小児科一般 小児血液 トラベルワクチン 小児発達
ひのわクリニック鶴見では、「地域のかかりつけ医」として 患者様やご家族の在宅医療や健康維持のサポートを行います。 体の不調やちょっとした症状が気になる時、自分だけではなく御家族の健康が気になる時、 何科にかかれば良いのか分からない時、些細なことでもお気軽にご相談ください。 各科専門医の診察が必要な場合には適切な専門医の先生のご紹介や病院をご紹介いたします。 これからも患者様が住み慣れた生活の場でご家族と共に療養が継続できるように、 ご意向を尊重したうえで地域の病院・訪問看護ステーション・ケアマネジャー・ヘルパーの方々との連携を重視し、チームの一員として地域に貢献できるように、日々努力して参ります。
ー自己紹介ー 幼い頃からなじみの深いこの地域で診療を行わせていただけることを大変嬉しく思います。私が皮膚科医を志すようになったきっかけの一つとして、医学生時代にアトピー性皮膚炎に悩み引きこもりになってしまった高校生の患者さまとの出会いがありました。人に見られることが嫌になり外出できなくなってしまったのです。その時から皮膚で悩む患者さまの症状の改善のために少しでも力になりたいと考えるようになり、皮膚科医を志すようになりました。 大学病院勤務時代にはアトピー性皮膚炎、じんましん、湿疹・皮膚炎、皮膚感染症、熱傷などの一般的なご病気から、乾癬(かんせん)、掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)、白斑、円形脱毛症、薬疹、膠原病などまれな病気や治りにくいご病気をお持ちの数多くの患者さまの診療に携わることができました。また幸運なことに恩師にも恵まれ、数多くの巻き爪治療や手術、レーザー専門外来を担当させていただくことができました。大学で勤務する中で、クリニックで対応できるような疾患でも大学病院へ紹介され、遠方から来院し大変な手続きや受付をすませて、長い待ち時間を待って診療を受けている患者様がたくさんいらっしゃることに疑問を感じておりました。 すずか小児科・皮ふ科クリニックでは入院が必要な方や悪性腫瘍が疑われる方、クリニックで行えない検査が必要な方は適切に大学病院へご紹介させていただきますが、クリニックで対応可能な疾患に関しては当院で治療できるよう大学病院でも取り入れているような最新の検査や治療を取り入れております。皮膚科の分野は日々進歩が目覚ましく、最新の知識・治療を取り入れるよう心がけています。 皮膚科専門医の知識と経験を生かし、お一人お一人にあった最適な治療を心がけ、地域の身近な皮膚科医として皆さまのお役に立てるよう今後も努力してまいります。お一人で悩まずにどんなことでもお気軽にご相談ください。 ー特殊治療ー ・アトピー性皮膚炎、掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)、乾癬(かんせん)、白斑、円形脱毛症に対するエキシマライト治療(光線治療) ※アトピー性皮膚炎、掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)、乾癬(かんせん)、白斑のエキシマライト治療は保険適応があります。 ・円形脱毛症に対するSADBE治療 ・しみ、太田母斑、ADM、異所性蒙古斑(いしょせいもうこはん)に対するレーザー治療 ※当院のレーザーは太田母斑、異所性蒙古斑(いしょせいもうこはん)、外傷性色素沈着症、扁平母斑などに保険適応があります。 ・ほくろレーザー治療 ・巻き爪ワイヤー治療、VHO法、アクリルガター法、ガラスフィラーによる人工爪による矯正法 ・男性型脱毛(AGA)治療 ・にきび治療、ケミカルピーリング ・皮膚科小手術
小児科の研修を行う中で、アレルギー疾患の患者さまが多くいらっしゃることを知り、気管支喘息や食物アレルギーなどの小児アレルギー疾患に興味を持つようになりました。 大学病院では小児科一般診療の他に、気管支喘息、食物アレルギー、アトピー性皮膚炎などの小児アレルギー疾患の診療に携わりました。現在も食物負荷試験を中心にアレルギー外来の診療活動に参加しております。アレルギー疾患に関わらず、医療は日々進歩しているため、さらなる研鑽も大切であると考えております。 また私生活では二児の母となり、日々子育てに奮闘しております。幼少期よりお世話になっているこの地域で、少しでも地域の小児医療に貢献できるように努力していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。子育ての事、アレルギーの事などお気軽にご相談ください。
今までに患者様から教えていただいた多くのことを, これからは,より身近な存在として自分らしくお伝えしていきたいという想いです。 婦人科の病気について、専門的な知識と経験を活かして最善の医療を提供しつつも、 ここに来るとホッとして安心すると言っていただけるようなクリニックを目指します。 丁寧にお話を聞かせていただき,一緒に治療を考えて参りますので、 ぜひお気軽にご相談ください。
2020年11月2日より慣れ親しんだ港北ニュータウンで乳腺専門クリニック HAKU Breast Care Clinicを開院する事になりました。 私は診断から治療まで一貫して患者さんを診ることができる外科医になりたいと思い、昭和大学藤が丘病院消化器外科に入局し研修をスタートしました。消化器手術だけでなく、内視鏡検査、救急医療、緩和ケアなど大学病院や関連病院でたくさんのことを学びました。 2008年より日本でも有数の手術件数を誇る聖マリアンナ医科大学乳腺・内分泌外科でお世話になり、乳癌診療に携わる事になりました。乳癌検診、乳癌診断、治療(手術、化学療法、ホルモン療法)、再発転移治療まで沢山の経験を積ませていただきました。 今後も週に一度聖マリアンナ医科大学ブレストセンターの外来診療は続けながらクリニックの診療を行う予定です。 仕事と家庭の両立、子育て、受験、介護、キャリアの維持、更年期障害などの体調の変化、女性の悩みは尽きません。私もこれら全てに向き合ってきたように思います。これにまさか乳癌!?などの心配があっては大変です。 これまでの様々な経験を生かし、乳癌に関する正しい知識、情報を提供し、丁寧に説明する事を心がけ、皆様のお役に立つことができれば幸いです。 乳癌は早く診断できれば治療を行いながら今まで通りの生活を続けることができる病気です。 「乳癌で命を失う人を一人でも少なくしたい」、私の何よりの願いであり、これからも日々努力して参りたいと思っています。 どうそよろしくお願い致します。
当クリニックでは、2018年から全台オンラインHDFを導入することでモニターできる数値や治療モードも増え、的確で正確な透析を行うことができます。さらに、骨密度測定装置やPCR検査装置なども新たに導入するなど、医療/検査機器も随時ブラッシュアップしていることも特徴です。新しい治療をどんどん取り入れることによって合併症を早期発見し、早期治療につなげます。若い患者さんはもちろん、高齢者の方にも安心して通っていただける環境がそろっております。
内科
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