小児科担当(第1・3・5週土曜日)
このたび、生まれ育った帝塚山にて、美容皮膚科を開院させていただく運びとなりました。MOMO CLINIC院長 美容皮膚科医の笠井彩香です。美容皮膚科と聞くと、敷居が高いイメージを持たれる方も多いと思いますが、当院では日々のスキンケアの見直しから、シミ、しわ、たるみの治療まで、幅広くご相談いただけます。 これまでの経験を活かし、お一人お一人のお悩みに寄り添ったオーダーメイドの診療をご提供いたします。 私自身も2児の母。 学生時代はニキビに悩まされていましたが、現在は、子育て疲れの肌荒れや年齢と共に出てきたシミやシワたるみの悩みも多いです。 当院では、医学的根拠に基づき、効果が期待できる施術を私が厳選してご提案しております。 いつまでも美しくありたい患者様の気持ちに寄り添いながら、年齢を重ねることが楽しくワクワクするようなお手伝いができる美のパートナーになれましたら幸いです。 美容クリニックが、ただ治療を受ける場所ではなく心と体が癒される特別な空間でありたいと考えています。 まるでラグジュアリーホテルに訪れたような非日常感を大切にしながら、あなただけの時間をお過ごしいただけるよう、プライベートな空間づくりにも力を入れています。 スタッフ一同、心を込めて患者様をお迎えいたします。 皆様にお会いできる日を楽しみにしています。
2019年2月からせり原整形外科の副院長に就任し、3月から中川整形外科として院長に就任しました。芹原先生が35年間、地域の整形外科医療を支えてこられた後を継ぎ、引き続きこの地域に貢献したいと考えています。 2006年に医師免許取得後、急性期病院で様々な外傷や慢性疾患に携わってきました。整形外科医として、各分野(膝や脊椎など)の専門性を高めるより、整形外科のジェネラリストでありたいと常々考えていました。たずねてこられた患者さん一人ひとりの運動器疾患を診て、最良の治療を一緒に考えてまいります。 と言うと言い回しが難しくなるので・・・ 体がどこかおかしくて、誰かに相談したくなれば、とりあえず診させてください!! 診られる範囲であれば、最良の治療を考えます。 診られない時は、すぐに専門医をご紹介します。 芹原先生がやってこられたことを踏襲しつつ、同じ場所で気軽に相談できる整形外科医を目指して長くやってまいりますので。今後ともよろしくお願いいたします。
皆様初めまして。 この度、池田市旭丘に小児科クリニックを開院することになりました院長の宮﨑良樹と申します。 私は小児科医として大学病院や市中病院、そしてこの12年間は箕面市内のクリニックで勤務してまいりまりました。 大学病院では小児の神経疾患や悪性腫瘍の診療を主に担当していました。 また、市中病院在籍時は急性期、慢性期の疾患に留まらず、早産児・低出生体重児への治療、重症心身障がいのお子さまへの診療も多く経験してまいりました。 クリニックでは、より身近な小児科医として夜尿症や、便秘、湿疹などに悩むお子さまやご家族さまからのご相談も多く受け、治る喜びを分かち合うことが出来ました。 今までの経験の中で、受診するまでに深く悩まれ、意を決し来院される方も多くいらっしゃると感じます。小児科医は、お子さまやご家族さまの困り感が深まる前に、気軽に相談できる相手でありたいと、私は思っています。 その思いを実現するため、小児科に受診する一人一人のお子さまが主役であるクリニックを作ろうと考え、この地にご縁があり、開業いたしました。 クリニックの役割としてお子さまの健やかな成長を支え、ご家族さまに対しても一歩踏み込んだ説明をすることを心掛け、ご安心していただくことを第一に医療を提供いたします。 どうぞ宜しくお願い申し上げます。
この度、茨城県筑西市二木成に脳神経外科・内科のクリニックを開業させていただくことになりました手塚正幸と申します。 2009年に愛知医科大学を卒業後は脳神経外科医として自治医科大学で脳脊髄の手術、集中治療にたずさわってまいりました。今後は茨城県筑西市および周辺地域の脳の相談窓口として、ありふれた症状から専門的な病気まで、地域の皆さまの悩みに真摯に向き合い、症状と病態に即した指導と治療を行います。 脳神経外科専門医として、頭痛外来や物忘れ(認知症)外来、てんかん外来にも注力していきます。 あたまの症状でお悩みがあれば気軽にご相談ください。
みなさま、はじめまして。 私は大学卒業後、病院にて消化器外科を専門とする診療に携わって参りました。外科手術を含めた急性期医療、がん化学療法などの入院加療を行う中で、退院後に在宅医や介護事業者と連携していく機会も多く、改めて在宅医療の重要性を感じておりました。いつかは地域医療に貢献できればとの考えから、外科を専門にしながらも、肺炎や高血圧、糖尿病といった一般内科疾病の診療にも積極的に取り組んできております。そんな折り、薬剤や医療機器の進歩により、在宅での終末期医療が入院中と同様なレベルで行うことも可能になってきており、多くのがん治療に携わってきた自身の知識や経験が生かせると考え、在宅医療を中心に行う当院を開業しました。 患者さまが住み慣れた環境で安心して過ごしていけるように、医学的な診療だけではなく地域の介護事業者や医療機関、調剤薬局の皆様と緊密に連携をはかり、より良い生活環境が提供できるよう尽力して参りますので、よろしくお願い申し上げます。
おゆみの中央病院袖ケ浦クリニックは、2024年1月の開院から1年が経過しました。 当院は、内科・小児科・整形外科の外来診療を行い、地域のかかりつけ医療機関として診療にあたります。 急な体調不良や慢性的な疾患に対する診療はもちろん、定期的な健康診断や予防接種など、地域の皆様の日々の健康を支えて参ります。 整形外科は2024年10月より診療日を拡大し、物理療法や骨密度検査の導入により検査・治療の充実を図っています。また、千葉市緑区のおゆみの中央病院と連携することで、より専門的な治療を行うことが可能です。 お困りのことがありましたら、お気軽にご相談ください。スタッフ一同、ご来院を心よりお待ちしています。
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