ご家族皆さまの歯のお悩みに応え続ける歯医者を目指しています当院は治療から予防ケアまで幅広く診療を行っている総合歯科クリニックです。 一般歯科や小児歯科、審美・インプラント治療を担当しており、ご家族皆さまの歯のお悩みに応え続ける歯医者を目指しています。 カウンセリングを通じて診療方針にご納得いただき、満足度の高い治療をご提供できるよう努めています。また子どもを育てる母親として広くご相談に応じております。 子育て経験を活かしながら、歯医者を「楽しい場所」だと思っていただけるよう丁寧なコミュニケーションを心がけています。 お子さまや親御さまのお悩みもどうぞお気軽にご相談ください。
金曜
外科兼任 月曜・金曜・土曜・日曜
こんにちは、おおたかの森レブン歯科の吉野由佳梨と申します。 当院では、患者様それぞれのお悩みや疑問にしっかり耳を傾け、お一人おひとりに合う治療方法を分かりやすくご提案・ご説明いたします。 小さなお子様からシニアの方まで、一生涯楽しく快適にお過ごしただけるよう、お口の健康サポートに努めてまいります。
こんにちは、柴眼科の院長、柴 智恵子です。 私は東邦大学医療センター大森病院・佐倉病院にて網膜や角膜の分野で研鑽を積んでまいりました。網膜疾患・角膜疾患の診療も得意としております。網膜・角膜の病気は進行すると、視力や視野が戻らなくなることがあります。少しでも早く受診していただき、治療を進めることが大切です。ぜひ定期的に検診をお受けいただき、ご一緒に目の健康を守っていきましょう。
小さなお子様のお母様は、なかなか治療に通えず、虫歯が進行してしまっている方が大変多いように見受けられます。実際、私も子供が小さい頃そうでした。 当院では治療椅子の側にキッズスペースを作りお母様の治療やご兄弟で来院されたお子様の治療時にご家族で治療椅子の側でお待ちいただけます。 尚当院ではキッズスペースの他に、オムツ交換台、授乳調乳コーナーを設置しております。
2010年に三輪隆先生が開院された三輪整形外科クリニックを、2025年5月より引き継ぐこととなりました、旭真理子と申します。 2007年に埼玉医科大学医学部を卒業後、2009年より昭和大学藤が丘病院整形外科に入局し、14年ほど特に人工股関節分野で研鑽を積んでまいりました。その後、2年間の訪問診療で内科診療の経験を経て、この度、三輪整形外科クリニックの院長を引き継ぐこととなりました。 これまでの三輪先生の15年にわたる地域に根ざした、患者様に寄り添う医療の志を絶やさぬように、皆様の健康に貢献していく所存です。 患者様におかれましては、これまで同様のご愛顧を、先生方におかれましては今後ともご指導、ご鞭撻を賜れば幸いです。
このたび、ひたち野うしくの地にえのもと皮ふ科を開くこととなりました。 大学入学からつくばをはじめ、茨城県内の病院で多くの先生方、スタッフの皆様、患者様に勉強させていただき、今日に至ります。 これまでの感謝の気持ちを忘れず、微力ではございますが、ひたち野うしくの地域医療のお役に立てるよう努力してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。 皮膚は体を覆う一番大きな臓器です。体を守る、水分や体温の調節など多くの機能を持ち、常にさまざまなものにさらされています。 そして、皮膚は大きな体の鏡でもあります。皮膚疾患の治療には、体の中から整えなくてはならないものもあります。 外にある皮膚だからこそ、よく見まわせば皮膚疾患の原因がわかるものもあります。 えのもと皮ふ科では、現在の疾患の治療はもちろん、原因の検索、悪化や繰り返さないための対策などを一緒に考え、患者様ひとりひとりに 合った医療を目指しています。
この度、ひたち野うしくで呼吸器内科の医院を開業させていただくことになりました、三浦 由記子と申します。 私が初めて茨城県に来たのは、2008年のことでした。呼吸器専門の国立病院機構 茨城東病院(旧:晴嵐荘)で2年半研鑽を積ませていただきました。その時に、茨城の人の温かさと豊かな風土に魅せられました。約20年間、呼吸器内科医として従事する中で、お世話になった茨城県で地域密着型の医療に携わりたいと思っておりました。 医学の父・ヒポクラテスは、「病を治すのは医師ではなく、身体である」、アフリカで医療に貢献したシュバイツァー博士は、「すべての患者の身体の中に医師がいる」という言葉を遺しています。両者とも、身体は自然治癒力のことを指します。 当院では、皆さまの自然治癒力が開花するお手伝いをし、心身を健やかに保ち、自分らしく元氣に過ごせるよう、お力になりたいと思っています。そのため呼吸器疾患以外でも、身体の基盤となる栄養面についてのサポートをさせていただきます。 来院された時には、少しでもリラックスできるよう、内装を工夫したり、建物そのものをおもてなしとする、名古屋市立大学芸術工学研究科のヘルスケアアート(医院壁画)を取り入れています。 皆さまが日常生活を送るうえで、心身共に健やかに過ごすことができるよう、スタッフ一同、笑顔で診療に努めさせていただきます。お気軽にご来院ください。
