2022年6月に市川真間駅近くに小児科・アレルギー科クリニックを開院いたしました奥井秀由起です。私は松戸市で育ち、都内の大学を卒業後は千葉県各地の病院に勤めてきました。松戸市立病院(現、松戸市立総合医療センター)で小児科医としての基礎や小児救急診療を、千葉県こども病院で小児感染症や院内感染対策を、行徳総合病院で乳幼児健診や予防接種など身近な小児科診療を、下志津病院で小児アレルギー、特に食物アレルギーについて学んできました。これまで学んだことを生かし、地域の皆様のお役に立てるよう励みます。
私は大学病院で38年間に渡って、臨床、教育、研究に携わってきました。その経験を生かしながら一人ひとりの患者さんのこころに寄り添える医療を実践して行きたいと考えています。 うつ病や不安障害、不眠症などをはじめとして「こころの病気」全般に対して最善最良の診療を提供できるクリニックを目指しています。 千葉ニュータウン中央駅前の交通利便性の高い立地に加え、ネットによる予約や問診、キャッシュレス決済などを取り入れて、できるだけ患者さんが受診しやすく、お待たせしない、居心地の良い環境作りを心がけています。 どうぞお気軽にご来院ください。
在宅医療を通じて、住み慣れた場所で自分らしく過ごす。 私どもは、『医療による顧客満足の実現』を基本理念とし、平成17年2月「医療法人社団和啓会」を設立いたしました。 高齢社会そして価値観の多様化に伴い、病気を持ちつつも可能な限り住み慣れた場所で自分らしく過ごす、『生活の質』を重視する『医療』が求められています。 近隣地域の医師、歯科医師、薬剤師、看護・介護職員、ケアマネージャーなどの医療や福祉に従事する皆様方と共に在宅医療の支援・連携体制を構築し、地域における包括的かつ継続的な在宅医療・看護の提供を目指しています。
このたび、若宮中央医院をリニューアルするとともに、院長職を引継ぐこととなりました。私は、大学卒業後十数年、脳神経外科医として脳・脊髄疾患、重症外傷患者さんの診療に携わってきましたが、日常健康管理やケガの管理の重要性を痛感し、その後は整形外科・リハビリテーション科、一般内科診療に力を入れてまいりました。 当院は1975年に前院長の高博明先生によって開設されました。半世紀にわたって培われた地域医療の志を絶やすことなく、みなさまの健康に貢献していく所存です。今後とも、若宮中央医院をよろしくお願い申し上げます。
これまでの診療経験を活かし、安心安全でわかりやすく、信頼される医療で社会と地域に貢献します。また、千葉大学附属病院をはじめ、近隣の病院とも連携を保ち、質の高い医療を目指していきます。 どうぞお気軽にお越し下さい。 最新型のエキシマランプを導入しました。 白斑・乾癬・掌蹠膿疱症・円形脱毛症・痒疹などに効果があります。
私は10年以上に渡って、自治医科大学腎臓内科、宇都宮社会保険病院(現JCHOうつのみや病院)、千葉社会保険病院(現JCHO千葉病院)で腎臓病の診断・治療に携わって参りました。皆さまは慢性腎臓病(CKD)という言葉を聞いたことがあるでしょうか。CKDとは腎障害を示す所見や腎機能低下が慢性的に続く状態で、放置していると末期腎不全となって、透析療法や腎移植なしには生きられなくなってしまいます。末期腎不全は全世界的に増え続けています。そのため、“隠れ腎臓病”のうちに早期発見、早期治療をすることが大切です。 2011年現在、日本には約1,330万人のCKD患者がいると言われています。これは成人の約8人に1人にあたります。また、透析療法を必要とする患者さんも2015年末で32万人を突破し、その数は毎年数千人ずつ増えつづけており、遠からず国民400人に1人が透析療法を受けるようになると予想されています。更に、CKDでは心臓病や脳卒中などの心血管疾患にもなりやすいことが明らかになっており、いかにCKDを早期発見、治療し、心血管疾患を予防するかが大きな問題となっています。 腎臓専門医としての私の仕事は、患者さんの腎臓病を早期に発見し、血圧、血糖、脂質異常、高尿酸血症などの管理を徹底し末期腎不全に至らないようにすることにあります。