皆様こんにちは、セブンパークアリオ柏眼科院長を勤めさせていただきます、菊池俊彦(きくちとしひこ)です。 当院は、柏市のショッピングモール「セブンパークアリオ柏」内にあり、土日も診療いたしております。 私は、眼科専門医としてのこれまでの経験を活かし、地域に根ざした眼科医療をご提供できるように心掛けてまいります。 患者様にとって、わかりやすい医療をご提供することを目指し、地域のみなさまに信頼される医院を目指してまいります。 眼に関してお困りのことがあれば当院までお気軽にご相談ください。
30年間大学病院や総合病院の脳神経外科に勤務し、脳や脊髄の手術を数多く執刀してきました。 瀕死の重体で運ばれてきた患者さん達が手術を無事終え、元気に退院していってくださる姿を見るのは、何ものにも変えがたい喜びでしたが、一方で年配の患者さん達から 「うまく死にたい」 という言葉をよく耳にしました。 「うまく死ぬ」 それは 「死ぬその日まで元気でいる」 ということです。 寝たきりの三大原因の脳卒中や痴呆、骨粗しょう症は、運動不足や生活習慣病(高血圧・糖尿病・高脂血症・肥満)の改善で予防できます。 早めに原因疾患を治療して「楽生き!」をめざしましょう。
外科医として医師生活のスタートを切りましたが、この10数年間は主に訪問診療に従事していました。 その過程で現在当クリニックの院長・副院長となられている小林先生・椎名先生との出会いがありました。お二人は非常に優秀で熱意もあり、真摯に在宅医療に取り組んでおられるとすぐに感じとることができました。お二人が当クリニックを立ち上げられると知り、一緒に働きたく思い、ここに勤務することとなりました。患者様・御家族様の思いを共有して、寄り添った医療をすることを目指しています。どうぞ宜しくお願い申し上げます。
2022年11月に、市川の地で訪問診療を中心としたクリニックを開設させていただきました、山賀 亮之介と申します。 開院以来、地域の皆様に日々お力添え頂きながら、毎日の診療を行っております。この場を借り、感謝申し上げます。私は、もともと地域医療に携わりたいと考え、医師の道を志しました。医師になってからは、老年病科医として、主に高齢者を対象とした総合的診療に従事して参りました。 包括的な身体的側面の評価・治療のみでなく、心理的側面や社会的側面にも目を向け、「病気」だけでなく「ひと」全体を診る事を目指す診療科です。 その人らしい人生を過ごせる様に、一人一人に寄り添い、一緒に歩んでゆくことを目標に日々診療に励んでおります。当院開業までの7年間は、船橋市にあるつばさ在宅クリニック院長として、研鑽を積んで参りました。一念発起し、在住する市川市において、地域の方々が安心して生活できる様な医療を提供する診療所を目指し、開業と致しました。 病気と付き合いながら日々の生活を充実させるため、患者さんやご家族それぞれの価値観や信念を大切にし、穏やかな生活を送るための医療を実践したく日々診療に励んでおります。 患者さんやご家族を中心として、医師・看護師・ケアマネージャーなど関係スタッフで手を携え、その人らしく生きるための手助けをして参りたいと存じます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
はじめまして。 のもと眼科院長の野本 洋平と申します。 私は日本医科大学を卒業後、東京大学附属病院眼科教室へ入局いたしました。 大学病院と旭中央病院では白内障手術と網膜硝子体手術を専門に23年間携わり、眼科手術全般の執刀をさせて頂きました。また後輩医師の手術指導に従事し、様々な症例を経験してきました。 今まで臨床現場で培ってきた経験を活かし、少しでも地域の方々の目の健康に役立てるよう、微力を尽くしていく所存です。
当院のモットーは 「つらいとき、すぐに。」です。 つらいと感じた人が、すぐに受診できるクリニックを作りたい。 そんな気持ちで、ゆうメンタルクリニックを開院し、これまでずっと診療を続けてきました。 結果、大変多くの方にいらしていただきました。 また「来て本当に良かった」というアンケートを見るたびに、 何より自分の心があたたかくなります。 もしお悩みがありましたら、どんなささいなことでもいいので、聞かせていただければ幸いです。
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