こんにちは。院長の福岡陽子と申します。 私は、今まで歯内療法という歯を抜かずに治療する分野を専門とし、徹底的に患者さまの歯を残していくという治療をしてまいりました。 その上で、ご自身の 歯を守り、残していく為にはこどもの頃からの予防が最大の治療であるという考えに至りました。 患者さまご自身の歯で、一生咬んでいくために歯内療法(精密根管治療・マイクロ歯科)と予防歯科の二本立 てで皆さまのお口の健康を守るお手伝いをさせていただければと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。
石岡のこの病院に勤務するようになってから20年余が経ち、この度院長に就任しました。当院は、前々身である斉藤病院の頃より一部療養型病床を設置し、その後すべてのベッドが療養型となりました。医療と介護をつなぎ、急性期を過ぎて引き続き入院加療の必要な方に多く利用いただいております。 外来での日常診療、入院、リハビリと、地域の皆さまのため役立てるよう努めていきます。
石岡市で生まれ育ち、女性歯科医師としてこれまでの経験をもとに地元の皆様に最適かつ最新の歯科治療を提供したいと思い開院を決めました。 ささいな症状でも気軽に相談できる歯科医院として小さなお子様からご年配の方まで地域の皆様の口腔内をサポートできるクリニックにしたいと思っておりますので、よろしくお願い致します。
2015年1月より、母である青山キミ江の跡を継いで院長となりました。 リニューアルにともない、レトロな外観からは大きく様変わりしましたが、「誰に対しても分け隔てなく、身内のように接する」という診療姿勢だけは、母がこの地で開業した70年近く前から何も変わっておりません。 当院はご家族やお知り合いのご紹介で来院される患者さんが非常に多く、私が民生委員や子育て支援などの地域活動に携わってきたご縁もあり、待合室は0歳から100歳まで、幅広い世代でにぎわっているのが特徴です。 今後も患者さんお一人おひとりと向き合い、心を通い合わせながら、わかりやすい説明とていねいな治療で、皆さんのお役に立ちたいと思っております。 口腔外科の夫、根管治療専門の長男、入れ歯・被せ物の長女、小児歯科の次女とともに、何でも相談できるようなアットホームな雰囲気でお迎えいたしますので、初めての方でも、遊びに来るように気軽にいらしてください。お待ちしております。
当院はおかげさまで、皆さまのご支援により、長きにわたり診療を続けてくることができました。「患者様の立場に立った医療」「正確な診断、適切な治療」はもちろんのこと、皆様のご家族全員の目の主治医を目指し、患者様お一人お一人とのコミュニケーションを大切にしています。 私の話を聞いて安心したと言っていただけることが一番嬉しいです。
平成10年4月に横浜市立大学附属市民総合医療センターの向かいに開業しました。患者さんには親身に接し、的確に診断、治療したいと思っています。 医者である限り、常に前向きに、ずっと勉強しつづけていくことを心がけています。 大学病院の非常勤講師として、外来のお手伝いをしたり、勉強会に参加したりしています。 そこで培った色々な先生たちとのつながりや、専門的な知識を地域の診療に役立てたいと思っています。 特別な道具を使わず、目で見えるところにある病気は是非皮膚科にご相談ください。 皮膚科は慢性の病気が多いので「あきらめない」治療を目指します。
当院は、地域の健康増進に真摯に取り組んでいます。 患者様に寄り添った診療をモットーに、問診や診察にも最善をつくして、お気軽にご相談いただけるクリニックづくりを目指しています。スタッフ一同、皆様のご来院をお待ちしています。 何卒よろしくお願いいたします。
「患者様の視点に立ってより良い医療を心掛けて参ります。」
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