アレルギー性鼻炎に対する舌下免疫療法講習会終了、スギとダニの舌下免疫療法が可能です。 新生児領域の専門です。
日本の新生児医療の立ち上げに尽力されてきた専門医による乳幼児健診です。 新生児蘇生法(NCPR)の全国的な普及に取り組み、日本の周産期医療の発展に貢献された医師が担当します。 双子や三つ子などのお子さんの乳幼児健診も受け付けています。 育児相談を含めて今後の発達のことなど、何でもご相談して頂ければと思います。 金曜日の午後の健診を担当しますが、日程については公式ホームページをご参照ください。
皆様こんにちは、セブンパークアリオ柏眼科院長を勤めさせていただきます、菊池俊彦(きくちとしひこ)です。 当院は、柏市のショッピングモール「セブンパークアリオ柏」内にあり、土日も診療いたしております。 私は、眼科専門医としてのこれまでの経験を活かし、地域に根ざした眼科医療をご提供できるように心掛けてまいります。 患者様にとって、わかりやすい医療をご提供することを目指し、地域のみなさまに信頼される医院を目指してまいります。 眼に関してお困りのことがあれば当院までお気軽にご相談ください。
当院の基本理念は患者に寄り添い、対話し本当の希望を汲み取り、必要な治療を行う事。 また、医療人の基本は人との対話であり、親身になり、困っている人を助ける事。 介護保険は増え続ける医療費を削減するために入院から在宅へという国の指針により開始されました。 介護保険治療の本来の目的は根本的な治療を行うものではなく、患者やその家族を含め生活の質を高め、人の負担を減らすことにあります。 取手ホームクリニックはその手伝いをする数多くあるサービスの一つに過ぎません。 その中でQOLを高め残された人生を豊かに過ごす事を手助けする事が当院の目標です。
つくば市学園の森の内科、糖尿病・代謝内科「ちかつクリニック」です。 2016年4月の開業以来、今日まで診療を続けてこられたのは、当院に通ってくださる皆さまのおかげです。引き続き、糖尿病、脂質異常症、高血圧、高尿酸血症、甲状腺疾患といった代謝内分泌関係の病気だけでなく、一般的な内科疾患もできるかぎり対応しようと考えております。 通院されている患者さまに基礎疾患があることがほとんどのため、当院では現在でも新型コロナウイルス感染対策を継続しており、急性の感染症らしき症状がある方にはご迷惑をおかけしております。 今後ともよろしくお願いいたします。
30年間大学病院や総合病院の脳神経外科に勤務し、脳や脊髄の手術を数多く執刀してきました。 瀕死の重体で運ばれてきた患者さん達が手術を無事終え、元気に退院していってくださる姿を見るのは、何ものにも変えがたい喜びでしたが、一方で年配の患者さん達から 「うまく死にたい」 という言葉をよく耳にしました。 「うまく死ぬ」 それは 「死ぬその日まで元気でいる」 ということです。 寝たきりの三大原因の脳卒中や痴呆、骨粗しょう症は、運動不足や生活習慣病(高血圧・糖尿病・高脂血症・肥満)の改善で予防できます。 早めに原因疾患を治療して「楽生き!」をめざしましょう。
外科医として医師生活のスタートを切りましたが、この10数年間は主に訪問診療に従事していました。 その過程で現在当クリニックの院長・副院長となられている小林先生・椎名先生との出会いがありました。お二人は非常に優秀で熱意もあり、真摯に在宅医療に取り組んでおられるとすぐに感じとることができました。お二人が当クリニックを立ち上げられると知り、一緒に働きたく思い、ここに勤務することとなりました。患者様・御家族様の思いを共有して、寄り添った医療をすることを目指しています。どうぞ宜しくお願い申し上げます。
大学病院での高度に専門的な診療経験と、地域の方々に身近な存在である往診医としての経験を融合させ、地域の患者さんへ「安心して受診できる大学病院レベルの外来診療」を広く提供することを主眼として2024年オーケーみなとみらいビル1階に開院致しました。 基幹病院と緊密に連携することで子供から大人まで日本人・外国人の別なくその健康増進に資することを目的に門戸を拡げて診療を提供し、地域の患者さんから信頼されるクリニックとして親しまれるよう努めます。
