いております。そうしたご評価を裏切らないように、今後も最新の治療方法や治療機器を積極的に取り入れるなどして質を高めていきます。 現在、耳・鼻・喉の疾患や症状でお困りの方、また他院で治療を受け続けているが一向に症状が改善しないとお悩みの方などは、一度お気軽に当クリニックまでご相談ください。当クリニックでは保存療法だけでなく、慢性中耳炎など幅広い疾患に対する日帰り手術も積極的に行っています。
普段、私たちは当たり前のように目でものを見て生活をしています。それだけに、実際に軽度であっても視覚にトラブルが生じると、大変な不自由とストレスを感じます。 うえの眼科は、そんな時に気軽に相談できるクリニックです。幅広い目の症状・病気に対応し、日帰り手術も行っています。また、最新の医療機器も積極的に導入し、身近なクリニックでありながら高度な検査・治療が受けられます。 「地域の方々から信頼されるかかりつけ医」を目指し、分かりやすい説明、指導・アドバイスを行います。また治療方法に複数の選択肢がある場合には、ご希望をお伺いして治療を進めて参ります。 どうぞ、よろしくお願いいたします。
当院は茨木市小川町に平成28年9月に開院いたします。 一般診療(白内障、緑内障、糖尿病網膜症、加齢黄斑変性症、網膜剥離、飛蚊症、ドライアイ、眼精疲労等)をはじめ、コンタクトレンズ処方、コンタクトレンズ装用に際してのトラブル相談、診療、治療も行っています。 また白内障に対しては日帰り手術を、糖尿病網膜症、網膜裂孔や緑内障に対してはレーザー治療を行っています。 当院では患者様に最良の医療を提供できるよう、最新の医療設備をそろえ、スタッフ一同明るく、親切丁寧な患者様の立場に立った対応を心がけています。 また、日々の診療においても、インフォームドコンセントを十分に行い患者様に安心していただける診療を心がけています。 目で気になることや、不安なことがありましたらどんな些細なことでもご相談ください。
博愛茨木病院で整形外科を20年以上行っておりました。博愛茨木病院では、外来診療、入院診療、手術、病院運営等を行っておりましたので、外来診療に携わる時間が限られ、外来患者様には待ち時間が長くなるなど、長年ご迷惑をおかけしておりました。このたび、外来診療を通して、より一層地域医療に専念できるように、博愛茨木病院の近隣で開業することになりました。 整形外科の手術療法及び内科疾患治療には、博愛茨木病院にご協力いただきます。
はじめまして この度、2018年4月に茨木市真砂におきまして「竹村耳鼻咽喉科クリニック」を開院させていただくことになりました、竹村博一です。 現在まで、大学病院・国立がんセンター勤務時代には、がんの外科治療に主に取り組み、数多く救急疾患の緊急手術対応を主として行ってまいりました。(耳鼻科医としては、当直回数や病院滞在時間が異常に長く、苦い思い出となっております) 総合病院勤務時代には、甲状腺腫瘍などの頸部手術・慢性副鼻腔炎(ちくのう)・アレルギー性鼻炎に対する鼻内内視鏡手術・子供のアデノイド切除・扁桃腺摘出術・滲出性中耳炎に対する鼓膜チューブ留置術など、総合病院では欠かすことのできない小手術を行ってまいりました。 病院勤務時代には、「なぜここまで疾患が見つからなかったのだろう。もっと早い段階で紹介してくだされば・・・」と心が晴れない日が続きました。 開業医の仕事は、的確な診断と早期の対応・適切な加療(薬物・局所処置)を行うことに主眼をおき、患者様の身近な悩みや症状を汲み取り、コミュニケーションを図ることが最重要であると考えております。耳鼻咽喉科領域は解剖が複雑な部位ですので、CTスキャンや内視鏡画像(目視にて確認していただくこと)などの最新機器を利用しながら、患者様に現在の病状をしっかりと説明し、治療方針を理解していただき、安心して治療を受けていただけるよう努めます。 以前勤務していたクリニックには、1時間以上もかけて通院してくださる10数名の患者様がいらっしゃいました。3年間もの長い間通院してくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。これからも遠方から通院して頂けるよう、患者様が安心していただける医療を実践できるよう、地域医療の担い手として頑張ってまいりますのでよろしくお願い申し上げます。 どのような些細なことでも、是非お気軽にお声かけして頂ければ幸いです。
2009年5月に和泉市に開業いたしました。 病気で苦しんでおられる方のお気持ちを理解し、 誠意と真心で診療いたします。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
きむら眼科クリニック院長の木村です。 私は関西医科大学附属病院の眼科にながく籍を置き、さまざまな疾患を抱える患者さんに対して診療をしてまいりました。多岐に渡る眼科の診療内容のなか、私は特に「網膜硝子体疾患や黄斑疾患、白内障」を専門にしています。また、附属病院では眼科手術チームの主力メンバーとして多くの手術を執刀してきました。こうした大学病院で培った知識や技術を、地域の方々により近い視点で活かしたいと考えています。 病気は、ご本人はもちろん、ご家族にも不安をもたらします。それをできる限りやわらげ、早期に回復できるよう心と技術を尽くしてまいります。少しでも気になる症状があれば、お気軽にご相談ください。
院長の内山です。 生後4か月の時に川崎病と診断され、幼少期には水ぼうそう、おたふくかぜ、風疹に罹ったことを今でも覚えています。学童期にはけがが絶えず、ケトン性嘔吐や気管支喘息で学校も休みがちでしたが家族や皆さまのおかげでここまで元気に過ごしてこれました。 この度、2024年2月に高槻市富田丘でうちやま小児科こどもクリニックを開院させていただくことになりました。医学部卒後27年になりますが、これまでに先天性心疾患、川崎病のお子さんの診療を中心にたくさんの患児、ご家族の皆さまと共に歩ませていただきました。また、2010年から海外医療ボランティア活動(モンゴル国での心臓病の子どもを救うプロジェクト)にも参加しており異国のお子さんやご家族の笑顔にも触れてまいりました。 これからも地域のお子さん、ご家族さまと共に安心して、頼っていただける小児医療を目指してスタッフ共々がんばりたいと思います。よろしくお願い申し上げます。
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