しかし、ある程度進んだ腎臓病の進行を止めるのは現代医学ではなかなか困難であり、残念ながら透析などの腎代替療法が必要になる患者さんも少なくありません。私は透析専門医でもありますから、透析が必要になった患者さんには質の高い透析医療を提供し、透析患者さんが元気に社会復帰することを手助けすることが透析専門医としての私の仕事です。千葉県は人口に対する腎臓専門医の数が非常に少ない県です。地域では数少ない腎臓専門医兼透析専門医として腎臓病診療全般に貢献して参りたいと思います。 病院よりも敷居を低くし、開業医の立場から皆様のお役に立てるものと考えております。どうぞよろしくお願いします。
医学部を卒業後、日本とアメリカで診療・教育・研究に携わり、アカデミックな道を歩んできました。しかし、開業医の家庭で育った私はいつか地域に根ざしたクリニックを開きたいと考えていました。実家のクリニックはその役目を終えて閉院し、両親もすでに他界しましたが、ご縁がありこの地で開業できることを大変ありがたく思います。当クリニックの想い 健康は豊かな人生を送るための大切な土台です。私たちは、皆様が心身ともに健やかに安心して過ごせるようお手伝いしたいと考えています。地域の『かかりつけ医』として、内科を中心に、一人ひとりの症状や生活背景を大切にしながら、総合的な医療を提供してまいります。皆様の健康を支えるパートナーとして、少しでもお力になれれば嬉しく思います。どうぞよろしくお願いいたします。
このたび流山おおたかの森駅前に小児科を開院しました。院長の髙木篤史(たかぎ あつし)と申します。クリニックでは、お子様や保護者の方々が安心して受診できるように落ち着いた雰囲気での診療をスタッフ一同心がけております。お子様のすこやかな成長を保護者の方々と一緒に見守れるクリニックを目指しております。
「つだぬま頭痛・脳神経外科クリニック」院長の寺尾 健と申します。 2009年より習志野市内の病院で勤務をしていた経験を活かし、この津田沼の地で診療を行うことになりました。当院は頭痛診療を中心に、もの忘れや脳卒中後のフォローアップを含めた脳神経疾患を幅広く診療するクリニックです。 慢性頭痛の日常生活への支障は大きく、生活の質(QOL)の低下をもたらします。当院では頭痛専門医が「適切な診断」「適切な治療」を心掛け、診療を行います。「たかが頭痛、されど頭痛」。頭痛は病院を受診する疾患です。頭痛にお困りの方はお気軽に当院にいらしてください。 また、「もの忘れ」「脳卒中後のフォローアップ」も当院に御相談いただければ対応させていただきます。患者様一人ひとりの症状や生活環境に合わせたそれぞれのアプローチを心がけ、より良い診療を提供してまいります。 何かお困りのことがございましたら、どんな些細なことでもお気軽にお声掛けください。心よりお待ちしております。
この度、2024年12月に南船橋駅至近にて「ベイサイド南船橋整形外科」を新規開院いたしました。 大学病院勤務の後、2つの地域中核病院で整形外科部長として勤務して参りました。スポーツ疾患や外傷から慢性疾患に関して、小児から御高齢の方まで多くの患者様の診察に携わらせて頂きました。疼痛の緩和、健康寿命の延伸、社会生活やスポーツ復帰を目標に、患者様の声に私の医師としての知識・技術・経験、さらに御家族の声を融合し、全力の診療をしていきたい所存です。 皆さまの生活がより豊かに、笑顔で過ごせるよう努めていきたいと思っております。どうぞ宜しくお願い申し上げます。
当院では千葉市、船橋市、習志野市、八千代市、松戸市、東京都江戸川区の介護施設での訪問診療を行っております。 施設入居者様に安楽な療養生活を過ごしていただくために、月2回の訪問診療を通して日頃からの病状を把握し少しの変化も見逃さない様、介護施設と協力連携をして診療を行っております。 スタッフ一同、常に笑顔を忘れず、入居者様に寄り添い、笑顔で楽しい療養生活を過ごしていただけます様にと考えております。
内科・小児科・皮膚科
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