このたび、ふれあい横浜ホスピタル病院長に就任いたしました。ひとことご挨拶申し上げます。 当院は2002年に設立され、関内駅近くという交通の便にも恵まれ、多くの患者様の、外来診療、入院治療、検診業務などに携わって参りました。当院の特徴といたしましては、急性期医療から、慢性期医療、そして在宅復帰を支援する回復期リハビリテーション病棟を有することです。さらに、産婦人科、人工透析、整形外科、健診センターと幅広い医療を提供しております。外来では、循環器、呼吸器、糖尿病、消化器など内科的疾患の専門医を配置し広く診療を行っております。回復期リハビリテーション病棟では、脳血管障害(脳出血,脳梗塞など),整形外科疾患、廃用症候群のリハビリテーションを行っており、患者さまの社会復帰のお手伝いをさせていただいております。脳血管障害では通常150日の入院リハビリが可能です。そのほか、デイサービス、訪問看護、在宅介護など、幅広い医療、介護サービスも提供しております。 わたくしは、大腸がん、炎症性腸疾患などの大腸肛門疾患を中心に、消化器疾患の外科治療、薬物療法に長年携わって参りました。がん罹患数は男女とも大腸がんが第2位で、男女合わせると第1位です。おなかやお尻の症状のある方は、ぜひ外来を受診ください。がんの治療法は進歩しておりますが、早期に発見すれば、それだけ治癒率は高くなります。当院では,健診や人間ドックを行っております。健診部門はこれからさらに充実させていく所存です。日帰り、一泊ドックなどご用意しております。お気軽にお問い合わせください。 超高齢化社会となり、医療を取り巻く環境は年々厳しくなっております。今後とも近隣の急性期病院との連携を密にいたしまして、地域に根ざした安全安心な医療をめざして、皆様とともに歩んでまいりたいと思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。
しなのメンタルクリニックを2022年1月より継承いたしました中村充宏です。 しなのメンタルクリニックで私が最も大切に考えていることは、 30年以上の歴史の中で、地域精神医療を担われた中村泰子先生の診療をできる限りそのまま受け継ぎ 通院されてる患者様、地域の皆さまに安心して通院を継続して頂けるように心がけることです。 以上のことをもとにした上で、更に処方箋システムなどを電子化して効率化し、ホームページも展開し、 社会人や学生の方にも通いやすいよう平日(火、木)の診療時間を19時までに延長いたしました。またお電話での予約が苦手な方のために、インターネット初診仮受付システムを作成しました。 自分なりにこれまで精神科臨床の様々な領域にかかわってきた経験を活かし、地域の皆さまのこころの健康にお役に立てればと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。
2024年07月、横浜市港北区にて「日吉いわさ内科・循環器内科」を開業させて頂きました。 ホームページを御覧頂き、ありがとうございます。 日吉いわさ内科・循環器内科院長の岩佐健史 (いわさたけし) と申します。 私は、東京大学教養学部理科3類から医学部医学科に進学しました。 在学中より国立循環器病センター (大阪府吹田市、現・国立循環器病研究センター) で夏季研修に参加するなど、心臓・血管疾患や生活習慣病管理に興味を抱いており、循環器内科を志しておりました。 大学を卒業して医師免許を取得した後は、国立国際医療センター (東京都新宿区、現・国立国際医療研究センター病院) で卒後研修義務化第1期生として臨床研修を積み、心臓血圧研究所付属榊原記念病院 (東京都府中市) にて循環器内科の当時最先端の手技・知識の研鑽を積みました。 両病院では、病院の敷地内に住み、24時間患者さんに対応できるよう努めました。 休みのない日々は過酷ではありましたが、培った臨床経験・技術は現在でもかけがえのない財産となっております。 東京大学医学部附属病院・大学院 (東京都文京区) に戻り、高度医療に携わりつつ研究にも打ち込み、「経皮的冠動脈形成・ステント留置術症例における動脈硬化指標と日常作業活動度の解析」の業績にて博士 (医学) を取得しました。 卒業後10年目に、国立がん研究センター中央病院 (東京都中央区) に総合内科・循環器内科医長として赴任させて頂きました。 がん・腫瘍学の基礎を学ばせてもらうのと同時に、新たに設立された日本腫瘍循環器学会に評議員として参加するなど、新たな学問・領域であるオンコカーディオロジー分野の確立に携わりました。 医師になって20年になりますが、主として国公立の病院・教育施設で経験を積まさせて頂きました。 これまで学んだ、循環器・一般内科・腫瘍学の知識を活かして、皆様に恩返しすべく、日吉の地で開業させて頂くこととしました。 全身を診られる総合内科・一般内科を得意としていること、関東トップ施設で培った循環器・急性期医療の経験があること、がん診療や多職種協業などの領域の知見に富むこと、などを活かして、感染症や日々の悩みごとから、循環器領域・生活習慣病の管理まで、気軽にかかれる皆様のかかりつけ医、を目指していく所存ですので、よろしくお願い申し上げます。
神奈川県で生まれ横浜で高校生活まで過ごした後、大学を卒業してからは主に地域の中核病院である総合病院に勤め、新生児を含めた小児科全般について幅広く学んできました。 今まで培った経験を生かして、地元である横浜の子どもたちの健やかな成長のために、末永くお役に立ちたいと考え開業を決意しました。 私自身も子どもに恵まれ、二児の父親として子育て中です。 子どもはとても可愛く成長を見られるのが大きな喜びである反面、熱を出したときなどは小児科医の私でも非常に心配で不安な気持ちになります。 みなさまも子育てしていると不安や悩みが尽きないことと思います。 小児科医として正しい診断や治療をすることがもちろん第一ですが、それに加えてご家族の不安も和らげることができるよう、お子さまとご家族の気持ちに寄り添った診療を心がけたいと思っています。 まずどこに聞いてみればいいか分からないこと、子育てのちょっとした不安など、何でも相談しやすいようなクリニックを目指して日々努力してまいります。 どうぞ宜しくお願いいたします。
不妊治療は辛いものと思われがちです。確かに人生における大きな試練かもしれません。子供は欲しいと思った時に授かるものと思っていた方も多いと思います。それがかなわず、治療を始め、治療が長引けば、身体的、精神的、経済的、社会的にいろいろな負担を感じることでしょう。 しかし、不妊治療を通して、改めて夫婦の絆を感じたり、自身の人生観と向き合う機会を得たりする方もいらっしゃいます。不妊治療のゴールは妊娠、出産だけではありません。その後の子育てにスムーズにつながる治療であって欲しいと思います。一方、出産という願いがかなわなかった場合でも、治療という経験がその方にとって意味のあるものとなるよう、私達スタッフは関わっていきたいと思っています。
2022年11月に、市川の地で訪問診療を中心としたクリニックを開設させていただきました、山賀 亮之介と申します。 開院以来、地域の皆様に日々お力添え頂きながら、毎日の診療を行っております。この場を借り、感謝申し上げます。私は、もともと地域医療に携わりたいと考え、医師の道を志しました。医師になってからは、老年病科医として、主に高齢者を対象とした総合的診療に従事して参りました。 包括的な身体的側面の評価・治療のみでなく、心理的側面や社会的側面にも目を向け、「病気」だけでなく「ひと」全体を診る事を目指す診療科です。 その人らしい人生を過ごせる様に、一人一人に寄り添い、一緒に歩んでゆくことを目標に日々診療に励んでおります。当院開業までの7年間は、船橋市にあるつばさ在宅クリニック院長として、研鑽を積んで参りました。一念発起し、在住する市川市において、地域の方々が安心して生活できる様な医療を提供する診療所を目指し、開業と致しました。 病気と付き合いながら日々の生活を充実させるため、患者さんやご家族それぞれの価値観や信念を大切にし、穏やかな生活を送るための医療を実践したく日々診療に励んでおります。 患者さんやご家族を中心として、医師・看護師・ケアマネージャーなど関係スタッフで手を携え、その人らしく生きるための手助けをして参りたいと存じます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
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